スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
はい、また技が増えます!なんの技か考えてみてください!まあ、二人同時覚醒は、敵の数考えれば当たり前って感じですね·····
ハッピー「あともう少しでUA6000だよ!」
サニー「よっしゃ、まだまだ書き続けるで〜」
なお「そろそろ時間だね。それでは」
スマプリ全員『どうぞ!』
「キラキラ輝く未来の光、キュアハッピー!」
「太陽サンサン熱血パワー、キュアサニー!」
頼もしい二人が変身してくれた。戦力としては申し分ない!
「って、どんな状況や!これ!」
「説明してる暇ない!見て理解してくれ!取り敢えず筋斗雲渡すからサニー、乗れ!相手は魔法使いなんだ!箒で空飛ぶぐらいできる!」
「えっと〜私はどうすればいいの!?」
「すまんが分からん!取り敢えずがんばれ!俺はキャンディ抱えて逃げるので精一杯だ!」
「あ〜〜もう!とりゃあああああああ!」
ジャンプする。高度がなかなかあったので、同じ高さに達するまでにスピードが落ちてしまい、避けられた。
「えっ、避けられた!?」
そのまま地面に落ちていく。さっと舞空術で受け止め、衝撃を和らげる。くそ、こんなことなら舞空術ハッピーだけでも習得させればよかった!
サニーは、筋斗雲に乗り、もう一つのアカンベェにジャンプキックを放つ。アカンベェが二体なのが非常に厄介だ。一つのアカンベェの力が2つに分けられてるみたいで、本当ならそれで弱くなるはず・・・・・なのに、もともとがプリキュアだから、いつもより強くなってしまう。具体的には戦闘力は素で45ぐらいなのに対し、アカンベェの本来の半分の戦闘力追加される、といった具合。
しかし、前より強いのはこちらも一緒。サニーによるジャンプキックはマジカルアカンベェにクリーンヒットし、飛ばされる。
「サニー、今だ!」
「よっしゃ!(もう一つアカンベェは残ってるから、ピースが覚醒後に倒すのはそっちでいいってことやな、竜星!)」
「プリキュア・サニーーファイヤーーー!」
バレーボールのように打ち出された火球は、真っ直ぐアカンベェに向かって飛んでゆく。が、外れる。いくらなんでも遠すぎた。かなり高くから、殴り飛ばしたんだからか、斜めに飛んでって、サニーからアカンベェまで軽く150mはある。プリキュアへの変身は、パワーとスピードが上がっても、精密動作性が上がるわけではない。
それでもかするぐらいはあってほしいものだが、向こうも攻撃が来るのに気付いたようで、少し避けた。その少しは、もし狙いがど真ん中だったなら、当たっていたほどに少ししか避けていない。しかし、かするぐらいのものだからよけられてしまったのだ!
「う、嘘やろ·····?」
「あ〜、もう!こうなったら、私が!」
ジャンプで攻撃がなかなか当たらないことにハッピーがついに痺れを切らす。でも、このままでは避けられる!
「ま、待て!早まるな!」
しかし、もう既にハッピーの行動は始まっていた。
「プリキュア・ハッピーーシャワーーー!」
あ、もう終わった。避けられた。
「あ!避けられちゃった······」
はぁ、全くもう!何してんだよ、主人公!
しかし、避けた一瞬の隙を俺は見逃しはしない。俺は気弾で箒を破壊する。それによって、相手は空を飛べなくなった。高度50m程から自由落下。でもミラクルアカンベェはただ落下するのは気に食わないようで、落下してる間にミラクルアカンベェは、杖から魔法を放つ。
「危ない!」
魔法の杖から放たれる葉の吹雪を俺は咄嗟にハッピーの前に出てかめはめ波で迎撃。しかし、相殺しきれずに、残りの威力がこちらへと向かってくる。
「ウガッ」
『竜星(くん)!』
これはッ!ドラクエでいうバギマに近いッ!葉の一つ一つが少し硬くてバギマで言う真空の刃の役割を果たしているッ!?しかも何か技名を叫んでいるように『ベェ!アカンベェ!!』って感じだった・・・・・・・もしかしてまほプリの技か!?*1
「大丈夫!?」
「あ、ああ。なんとか、な」
下半身がやられてるから、まともにはもう動けなさそうだ。上半身は、比較的無事なので気弾ぐらいならいくらでも打てるが·······恐らく速度にそこまでのキレはない。手首から肘にかけてが擦り傷がいくつかできているのか、かなり痛い。気で防御したから、マシではあるけど·········
「大丈夫じゃないでしょ!?下半身大怪我だよ~~!まだ空は飛べるよね!?」
「あ、ああ」
「じゃあキャンディ掴んで空に避難してて。マジカルアカンベェはサニーが引き付けるしやよいちゃんとれいかちゃんは私が守るから!」
「わ、分かった!」
すごい涙目で言われたから受け入れるしかなかった。確かに今の俺では戦うとしても確実に足手まといだ。上に避難しておいた方がいい。
「アッハハハハ!弱い奴が幾ら努力したって無駄オニ!」
「―――無駄かどうか、私にはまだ解んないけどッ!一生懸命描いたやよいちゃんの努力を、私達プリキュアの力に追いつくために必死で努力している竜星くんを馬鹿にするのは、絶対に許せない!」
「努力をしてなかったのなら・・・・・・・かめはめ波すら打ててないし、空飛んでこうしてキャンディを逃がしてあげることもできずに途中で追いつかれている。やよいも佳作にならず努力賞どまり・・・・・もしくは入賞すらしなかったかもしれない。そりゃあ今の俺にはアカンベェを倒す力なんてないし、やよいにも金賞を取る力はないかもしれんがなァ!努力は無駄になんかなってねェッ!!」
「竜星くん・・・・・」
前も心の中で思ってたけど、単純に超えるべき壁に対して努力が少ないっていうだけだ。その前の壁についてはきちんと乗り越えられているんだよ・・・・・・・努力が無駄なんて馬鹿も休み休み言え!!
「え?ハッピーと、サニー?それと、孫くん·····?これって·····」
ッ!この声はもしかして!
「もしかして、この状況は···」
やよいとれいか!!助かった!二人も起きてきたことが何より助かった!正直、一人だけだったら一体倒せるけど、残りの一体が大変だったんだ。だから、本当によかった。
上に避難していたが、二人が起きたので宙に浮いたまま、二人の元まで駆けつける。
「やよい!れいか!」
「起きてくれて、よかった······!」
「え!? 孫くん、大丈夫!?」
「ケガしてるようですが、大丈夫ですか?」
「大丈夫じゃあないが、一応、不思議図書館にメディカルマシーンがある。そこで治せば大丈夫だ」
メディカルマシーンが何なのか皆気になるようだ。が、今はそんなこと気にしてる場合ではない。サニーが俺を運んで戦線離脱させる。再び俺は上空へ避難だ。
「アカン、ベェ〜」
今回のアカンベェは物理攻撃だけでも十分強いのに、それに加えて魔法も使ってくる。今、ミラクルアカンベェの方がアクアメンディっぽい水の攻撃をしてきた。やよい達に炸裂するかと思いきや、全てハッピーが受け止める。プリキュアはタフさだけは例え体力が少なかったとしても異常なのだ。
ちなみに、サニーはまだ箒が健在しているために飛んでる方のマジカルアカンベェと交戦中。筋斗雲を駆使して逃げ回りながら、隙をついて相手に着々とダメージを与えてる。しかもなぜかマジカルアカンベェは箒のコントロールが効かないのかゆらゆら揺れているが・・・・・・・なんでだ?*2
なんかどちらも、声がちゃんとミラクルとマジカルのなのが嫌だなぁ・・・・・・・・・これで意識持ってしゃべりだしたらマジで攻撃しにくくなるぞ・・・・・・・・・
「ハッピー!」
え?あ!ちょ、ハッピーがなんでか分かんないけど凍ってる!?ビューティみたいなのもできるの、まほプリって!?*3
「·····あなたがどなたか存じませんが、大事な友達を傷つけることは許しません!」
「もう、いい加減にして!私の、大切な友達を、傷つけないで!」
ピカーン
え!? 嘘でしょ!? 二人同時覚醒!? やよいはアニメより怖がっていないだって!? れいかがいる分、怖さが和らいでいるのか?
「こ、これは······?」
「プリキュアになれるってことでしょうか?」
「え?あ、そうか!」
「やったクル〜!一気に二人ともプリキュアになれるクル〜!」
うぉ、ちょ、キャンディ、俺の腕の中で暴れるなっての!!気持ちは分かるけど!!
ハッピーとサニーも集まってくる。そして、二人分のスマイルパクトが現れる。
「これがスマイルパクト、ですか?」
「うん、そうみたい。じゃあ、やってみよう?」
「ええ!」
Ready?
『プリキュア・スマイルチャージ!』
Go! go! Let's go!
笑顔充填中。やよいは可愛く、れいかは美しく変身。れいかの変身の仕方が速い。ふって吹いただけで服が出来上がってくのあれ、何なん?
ハッピーとサニーは変身の様子を観察中。アカンベェとアカオーニは、両方とも余裕そうにして、腕を構えて待っている。あ!いいこと思いついた。よし。
「ぴかぴかぴかりんじゃんけんポン!キュアピース!」
「しんしんと降り積もる清き心。キュアビューティ!」
二人の変身が終わると同時に俺のデスビームがもう一体のアカンベェの箒へと向かう。早い上に無音だからこの技は便利なのだ。少し避けようとするが、箒の枝に沿って避けてしまったらしく、きっちりと命中。アカオーニがなんか言ってるが、無視。
「キュアピースかわいい!そしてキュアビューティは美しい!」
「じゃんけんポン?なんやそれ。ビューティの方がよっぽどマシやん」
おい、それ言うな。ちょっと暴言っぽいぞ。可哀そうだからやめておけ。
「プリキュアが一気に二人増えたオニ!?」
あ、それはこっちのミスです、はい。そっちもアカンベェ増えてるんだからいいでしょ?ね?
まあ、とりあえず先手を打とう。
「よし。サニー!筋斗雲をピースの方に渡してやってくれ。二人だとそっちのほうが戦闘力低いから!」
「え?あ、オーケー、竜星!」
サニーとハッピーは新しく参入したピース、ビューティと話し込んでいたようだ。サニーは了解すると、ピースへ筋斗雲を渡す。
「箒が破壊されても2体いるから問題ないオニ!行け、アカンベェ!」
「アカンベェ〜!」
ピースは雷、ビューティは氷をそれぞれ操る。そのことはすでに伝えた。アカンベェは水で攻撃すれば氷によって凍らされる。葉の吹雪も氷の壁で防がれる。地面からの衝撃波*4は、反対波長の雷で相殺される。
もちろん防御だけでなく、攻撃もしている。氷の槍を作って飛ばしたり、上からライデインみたいなのをしたり。まぁそれも向こうが満月のバリア*5で防いでるんだけど・・・・・・・・いや、向こうも強いね、これ。手数が多い。さすが魔法。
まぁそれはそれとして、こちら側も初めてプリキュアになったとしてはなんとも使い勝手がいい。なぜこんなに戦い方が多彩になっているのか。それは俺が原因。俺は彼女達にこう伝えた。
〘いいか、二人共。その操るもの。操れるかな?とか、そういう不安は一切なくせ。出来ると信じる。いや、信じ切ることが大事だ。空気を吸って吐くことと同じように、HBの鉛筆をベキッとへし折ることと同じように、できて当然と思うことが大切なんだ。〙
この言葉はジョジョに出てくるスタンドを操る上でのエンヤ婆の精神論なのだが、二人はこれをきちんと実践してくれている。ハッピーとサニーには実はまだ伝えていない。これをすると、ピースの覚醒をなくしてしまう危険があったからね。でも、この戦いが終わったら伝えてみよ。
ピースはどこかで聞いたことあるような顔をしていたが、ジョジョを呼んだことあるのだろうか?でもだとしたら、あの励ましも気づかれたんじゃ・・・・・・・・いやいや、今は戦闘に集中!
さて、今は押しているけど、いつかは必殺技を当てなくてはならない。どうしたものか·····あ!フフフフフ、よし。あの技を身に着けておいてよかった。ドラゴンボールの技は、学びたい人用に、孫家とカプセルコーポレーションでだけだが、本にしてあるのだ。身に着けやすいように。
「プリキュア全員、目をつぶって」
「え?うん、分かった。」
「分かりました。後で説明お願いしますね。」
「よっしゃ!何考えてるか分からんけど、きっといい方法があるんや!」
「なんだオニ?」
れいか、後で說明はちゃんとするぜ。アカオーニも二体のアカンベェもこっちを見ているな。フフフ、そのほうが俺的にはありがたい。よし、じゃあ行くぞ。
「太陽拳!!」
今回の大怪我は、下半身なので、上半身はほぼ無傷と言っていい。ちょっと痛いくらい、ドラゴンボールの世界ではケガのうちに入らない。
「ぐ!なんだオニ!眩しいオニ〜!」
「アカンベェ〜!」
「よし、二人とも今だ!」
二人は目を開け、状況把握を簡単にして、ビューティはスマイルパクトに気合を込める。それにピースも気づいて、同じように必殺技の準備に移る。
「プリキュア・ビューティーブリザード!」
「プリキュア・ピースサンダー!」
ビューティブリザードはマジカルの方へ、ピースサンダーはミラクルの方へと直撃。すんなりとどちらも浄化されている。半分ずつ出てきたキュアデコルは、落ちてくる途中で一つになって空から落ちてくる。アカオーニも退散したみたいで、世界は元に戻った。
よかった。作戦が成功して。太陽拳を覚えておいて本当に良かった。
変身を解除した四人が、こちらに駆けてくる。
「ねえ、あの技って一体何?」
「太陽拳って言ってましたね。」
あ、その技のことか。まあ確かに気になるよね。
「ドラゴンボールの技の一つだ。攻撃力はないが、目くらましに使える。特に気が感知できないやつには有効だな。」
「へぇ〜」
「なるほどな〜 それにしても二人同時にプリキュア覚醒やで!めっちゃめでたいやんか!」
「うん!二人ともすごいよ!」
「うん、ありがとう。私、こういうスーパーヒーローに憧れてたんだ」
「これで私達もプリキュアの仲間入りですね」
こういうやり取りを見ていると、それだけで微笑ましい。あとはなおだけだ。
みゆきはやよいにポスターの紙をわたす。もうしわくちゃだ。あの幹部次来たら、デスビームで手足貫いてやろうかな。あかねも申し訳無さそうな表情だ。れいかもやよいに心配の目を向けている。
「·····良いの。私、皆と一緒に居て解ったの。本当に欲しかったのは、勇気と後―――あ、あの、青木さん、そして孫くん。」
「何ですか?」
「下の名前で呼んでもいい?」
「―――勿論ですよ、“やよいさん”」
「構わないよ。じゃあ俺はやよいって呼ぶか。」
「星空さんや、孫さんのことも同じように呼んでもいいでしょうか?」
「大丈夫だよ!“れいかちゃん!”」
「俺も問題ないよ、れいか。というか俺は元々れいかって呼んでたけどな。」
「っよろじぐ、みんな・・・!!」
「何で泣いとんねん?」
やっぱし泣き虫だな、やよいは。誰がどう見ても、否定することはできない。あ、でもそろそろ授業始まるんじゃない?
「このあとに授業か〜」
「あ、そうやん!なんであいつ放課後に来ないねん」
「まあ、こうなってしまったものは仕方ありません。戻りましょう」
「ちょっと待って!竜星くんのこの怪我、どうするの?」
あ、そのこと忘れてた。思い出した途端、急に痛くなった。
「不思議図書館まで運んで。そしてゴメンだけど、今日は足痛くてゆっくり歩くから遅れるって先生に伝えて。カバンは·····不思議図書館に隠して」
「うん、分かった。そのメディカルマシーン、だっけ。どれぐらいでその怪我治るの?」
「長くて一時間かな。まあ、下半身だけだから、もっと短くなるだろうけど。」
「安心しました。結構早めに治るんですね。·········でも治るんなら、先生に伝える文言は、別の言葉の方がいいんではないでしょうか?」
あ、確かに。治るのに足痛いから、は不自然か。
「じゃあ········足つったから、歩くのがゆっくりだとでも伝えておけば·········」
「分かりました。では、そう伝えておきます。」
「みゆきが運ぶんやで〜、竜星のことはウチが先生に伝えとくから。」
「え?あ、私?」
「うん。頼んだよ?」
「あ、うん。」
それぞれ教室に戻って行く。それにしてもなおのやつどうしよう。どうやって覚醒したかすら覚えてないんだが。れいかが覚醒したせいで目覚めることなくアカンベェ倒しちゃいそうなんだけど·······ま、なんとかなるか
本当になおの覚醒どうしよう·····
それと、死にかけパワーアップってどれぐらいなんだろう?差がありすぎて分からない·····
今回の名言:その操るもの。操れるかな?とか、そういう不安は一切なくせ。出来ると信じる。いや、信じ切ることが大事だ。空気を吸って吐くことと同じように、HBの鉛筆をベキッとへし折ることと同じように、できて当然と思うことが大切なんだ。ー孫竜星
すいません、今回はこれで。やよいとれいかのプリキュア覚醒時の言葉は、よくある言葉だから除外させていただきました。それなら、正直これしかない。
戦闘力
竜星:19.8→45(かめはめ波)
みゆき:7.2
キュアハッピー:72→36(必殺技後)
ハッピーシャワー時:180
必殺技後でもアカオーニ(37)と互角。
あかね:6.9
キュアサニー:69→34(必殺技後)
サニーファイヤー:172
必殺技後でもウルフルン(28)倒せる。戦闘モードなったら分からん。
やよい:4.3
キュアピース:43→10(必殺技後)
ピースサンダー:132
牛魔王(60)に対しても善戦はできる。理由は、あいつパワー型だから。スピードならほぼ互角。
れいか:6.3
キュアビューティ:63→14(必殺技後)
ビューティブリザード:158
初天下一武道会時のクリリン(70)に勝てるかもしれない。頭いいし。
ミラクルアカンベェ:80
箒破壊後:75
かなり強く、初天下一武道会のクリリンを圧倒できる。箒破壊されても。まあ、クリリンはその頃気弾使えないから、多分何もできずに倒される。ちなみに『アカンベェ』の声はキュアミラクルの声。
マジカルアカンベェ:70
箒破壊後:65
上記のクリリンと互角の数字。だが、相手は空を飛んでるため、多分何もできない。クリリンvsチャオズのような膠着状態が続く。箒を運よく破壊できればクリリンが勝つ。こちらも、『アカンベェ』の声はキュアマジカルの声。
みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?
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