スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
響「とうとう私たちのところまで来たよ。」
奏「私も観たかったな~、映像。」
エレン「そうね、でも私は敵だったころの映像も観させられるから、少し微妙なのだけど・・・・・・・」
アコ「まあ、人それぞれね。あ、そろそろ始まるみたい。それでは、」
スイプリ全員『どうぞ~!』
ハートキャッチプリキュアである。そこの二人が出てくるハートキャッチ。それがまず再生された。そうなんだよね、最初は妖精から始まるんだよね。某動画サイトの妖精が出たら即終了するメドレーで、ハピネスとともにメインキャラ一人も出ずに終了するもんね。あれ?ドキドキとHUGっともだっけ?結構多いな。あ、splash starはもっとやばかったわ。開始コンマ数秒で終わるもん。
で、この時はまだ二人、と。ムーンライトの場面もあって、あれ?結構肉弾戦多くない!?あれ、自爆技じゃないよね?マリン。後で聞こうか。・・・・・・・・・・・・この二人、なかなか強くね?絶対戦闘力100とかのレベルじゃないよね?数百の世界だよね?どこが最弱なんでしょうか?・・・・・・・・・・・・最弱だからこそ、成長スピードが早かった、でいいかな?あとは敵が強すぎたか。一話だけようつべで見て、あとはちょこちょこ耳に入る程度の知識なので私にはわかりません。
「すご~~~い!二人ともかっこいいね!」
「え、あ、あ、ありがとうございます!」
「へへ~~ん、すごいでしょ!・・・・・・・・・でも、よく私たちの関係が表れてるね~、このオープニング」
「そうですね、ゆりさんの場面も描かれてましたし・・・・・・・」
みんながしみじみとしている・・・・・・・・・・・あ、さっきの技のこと聞いてみよう。
「なぁえりか。あの、自爆みたいな技は何という技なの?」
「え、あれ?プリキュア大爆発っていう技だよ。プリキュアには全くの無害だから、私にも無害!だから、自爆技じゃないんだよ!ちなみに使えるのは私だけじゃなくて、全員使えるよ!」
なんじゃそりゃ、すっごい便利じゃん!
「なんやそれ、すっごい便利やん!」
あかねが俺の言いたいことをそっくりそのまま言ってくれた。
「私達もプリキュアのエネルギーの方で再現できないでしょうか?浄化エネルギーならばプリキュアには効かないはずですし。・・・・・・・・・・・もちろん、竜星さんには当てないようにしますので」
「当たり前だよ。当たったら困る。だけどそれをやるのはもっと後だね。浄化技放って疲れなくなるまで封印したほうがいいと思う」
「確かにそうだね。その後に狙われちゃったらおしまいだもん」
うん、その通りだ、やよい。あれは数で攻めてくる雑魚倒しに有効だ。スマイルはそんな場面あったっけ?まぁいいや。話が終わったのを見計らって、えりかが催促してきたので、初期EDを再生する。・・・・・・・・やれやれだぜ。
この曲は、エンディングメドレーで聞いて、なんかリズムが頭に残り、つぼみさんが本編よりすっごくかわいく見えてハマった曲。ご本人たちには伝えない。何より今はみゆきちゃんが一番だし。でも、この画風は可愛すぎ。
あ、変身した。こうなったらもう大丈夫。そこまで惹かれない。というか、ブロッサムってどうして変身するとツインテールからポニーテールになるんだろう?後で聞いてみよう。・・・・・・・・・・覚えていたら、だけど。
「ふぅ〜、なんか自分が踊ってるのを見るのって少し恥ずかしいです·········製作者は何てことしてくれたんですか!」
おい、製作者に怒るな。その人たちいなきゃ君たち生まれてないんだぞ。えりかは?
「私は別にいいけどな~踊りが下手なわけじゃないし。むしろかっこいいから大歓迎だよ!」
うん、正反対の性格だな、二人は。本当に。どうしてこんなに仲良いんだろう?いや、待てよ。確か第一話ではつぼみはえりかを嫌がってたな。それで今仲いいってことは·········プリキュアとして一緒に苦難を乗り越えたら嫌でも仲良くなるってことか。
「ですが、キレッキレのダンスでしたね」
「うん。かっこよかった!·······まあ、つぼみちゃんには少し同情するけど」
「何いってんだ?君達もこれから見るんでしょ?自分達が踊っているところ」
れいかとやよいの感想に俺がこれからのことを予告すると、みるみるスマイルメンバーの顔が赤くなっていく。ちょっと待って。これ見ててすごくかわいい。う〜ん、れいかは少し反応がイマイチだな〜
「え、あ、そうだよ〜!き、緊張してきた〜!」
「な、なんで今言うの!気づかないようにしてたのに!」
え〜〜?そんなに?家族がビデオで撮った運動会の映像をおじいちゃん達と見てもそこまで恥ずかしさは感じないんだけどな〜 むしろ、自分の声を聞いた方が恥ずかしいまである。
でも、ちょっとみんなの反応が面白いな··········笑。あかねとなおは取り乱すことはないが、顔が赤い。れいかは、まだ照れていない。平然としている。うん、少しちょっかい入れてみるか。
「れいか?君の場合はそれだけじゃなくて、キャラソンも入ってるよ?れいかの声で歌った曲が」
れいかの顔が今までにないほど急速に赤くなっている。ふふふ、作戦成功だぜ。
「な、なぜ、なぜ私だけなのですか!?」
「君のだけキャラソンがアニメに流れたんだよ。理由は監督がビューティ推しだったかららしいけど」
「ッ!」
れいかは押し黙った。フフフ、れいかが取り乱すのなかなか見れないからちょっと面白い。見てて楽しいわ、これ。あ、あかねとなおもニヤニヤしてた。みゆきとやよいはあわあわしてたけど。つぼみは苦笑い。えりかもニヤニヤ側か。
「れいかがいるなら、ウチも安心して見れるわ。まだマシだって」
「そうだね。さて、そういうわけだから、続き見ちゃおう、竜星」
「ちょっ、二人とも!」
「分かった。映像の変化版はあとでえりかとつぼみに渡しとくね。じゃあ、ED後期スタート」
はい、始まりましたね。れいかは始まってしまったから、口ごもっている。あれ?えりかとつぼみが今までのような新鮮な感じがない!?どういうことだ?あ、背景が大きな木と花畑になった。確か初回にこの場所出てきたような・・・・・・・・・・・・?気のせいか。また背景が変わり、地球がバックになった。・・・・・・・・・・・やっぱりここも最終決戦は地球破壊規模かい。やっぱり、プリキュアの最終回インフレは馬鹿にしちゃだめだわ。
「ねぇつぼみ、この曲って・・・・・・・・・・」
「ええ。子供たちに見せましたね。人形を使って」
「うん、懐かしいなぁ」
「え?どういうこと?」
うん?前から知っていたのか?この曲を。どっからどのようにして。まさか俺と同じような転生者がいたのか?いや、でもそれなら二人が俺が前世持ちであると知った時に驚くようなことはない。
「園児に妖精達に人形になってもらって踊って見せたんだよ」
「ええ、そうです。CDを流して、それに合わせて園児と一緒に踊ってもらったんです。ですよね、シブレ、コフレ」
「あの時はたいへんだったですぅ~!」
「園児に抱いてもらったときは少しくすぐったかったですぅ~!」
あ、なんか出てきた。なんかこんなやついた。家にハートキャッチとスマイルのコラボ漫画あったから、少し覚えてるわ。
「へぇ~~なるほどな」
「では、どこからその曲の情報を仕入れたのですか?」
そう。俺はそれが知りたい。だって、知らないはずなんだ。別世界で自分たちがアニメとして放送されてることなんか。そして、誰が作曲したのか。
「そういえば、私達、その情報知りませんね。そういえば、さっきのopもその時に流した気がします」
「え!opも流したの!?」
「言われてみれば流したような気がする・・・・・・でもあのCD、どこからでてきたんだろうね」
「あっ、でも私あのCD、ゆりさんからもらいましたよ。ゆりさんに聞けばわかるかもしれません」
「そうだね、後で聞いてみよっか!」
結局、二人は知らないのね。じゃあ、スイートに移りますかね。ポチッ
うん、一瞬静かになるのがいいよね、スイートって。音楽がモチーフなプリキュアだから、バックのベースもいい。この時の登場人物は、まだ響と奏だけ。エレンはセイレーンで、まだ猫で、敵である。ハミィやフェアリートーンか。懐かしいな。あ、そうだった。まだミューズは黒ミューズだ。歌詞も最初のやつだし。
「あれ~?エレンって、猫になれたっけ?っていうかプリキュアだったよね」
「ええ。でも、途中に、敵から味方になったって言ってましたよ?ほら、この前にメロディとリズムの二人と戦った時はまだいなかったじゃないですか」
「あ、そうか!でも、なんで猫?」
そこまでは伝わってるのね。ま、定期的にやり取りしているならキュアビートが仲間になったことは報告するだろうね。
「確かハミィともともと友達で、メロディーを奏でる効果が声にはあるとかなんとか、だった気がするけど・・・・・・・・・・竜星くん、なんだっけ?」
「なんで猫なのかは知らないけど、少し経緯は知ってるよ。もともと妖精で、メイジャーランドでほぼ毎年、歌姫やってた。その時にハミィと知り合った。ただ、ハミィが歌姫に選ばれたことで、嫉妬してマイナーランドの歌姫に転職する、と。・・・・・・・・・・というか、俺に聞くよりご本人に聞いた方が早くないか?」
ピクシブ百科事典見てたからこれぐらいは知ってる。でも、詳しいことは分からない。こっちも一話のみと小説だけだし。まあ、小説読んでるだけ、ハートキャッチよりはマシか。みゆきちゃんが知ってるのは、距離が近いから、こういう情報はよく伝わる。今日の電車の中でだって話したしね。
「え、それもしかして、ここにスイートメンバーも連れてくるってこと?」
あ、そうなるのか・・・・・・・・・・・いや、今呼ぶんじゃなくて、えりか達に自分で聞いてもらおうと思ったんだけど・・・・・・・・・・・それに今連れてきたらまた同じ説明しなきゃいけないじゃん。少しめんどくさいんだよ〜〜
「多分それはまた説明しなくてはいけませんので、難しいんではないかと・・・・・・・・・・」
「なるほど、では私達で聞いてみます!」
うん、それがいい。というわけで、ED前期から行くぞ~!ポチッ
うん、そう。スイートの前期EDって、思いっきりライブっぽい会場なんだよね。もはやアイドルでしょ、この会場。いや、それ言ったらドキドキはもっとやばいか・・・・・・・・・。
さすが音楽モチーフのプリキュアだな。音楽用語が少し多めだ。専門用語が少ないのはさすが幼児向けといったところか。・・・・・・・・・前期はね。
「さすがスイートプリキュアだね。音楽用語盛りだくさん!」
「これはまだまだましな方だよ。ね、竜星」
「まあな。後期はもっとひどい。まあ、聞いてからのお楽しみってことで。次行くぞ」
次は後期OPかと思いきや···········
まさかのオールスターズDX3。ここで今まで出てきたプリキュア全員大集合!というわけだ。そう、映画である。初めてのオールスターズ映像、だからこの映像には、ほぼ全員が大興奮!
やよい、れいか、つぼみは大興奮とまではいかないけど、やよいは目をキラキラさせているし、れいかとつぼみは興味深そうに眺めている。
それぞれのタイトルが叫ばれるところでは、ハートキャッチ組はちゃんと、ハートキャッチ!って叫んでた。生で聞けたよ········二人はサンシャインとムーンライトがいないことに悔しがってたけど。
5GOGO や、Splash Star を介して、スマプリ組の五人は、れいかも含めて盛り上がっていた。今までの全員がいることには、何か来るものがあるようだ。
今までの主人公組と、補佐組?で別れて、やっている。この光景はやっぱり圧巻だ。すごい・・・・・・・
そして、本当にマリンはやっぱり顔芸がすごいね。ここに今ご本人がいるけど。
そして、MaxHeart、フレッシュ、スイートと来て、全員コールし終わる。お~やっぱ全員揃うといいね。
ここは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宇宙?なぜ息できるんだ?いや、待て。そういえば、宇宙にいるピエーロに向かってスマイルのみんなが行くときも息はできてたぞ?あと、なぜ声が聞こえるんだ?通用するんだ?テレパシーか?
プリキュアの力で体中を包めば、息はできるかもしれない。プリキュアってすごいな。サイヤ人でも宇宙では生きられないってのに・・・・・・・・・・・・・・。
なんかころころと背景変わってない?あんたたち、どこにいるんだ?そして花がでかい・・・・・・・・・。チイサクナールでも使ったのか?そして、先宇宙にいた時のやつ、どうやって重力できてるんだ?あんなに小さいものから。
いや、それも宇宙でしたか。まあ、ドラゴンボールの世界だからな、ここ。重力制御装置でもあるんだろう。うん、そういうことにしておこう。疑問が本当に尽きないな。·············アニメの世界だから、全部無視しよう。きっと、演出だ。やよいちゃんの言葉を信じよう。
「わたしたち、あの中に入るんだよね。大丈夫かな·········」
「みんなすごすぎて、少し不安・・・・・・・・・・」
「せやな。はじめてあの中に飛び込んだはずの、メロディとリズムでさえもかっこよかったもんな~」
うん。ちょっとみんな緊張してるみたい。まあ、あんなにすごいの見せられちゃあね。
「心配することないよ。生身の状態なら、おそらくみゆきは今、一番強いでしょ?·······いや今はあかねか?それに、今年のオールスターズのEDには君たちは出てるんだ。問題ないよ。」
「ふぅ~~、良かった~」
「ええ、少し安心しました」
「ま、まあ確かに私かあかねちゃんが一番強そうな気はするけど・・・・・・・・・・」
生身で戦闘力7を超える人は、そうそういまい。サタンが6.66なのだから。いまのところ、この地球であかねとみゆきに生身でかなうものは、ドラゴンボールのキャラと自分以外、ほぼいないだろう。もちろん、人外は除く。
「ちょっと待ってよ~!こっちのゆりさんも生身では強いんだよ!」
「確か君たちの学校は、赤羽だったよね?」
「いえ、違います。逗子の方です」
あれ?じゃあスイートと近くないか?・・・・・・・・でもどちらにしろここからじゃ感じるのは無理か。いったん部屋に出る必要がありそうだな。
「ちょっと待ってて。」
そして、俺は自分の部屋に行き、気を探る。プリキュアの素質を持つ者のみ対象で。・・・・・・・・結構いるな。逗子の方は・・・・・うん、たしかに少し戦闘力高いやつはいるけど、それでも一番高くて6.5くらいか。あれ?もう一つある。どちらも素質あるな······、これがいつきさんとゆりさんじゃないか?多分そうだ。
じゃあ初代は?場所知らないな・・・・・・・6超えてるやつ中心に探そう。素質もってないやつも何人かいるな。でも、高くても7はいかないな・・・・・・・。あ、いた!素質持ってる強い人!ここは、新代田あたりか?8.2と7.6!?高っ!今大学生のはずなのに・・・・・・・・・・さすがだ。よし、戻ろう。
「気を探ってきたよ。やっぱり確かに高いけど、戦闘力はいつきが6.5,ゆりも6.5ぐらい。初代の二人も、8.2と7.6だった」
「高!修行なしでそれは高すぎやろ!」
「うん、確かに高いけど、でも結局、みゆきやあかねの現在には勝ててなかったね。れいかも抜いた感じか。私は、同じ強さだね。まあ、三人とも初代の二人には負けちゃうけど」
「ええ。まあ、修行しましたし」
「修行しても届かない戦闘力は、もはや地球人じゃないよね。」
うんうん。ウルフルンとか、アカオーニとか、サイヤ人とか、フリーザとか。破壊神や天使は論外。ちょっと待て。俺も論外じゃん。いや、血が薄いからセーフか。
「じゃあ、竜星君は?動きが見えなかったことあったんだけど・・・・・・・・」
「あ、あれは・・・・・・・・・」
「うん、修業期間が私達より長いうえに、瀕死パワーアップというサイヤ人の特性があるから、ね」
「まあ、竜星はほぼ地球人やけど、サイヤ人の血も混ざってるからな」
「確かそんなこと話してましたね。戦闘民族、でしたっけ」
「ああ。ま、修行前も6.3で、そこそこ高かったからな。そう考えたら、さっきあげた4人は本当にすごいな。昔の英雄、サタンでさえ6.66だぜ?」
え。みんな驚いてる。サタンって、そんなに弱かったんだって。いや、一応歴史の教科書に載ってるもんな。その影響が今でもサタンシティとして残ってるし。
「え、サタンってあのミスターサタンだよね?セルを倒した・・・・・・・・」
「そう。だっておかしいだろ?軍で襲い掛かって倒せなかったやつを気もろくに操れないたった一人の格闘家が倒すなんて。ま、誰が実際に倒したかは、ドラゴンボールに出てくるから。見れば分かるよ」
ま、出るのは当分先だけどね。改かZだから、あれ。
「なんか、私たちの歴史の常識が変わりそうですね・・・・・・」
「ドラゴンボールのアニメ見れば、本当の歴史が分かりそう!ちょうだい!」
「いいよ、これが見終わったらね」
それにえりかも納得し、再び再生した。今度こそ、スイートプリキュアの、後期OPだ。
遅くなってすみません。その代わり、長くなってるのでお許しください。
今回の名言:ふぅ〜、なんか自分が踊ってるのを見るのって少し恥ずかしいです·········製作者は何てことしてくれたんですか!ー花咲つぼみ
ごめん、なかった。どんぐりの背比べだった。その中ではこういうのしか・・・・・・・・ちょっと登場人物が製作者に怒ってるところはなかなかないから、載せるならここかなって。
映像は、某動画サイトでお楽しみください。
戦闘力
竜星:60→63
はい、ずっとピアノの練習してたわけじゃあないんです。だから、少し上がってます。
みゆき:7.4→7.5
重りのおかげ。少し伸びた。
あかね:7.0→7.6
みゆきを追い抜いた。クリリン初登場(5.9)なんか余裕。
やよい:4.5→5.0
第一話のみゆきを超えた。ビリなのでちょっと焦ってる。
なお:6.0→6.5
まだまだでござる。だけど、スピードだけなら実は7.2ぐらい。サタンまであと少し。
れいか:6.4→6.9
ムラサキ曹長(7)にいい勝負になる。サタンは超えた。
つぼみ:3.6
まさかのやよいより弱い!まあ、最弱って言われてましたからね。でも、これでも上がってるんです。プリキュアで散々戦ったので、上昇してますから。身体能力は。ちなみにハートキャッチの初期は、2.8です。
えりか:5.2
ハートキャッチ初期は、4.7。元気だから、一般女性(4)よりは強めにした。でも、ちょっと身長ちっちゃめだからこれぐらいかなぁ。成長すると、こうかな、と。
ゆり:6.5(通常時)→260(ココロパフューム欠けたものの力を借りてる状態。)
通常状態でサタンよりも下。でも、クリリン初登場より上。生身でこれはどうなの。その後のパワーアップは、色々と考えた結果。デザトリアンをぶっ飛ばし、敵幹部の攻撃を腕で受け止めているんだぜ?こいつ。普通に考えておかしいでしょ。これが変身前の戦闘力と考えるのは。
なぎさ:8.2
生身で戦えてるらしいです。これぐらいないと相手の動きは見えないでしょうね。初登場のチチより強い、って。どうかしてます、本当に。
ほのか:7.6
初登場のチチに近いです。初代の二人は化け物すぎる。なんなんだ、こいつら。
奏「次回もお楽しみにね」
みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?
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