スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら   作:プリキュア・ライオットジャベリン

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日常の中の日常さん、イッチョクさん、ありがとうございます!これからもよろしく!

れいか「二人とも、ありがとうございます。これからも読んでいってくださいね。」
あかね「さて、今回、全員集合やな。」
やよい「さすがに全員にセリフ持たせるのは無理だったみたいだけどね。」
なお「まぁ、仕方ないよ。どうやら作者がまだキャラを掴みきれてないみたいだし。」

ごめんね〜

みゆき「大丈夫だよ?あ、もう時間だよ!」
キャンディ「クル〜!それでは〜」

スマプリ全員『どうぞ(クル)~!』


魔法の絨毯

自分の部屋へ出て、窓から二人で外に出る。窓を急いで閉めると、消えるような速度で高度300mくらいまで飛ぶ。地上より1.8℃低いくらいどうってことない。

 

みゆき「気持ちいい~~!」

俺「あれ?いつの間に変身解いたの?」

みゆき「あ、うん。誰にも見えなくなったな、と思ったらすぐに。それに、今日は散歩で夜景メインでしょ?そこまでスピード出さないと思って。」

 

いつの間に・・・・・・・・・・・それにしてもやっぱり二人きりっていいなぁ。あと11分か。行くとしたら最大170km/hの片道5分だから・・・・・・・・・・離れられて14kmぐらいか。ココさいたま新都心近くだからなぁ。あんまり見どころは、ないかも。

 

みゆき「やっぱり夜の散歩っていいね。特に二人っきりってのが最高!」

俺「うん。俺もみゆきちゃんといられてうれしいよ。」

みゆき「うん。夜景、きれいだね〜!連れてきてくれてありがとね。」

 

いいね、これ。この景色。夜に空飛ぶ、か。·············あれ、やってみるか。

 

俺「うん。まぁでもみゆきちゃんのほうがキレイだよ。」

みゆき「えっ、ちょっと竜星くん··········いきなりは反則だよ·······///」

 

やっぱり可愛いな。それはそれとして。でも、ここじゃ水場ないからあれ再現できないな··········渡良瀬遊水地までアレで行くか。筋斗雲じゃあ面白みないしね。

 

俺「やっぱりかわいいな、みゆきちゃん。はい。」

みゆき「え、あ、コレは·······ほうき?」

 

俺はみゆきちゃんに気で作ったほうきを渡す。

 

俺「Yes!これなら普通に飛ぶより速いと思うよ。古河の方まで戻るよ。空飛んで。ちょっとしたいことあるから。」

みゆき「···········したいこと?ほうきで飛ぶのって魔法つかいプリキュアみたいだね。」

 

あ、そっちなのね。ハリーポッターじゃあないのか。まぁ、魔女の宅急便もあるか。··············あれはデッキブラシに乗るという無茶かましてるけど。

 

俺「そうだな。じゃあ、行くか。みゆきに合わせるからみゆきの全速力で頼むよ。」

みゆき「了解!うおりゃあああぁぁぁぁーーーー!」

 

お、速い。僕は普通に舞空術で行こう。··········500km/hぐらいか。5分くらいで着きそうだな。全速力で進んでるため、風でお互いの声はよく聞こえない。が、念話があるので、それで軽く雑談しながら目的地まで進んだ。

 

 

 

 

みゆき「着いた~~!夜景がすごいスピードで後ろに過ぎてくの面白かった!・・・・・・・・で、何するの?」

 

楽しんでもらえてよかった~!そして、何するのか、ね。夜景だけならやっぱり東京の方が綺麗なんだけど、今回はそっちじゃなくてね。

 

俺はあるものを気で製造する。みゆきちゃんがこっちを見て目を見開いている。

 

みゆき「え、これって・・・・・・・・・・ま、魔法の絨毯(じゅうたん)!?」

俺「うん、ちょうど水場あるし再現しやすいかなって。映画でのあの歌のシーンを全て。」

みゆき「す、すごい・・・・・・・・・すごいよ、竜星くん!しかも・・・・・・あぁ~~竜星くんと一緒にあのシーンをやれるなんて・・・・・・・・・・・!」

 

みゆきの顔が今までにないほど綻んでいる。満面の笑みだ。何なの、この天使は。やばい。可愛すぎる。

 

俺「みゆきちゃん。乗って。」

みゆき「あ、うん。··········わっ!」

 

みゆきが乗った瞬間、俺は彼女を抱きしめる。あの可愛さを見たら抱きたい欲が出て我慢できなくなった。もちろん力を入れすぎないように気は5くらいに抑えて。

 

みゆき「ちょっと、竜星くん?どうしたの、いきなり!?」

俺「········しばらくこのままでいさせて。さっきの喜んでる姿が可愛すぎてどうしても抱きたくなった。」

みゆき「う、うん········//(何この甘えん坊の竜星くん!でも、これもこれで良いかも。私もしばらくこのままでいようかな·······幸せ〜)」

 

あ、ハマった。沼にハマった。抜け出せないかもしれない。抱きついたまま時計を見ると、18:54。···········ならまだいっか。

 

一分ぐらいそうしていて、かなり満足したため、あの再現をすることにする。みゆきちゃんは少し名残惜しそうにしてたが、再現もしたいため、離れた。

 

俺「♫見せてあげよう〜素晴らしい世界〜♪魔法の絨毯に乗ってほら〜♫」

 

絨毯は覚えてる限りの動きをさせる。みゆきちゃんにやってもらう。そっちの方が正確だし。だけど、ここでダメ出しが入った。

 

みゆき「ちょっと竜星くん、歌詞違う。そこは ♫〜輝く世界〜プリンセス自由の花をほら〜♫ でしょ?」

俺「あれ?そうだっけ?結構曖昧なんだよね〜 あ、でも英語版なら完璧に歌えるよ。」

みゆき「英語?············うん、いいよそれで。私も最近覚えたから。」

 

マジかよオイ!アニメの勉強できないみゆきちゃんはどこへ行ったのやら···········まぁ、できるならできるでいっか。じゃあ気を取り直して

 

俺「♪~I can show you the world shining shimmering splendid tell me princess now when did you last let your heart decide~♫」

 

俺が歌い始めると、みゆきちゃんもジャスミンになり切っている。目を閉じて手をふさいでいる。そこまで再現しなくていいのに・・・・・・・・・・まぁかわいいから乗ってあげるけども。

 

俺「I can open your eyes take you wonder by wonder over sideways and under on a magic carpet ride」

 

俺はみゆきの手を放して目を開いてあげた。かわいいな、みゆき。歌ってるとみゆきが歌うシーンになる。

 

みゆき「A whole new world a dazzling place I never knew」

 

!・・・・・・・・・・・綺麗な歌声だなぁ。歌も発音も前よりもうまくなってない?練習でもしたのかな?

そこから掛け合いのシーンもノリノリでやり、絨毯も映画通りに動く。おもろい。そして最後の歌詞をうたう。

 

俺・みゆき『For you and me』

 

歌い終わった。みゆきが寄りかかってきてるのがすごくいい。かわいいな、やっぱり。

 

みゆき「ありがとう!やっぱり発音綺麗だね。しかも最初っから声がもうアラジンになってた・・・・・・・」

 

そしてかわいく笑う。う~~ん、天使。まぁ、俺の声真似は今日に始まったことじゃないしね。

 

俺「あと・・・・・・2分か。戻る?」

みゆき「ううん。もう少しこうしていたい。」

俺「そうだね。あと1分程こうしていよう。」

 

そして俺達は一分後、不思議図書館に戻り、20:00までに戻ってくることを約束し、別れたのだった。

 

 

 

 

食べ終わって、19:25。早めに行って瞑想をしようと不思議図書館へ。すると来ていたのは、のぞみ、うらら、こまち、かれん、やよい、れいかだった。

 

俺「お、集まってるね。」

のぞみ「こっちの妖精たちが今、フレッシュ組とMaxHeart組を呼びに行ってるよ。えりかちゃんもつぼみちゃんとさっき来て、いつき達と響達を呼びに行くって言ってたよ。」

俺「なるほど、理解した。俺は向こう行ってくる。」

やよい「行ってらっしゃい」

 

俺は重力室1へ入る。2の方は使っている人がもういるようだ。多分気からしてサニーとマーチだろう。あの二人はお互いをライバル視しているからな・・・・・・・・・。

 

5分ほどすると、やよいとみゆきが入ってきた。4.2倍で瞑想していたので、這いつくばっているが意識はあるようだ。だが、竜星は自分自身の気に意識を向けているためか、気づかない。いくら一般人より強い11.3と8.1でも竜星からしたら雑魚なので仕方ない。

 

二人は声を出したがうまく喉が機能しないので小さな声しか出せなかった。やはり気づいてくれない。仕方ないので、プリキュア・スマイルチャージと唱えた。ハッピーとピースになったことで竜星も気づき、目を開いた。

 

俺「あ、来てたのか。気づかなくてごめんね。」

ピース「うん。変身前で入ったから大変だった。なんとか変身できたからよかったけど・・・・・・・・・・」

俺「念話やら声出すやらで教えてくれれば俺も気づいたのに。」

ハッピー「あ、それがあったか。・・・・・・・・・・・まぁいいや。ピース、私達も瞑想しよう。」

ピース「うん。でもこの重力少し強いから2.5倍にしてもらえる?普通に修業する分には物足りないけど、瞑想するとなればちょっと重くて。」

 

まあ、この中でピース一番低いからな。無理もないか。

 

俺「理解した。・・・・・・・・・・お、なぎさ達も来たか。あいさつ行って来よう。」

 

・・・・・・・・・・もう瞑想の中に入っているのか。すごいなぁ。じゃあ、静かにいきますかね。外に出ると、そこにはもうほぼそろっていた。

 

なぎさ、ほのか、ひかり、咲、舞、のぞみ、りん、うらら、こまち、かれん、くるみ、ココ、ナッツ、ラブ、美希、祈里、シフォン、つぼみ、えりか、いつき、ゆり、シプレ、コフレ、コロン、エレン、アコ、ハミィと、MH、SSの妖精。

 

れいかは、こっちに来なかったってことはあかね達のところへ行ったのだろう。さすがに30分もすればこんだけ来るか。いないのは、シロップ、タルト、せつな、ポプリ、響、奏、フェアリートーン。

 

俺「お、もう大体来てるね。」

えりか「あ、竜星!やっほー!」

のぞみ「全員揃ったら発表始めるんでしょ?」

俺「うん。まだ来てないからね。あ、それともしかすると今してる修行で順位は更新されるかもしれない。そこだけ注意ね。」

 

多分瞑想だけならみゆき、やよいは多分上がらないけど、いつもよりも重くして歩くだけにするなら、多分上がる。食べたあとに激しく体動かしたらお腹痛いからね。

 

なぎさ「分かった。それにしても戦闘力か···········」

ラブ「多分一位は初代の二人のどっちかだよね〜」

ほのか「なら多分ブラックだと思う。私は技主体だし、技術は戦闘力に関係ないから」

なぎさ「あはは········洗脳されて戦った時は負けてたけどね·····」

 

あ、あの映画か。見たことないけど子供達のトラウマとかでまとめられたYouTubeの動画で見たな。

 

というかそういうのあるのに、プリキュアって本当に女の子向けか?ジョーカー戦しかり、怠け玉しかり、ダークドリームしかり、コロンもか。アンパンマンとかの方がよっぽど子供向けな気がする。

 

ラリー「もうみんな来ているみたいララ」

響「ほんとだ!あ、竜星!」

 

響と奏、フェアリートーンが来たようだ。ポプリもいる。呼びに行った感じか。···········リズムが最下位なんだけど、それは言わないで置くか。

 

俺「スイートは全員揃ったね。あとはフレッシュだけか。」

奏「竜星さん、久しぶり。みゆきさん達は?」

俺「修行中だ。向こうがハッピーとピース。こっちがサニー、マーチ、ビューティだな」

 

なんかみんななんとも言えない顔してる。何だろう?

 

なぎさ「私達って基本、いつもは普通の女の子なんだよ。だからここまでプリキュアに傾いてるのもなかなかないなぁって」

うらら「でも、私達は設備がなかったから行けても10ぐらいだとは思いますが·········。」

 

うん。言ってることは分かった。言われてみれば、確かに日常とはかけ離れている。だけど、言いたいことは言わせてほしい。俺が言おうとすると、えりかが言葉を発した。

 

えりか「でもほら、ドラゴンボールというアニメに全員ハマっているって聞いたし、こうなるのは少しわかる気がするよ。ほら、誰だってアニメの技とか修行法とかやってみたい!って思うでしょ?」

のぞみ「うん!私もかめはめ波やってみたかったもん!りんもほら、ダイの大冒険の技やってたじゃん。」

りん「確かに。あたしも技使えるの楽しかった。えりかの言うことには一理ある。」

 

うんうん、でしょ?それが理由の1つ目。で。2つ目は··········

 

奏「確かスマイルのラスボスってピエーロだったよね?ブラックホールと同じ大きさの············」

俺「そう。それが理由の2つ目。俺の前世の話は·······スイート、ハートキャッチ、5gogoの一部の人達から聞いて。アニメではなんとか倒せてたけど、この世界で同じように倒せるとは限らない。かなりのピンチだったしね。プリキュア特有の奇跡があったから良かったものの·········」

 

正直言って、最後の巨大ハッピーなきゃピエーロは倒せてない。あの奇跡が、この世界でも同じように起きるとは限らない。できれば奇跡に頼らずに倒せたら良い。まぁ、大方、フュージョンによる合体とエコーと、精神と時の部屋があるから問題ない気はするが。

 

こまち「なるほど。つまり、あくまでも保険として修行しておくって話ね。っていうかブラックホールとほぼ同じって·········」

俺「そういうこと。まぁ、スマイルは変身フォームがいくつかあるからな。それ入れるとアニメの彼女達でも歴代プリキュアの中でもかなり強い。あ、来た」

せつな「お待たせ」

タルト「いやー、待たせてしもたな〜、すまんなぁ」

 

うしろにシロップもいる。ふむ、全員揃ったから連れてくるか。・・・・・・・・・いや、念話でいいな。あれ?なんかバカでかい気がひとつあるぞ?

 

俺《スマイル全員に通達する。そろったから戻ってこい。》

ハッピー《分かった!今戻る。》

サニー・マーチ《え、ちょっと無理。さっきフュージョン成功した。》

ビューティ《というわけですので、二人はまたあとで。約束の時間の少し前には戻りますので。あ、もちろん私は行きますね。》

俺《あ、ああ。》

 

おい。なんでフュージョンしてるんだよ。しかも成功したのか・・・・・・・・・・。どうりで気がでかいと思ったわけだ。

 

みゆき「来たよ~!わ!さっきよりもたくさんいる~!」

やよい「ほんとだ~!・・・・・・・・・あれ?れいかちゃん、あかねちゃん達は?」

れいか「それが・・・・・・・・・・・フュージョンを成功させたみたいでして、あと15分はあのままです。」

みゆ・やよ「「・・・・・・・・・え?」」

 

ああ、開いた口が塞がらないとはこのことか。えりかとつぼみ、そしてのぞみ、りん、うらら、くるみ、ココも同じ顔をしてる。・・・・・・・・・・・技集で知ったのね。

 

みゆき「どうりであかねちゃんとなおちゃんの気を感じずに、れいかちゃんの近くに大きい気があるわけだよ・・・・・・・・・」

やよい「うん、確かに練習してたからまさかとは思ったけど、本当にできたんだね··········。」

 

あ、練習してたのね。そうだよね、さすがに一発で成功させるわけないもんね。

 

奏「フュージョンって、あの敵じゃないの?」

俺「いや、そっちじゃなくて・・・・・・・・・・・」

えりか「謎のポーズをすることで合体して単純に足すよりも大幅にパワーアップする技だよ。ほら、ここ。」

 

持ってきてんのかい!つぼみがえりか達と同じ反応してたのはそれだったのね・・・・・・・・。つぅか謎ポーズて··········いや確かにその通りなんだけどね?

 

れいか「それより、そろそろ始めましょう。サニー?マーチ?·········名前はどうすれば良いのでしょうか?」

俺「太陽と風。太陽風っていうのが普通だが··········ちょっと変えてプロミネンスで良いんじゃねぇか?」

 

ちょっと風っぽいしね。それにキュアプロミネンスって結構かっこよくない?

 

みゆき「プロミネンス········いいかも!」

やよい「うん、なんかかっこいい!」

れいか「私も賛成です。では、プロミネンスには私が念話で結果をリアルタイムで伝えますので、始めませんか?」

 

なるほど、念話か。というか、みゆきとやよいの喜びようが見てて面白いな。好きだ、こういうの。

 

俺「うし、始めよう。」

 

さて、始まった。プリキュアオールスターズ・戦闘力ランキング!




はい、始まりましたね。みゆきと竜星のデートは、特に考えてなくて、思いついたから書いてみただけです。


戦闘力
みゆき:11.3→11.4
ハッピー:165→227(70分)
瞑想だけだから基礎戦闘力はあまり成長してない。ただ、変身状態の維持時間は長くなった。

あかね:11.3→11.4
サニー:122→177(2分)
ハッピーと同じ理由。同じ数字でも小数点第二位まで見れば高いのはこっち。

やよい:8.1→8.2
ピース:107→164(18分)
あまり伸びてない。ビート(165)まであと少し。

なお:9.8→9.9
マーチ:111→152(2分)
あまり伸びてない。かつてのマリン(153)まであと少し。

れいか:10.3→10.4
ビューティ:285→636(2分)
かなり強くなった。あと少しで竜星抜きそう。

竜星:245→644(25分)
あまり伸びてない。れいかにはあと少しで抜かれる。少し焦ってる。

キュアプロミネンス:6470→9090(2分)
実は三回目で、今回初成功。ナッパ(4000)には余裕で勝てる。サイヤ人編悟空(8000)の通常には時間制限で負ける。倍率はドラゴンボールで通算UA1位のあの小説を参考にした。

みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?

  • 全シリーズ視聴済み
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  • ハートキャッチ〜ドキドキ
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