スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
えりか「ちょっとちょっと!なんで私のがないのよ!」
つぼみ「えりか、落ち着いて···········」
えりか「これで落ち着けるわけないじゃない!だってつぼみのもいつきやゆり、スイートや5gogoのみんなもないんだよ!」
ごめんね、文字数が多くなっちゃって。今でさえ一万字なんだ。
つぼみ「なら、仕方ないですね。ずっとプロフィール書いてるわけにもいきませんし···········」
○孫竜星
概要
血液型:B
誕生日:10月8日
現時点での最高戦闘力:622
前世で見ていた主なアニメ:ジョジョ、スマプリ、ドラゴンボール(無印、改、超)、ブラッククローバー、推しの子、約ネバ、ダイ大、鬼滅、フリーレン、薬屋のひとりごと、はめふら、ヒカルの碁、Dr.STONEetc.
この小説の主人公。七色が丘中学校2年生で、13歳。天文部所属。パンのひ孫で、サイヤ人の末裔。先祖返りにより、瀕死パワーアップをすることができる。初期戦闘力は6.3で、話を追うごとに、6.3→10→21→55→595と成長してきた。今は気の解放も習得して622に至る。15分しか持たないが、プリキュアは短期決戦が多いので問題ない。
人物
性格は楽天家だが、おっちょこちょいの部分もみゆきほどではないが、存在する。怒ると気の解放が起こり、周囲に地震が発生するので、かなり危険。その反面、普段は前世を持っているからか、みゆき、あかね、やよい、なおに比べ落ち着いている。だから、戦闘面ではよく知略で策を講じている。
前世では、教員免許を持っていて、個別指導のバイトをした経験もあり、みゆきに教える際にはうまく教えられている。のぞみとうらら(二人ともプリキュア5)に、その経験を生かして不思議図書館で塾を開くことにもなっている。
浪人生で、二次創作小説を漁っていたところ、プリキュア、懐かしいな、と思って見てみたらハマってしまったらしい。特にスマプリには勇気づけられたらしく、特別なお思い入れがあるという。
前世ではれいかが一番好きで、みゆきとやよいが僅差、そのあとにあかね、なお、と言う順番。しかし、今世、第1話でのきっかけから星空みゆきと仲良くなり、第4.7話で彼女にまでなった。その結果、みゆきが一番好きになったようである。また、あかねも記憶を思い出す前から親友だったこともあり、やよいよりも竜星からの好感度は高い。
本人は自覚してないが、かなりの修行好きで、戦えるならZ戦士たちとも戦ってみたいと思っている。そして、技をどんどん覚えていくことが面白く思っている。
気のコントロールにより、バッドエナジーを一度も吸い取られたことがない。22話の時はプリキュア達が強くなりすぎているだろうし、精神と時の部屋とフュージョンによる合体があるから大丈夫、と作者が思っているあたり、バッドエナジーが吸い取られることは今後ないのかもしれない。
一応筋斗雲には乗れるが、つぼみにえりか調教のためのくすぐり装置を渡すあたり、少しいたずら好きなことが伺える。筋斗雲の基準は何なのであろうか?謎である。
ちなみに部活は木曜日。だが、天体観測の日以外はほぼ自由部なので読み聞かせ会の手伝いの時は休んだ。それ以外は、最初だけ顔出しして修行に打ち込んでいる。もちろん、1年の時はちゃんと行ってた。
容姿
本編では明かされていないが、青年悟飯とほぼ同じ髪型である。私服姿はラフであり、修行中は悟空と同じく道着である。
家族構成
本編では明かされておらず、まだ両親は不明。ただ、曾祖母にパンがいて、そのうえにビーデル、悟飯、サタン、悟空、チチ、バーダック、ギネもいる*1。悟天はまだ生きている。
戦闘
どうやら、小さい頃に護身術を取得していたらしく、多少の心得はある模様。武術の本も読み、修行時はロボットに見てもらうなど、かなりプリキュアに追いつこうと積極的だった。今となってはプリキュア達の戦闘力を超えてしまっているが、それぞれに教えた技が強いため、ピースとビューティには苦戦する。
戦闘時は、初期はほぼ戦力外だったものの、話を追うごとに成長。かめはめ波、デスビーム、太陽拳など、ドラゴンボールの多彩な技を使い相手を翻弄する。なお、ファイナルフラッシュ、ビックバンアタック、ライオットジャベリンなど、技集にない技も前世の記憶から見よう見まねで習得している。かなりの知略型で、1話と2話ではハッピーとサニーに戦い方を伝授している。
修行時は、スマプリたちに前世の記憶からいろいろな技を教えており、かなりスマプリたちの実力が強化されている。その実力はフュージョン戦にも現れていて、マリンにも『スマプリ強くない?』と言われているほど。
気の扱いに関してはやはり一番うまい。ただ、才能に関してはピースと同程度。現状、何とか集中すれば界王様の気も感じられるらしい。そして、そこにいる悟空の気も死んではいると知っているが、感じられるらしい。さすがにバブルスやグレゴリーの気はまだ無理。
ただし、他にもそこに多数のキャラがいるらしい。誰がだれかはまだ分からない。ただ、気の大きさと性質から、悟空、ベジータ、界王様は分かるんだとか。あと、悟空やベジータほどではないが、フリーザ最終形態よりは強い気の人と、数千万の人がいるんだとか。たまに数百万の人と、悟飯が出入りしているらしい。
身につけている技
かめはめ波、舞空術、残像拳、多重残像拳、太陽拳、どどん波、デスビーム、魔貫光殺砲、ファイナルフラッシュ、ビックバンアタック、自動追尾弾、魔空包囲弾、ギャラクティカドーナツ、ライオットジャベリン、気円斬、拡散エネルギー弾、デスボール。
○星空みゆき/キュアハッピー
概要
誕生日:11/30
現時点での最大戦闘力:11.0/220
『スマイルプリキュア』の主人公。聖なる光の力を持つキュアハッピーに変身する。七色ヶ丘中学校に転校してきた中学2年生。14歳。孫竜星の彼女で、この小説のヒロインである。
口癖はうれしい時は「ウルトラハッピー」、残念な時は「はっぷっぷー」、もっと残念な時は「ウルトラはっぷっぷー」と多彩。
人物
おっちょこちょいで慌てん坊だが、決して挫けずにまっすぐに突き進む、明るく元気な女の子。本人は、おっちょこちょいなことを自覚しているが、そこを他人に言われると結構傷つく模様。ただ、竜星にはそこも魅力的だといわれ、傷つくことは減った模様。
テンションが大変高く、えりかとも気がよく合う。本当はのぞみとも気が合うはずだが、本編ではれいかとの関係性の方が重視され、まだそこまで仲が良いとは言えない。
みゆきにとって他のスマプリメンバーは初めての親友。親友としては、えりかとつぼみもこの中に入る。竜星は彼氏で、2話からドキドキし始めて、4.7話では付き合うまでに至った。
みゆきは自分がスマプリのリーダーだと自覚している。プリキュア5のようにリーダーを決める場面はないが、竜星に指摘され、責任を持っているようだ。
メルヘンや絵本が大好き。多くの絵本を持っており、この小説の第5話では、なんと絵本の読み聞かせ会の監督まで務めている。この影響で、絵本を描いたり読み聞かせをするだけではなく、将来は監督もありだ、と思い始めている。また、第1話では絵本好きな理由をハッピーエンドが約束されているからと語っている。
この絵本好きの生活からアニメでは意中の人が『ピーターパン』と言っていたが、竜星が本編では好きなので、それはない。だが、一番好きな絵本のキャラクターではあるようである。
勉強はアニメ同様かなり苦手だが、竜星の影響で絵本と結びつけることで理解が進み始めている。また、それからは宿題を他のメンバーよりも早く終わらせており、もしかするとこの調子なら、アニメ16話の問題も答えられるかもしれない。
運動神経は、もとからかなりいいらしい。アニメでも弓道部のれいかとほぼ同じ速さの足である。この世界では、プリキュアメンバーではあかねやなおを抜いて現在一番の身体能力である。もう既になぎさやほのかも抜いているので、プリキュア史上、変身前が一番強いプリキュアである。ただ、足の速さにおいては、緑川なおとほぼ互角な模様。
修行については、好きなわけではないが、だんだん戦闘力の数字が上がっていくことや、技を覚えていくことには快感を覚えているらしい。仲間との組手についても気合を入れているように思える。ただ、強制される戦いはあまり好きではない。
容姿
アニメと同じ。よって割愛。
家族構成
本編ではまだ、母親しかセリフが出てきていない。実はまだ彼氏がいることは伝えていない。早く伝えた方がいいと思う。
戦闘
プリキュアになる前までに特に何か身に着けていたわけではない。考えるよりも先に行動タイプで、そのせいで3話では必殺技を外してしまっている。竜星から教えられた技は浄化の力を使ったものはあまりないが、気を使った技をそのまま浄化の力を使ってすればいいと言われ、それ以降、浄化技でドラゴンボールの技を使うときは前に『プリキュア』と付く。
アニメではまだ戦闘力が48の頃で、必殺技後の疲れも克服してないが、このハッピーは、気の解放前ならハッピーシャワーを打っても疲れなくなっている。アニメと比べると、220とかなり戦闘力が強い。なんなら、22話のvsジョーカーの時よりも強い。(その頃のアニメのハッピーは175)
戦闘力の成長は、4.8→5.6→7.2→7.4→10.5である。右から各話ごとの戦闘シーンの数値である。現在は、11.0で、最初から比べると約2.3倍である。このペースならいったいジョーカーと戦うときどれぐらいの強さなんだろうか?敵が涙目である。
また、アニメと違い気の感知を身に着けているので、目くらましされても相手の位置が分かる。ミエナクナールは余裕で克服するだろう。・・・・・・・・・・マジョリーナによるくすぐりの健全ないたずらが見れないのは痛いが。
気の扱いに関しては、現在、一番うまい。身に着ける速度は遅いが、極めるのはものすごく速い。感知の精度はもうれいかを超えた。最近ではカリン様や、亀仙人、ポポ、デンデの気も感じられるようになったらしい。
身につけている技
かめはめ波、どどん波、自動追尾気弾、魔空包囲弾、舞空術、残像拳、多重残像拳、ファイナルフラッシュ、気円斬、拡散エネルギー弾、デスビーム。
○日野あかね/キュアサニー
概要
誕生日:7/28
現時点での最大戦闘力:10.9/165
孫竜星とは前世の記憶を竜星が思い出す前から親友。炎の力を持つキュアサニーに変身する。七色ヶ丘中学校2年2組の女子生徒で、バレーボール部所属。本編開始1年前に大阪から転校してきた。
人物
義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。ノリがよく、チームの中ではムードメーカー的な存在であり、リーダー・みゆきの心が折れそうなときには励まして支える事が多い。
人を笑わせるのが大好きで、話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。チーム全員がほぼ天然キャラなので、かなりツッコミに回るが、竜星がツッコミをする場合もあるので、アニメよりも負担は少ない。また、1話では調子に乗りすぎたせいで竜星に怒られている。
バレーボール部のエースを目指して放課後に一人特訓(ほぼ修行である)するなど、、なおと同様体育会系気質を持ち合わせ、熱心かつ努力家で負けず嫌いな一面がある。部活の休みは一応金曜日だが、練習試合前や大会前はその日も部活になる。
アニメ11話で発覚した高所恐怖症については、舞空術を身に着けて克服した。なおも同様である。
英語が苦手であり、竜星の影響でアニメよりは多少改善しているものの、まだ16話の問題には答えられないようだ。竜星は中間試験に向けてここを何とかしなければと考えており、目を光らせている。あかねは覚悟しておくべきである。
修業については、強くなっているのが面白い、と発言している模様。こちらも試合として楽しむのはいいが、強制されるものはいやらしい。
容姿
アニメと変化なし。よって割愛。
家族構成
名前だけで出演。兄弟そろってドラゴンボールのアニメにハマっているらしく、その影響か、げんきは早く宿題を終わらすようになったらしい。あかねは今でも休日なら店の手伝いをしているという。(修行により時間が取れているかは不明)
戦闘
バレー部だったため、ジャンプ力と腕の力が他より強い。そのため、パワーに抜きんでているプリキュアである。スピードも足も使う運動部のためかそこそこ速く、アニメでは足が二番目に速い。ただ、戦闘力的にもそりゃそうだ、と言うところがある。
サニーもハッピー同様、アニメの53より強い。ただ、ジョーカー戦の時(189)よりかはまだ弱い模様。変身前での成長は、5.3→5.7→6.9→7.0→10.4と言う感じ。右から順番に、1話、2話・・・・・5話である。もう今となっては10.9なので、アニメの2倍以上である。
炎を扱うので、竜星からたくさんの技を教えてもらっている。メラ系の技はもちろん、カイザーフェニックスとフィンガーフレアボムズ(ダイの大冒険)、クロスファイヤーハリケーンとそのスペシャルver.やレッドバインド(ジョジョ3部のアブドゥルより)などを教えてもらった。マーチに風を送り込んでもらうと、酸素が増えるので、炎が大きくなるので、マーチとの連携は可能。
また、ピース・ビューティと協力した技はかなり強力で、非常に危ない。その技はビューティが水を出し、ピースが雷をその中に入れ、サニーが炎をかぶせる。つまり、水の電気分解と、水素の爆発である。非常に危険なので、最終手段、と言うことになった。技名は、プリキュア・トリニティ・エクスプロージョン!
気の扱いはそれほどうまくなく、プリキュアの中ではマーチと同率で最下位。ただ、これが普通。他がすごいだけ。感知の性能も低く、プリキュア変身時になんとか仲間の居場所までは分かる程度。それも近くにいるときだけで、ピッコロの気さえまだ感知できていない。
ただ、カプセルコーポレーションのトランクス*2、ブラ*3は感じ取れる模様。しかし、中国にいる悟天*4、パン*5はまだ無理・・・・・・・・・ではなく、パンだけならうっすらと感じるらしい。
身につけている技
魔閃光、かめはめ波、ライオットジャベリン、自動追尾弾、舞空術、残像拳、太陽拳、カイザーフェニックス、メラ、メラミ、メラゾーマ、クロスファイヤーハリケーン、クロスファイヤーハリケーン・スペシャル、レッドバインド、フィンガーフレアボムズ。
○黄瀬やよい/キュアピース
概要
誕生日:11/3
現時点での最大戦闘力:7.7/154
スマイルプリキュア!の登場人物。雷の力をもつキュアピースに変身する。とっても泣き虫だけど芯が意外に強く、一度交わした約束は破らない頑張り屋さん。少しネガティブになりやすかったが、竜星によりそれは解消された。
漫画を始め絵を描くのが趣味で、料理等家事全般も得意。家庭科部と漫画研究部を掛け持ちしている。
また、竜星には憧れを抱いていて、その竜星と付き合っているみゆきに密かに尊敬の念を抱いている。
人物
基本的に気弱な引っ込み思案な為、人との関わり合いを避ける傾向にある。なのでこの小説では、中学1年生の時は、あまり友達がいないという設定である。
一応知り合い程度の人物はいた。なおとれいかだ。れいかは、やよいが一人でいることが多いのを見かけているので、たまに声をかけていたらしい。そこに幼馴染のなおがくっつく感じである。竜星とあかねも二人に比べると頻度は落ちるが、時々関わっていた。ただ、友達と呼べる関係になったのは、今年度である。
絵柄が子供っぽいと考えていることから絵を周囲に見せることは少なく、さらに自分より絵が上手いと思っている人に対してはコンプレックスを持っている。
しかし、そんな彼女の腕前は写実画からデフォルメまで幅広く描け、さらに簡単なものなら非常に手早く描き上げる程であり、技術さえ学べば、既にプロと遜色ないレベルである。
ネガティブ思考が強かったが、竜星が前世を思い出して積極的にかかわるようになって、アドバイスされてからは、その傾向はなくなってきている。
また、アニメと違い、れいかと同時にプリキュアに覚醒したので、アカンベェに対する怖さは和らいでいる。また、修行したためか、現在ではほぼその怖さはない。
運動不足は、修行によってほぼ改善している。れいかとともに修行したため、どこまでが筋肉痛にならないかと言うのをれいかが知識として持っていたから、修行に対する引け目もない。むしろ、テレビのスーパーヒーローに憧れているので積極的に修業するレベルである。
修行については、スマプリメンバーの中で一番好きで、サイヤ人の血を引いている竜星よりも好きな可能性がある。
また、アニメ、ゲームが好きでドラクエやFFもかなりやりこんでいるらしい。それに加え、アニメも多数ハマっていて、ドラゴンボールはもう好きなアニメの上位に食い込んでいるという。
ただ、やはり数学·········いや、算数が苦手なのは直らない模様。竜星は勉強してるはずなのに餃子並の計算能力のため、もしかすると、『ディスカリキュリア』という発達障害LDの一種かもしれない、と思い始めている。
家庭科部は月曜、漫画研究部は金曜だが、まだ漫画研究部には恥ずかしさから入っていない。これからはいる予定らしい。
容姿
アニメと変化なし。よって割愛。
家族構成
まだ小説では出てきてない。
戦闘
もともと運動が苦手だった。ただ、そのおかげで竜星に稽古をつけてもらうときに、変な癖がなく、水を吸収するスポンジのように技術を吸収していった。そのおかげか、ハッピーと同じく、技術面では一番*6。
雷を操り、ライデインやギガデインはもちろん可能。竜星からは、サンダーフラッシュを教わった。これは鬼滅の刃の霹靂一閃である。フュージョン戦の時にハッピー達を抜いて先に出たのは、神速を使ったからである。ちなみに、本当は六連という日本語じゃなくて、外国語に本人はしたいようで、絶賛考え中である。
現在の戦闘力は154と、スマプリの中では下から二番目であるが、変身前が抜きん出て一番下なことを考えると、かなり強い。ジョーカー戦のピース(140)よりも強くなっている。
成長具合は、3.7→3.7→4.3→4.6→7.4である。こちらも各話の戦闘シーンでの成長度である。こちらも現在7.7なので、初期から比べると2倍以上。やよいも部活が週2なので、いつかみゆき以外なら戦闘力で追い越せるだろう。
気の扱いは、スマプリの中では中間。才能で言えば、悟空やビーデル、ヤムチャあたり。これでも十分一般人からしたら上手いのである。ハッピーとビューティがすごすぎるだけ。ピッコロさんの気はもう感じれるが、まだ亀仙人やカリン、ポポはまだ無理な模様。
ただ、中国にいる悟天、パン、カプセルコーポレーションのトランクス、ブラの気は感じ取れる。
身に着けている技
かめはめ波、デスビーム、ビックバンアタック、スーパーカミカゼゴーストアタック(3体まで)、拡散エネルギー弾、自動追尾弾、舞空術、残像拳、多重残像拳、ライデイン、ギガデイン、サンダーフラッシュ(50連まで、神速)。
○緑川なお/キュアマーチ
概要
誕生日:11/15
現時点での最大戦闘力:9.3/140
スマイルプリキュアの登場人物。風の力を持つキュアマーチに変身する。口癖は「直球勝負だ!」。身長は、スマプリメンバー5人の中で最も高い。七色が丘中学校二年生で、サッカー部所属で一年の時からレギュラー。
人物
正義感が強く、曲がった事は許さない。姉御肌で度胸もバツグンだが、料理、裁縫など家事をこなし、可愛いものが大好き、後述の虫嫌い等の弱点もあるという女の子らしい一面もある。
ロボットアニメや、スーパーヒーローのアニメには、弟が見ているから興味ない、と言っていたが、ドラゴンボールには強く興味を持った。この世界の歴史ではあるので、そのアニメで出てくる技は身に着けることもできる、というのもあるのだろうか。
れいかとは幼馴染で小さい頃から交流がある。あかね、竜星とはみゆきの転校前から少し話す程度の関係だった。また、やよいにもれいかがよく話しかけるのでなおも気をかけていた。今は全員仲が良いが、やはり、れいかとの仲が一番深い模様。
運動神経はバツグン。あかねよりも。理由は一年からレギュラーだから。あかねはそうじゃないしね。だから特訓(この小説では修行)したんだし。ただ、歴史は苦手。地理や公民は苦手な訳ではない。
ただ、竜星は少しここに関しては楽観視してる。中学歴史なんて漫画読めばなんとかなる、と。それにアニメ16話でも『家なんとか』、と。家までは出ているから。秀忠や、吉宗、慶喜、綱吉などがありながらここまで出せたし、秀吉とか信長とかまでは答えてないから。
容姿
アニメと同じ。よって割愛。
家族構成
多数の弟と妹がいる。上から、けいた、はる、ひな、ゆうた、こうた。4話で初登場。全員筋斗雲を体験済みである。そのことからみんな心が清いことが分かる。また、ドラゴンボールのアニメを家族で見ている様子。一日2話のペースのため、他のメンバーよりも進みが悪い。
また、のちの緑川ゆいとなる四女の存在もこの小説では明かされている。ただ、まだ性別は不明らしい。
戦闘
もともとサッカー部で一年からレギュラーなこともあって、初期の戦闘力は5人の中で一番高い5.7。ただ、修行でそのあかねを含めたやよい以外の4人に抜かされた。
風を操り、バギ系の技はもちろん、神砂嵐(ジョジョ2部、ワムウの技)を使うことができる。ただ、まだ気で腕を作るのが難しいので練習が必要である。
また、風の力でかなり速く走ることもできる。なお、スマプリのアニメにも出た某プリキュア大好き芸人曰く、マーチが歴代シリーズの中で一番足が速いらしい。ただ、この小説では戦闘力の関係上、現在のハッピーと同じ速さである。
しかし、これでは彼の言葉が嘘になってしまうので、こうしよう。『マーチは、プリキュア全員を同じ戦闘力にした時に、一番足が速いプリキュア』と。これならば彼の言葉も嘘にはならない。
戦闘力は変身前は下から2番目の9.3だが、変身後だと、やよいに抜かされ、140となる。ただ、倍率もだんだんと上昇していくため、いずれはやよいを抜くだろう。だが、部活が忙しいため、結局いつかはやよいに抜かされることになる。もちろんアニメのジョーカー戦の時(203)より弱い。
成長具合は、5.7→5.7→5.7→6.0→8.9である。プリキュアを知るのが4話の時点なので、こうなる。仕方ない。
気の扱いはあかねと同様、あまりうまくない。だから気の解放がうまくできなくて変身後にやよいに抜かされるのだ。だからなおは現在、気のコントロールの方に集中している。感知はピッコロ無理だけど、トランクスとブラは可能。ただ、悟天もパンも無理。パンならうっすら感じられるあかねのことを聞き後れを取っていると気づいて、猛烈に修業している。
身に着けている技
マーチブラスト、ライオットジャベリン、舞空術、残像拳、多重残像拳、デスビーム、太陽拳、バギ、バギマ、バギクロス、神砂嵐(練習中)。
○青木れいか/キュアビューティ
概要
誕生日:8/10
現時点での最大戦闘力:10.2/590
スマイルプリキュアの登場人物。水・氷の力を持つキュアビューティに変身する。学級委員長及び生徒会副会長(第37話終盤からは会長)も務める。クラブ活動は弓道部。入学から現在まで学年上位の成績を維持し続けている。
人物
本編では、アニメ5話の水の妖精と言われるシーンはないが、水やりをしていたというシーンは存在する。花が好きである彼女だが···········ハートキャッチに移動すべきか?*7
アニメと違い、覚醒したのは第三話。ピースと一緒にプリキュアになった。れいかも舞空術に興味を示したが、決定打はそれではなく、竜星が未来のことを話したから。
責任感が強く、礼儀作法が正しい上品な振る舞いが特徴。常に自分に厳しく一生懸命、「一度決めたことは最後までやり遂げる」のがモットー。その証拠に未来のことを竜星から話されるとプリキュアになることを了承した。
しっかりしていて、自分の主張や態度を変えず、他人の気持ちを察する思いやりがある。芯のある、本当の優しい心の持ち主。一歩下がって空気を先に読み、周囲に気配りもできる。5人中では、いつでも冷静で、頼りがいがあるお姉さん的存在。
そのせいか、竜星が何を隠しているのか、見極めてみせたり、戦闘でも策を思いついていた。この世界では竜星も頭脳派として働くため、頭脳戦ではかなり強いプリキュアチームと言える。
また、5話でキュアドリームと出会い、ダークドリームとしての記憶を呼び覚まし、その影響で教師になるという夢が芽生えた。教え方もうまく、みゆきからも絶賛されていた。
人物関係は、なお以外友達と呼べる人がいなかったが、今回友達が一気に増えた。のぞみとなおに至っては既に親友とも呼べる。みゆき転校前は、なおが親友、あかねと竜星が知り合い(友達の一歩手前)、やよいには心配の念を向けていた。
運動も学業も優秀。苦手教科はなし。運動も足は戦闘力の割に遅いが、クラス女子で見れば早い方。(そう考えると運動部でもないのに同じ速さのみゆきはすごすぎる。)
容姿
変身前はアニメと変化なし。変身後は5話からダークドリームと同じちょうちょ型の髪がつく。もちろん色はビューティの色。それ以外は全く同じである。
家族構成
まだ本編には出てきてない。
戦闘
知略型。そのおかげで5話のアカンベェは倒せた。弓道部だからか、戦闘力は5.2と高い。弓道部のため、ビューティブリザードアローをアニメより先に生み出した。理由はもちろん竜星が教えたからである。
氷を操る。竜星から教えてもらった技はフローズンパウダー(童磨・粉凍り)、ホワイトアルバム(ジョジョ5部)、ヒャド系全て。特に最初のはやばい。仲間も巻き込むのであまり使えない。ただ、ジョーカー戦には役立つと思われる。肺が壊死するから、呼吸困難で戦うどころではなくなるのである。
変身前は現在、10.2で中間。成長具合いは、5.2→5.2→6.3→6.6→9.8である。まだ初期から2倍には至っていないが、時間を確保できるみゆきややよい、修行を始めた時が早いあかねではないから仕方ない。
また、ダークドリームの記憶を思い出したことで、プリキュアの力の使い方が分かるようになり、耐久倍率が跳ね上がった。なぜダークドリームの時より倍率が低いかというと、体が違うから。それだけ。
ちなみに修行してなければ、最初は倍率が15倍だった。修行してたからこそ倍率が最初20倍だったのだ。だからもちろん、22話のジョーカー戦(189)のみならず、23話のジョーカー撃破時(432)よりも強くなっている。ただ、その時のジョーカーは油断していた為、ジョーカーの戦闘力はもっと高い。数値はまだ明かされていない。
気の扱いに至っては、みゆきの次に上手い。才能で言えばクリリンほど。みゆきは才能が化け物。その分、0→1にするのは苦手ではあるが。現在、感知はピッコロ、ポポ、悟天、トランクス、パン、ブラ、亀仙人まで可能。だけどまだデンデやカリン様は無理らしい。
身につけている技
かめはめ波、魔貫光殺砲(溜めの時間必須・10秒ほど)、自動追尾弾、魔空包囲弾、魔閃光、気円斬(未完成)、舞空術、残像拳、多重残像拳、フローズンパウダー、ホワイトアルバム、ヒャド、ヒャダルコ、ヒャダイン、マヒャド。
実はこの後、本編を進めるのか、コロン復活の話を書くか、映画編のナッツハウスに行った後のことを書くのか、かなり迷ってます。だから··········アンケートです!
うらら「それはいい考えですね。」
のぞみ「よし、みんなアンケートに投票すること、けって〜い!」
みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?
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全シリーズ視聴済み
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スマイルだけ
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スイート〜スマイル
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スマイル〜ドキドキ
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ハートキャッチ〜スマイル
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スマイル〜ハピネスチャージ
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スイート〜ドキドキ
-
ハートキャッチ〜ドキドキ
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スマイルまで全部
-
ドキドキまで全部
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スマイル❌ でもそれより前はいくつかある
-
スマイル❌それ以外も❌
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その他