スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら   作:プリキュア・ライオットジャベリン

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ちなみにハッピーの気の扱いの才能においては、このサイトのドラゴンボールの最多UA、最高評価、最多お気に入り数、最多しおり数、最多ここすき数など、あらゆる方向でNo.1の小説(名は明かしませんが)の主人公も超えています。そりゃあ、クリリンレベルのビューティも軽々と越えますよ、はい。

イーグレット「今のところ私達の出番ほぼなくない?」
ブルーム「うん、仕方ないよ。私達の『空を飛ぶ』とか、バリア張る、とかいう特権がほぼなくなってるし。」
イーグレット「それに比べて念話とかもできるしね・・・・・・・・・・ねぇ、気の使い方って精霊の力にも通じることがあるかもしれないわ。」
ブルーム「よし、ならこの戦いと夕飯食べたら!」
ブル・イー「「不思議図書館に集合なり~~!」」



(3) ハッピーと竜星の新技!

俺はジコチューが見えた瞬間、思った。もう倒しちゃえばいいんじゃね?、と。しかしその時、目の前にハッピーがいきなり現れた。

 

ハッピー「竜星くん、倒すのは待って。ちょっと相談したいことがあるの。」

俺「ハッピー、お前、いつの間に瞬間移動を・・・・・・・・・・・・・・分かった。三人とも、先に行け。アイツを倒しきらなければいい。行動を止めることを目的にしてくれ。·······おーい、三人とも?」

ブラック「へ!?········あーーー、分かった。行くよ、ホワイト、ルミナス!」

ホワ・ルミ「「うん!」」

 

脚力とジャンプで移動していった三人を見送り、ハッピーに目を向ける。まぁいきなり前に人が現れたらびっくりするわな。しかもどこから?みたいに思うのも当然だろう。

 

俺「で、今戦ってるピースたちには話さなくていいのか?」

ハッピー「ビューティが気付いているみたいだから、いいかなって。それであのジコチューの気、中に別の気を、善の気を感じるの、分かる?」

 

・・・・・・・・・・・・・・!確かに、感じる。そいつの力はもとは13万、か。多分15万の数字は外側にまとってるやつを足したからなんだろう。で、これが何を意味するのか?

 

ハッピー「多分これ、ジコチューそのものに洗脳されて、いや、もともとあった気持ちを増大させられて暴走していると思う。だから、」

俺「殺しちゃダメってわけか。・・・・・・・・・・・・だが、どうする?あんだけ図体が大きいんだ。行動不能にするのはほぼ不可能と言っていい。」

ハッピー「分かってる。だからどうすればいいのかな、って。」

 

相談すべきはそこか。なるほど。・・・・・・・・・・・・・・浄化、しかないだろうな。だがどうやって?こいつらは高くてもビューティの2650。·············いや、スーパーシルエットからのハートキャッチオーケストラでなら倒せる、か。

 

俺「ハートキャッチオーケストラなら浄化は可能だと思う。多分、エキストリームルミナリオでも行ける。フュージョン倒すときに膨れ上がった気からして、ね。」

ハッピー「!!・・・・・・・・・・・・・・・でも確か初代の方は若干物理攻撃っぽいんじゃなかったっけ?」

俺「それならそれでハトプリに任せればいい。だが真の問題は・・・・・・・・・・」

ハッピー・俺「「浄化した後」」

 

ハモったな。どこかの猫が言いそうだが、今はどうでもいい。っていうか、やっぱり、ハッピーは気づいていたか。なら、ピースも集中すれば、ビューティも普通に気つけるだろう。

 

ハッピー「あのジコチュー、まだ闇そのものになじんでないから、まだ力の1%も引き出せてない。」

俺「ああ、そうなると、多分浄化したら本体が出てくる。・・・・・・・・・・・・ざっと一億ぐらいか?」

ハッピー「うん、ピッコロさんを1.2億とするなら、そうだと思う。で、それだとハトプリでも浄化できそうにないけど、どうするの?私達はロイヤルクイーンが部分的にでも復活してプリンセスフォームに変身しない限り、無理だと思うし。」

俺「一応、手はあるにはあるが、正直ここにいる生き残り人数だけじゃ少なすぎる・・・・・・・・・・・・」

 

プリキュア映画の定番、メタ限定のミラクルライト。あれならば行けるが、これは映画でもないうえに、そもそもここにミラクルライトがない。その上、住民がもう残り少ない。まだ焼け野原じゃないから、避難できている人もいるみたいで、避難所らしき場所にたくさん人は集まってるけど、足りない。せいぜい数千人だ。いくらなんでも少なすぎる。

 

ハッピー「アレか・・・・・・・・・・・・でも、そもそもそれ自体がないよ・・・・・・・・・・・!?竜星くん!」

俺「ああ、やばい状況になった。とりあえず、倒すぞ。多分トランプ王国滅亡最大の原因はこれだッ!今、本棚の前にマリンとソードがいる。他のプリキュアもそいつらが呼んでくれるはず。ハッピー、行くぞ。」

ハッピー「もちろん!」

 

二人の絶妙な素晴らしい綺麗な連携でミニジコチューどもを圧倒していく俺達。せいぜい戦闘力が50~100、高くて150くらいなので、1390のハッピーと、1000の俺では余裕なのだ。瞬く間に周囲のミニジコチューを倒していく。

 

・・・・・・・・・・・これ、19:00までに終わるかなぁ?もう、ここに来てから7分ぐらい経ってるけど、なかなか終わりそうにないぞ?コレ。いくらなんでも数が多すぎる。

 

まぁいいや。ってか、今から呼びに行く奴ら、敵はかなり厄介だけど大丈夫か?特にリズムはキツイぞ··········

 

ハッピー《倒しながらこれからのことを考えよう。どうする?》

俺《········分からん。だが、多分今までのプリキュアシリーズ的にも大抵女王ポジのやつが親玉封印してるから、今戦ってる王女はアイツの封印ができると思う。》

ハッピー《言われてみればロイヤルクイーンもそうだもんね········分かった!じゃあ、早く倒しちゃおう!巻いていこう!》

俺《OK!》

 

避難所の方は、ビューティがバリアのドームで覆ってなんとかなってる。本当にありがたい。ミニジコチューはビーム攻撃などの遠距離攻撃がないから、目に見えな小さな穴をあけることで空気を通し、酸欠にならないようにもしているらしい。・・・・・・・・・・・・・・気の精密な操作で言えば俺よりもビューティの方が上っぽいな。

 

俺達は気弾連射、格闘術、などで倒しているが、キリがない。・・・・・・・・・・・・あれを使うか。

 

俺《ハッピー、アレやるよ。上にやってそこから放射状に敵を一網打尽にしていこう。》

ハッピー《分かった。なら、ちょっと離れてて。プリキュア大爆発やる。技の発動に少しアレは時間かかるでしょ?》

俺《・・・・・・・・・・・分かった。》

 

俺は0.1秒も満たない間に300m上空に移動する。そしてそれを確認したハッピーはプリキュア大爆発を展開。ハッピーの周りにいたジコチューが半径100m全て倒される。・・・・・・・・・・・・・・あれ?アニメのやつせいぜい半径20mぐらいだよな。どんだけでかくなってんの?

 

俺「大丈夫?気、消費してない?」

ハッピー「大丈夫。込める気の量は400ぐらいにしてあるから、あまり消費してない。よし、行くよ!」

ハッピー・俺「「ツインストリーーーーーム・スプリンクラーーー!!」」

 

片方の手は、初代のマーブルスクリューのようにしっかりとつなぎ、もう片方の手はハッピーの手と合わせてファイナルフラッシュの形で。ツインストリームの間に気を貯めてなるべく外に出ないように気を付けながら力を入れていく。

 

そして、スプリンクラーで一気に上に放出。競い合う2つの竜のように混ざり合っていき、ある程度の高度まで達すると、アニメ47話のハッピーがやっていた有象無象の敵を倒すためのハッピーシャワーシャイニングのように敵を尽く潰していく。

 

それ一つ一つに400ぐらいの月を破壊できるエネルギーが込められている上に、追尾性能までついてるため、遠距離攻撃のないミニジコチューは当たるしかない。これで、自分たちを中心とする半径3kmぐらいの敵を撃破。これで敵の半分以上倒せたみたいだ。・・・・・・・・・・・・・・・え、強くね?これ。

 

ハッピー「スプリンクラーは初めてやったけど、すんなりいけたね。それになんか、それぞれ400ぐらいの気弾なのに、私達合わせて50ぐらいしかそれぞれ込めてないよ?」

俺「相乗効果、だろうな。相性が良ければよいほど、高まるのかもしれん。ビューティとやってみた時もあったろ?」

ハッピー「うん。でもその時は1.5倍くらいにしか強くならなかった・・・・・・・・・・私達、最強のタッグだね!」

俺「ああ。これからもよろしくな。」

ハッピー「うん!」

 

ちなみに、カッチン鋼にやって練習した時は、まだ未完成だったが、4倍までが限界だった。正直、ビューティとはまだそこまで仲が深いわけじゃあないから仕方ないな。これから多分上がっていくだろう。俺等はもう付き合ってるからここまでの高さになるのは当たり前だ。··········多分他人とやれば変わらず1倍だろうね。

 

とりあえず、今の俺達なら、ハッピーが地味に界王拳1.3倍使って、俺も1.2倍使ったから·········1810+1200=3010に、ファイナルフラッシュの×3、相乗効果の×8で・・・・・・・・・・・ざっと72000。フュージョン戦の5チームが6万弱だったから、それよりも大きいじゃないか!今ならあいつら8万までいけそうだけど、これもこれでかなり強いぞ!

 

よし、俺達は他のところのミニジコチューを鎮圧しに行くとするか!

 

★☆竜星side out☆★

 

 

★☆ブロッサムside☆★

 

私は、キュアサイスを乗せて、メディカルマシーンまで舞空術で向かっています。そこには人なんかいないので、瞬間移動は使えません。

 

サンシャインやムーンライト、ブルーム、イーグレットとすれ違っていきますが軽いあいさつ程度でトランプ王国へと出発していきます。

 

・・・・・・・・・・・・・後ろのサイスさんは、緊張が解けたのか、眠ってしまわれたようです。メディカルマシーンのドアを開け、サイスさんに呼吸器をセット。中に入れてスタートボタンを押す。液体が充満されていく。

 

サイスさんが軽傷〜中傷ならば私が治せたんですが·········あの怪我だと効果はほぼありませんので、仕方ないですね。

 

よし、私もそろそろ行かないと!皆さんに出遅れてしまいます!ピーチやパッションも私がメディカルマシーンの作業をしている最中に行ってしまわれましたし!スーパーシルエットはみんな揃わないと変身できませんから·········

 

マリン「よっと!あ、ブロッサム!」

私「マ、マリン!?なんでここにいるんですか!?」

マリン「ソードの傷だよ。ほら、かなりひどい。」

私「見せてください。」

 

治せる傷かどうか見せてもらおうとするが、渡してくれない。

 

マリン「何するの、ブロッサム。メディカルマシーンで治すのは変わらないんだから、どいて!時間がないの!」

私「だったらなおさらです!マリン、私はあの技集の全ての技が使えるんですよ!?デンデさんの技も使えるんです!」

マリン「え!?何言って「待って」·······え!?」

 

あれ?マリンはあの技集の回復の章、見てないんですか?メディカルマシーンだけでなく、仙豆の事も書いてありましたよ?

 

ソード「見てもらうわ。口論してる時間はない。早く!」

私「分かりました。・・・・・・・・・・・・・これならメディカルマシーンを使わなくても大丈夫です。そこに寝てください。」

ソード「ええ。」

マリン「なになに、どういうこと!?」

ソード・私「すみません、少し黙っててください!」

マリン「え・・・・・・・・・・・・」

 

マリン、すみません。この戦いの後でいくらでも説明しますから。では、行きます。ハァッ!

 

ソード「す、すごい、痛みが引いていく・・・・・・・・・・」

マリン「なんなの、コレ・・・・・・・・・ハッ!私は早く倒しに行ってくるね!」

私「・・・・・・・・・終わりました。多分、気もこれで回復しています。行きましょう。」

マリン「······あれ?もう終わったの?」

 

その時、近くの本棚が光ってある4人組がそこに降り立った。

 

響「お待たせ!」

アコ「みんな、変身したらすぐに行くわよ!」

エレン・奏「ええ。」

スイート全員『レッツプレイ・プリキュアモジュレーション!』

 

変身シーンも名乗りもすっ飛ばして、変身した4人を見て、頷く。

 

私「みなさん、ルージュさんはあと7分程で帰らなければならないんです!それまでに終わらしますよ!」

ソード以外全員『了解!』

ソード「す、すごい・・・・・・・・・・・」

 

圧倒されているソードを見て声をかけるビート。・・・・・・・・・・・ソードさん、気持ちはものすごくわかります。私もこんなにいるってときはびっくりしましたから。

 

ビート「あなたがソードね。よろしく。」

ソード「よ、よろしくお願いします!」

ミューズ「そんなに硬くならなくていいのよ。強さの上ではハッピー達に完全に抜かされているし、あなたも私達より上のようだもの。」

メロディ「そうそ。リズムに至っては多分現在、プリキュア最弱だよ?」

リズム「ちょっとメロディ!・・・・・・・・・・・・・ブロッサムが強くなるから・・・・・・・・」

私「わ、私ですか!?」

 

確かに私は144という主役では一番下でしたが、恐らく今はメロディが最弱。無論、スーパーシルエットも入れれば私が最強となりますが、それならばメロディたちもクレッシェンドトーンの力を借りて変身が可能でしょう。私達も鏡に力を貸してもらって変身していますから。

 

・・・・・・・・・・・そう考えると、完全にスマイル達は規格外ですね。ちゃんと成長すれば、プリンセスフォーム、ウルトラプリンセスフォームと言うように変身フォームがありますし、そのうえ2段階。

 

しかもスマイルはプリキュア以外の力を借りずともキラキラフォームと言うものがありますし・・・・・・・・・・・サニーやマーチにもすぐ抜かされるでしょう。プロミネンスに至ってはムーンライトとスーパーシルエットを超えてしまいそうです。

 

マリン「ん~~でもさ、ブロッサムも144だよ?それに今、リズムから感じる気は・・・・・・・大体130弱?ブロッサムが強くならなくても、もともと最弱だったじゃないの?」

リズム「・・・・・・・・・・・・もう、我慢ならないわ!私も気の解放身につけて強くなる!」

メロディ「あ、ずるい!私も今主役最弱なのに!」

ミューズ「ストップストップ!今は倒しに行くんでしょ?それにソードもどうしたらいいか分からないって顔してるわよ?」

 

はっ、私としたことが、完全に忘れてました・・・・・・・・・・・この中では一番の先輩だというのに・・・・・・・・こんなのでは・・・・・・・・・・・・いえ、これから取り返します!

 

私「ハミィ、サイスさんが起きたら案内お願いできますか?」

ハミィ「分かったニャ!」

私「よし、では行きましょう。」

 

そして、近くの本棚から外に出ました。私達が話している間にベリーとパインは行ってしまわれたようです。そして、外に出た直後、遠くから技の名前を叫んでる声が・・・・・・・・・

 

??・??「「ツインストリーーム・スプリンクラー!!」」

 

遠くからなので声自体は小さいけどそれでも自信を持ったはっきりとした声。あれは、カッチン鋼に向かって練習した技でしょうか。・・・・・・・・・・・・・・!?

 

ビート「敵が・・・・・・・・・・」

リズム「消えていく・・・・・・・・・・」

ミューズ「こうもあっさりと・・・・・・・・・」

メロディ「ハッピー達、こんなにも強くなって・・・・・・・・・・・最初に会った頃は私達より少し弱いぐらいだったのに・・・・・・たった1週間でここまで成長するなんて・・・・・・・・・・」

ソード「い、1週間!?」

 

確かに言われてみればその期間ですね・・・・・・・・・・・・・確か最初に会った時は、舞空術や気弾など、そういう面では驚きもしましたけど、強さならまだ私達の方が上でした。

 

それが今では、キラキラフォームを誕生させ、スマイルパクトが破損したあの二人を除いて戦闘力なら一番弱いピースでも私の4倍以上の強さ・・・・・・・・・・・それに個人個人の技も加わりますので、実際にはもっとなんですけど・・・・・・・・・・・・・ってあれ?

 

私「なんかでかいジコチューの気が私が不思議図書館に入る前からちょうど半分に落ちてるんですけど、どうしたんですか?」

マリン「ピースだよ。サンダーフラッシュスペシャル10連で減らした・・・・・・・・・・・私も詳しくは知らないけど、アイツの気をあんなに減らせる芸当ができるのはピースだけだよ。ミルキィローズもニードルサウザンドで多分行けるけどあそこまでは減らないだろうし。」

ビート「まだ敵はきっと残ってる。行くよ!」

全員『ええ・うん・はい!』

 

返事がばらばらになりましたが・・・・・・・・あ。

 

私「みなさん、私に捕まってください。」

マリン「瞬間移動か!OK!」

ソード「またとてつもない技を・・・・・・・・・・しかもマリンさんもルージュさんも空飛んでましたし・・・・・・・・・・」

ミューズ「私も正直驚いたけど・・・・・・・・・話はあと!」

私「そうですね。今は敵に集中しましょう。みなさん、準備はいいですか?・・・・・・」

???「ちょ、ちょっと待った~~!」

全員『え?』

 

後ろを向くと・・・・・・・・・・・なるほど。戦闘力ならこの中で一番強い人がやってきました。

 

あかつき「私も連れてって。」

私「構いません、いきましょう!」

 

シュイン




悟空「うっひゃ~~!界王様、強くてラディッツ、どころじゃねぇぞ!あのサンダーフラッシュっていうやつや、ツインストリームスプラッシュっていうやつなら、ナッパに勝てんぞ!嘘ついたんか~?」
界王「ばっかも~~ん!嘘はついておらんわい!修行して強くなったんじゃ!」
悟空「いぃ~~~っ!?プリキュアもオラ達と同じように修業するんか!?」
界王「今年のプリキュアは少々特殊なようじゃな。お主の子孫、孫竜星がプリキュア達に舞空術やかめはめ波、界王拳などを教えておる。その上、ありとあらゆるアニメの知識を総動員してプリキュアに技を身に付けさせているらしいな・・・・・・・・・・・・・」
悟飯「なるほど、だからこんなにも強いんですね。ところで・・・・・・・・・・プリキュア達や竜星の気をどこにも感じないことがあるんですけど、どこに行っているんですか?」
界王「・・・・・・・・・・・」

うん、分かるわけないです。精神と時の部屋のような異次元空間が存在するなんて普通思わないだろうし。


戦闘力
みゆき:13.9
ハッピー:278
キラキラハッピー:1390
界王拳1.1倍:1530(5時間)
界王拳1.2倍:1670(100分)
界王拳1.3倍:1810(30分)
界王拳1.4倍:1940(10分)
界王拳1.5倍:2080(2分)
おい、強すぎだわお前。界王拳極めすぎだろ。普通よりは負担がかかるらしい。これでも。本人曰く、もし素のハッピーで1390ならば、2倍も3分行けるらしい。なんなんでしょうね、ホント。

あかつき:684
うん、ピーチより強いのに最初に呼ばれなかった。ちょっとかわいそう。プロミネンス+キラキラフォームなら、かなりの強さになる模様。ただ、現在はパクトが破損しているから仕方ない。

戦闘力ランキング(現在の現代プリキュア・戦士のみ。アイテムは変身アイテムのみ。王女は除く)
1.2650:ビューティ
2.2080:ハッピー
3.1800:ミルキィローズ
4.1620:ブラック
5.1540:ホワイト
6.1300:ムーンライト
7.1200:孫竜星
8.850:ピース
9.810:シャイニールミナス
10.684:あかつき
11.580:ドリーム
12.560:ブルーム
13.530:イーグレット
13.530:パッション
15.388:ルージュ
16.362:マリン
17.318:レモネード
18.315:ピーチ
19.290:サイス
20.270:ソード
21.215:ミューズ
22.212:アクア
23.208:ブロッサム
24.195:サンシャイン
25.192:ベリー
26.188:ミント
27.186:メロディ
28.184:パイン
29.165:ビート
30.129:リズム

各チーム平均
MaxHeart:1323
Splash Star:545
5GOGO:581
フレッシュ:305
ハートキャッチ:516
スイート:174
スマイル:1493
ドキドキ(実はスマイルより前に誕生):280
スマイルチーム、最新にして最強。なんだ、このチームは。プロミネンス入れたらやばいことになりそう········
そして全チーム平均:685

みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?

  • 全シリーズ視聴済み
  • スマイルだけ
  • スイート〜スマイル
  • スマイル〜ドキドキ
  • ハートキャッチ〜スマイル
  • スマイル〜ハピネスチャージ
  • スイート〜ドキドキ
  • ハートキャッチ〜ドキドキ
  • スマイルまで全部
  • ドキドキまで全部
  • スマイル❌ でもそれより前はいくつかある
  • スマイル❌それ以外も❌
  • その他
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