スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら   作:プリキュア・ライオットジャベリン

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少し遊んだ、うん。多分次で6話終わりで7話いく。あ、それとね。曜日と日付は2012に合わせてない。4月6日に始業式と入学式、7日にみゆき転校。現在26日とします。

やよい「そうだね。あ!エイプリルフールどうするの?この世界。」
れいか「この世界では、5/1とします。そのまま4月の場合だと、4/31ですが、そんなものは存在しません。」
なお「なるほど、そこを利用するのか〜!れいか、頭いいね、やっぱり。」
あかね「にしても、あの回、どうすんねやろ〜竜星は既にやよいの嘘知ってるやん?」
みゆき「そこは作者に任せるしか·········あ!もう時間だ!キャンディ!」
キャンディ「クル!それでは〜」

スマイル全員『どうぞ(クル)〜』


(6) ジョセフ化する竜星

俺「チ、チクショ〜〜!」

 

となるとでも思ったか?よし、ジョセフモード!

 

俺「次のセリフは『ワシに挑むなぞ100年早いわい』、だ」

亀仙人「ワシに挑むなぞ100年早いわい·········ハッ!」

俺「どうやら分かってないようだな。いくら武天老師でも、気の扱いについて覚えたのは最近。俺が貼った気、単に()()()()()()()()()()()だけだと思ったか?」

亀仙人・れいか「ま、まさか!」

 

俺は貼った気の形状を変化させ、自分の方を持ちやすい形に変化。そして、向こうの亀仙人が持ってるところを極限までツルツルにし、摩擦を少なくする。

 

亀仙人「ぐぬぬ··········」

みゆき「でも、まだ互角みたいだよ?」

 

ツルツルにして摩擦係数を少なくしても、力関係は未だに互角。つぅか、亀仙人の気が一万ほどまでになりやがった!·········でも気の隠してるのはなさそうだからこれが限度だな。

 

れいか「········戦闘力的にも一万ほどありますね。これが最高値でしょう。摩擦をどうやら極限まで少なくして、竜星さんの方を持ちやすくしてなんとか互角まで保っているようですね·······」

やよい「でも、まずいよ!このままだと!」

俺「ああ、()()()()ならな。」

 

DVDは一瞬のうちに亀仙人の手から抜け、俺のポケットの中に入った。

 

れいか「!」

つぼみ「一体何が起こったんですか?ひとりでに動いたように·······」

みゆき「あ、そうか!自動追尾弾や魔空包囲弾の要領で、気のバリア自体を動かしたんだよ!」

えりか「竜星·········すごい·····!」

 

あぁ、そのとおりだ。これは亀仙人が気の扱いについてあまりうまくないのが幸いしたな。気については鶴仙人の専門だし、そこを毛嫌いしているのだから舞空術も復活の『F』でも使っていなかった記憶がある。*1

 

もちろん戦闘になれば負ける気しかしないが、こういう奪い合いは、頭脳戦。それなら勝つ可能性は十分ある。どうやら気の感知ぐらいは身につけてるらしいけどな。

 

亀仙人「全く······もっと老人を労わんかい!」

俺「彼女から取り返すように言われたのでね。俺もだんだん彼女の映像をスケベジジイにジロジロと見られるのが嫌になってきたので。」

ウミガメ「武天老師サマ、またあなたはそのようなことを·······!」

亀仙人「え〜い!やかましいわい!今回はこの映像で我慢してやるわい!」

 

ふぅ〜このやりとり好き。ウミガメと亀仙人のやり取り好き。だってほぼコントだもん、これ。

 

みゆき「あれ?いつのまにウミガメさん?」

ウミガメ「初めまして。武天老師様にお世話になっているウミガメでございます。武天老師様はかなりのスケベなので気をつけてくださいね。」

みゆき「え、あ、うん。知ってる。」

 

うん、だろうね。アニメであんだけスケベ精神出してりゃそりゃあどんなに鈍感でもコイツがスケベだとは分かるよね。

その時、本棚が一瞬光り、一人飛び出してきた。

 

あかね「お待たせ〜残りのお好み焼き持ってきたで〜」

やよい「あ、おかえり〜ここに乗せて乗せて!」

れいか「どんな種類があるんですか?」

 

あかねが本棚からビニールを持ってでてきた。俺が持ってきた作り置きのやつと合わせて23個。無論、全て同じ種類ではない。

 

あかね「あーそやな。いつもみんな食べてるのがこれ。あかね焼や。そして、ブタ、イカ、チーズ、エビ、すじ、ネギ、もちチーズ。あかね焼きは全員分、9つあるで。それ以外は2個ずつや。」

俺「お疲れ、あかね。でもさすがにこの量を無料はよくないでしょ。」

あかね「あーーーせやな。父ちゃんは友達やからええって言うてくれはったけど、量が量やもんな〜」

 

うん。数個程度ならまだしも、23個だ。いくら友達でいつもお世話になってるから、と言ってこの量を無料で提供する親が一体どれくらいいるのだろうか。

 

やよい「そっか······そうだよね。でも、私、お金持ってないよ?」

みゆき「私も!」

なお「私は持ってきたけど·········そこまで多くは·······」

 

口々にお金のことを気にしだすみんな。みゆき、えりか、やよいが持ってない。れいか、つぼみ、なおはそれぞれ1500,700,250ゼニー持っている。

 

あかね「すまんなぁ〜でも材料代だけでええで。利益はいらん。」

俺「カプセルコーポレーションから幾らか手伝いの代金貰ってるから俺はかなりあるよ。お年玉やお小遣いなんかもあんまり使ってないから貯まってるし。············うん、それぐらいなら大丈夫。余裕で払えるよ。」

れいか「そ、そんな、悪いです!」

 

つぼみ、なお、みゆき·········ほぼみんなが慌てだす。もちろん、あかね以外。

 

あかね「大丈夫やて。こいつ、一月お小遣い一万ゼニーや。それに会社の手伝いで毎月50万ゼニーは稼いでるんやで?しかも竜星はほぼその金を使わずに、3割くらい募金してるしな。」

『···········え?』

 

これにはかなり裕福なはずのれいかでさえ目を丸くしていた。カプセルコーポレーションの財力におののいた、と言ったところだろうか。

 

俺「そういうこと。俺も使い道に困ってるし、頼むからこういう時に使わせてくれ。」

れいか「それなら·········断るのも野暮ですし、甘えさせていただきましょうか。」

つぼみ「そうですね···········」

 

礼儀正しいれいかとつぼみが引き下がったことで他も甘えさせて貰うことになった。

そして、あかねがどれがどれかを説明して、とりあえずあかね焼をみんなで食べよう、となった。あかね焼は全部焼き立てだしな。冷めないうちに食べたほうがいい。

 

あかね「あ、そや。竜星、のぞみ達が不思議図書館に来てたで。」

俺「え?」

あかね「なんや竜星に勉強教えにもらいに来たっちゅうとったけど、これからご飯やから待っててって言っておいたで?」

俺「あーー··········」

 

そういうことか。確かにフュージョン一回倒したら良いよって言ったけどさ。····················でもどっちにしたって昼飯食べてからだな。

 

俺「報告ありがとな。じゃあ後で教えるか〜」

 

全員あかね焼を食べると、みゆき、つぼみ、えりかは初めて食べたのか大はしゃぎ。亀仙人もほう、これはうまいのう、って言ってた。その他も、うん、いつも通り美味しいな。と思いながら食べている。

 

そして、お代わり合戦が始まった。

 

みゆき「よし、ここはじゃんけんで決めよう!」

俺「あ、俺とあかねは全種類食べたことあるし、みんな先選びなよ。ね?」

あかね「せや。ウチの店やからウチはいつでも食べれるし、大丈夫や。」

 

ってことで俺はみんなが決めるまで暇になったので、ちょっとだけ修行。海の遠くへ邪魔にならないところに行き、一気に気を解放させる。

 

少しあの技やってみよ。··········一瞬だけね。くっ!やっぱり1.2倍はきついわ。多分30秒しか持たない。でも、1.15は?

 

あーーー5分くらいかな、持って。

 

みゆき《竜星くん、終わったよ。》

俺《了解。今行く。》

みゆき《ねぇ、今のって界王拳?》

 

!········分かっちゃったか。さすがみゆき。まぁ、教えるしかないな。

 

俺《その通り。つっても行けて1.2倍だけどな。30秒しか持たないけど。》

みゆき《なるほど、だから一瞬だったのか。でも多分800超えてたよ。》

俺《なるほど?ルミナスと同じぐらいか。》

 

まぁ、今の1.2倍ならそんぐらいだろう。こっそりとみんながいない間重力室で1.1倍練習してた。おかげで今そちらの方はほぼ負担がない。保てるのは30分。それに悟空とは違い、こっちは実践した本人がブルマの解析結果と共に技集に乗せてある。だから少ない時間でここまでの域に到達できるのだ。

 

そしてみゆきちゃんと念話で談笑しながら飛行すること数十秒。カメハウスへ到着。あかねはもう選んでいるようだ。じゃあ、後は俺が残りをもらうだけ。

 

俺「待たせてごめん。じゃあ食べよっか。」

えりか「あ、待って。ゴホン。♪具材の種類だって、ハイ」

つぼみ「えぇ!?・・・・・・・・・・・・・知ってるイケてるかなり来てる♪」

みゆき「お好み焼きがマイブーム!」

あかね「客に笑顔を実らせて~♪って、なんやねんこれ!」

 

うん、俺もびっくり。唐突に始まったもんね。ハートキャッチパラダイスのまさかの2番。あかねは今日もノってますな、ツッコミ。

やよいとなおが地味にツボってるけど。

 

えりか「いやーーなんか唐突に思いついちゃってさー 思いついたならやらないわけにいかないっしょ!」

みゆき「うん、多分私も思いついたらやってた。」

俺「そこの二人かなり似てるとこあるよな。えりかの方が緊張知らずでわがままなとこあるけど。」

 

その分みゆきは自己紹介で緊張するし、おっちょこちょいだし、素直。みゆきちゃんは性格とか容姿とか、全て含めて好きなんだよね。ほんっとうにみゆきちゃんはいい子。大好き。

 

つぼみ「言われてみれば確かに··········」

えりか「ちょっとちょっと!わがままって何よ!失礼しちゃう!」

やよい「···········そういうところじゃないの?」

えりか「·····」

 

うん、気付いたな、えりか。これは逃れられない宿命なのだ。まぁ、んなことはどうでもいいや。食べよ食べよ。

 

なお「とりあえず食べよう!せっかく目の前に美味しそうなのあるのに食べないの勿体ないよ!」

みゆき「うん!あ、竜星くん!これとこれ、半分こしない?」

俺「·········もちチーズとイカか。いいよ。」

みゆき「やった〜いただきます!」

 

それぞれが食べ始めた。なおとれいか、つぼみとえりかも2種類のお好み焼きを分け合ってた。やよいは········まさかの全種類少しずつ。

 

俺「やよいちゃん·········結構欲張りだね。」

やよい「うん。だってすごっく美味しいんだもん!全種類食べないわけにいかないよ!」

 

うん。やっぱり欲張りだった。ちなみにみゆきちゃんは別の日に家族と食べに行くらしい。確かに、これは家族にも食べてもらいたいよね。

 

そしてしばらくして俺が食べ終わると、みゆきちゃんも同時に食べ終わっていたので、二人きりで空の旅をゆっくりと楽しんだ。

 

全員が食べ終わり、亀仙人にお礼を言うと、お礼として何か見せろってきたので、思いっきり拳骨を浴びせた。

 

俺『何健全な女子中学生にスケベしようとしているのよ、このクソジジイ!』

亀仙人「わざわざブルマのマネして叱らんでええわい!」

あかね「··········プリキュアに変身するだけならええんちゃう?世話になったんは事実やし。」

 

あーーーなるほど?そもそもテレビ出たから日本人の中にはそういう目で見ている人もいないとは限らない。ならば、世話になった亀仙人にそれぐらいなら見せてもいいだろうってことか。··········俺としてはハッピーはやめて欲しいんだけどな。

 

みゆき「あ、うん。そうだね。お世話になったんだし、それぐらいは········」

俺「みゆきちゃん!?」

みゆき「あ········竜星くん、ダメ?《竜星くんの気持ちは分かるけど·············また今度デートするから。ね?》」

俺「うぅ·········分かった。仕方ない、許す。他は?」

 

全員、渋々ながらもその申し出に了承。それぞれ構える。

 

スマイル組「「「プリキュア・スマイルチャージ!」」」

ハートキャッチ組「「プリキュア・オープンマイハート!」」

あかね「あ、そやった。ウチのスマイルパクト修理中や。」

なお「私もだ。」

 

···········それはしゃあない。あかねとなお以外の面々はそれぞれ変身していく。ハートキャッチ組から名乗りを上げていく。

 

ブロッサム「大地に咲く一輪の花!キュアブロッサム!」

マリン「海風に揺れる一輪の花!キュアマリン!」

その二人「「ハートキャッチプリキュア!」」

ハッピー「キラキラ輝く未来の光!キュアハッピー!」

ピース「ぴかぴかぴかりん♪じゃんけんポン!キュアピース!」

ビューティ「しんしんと降り積もる清き心。キュアビューティ!」

 

う〜ん、サニーとマーチがいないのが痛いなぁ··········でも、やっぱり瞑想が効いたのか、全員成長してる。

 

亀仙人「ほう········かなり気が大きいのう······かつての悟空やクリリン。そこのビューティとやらはかつてのピッコロ大魔王よりも大きくなっておる········大したもんじゃ。」

ビューティ「ありがとうございます········でも、もっと強いですよ。みなさん?」

ハッピー「うん。みんな、行くよ!」

その場のプリキュア全員「「うん!」」

 

それぞれが気を解放。うん、感覚的にはハッピー245,ピース177,ビューティ740、ブロッサム180,マリン310。強くなったね〜なんかハートキャッチも強くなってるし。これからのNSで活躍見せたいのかもしれない。

 

俺「みんな強くなったね、ほんと。」

亀仙人「··········これが最近のプリキュア·····ちと強すぎやせんか?」

あかね「まだまだスマイル組はこんなもんじゃないで。な?」

ハッピー「うん、みんな!」

ピース・ビュー「「Yes!」」

 

さらに·······まだ名前決めてなかったわ。の形態になる。これでハッピーはとうとう界王拳なしのミルキィローズを超えて、約1230。ビューティは約2000。ピースも705。あれ?なんか強くない?特に2000はやばすぎだって!

 

亀仙人「········と、とんでもない強さじゃ·········お主、彼女に抜かされてどうする。」

俺「スマイル組はプリキュアになって3週間から1週間。俺もその3週間でサタンより少し弱いくらいから成長できたけど、さすがに勝てないよ。」

亀仙人「さ、3週間前は一般人じゃと!?········プリキュアもサイヤ人も末恐ろしいわい。悟空もナメック星に行く前と後でものすごい成長しおって。悟飯はまだ最長老の潜在能力解放があるから納得できるものの··············」

 

あーー、うん。俺もおかしいと思ってる。正直言って強すぎ。俺も大概だけど、サイヤ人だからまだいい。ベジータならこのくらいの年齢の時多分一万超えてる。

 

ただ、スマイルのインフレっぷりには驚かされる。ビューティはなんで変身して1週間でクリリン初修行後くらいからラディッツ倒せるまでに成長してるんだよ!おかしいだろーが!

 

ハッピー「ま、まぁそこに関しては私達自身もかなり驚いているよね、れいかちゃん?」

ビューティ「ええ。今はビューティですが、そうですね。私もここまで強くなれたのはびっくりです。しかしピエーロやフュージョンは·········」

ピース「フュージョンは50万くらいあったよね。ピエーロは········」

俺「まだ不明だ。最終的にはフリーザやクウラ以上の強敵になるだろうな。」

 

正直フュージョンでもかなりやばい。フリーザ第一形態とほぼ同じってことは、惑星ベジータ破壊してるからこの地球も軽々と破壊できるってことだ。多分あいつはそんなこと思ってないだろーけど。

 

ピエーロはお察しの通り。やっぱりすごく強い。多分不完全復活の時はそうでもないだろうけど、それでも数万はある。ジースやバータ、リクームあたりの戦闘力が妥当だろう。

 

亀仙人「···········ならば、この強さでも足りないのか。まぁ、精神と時の部屋使えばなんとかなろう。じゃが·······やはりピチピチギャルはええのう·······♡」

ウミガメ「武天老師サマ、せっかくの言葉が台無しですよ」

亀仙人「うっさいわい!お前さんは黙っとれい!」

 

うん、やっぱりこのやり取りいいわ。

さて、のぞみ達待たせてもいけないし戻りましょうかね。ちょっとポップやキャンディの妖精達にも話したいことあるし。

 

なお「おいこら、いつまでもこうしているわけじゃないんだから、戻るよ。のぞみちゃん達もいるんだし。」

ハッピー「あ!そうだった!」

 

ハッピー達は変身を解除して海上から戻ってきた。

 

れいか「では、亀仙人さん、今日はありがとうございました。」

亀仙人「おう、またの。」

 

それぞれ挨拶を返していきながら、不思議図書館へ戻る。戻ると、のぞみちゃん達が待っていた。

 

のぞみ「あ、来た!みんな、行くよ!」

りん・うら・くる「「「Yes!」」」

 

へ?どゆこと?

 

その場5全員「「「プリキュア・メタモルフォーゼ!」」」

くるみ「スカイローズ・トランスレイト!」

 

は、はい〜〜〜!?なんで変身してんの〜〜!?

*1
間違ってたらごめん




はい。まぁ、続きはまた次回ってことで。
感想、みなさんもっと書いてくださっても良いんですよ?ニヤニヤしながら読ませてもらいますので。

マジョ「いたたたたたたた········」
アカオニ「どうしたオニ?また怪我したオニ?」
ウルフ「フンまたか、情けねーやつめ。」
マジョ「うっさいだわさ!ハッピーシャワーじゃなくてファイナルフラッシュとか妙な技使ってきたんだわさ!」
ジョー「マジョリーナさん、プリキュアも今までとは違うのも出てきたんでしょう?どうでした?」
マジョ「特に何も無いだわさ、今までのやつに比べたら雑魚だわさ!」


戦闘力
みゆき:11.7→12.3
ハッピー:240→245(1日)
発光ハッピー:1230(時間制限ナシ)
有効数字三桁。ハッピー強い。とうとうミルキィローズ(1200)超えた。ムーンライト(1300)までもう少し。

あかね:11.7→12.1
どんどん強くなっている。気の集中も頑張っているので、プリキュアに変身した時に、大きく成長しているかもしれない。

やよい:8.4→8.9
ピース:131→177(45分)
発光ピース:705
発光ピースになると、竜星を超えるが、界王拳で抜き返される。竜星の一瞬の気の上昇は気付いていない。

なお:10.01→10.37
こちらも上昇中。あかねと同様、プリキュアに変身したらかなりの上昇を見せる。

れいか:10.57→11.11
ビューティ:344→740(2分)
発光ビューティ:2000
強い。どうしてこうなったのかは、もともとダークドリームの影響で強かったのに、そこに新たな力が加わったから。ラディッツは余裕で圧倒。あいつ格下との戦闘経験しかないし。

竜星:293→681(50分)
界王拳1.1倍:749(30分)
界王拳1.15倍:783(5分)
界王拳1.2倍:817(30秒)
界王拳は、れいかとみゆきにしか気づかれていない。みゆきがみんなに伝えようとしたところをれいかが念話で止めた。ピースに負けているようで負けていない。ルミナスも少しの間だけ越えられる。

つぼみ:3.6→3.8
ブロッサム:154→180(2分)
重力室で踊ってたら上がっちゃった。うん、とうとう天津飯と互角の数字だよ。技も多い上にれいかほどではないけど頭いいから、多分つぼみが勝つ。

えりか:5.1→5.4
マリン:178→310(2分)
なんかハートキャッチもだんだんとやばくなってきたよ··········マリンもピーチ(315)まであと少しだし。

みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?

  • 全シリーズ視聴済み
  • スマイルだけ
  • スイート〜スマイル
  • スマイル〜ドキドキ
  • ハートキャッチ〜スマイル
  • スマイル〜ハピネスチャージ
  • スイート〜ドキドキ
  • ハートキャッチ〜ドキドキ
  • スマイルまで全部
  • ドキドキまで全部
  • スマイル❌ でもそれより前はいくつかある
  • スマイル❌それ以外も❌
  • その他
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