スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
やよい「うん、私も漫画描くから分かるけど、低評価してもいいから理由は欲しいかな。改善したくても出来ないから。」
あかね「せやな〜調整平均8までの道が遠のいてしもた。」
なお「まあ、いくら落ち込んでも今の状況は変わらない。どうにかしないと!」
つぼみ「そうですね!悩んでいても仕方ありません!そこで現在の読者にお知らせとお願いがあります。」
アコ「この小説は、調整平均が6を切ったら打ち切りにするつもりよ。だってスマイルにしてるんじゃなくて、この小説を
奏「だから、この小説をより多くの人に勧めたい!って思ってる人は、高評価をお願い!」
ポップ「逆に読んでて楽しくない人はむしろ読まないでほしいでござる。この小説のせいで楽しくなくなるのは嫌でござる。」
シプレ「あ、もう時間過ぎてるですぅ〜 それでは、」
ハトプリ+スイプリ+スマプリ『どうぞ(ですぅorポポorだニャorでごさる)〜』
大学生の記憶を持ってる俺にとって、中2の勉強は非常に簡単。だから、ものの10分で終わってしまった。もちろん、思考速度の向上もその速さの理由に含まれているだろう。
で、俺は今、重力室で瞑想中。ちなみに、3倍である。日常生活を過ごすには丁度いい負荷である。10分ほどすると、ビューティ入室。変身した状態のようだ。重力室が作動しているのに気づき、変身してから入ったらしい。
ビューティ「こんにちは、竜星さん。」
俺「ああ。変身、しているのか。」
ビューティ「ええ。そうでもないとこの重力には耐えられませんから。・・・・・・・・・竜星さん、フュージョンがそろそろ来る、と言いましたが、それは一回目の倒すときのことですか?」
俺「そうだけど、それがどうしたんだ?」
ビューティ「・・・・・・・・・いえ。ただ、それまでにできれば技のレパートリーを増やしておきたいと思いまして。前世の知識から何かありますか?」
あ~なるほど。そういうことか。あれは対人戦限定、あっちも使えるな。アローをもう使えるようにするのもありだな。·······あれもあるのか!結構あるな······ん?ちょっと待てよ。
俺「ビューティ、水の力も使えるのか?氷だけじゃなくて。」
ビューティ「水、ですか。·········どうやら使えるみたいですね。」
おお、使えるんだ。じゃあ、あいつの技も使えるな。そして、思いついた技の使い方を全て伝えた。すると、驚きと納得の返事が返ってきた。
ハッピー達にも使い道を教えてあげて、とも言われた。もちろんそのつもりでいるから安心して。あ、合体技も教えておいたよ。でもピース、サニーとの三人での合体技はものすごく危険だと言われた。うん、知ってる。
双方戦闘力200ほどで軽く組手をしていると、外に5人の気を感じた。この気は・・・・・・・多分さっきの三人と、妖精変化の二人か?
ビューティ「来たみたいですね。」
竜星「どうやらそうみたいだね、行こうか。」
重力室の電源を切り、れいかも変身を解除して舞空術で移動。
コージ「なるほど、ここが不思議図書館か。」
くるみ「いいね、ここ!」
俺「よく来たね。・・・・・・・・・・・話は聞いた?」
のぞみ「知ってる限りはすべて話したよ。前世の話と、気とかの話は半信半疑かな。」
ふむ、なるほど。それもそうか。よし、カッチン鋼は・・・・・・・・・あっちか。
俺「理解した。ファイナル・・・・・・・フラーーーーーッシュ!」
ベジータの技、ファイナルフラッシュ。かめはめ波よりも一段上の威力で、カッチン鋼に衝突。もちろん、傷すらつかない。なるべく解放した状態でいるため、現在は340ほど。つまり、この技の威力は、ピッコロ大魔王の爆裂魔破以上。
れいか「では、私も。かぁ・・・・・めぇ・・・・・はぁ・・・・・めぇ・・・・・波ァァァァァ----ッ!」
変身してないので、威力こそ弱いが、初期悟空のそれよりも威力は若干上。車に穴が開くのではなく、風穴が開くだろう。
うらら「す、すごい威力・・・・・・・・・」
りん「でも、あの金属びくともしてないよ!?」
コージ「あれは・・・・・・・・・・カッチン鋼か?確か宇宙で一番硬いんだったか。」
俺「知っていたのか。さすがは王子様。そう、あれは戦闘力が11桁にならないと傷すらつけられない。数兆ほどで破壊可能、といったところか。」
れいか「それ・・・・・・・・・盾にすれば余裕でピエーロから地球を守れるのでは?一回目の復活では億すらいかないのでしょう?せいぜい数万程度だって言いましたよね?ポップさんに変化してもらえれば勝てるのではないでしょうか?」
あ、確かに。ポップがカッチン鋼に変身してバッドエナジー砲を受ければ余裕で耐えられる。でも、攻撃は?防御が行けても倒せないと意味ないでしょ。
俺「その後は、どうやって倒すんだ?攻撃はどうやってやる?」
れいか「・・・・・・・・・・やはり強くなるしかなさそうですね。」
お前は十分強いけどな。鍛えれば多分超えられてしまう。多分、1分持たせるだけなら600超えれるでしょ。俺よりも強くなりやがって。
のぞみ「あの~~私達もいるんだけど?オールスターズの話を聞かせて?」
あ、そうだった。すっかり忘れてた。
俺「了解。まず、オールスターズはプリキュア全員集合ってこと。君達も1年ごとに新しいプリキュアが出てきて、強敵と戦ったでしょ?それだよ、それ。俺の前世ではそれが映画になってるんだから。」
くるみ「え、じゃあ去年のブラックホールや一昨年のボトム、最初にみんなが集まったフュージョン戦も・・・・・・・・」
俺「ああ。DXシリーズとして放送されている。14人のフュージョン戦がDX1、17人のボトム戦がDX2、21人のブラックホール戦がDX3。そして、今年の28人がNS1。ちなみに敵はDX1と同じ。」
の・り・う・く・コ『・・・・・・・・え?』
みんなが呆けている。あれ?俺なんか変なこと言った?2回同じ敵が登場するなんてよくあるでしょ。スマプリだって23話で倒せたと思っていた三幹部やジョーカー、ピエーロがそれ以降も最終話まで出てくるんだぜ?
ドラゴンボールでも復活の『F』、メタルクウラ、メカフリーザとかさ。ジョジョでも1部のラスボスディオが3部でもDIOとなって君臨するんだよ?ハリポタなんかヴォルデモートは何回ラスボスを務めるのやら。
りん「ちょっと待って。今、DX1と同じ敵って言った?」
うらら「私にもそう聞こえました。」
えりか「え、DX1でも同じ敵だったの?てっきり初めての敵だったのかと・・・・・・・・・。」
れいか「私も初めて聞きました・・・・・・・・・・ってあれ?なんでえりかさんがここにいるんですか?」
本当だ。話に夢中になってて気が付かなかった。気も一般人と同じぐらいだし。5gogoの人達もいつの間にか来ていたえりかに驚いている。一通り頭で状況を整理したうららが、初めにえりかに話しかけた。
うらら「えりかさん、この前はありがとうございました。」
えりか「大丈夫だって。二人とも、久しぶり~~!」
のぞみ「えりかちゃん、久しぶり!」
りん「はいはい。で、えりかはなんでここに来たの?」
えりか「舞空術教えてもらえたくて来たんだよ!いつでも来ていいって竜星が言ってくれたし。夕食後はいつも竜星一人だって言ってたから、秘密裏に教えてもらおうと来たんだけど、まさか他にもいたとは・・・・・・・・。」
いや、確かに言ったけど、なんで今日なのさ!!明日ならゆっくり教えられたんだけどな・・・・・・・・
れいか「いつの間にそんな約束してたんですか?」
俺「まあ、拒む理由も特にないしね。じゃあ、本題に戻りますか。」
れいか、えりかと協力して話す。NSでのフュージョン戦をピアノコンサートの時に話したこと同様に。
のぞみ「・・・・・・・・・・なんか、私たちの知るフュージョンと少し違うね。それに、キュアエコーか。」
りん「う~ん・・・・・・・ある程度強くなるまではプリキュアの技が吸収されるってのは同じだし、姿が変幻自在ってのも同じだけど、ふーちゃんっていう無邪気なフュージョンがいることにはびっくりだわ。」
どんなフュージョンだったんだろう?後で詳しく聞いてみよう。
コージ「なぁ、そのミラクルライトは今回も出てくるけどそれってもしかして・・・・・・・・」
俺「うん。映画館の人々もミラクルライトを振っている。」
うらら「・・・・・・・・なるほど·········フュージョン戦の時、妖精達のミラクルライトだけであんなに力がわくのはおかしいと思ったのですが、映画館の子供たちからもミラクルライトの力をもらったから、と考えればあの力も納得できます。」
あーーーーーーーなるほど?ブラックホール戦は地球中から集まったから妥当。でもフュージョンはその限りではない。ミラクルライトを持っていたのは妖精達だけ。・・・・・・・・・・ボトムは知らん。
みゆき「え、でもこの世界はドラゴンボールとつながってるし、竜星くんもいるよ?」
俺「あ、みゆきちゃん、宿題お疲れ様。で、俺がいるのにって話だけど、そもそもDXの世界は俺いないから大丈夫でしょう。NSでどうなるかは知らん。まあ、最初の一回倒すときはミラクルライト要らないから大丈夫でしょ。本編は・・・・・・・・・・・みゆきちゃん。」
みゆき「なに?」
あの技しかない。多分あの技を使うには、心が筋斗雲に乗る以上に純粋である必要がある。それなら、ハッピーが最適だ。
俺「元気玉、頼める?多分ミラクルライトに変わるものはあれしかないと思う。習得できなければまた考えるしかないけど。」
みゆき「・・・・・・・・・・・分かった。難しいと思うけど、やるだけやってみる。」
よし。多分これで何とかなるだろう。元気玉が何だか分からないようだったので、説明してあげる。というか、技集を見せた。かめはめ波、ファイナルフラッシュ、舞空術なども書いてあったので、興味津々に全員が見入っていた。
うらら「すごい技の量ですね。なるほど、これを見れば確かにわかるかもしれません。そういえば、みゆきさんもかめはめ波とか打てるんですか?」
みゆき「え?あ、うん。打てるよ。ハッピーに変身前だから威力は落ちるけど。というか、打ったの?二人とも。」
れいか「ええ。竜星さんがファイナルフラッシュを。私がかめはめ波です。」
みゆき「なるほどね~~、よし、じゃあ私も!・・・・・・・・・・・スーパーどどん波!」
人差し指に溜めた巨大な気の球がカッチン鋼に直撃する。もちろん、無傷。というかいつの間にどどん波の上の技覚えたんだね·······
りん「やっぱりすごい・・・・・・・・・・」
うらら「もう、今までの常識が覆りますね・・・・・・・・・あ、そうでした。フュージョンの話でしたよね?確か、DX1の話はあまり知らないんでしたっけ?」
みゆき「うん。お願い。」
そこから、DX1の方のフュージョンの話をされた。その時のプリキュアは、ブラック~パインの14人。突如空から降ってきたフュージョンはよく相対する怪物に変身。ファイヤーストライクとアクアトルネードを放つも、その技を吸収されてしまい、逃げてしまう。
そして、MaxHeartやSplashStarの面々と会って、みなとみらいへ。フレッシュの3人を救出。*1全員終結したことで、士気が高まったが、そこに地面から衝撃が来て振り回されてしまう。
一度倒れるも再度立ち上がり、全員で攻撃。それぞれの技で攻撃。ただ、倒しきれない。一度全員がどうすれば倒せるか悩んだが、その時、フレッシュの妖精、シフォンが帰還。妖精全員にミラクルライトを渡し、振って応援。すると、力が湧いてきて、それぞれの大技でフュージョンをやっつける。
れいか「・・・・・・・・なるほど。それがちょうど、3年前、ですか。どうしてまた復活したのでしょう?」
うらら「分かりません。ブラックホールが生み出した怪物らしいので、新たに生み出された可能性はほぼゼロなのですが・・・・・・・・・・・・」
俺「あくまでも推測だけど、今回の敵はフュージョンの別固体か兄弟、子供、または・・・・・・・・ブラックホールみたいなのは一体だけじゃなく、バーンとヴェルザーのように、フリーザとクウラのようにいくつかいる、と考えても変ではない。・・・・・・・・・まぁ、あまり考えたくないけどね。」
コージ「確かにそれは嫌だな。フリーザとクウラの話は私も聞いたことがある。かつては宇宙の帝王だった、と。どうやら随分前にサイヤ人に倒されたらしいが。まぁでも、そうでもしないとフュージョンが存在する理由にはならない、か。」
あぁ~~~、もうやだ。こういう重い雰囲気あんまり好きじゃないんだよ。明るいのが好きなんだよ。だからスマプリが好きになったのに。
えりか「もうなんなの!?私は舞空術教えてもらおうと来ただけなのにどうしてこんな重い雰囲気なんかにいなきゃいけないのよ!とくにみゆきとれいかはスマイルでしょ!ほら!」
そのえりかの言葉に二人はハッとなる。
みゆき「そ、そうだね!えりかちゃん、ありがとう!」
れいか「そうですね・・・・・・・・・・あ、えりかさん、スマイルチームに来ます?」
えりか「へ?」
みゆき「あ、それいいかも!えりかちゃんはスマイルチームにいた方が馴染めると思うよ!」
なんなの、この展開。いや、ハッピー、サニー、ピース、マーチ、ビューティにマリンは浮くでしょ。一人だけ変身のセリフが花だよ。
えりか「え?いや・・・・・・・・あの、変身の時のセリフとか必殺技とか思いっきりハートキャッチプリキュア寄りだから無理だと思うよ?」
そりゃそうだ。5つの光じゃなくて6つの光になるよ!青キュアとしてもれいかと被るし。
みゆき「そっか~~、なら仕方ないね。・・・・・・・・・・よし、気を取り直して、えりかちゃんに『気』を教えよう!」
れいか「そうですね。あーーーーー、五人はどうしますか?」
そう言いながら、のぞみ達へと向き直るれいか。みゆきとえりかも耳を傾けている。
うらら「私は受験生なので、帰らせていただきます。」
のぞみ「私もそうする。りんは?」
りん「のぞみが帰るなら私も帰ることにする。コージとくるみはどうする?」
くるみ「私も帰る!」
コージ「すまないが、俺は残ることにする。君たちが戦うときは見てることが多いからな。それと、パルミエ王国が襲われたとき、プリキュアを呼びに行くのは時間がかかる。最低限の自衛はできるようになっておきたい。」
ふむ、なるほど。確かにそれは一理あるかもしれない。
俺「了解した。じゃあ、4人とも、また今度。」
くるみ「ばいば~い!」
みゆき「またね!」
れいか「のぞみ、また会いましょう?」
のぞみ「うん!次のフュージョン戦の時だね。よろしくね!」
ああ、この二人やっぱりいいわ。最高。りんとうらら、コージも挨拶をして、別れた。
その日、えりかとコージに気の扱いを教えた。コージはまだ気弾を放てない。これが普通。ちゃんと気を送って浮かせたけども。でも、体が少し軽くなった、とは言っていた。
えりかも、変身前ではできなかったが、変身したら浮くところまでは行けるようになった。かめはめ波を打っていた。ただ、変身前だとやはり難しいようだ。やっぱり気の総量は関係ありそう。
途中でなおも来た。でも、もう終わった、というと、ドラゴンボールのアニメが見たいようで、帰っていった。コージは、そのことにポップと同じようなセリフを返していたが、ちゃんと事情を説明し、えりかと同じようにピッコロ大魔王編まで渡した。のぞみ達にも見せるそうだ。
えりかは、かめはめ波が出てきたところまで見たようだ。・・・・・・・・・・だから、来たのね。かめはめ波打ちたいって騒いでたもんな。かめはめ波打ちたいから来たのか、と言ったら思いっきり肯定された。・・・・・・・・やっぱりね。
ちなみに、教えてる人以外は、重力室で組手してた。れいかが2人に教えてる間は、ハッピーとも組手をした。俺もハッピーも最初は相手に攻撃を当てるのを渋っていたが、気のバリアで全身を包めば痛くない、と話すと、スピードだけを乗せた一撃では全然痛くない、と気づき、枷が外れた。
休憩中は、逆しりとり、と言うものを俺の発案でした。ルールは単純。すいか→しらす→にほんばし→つくだに→だーつ、というように、単語の最初の文字で終わる言葉を探すゲーム。これがなかなか難しい。
俺「しりとり」
ハッピー「し?う~~ん、山梨!」
俺「や・・・・・・・・ゴムタイヤ」
ハッピー「ご?ご、ご、ご・・・・・・・・ご!?」
おい、そんな驚く必要ないだろう。あるぞ、沢山。もう今4つ思いついたわ。
ハッピー「あ!卵!た、だよ。」
俺「た、ね~・・・・・はごいた」
ハッピー「は!?え、『は』で終わる言葉あるかな・・・・・・・・あった!かめはめ波!」
おい、打たんでよろしい。天命石でできているから、ある程度は耐えられるけど、多分俺が全力でかめはめ波したら穴が開く。130の桃白白がどどん波を二回連続で放ってようやくひびが入るらしい。でも、ハッピーは・・・・・・・・今気の解放してないみたい。ならよかった。
そんなこんなで、逆しりとりも終えて、コージ、えりかとも挨拶をして帰っていった。もう20:30。このあと、どうするか話し合ったが、せっかくなら、ドラゴンボールを見終わっている者同士で、次の話を一緒に見ようといわれたので、そうすることにした。
今回は、クリリン登場回。ブルマとヤムチャの関係には、れいかが興味津々。みゆきは・・・・・・・俺の方を見て、顔を赤らめていた。かわいい。クリリンが出てきたので、こいつだ、と教えてあげた。少し悪そうな顔してる、と言っていた。クリリン、これは否定できないぞ·······。まあでも、いいやつになってくから安心して、とは言っておいた。
亀仙人がまた変なビデオを見ている時は、みゆきが珍しく会いに行こうか悩んでいた。行きたいところを渋るような感じだ。れいかも同様。亀仙人、自分で美女に会える機会逃してるぞ。
頭からクリリンが突っ込んだことには、みゆきが大笑い。れいかも、あら・・・・・・と声をこぼしていた。ってか、ジャンプ力すごくね?5.9だろ、これで。マジかよ。・・・・・・・・もう、初期はギャグ寄りだからってことでいいかな?うん、そうとしか考えられない。
アニメを見終わった。ロマンティックあげるよが流れる。飛ばすのかと思ったが、きっちりと見るようだ。2人で仲良く歌ってた。なぜかキャンディも混ざってる。キャンディ歌えたんだ·······
みゆき「今回も面白かったなー。特にクリリンが頭から突っ込んだのはびっくりしたよ。」
れいか「ええ。まぁ、何かやらかすとは思っていましたが·······というか竜星さん。あの亀仙人の女癖はどうにかなりませんか?カメハウスには行ってみたいのですが、あの人に会うのはどうも·········」
はぁ〜〜、言われてるぞ、亀仙人。
俺「どうにもならん。諦めてくれ。しばらくは我慢してくれ。今でもあの女癖は健在だからな。」
みゆき「あ、そっか。会ったことあるんだっけね。········もう、そろそろ帰ろうか。明日も学校だし。」
れいか「そうですね。では、また明日。」
俺「See you tomorrow.」
みゆき「See you tomorrow!」
謎に英語で会話した後、部屋に帰った。明日、部活か。いつも通り特になにもないからパスするか、明日は。
というか、やっぱり戦闘回行けなかった。でも、この調子なら次回は絶対にいける。ほぼ確信。それと、アンケートもよろしくね。
悟空「プリキュアってのはすっげぇな~~最初っから変身能力があるんだもんな~」
バーダック「そうかい。だが、変身に時間がかかるのは頷けねぇな。なぜ敵はその間に倒さねぇ。俺たちみてぇに戦いを楽しんでるわけでもねぇのによ。」
ギネ「・・・・・・・・・どうやら光の柱に囲まれているみたいで、よほど強い圧倒した戦闘力を持ってないと近づけないみたいだよ。それと、敵側の油断もあるだろうね。」
バーダック「なるほどな。道理でウルフルン程度の戦闘力が近づけないわけだ。」
悟空「でもオラ達サイヤ人は、敵が強ぇ方がワクワクすっだろ?」
バーダック「はっ、違えねぇ。」
追記:えぇ~~、コージさんでしたね。間違えてしまいました。すみません。
みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?
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