スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
ブラ「本質は、愛、か・・・・・・・・・・そうね。」
パン「私達プリキュアには当たり前のことだけど、でも、忘れていったことのようにも感じるわ。薫子は?」
薫子「私は、つい1年少し前、変身したわ。その時からは常にその思いは心にある。孫もプリキュアだしね。」
コッペ(それでは、どうぞ。)
俺とみゆきは、不思議図書館に到着した。
みゆき「お待たせ~!」
俺「遅れてごめんな。育代さんにいろいろ話してたら遅くなった。」
みんなはもうとっくに、気について教え始めてたみたい。まぁ、遅くなってしまったからしょうがない。
ビューティ「竜星さん、推測してくださり、ありがとうございます。おかげでなおたちに励まされました。」
俺「うん、そこについては大丈夫だ。のぞみにも励まされたんでしょ?」
ビューティ「ええ。なおは幼馴染ですが、のぞみは親友ですから。」
ふっ、やっぱりこの組み合わせ最高だわ。相変わらずビューティの髪型はドリームよりだし。
俺「そうか。··········で、俺とみゆきは何をすればいいんだ?見たところそれぞれに教師がいるみたいだが。」
ビューティ「ええ。どこからか応援要請があれば、行ってください。二人には全体監督がいい、と思ったんです。」
みゆき「また私が監督か・・・・・・・・・しかも今度は竜星くんと・・・・・・・分かった。行こう、竜星くん!」
俺「ああ、要請は今のとこないから、今は自由だけどな。」
みんな、変身したらカッチン鋼のバトルフィールドへ移動している。あそこにあんなに人入るっけ?一応都心の中学校の体育館くらいの広さはあるけど・・・・・・・・・・・
みゆき「・・・・・・・・・・ねぇ、竜星くん。私って、何者?」
俺「急にどうしたんだ?」
なんか唐突だな。どうしたってんだ、いきなり。
みゆき「あのね、悟空と話してみたんだけど、今の私の状況にすごく驚いてた。たった一週間で瞬間移動も界王拳も覚えたことに。その後考えてみて、私ってそれに加えて、元々の勘に、そして竜星くんから教えられた頭脳もあるでしょ。いつの間に私はこんなにすごい人になったのかなって。」
う~~ん、それは俺も思ってた。なんかすごい人材ができちゃったなって。彼女が優秀すぎるってね。れいかも十分すごいけど、みゆきほど気の扱いがうまいわけじゃないし、勘がすごいわけでもない。観察力は向こうが上かもだけどね。
俺「正直言って、それは思ってた。・・・・・・・・・あ、そうだ。どうせなら、オールラウンダー目指したら?」
みゆき「········へ?どういうこと?」
俺「確かにみゆきは、今の時点で凄い。あと少しすれば、気の扱いでも俺を超えるだろう。知識はまだ先かもだけど、思考力においてはほぼ同等。でもみゆきちゃん。今みゆきちゃんができているのは、技、そして体づくり。あとは、頭。でも、武道で必要な三要素のうち、まだこの一週間でほぼ上達してないものがある。頭は除外ね。」
みゆき「え!?なんだっけ・・・・・・・」
気づくんだ、みゆき。君なら気づけるはず。········あ、でも、そもそも武道の三要素なんて教えてないかもしれない。なら気づくのは無理か。仕方ない、ヒントあげるか。
俺「みゆき、プリキュア戦士に合って、敵幹部にないものは?技も戦闘力も敵はあるだろう。」
みゆき「・・・・・・・・・仲間?いや、でも敵幹部のゴーマともう一人の仲間は信頼し合っていたらしいし・・・・・・・・・・・・・愛?」
俺「うん、正解。正確には心、だが、ほぼ同じと考えていいと思うよ。みんな、プリキュアに覚醒する時、どうやって覚醒した?運動能力高かった?気とか扱えた?」
みゆき「ううん。全員、何か大切なものを守りたい、そう思ってた。そうしてプリキュアになった。······敵のプリキュアは除くけど。」
・・・・・・・・・あれはコピーだからな。ダークプリキュアもムーンライトを倒すためにサバーク博士によって作られたムーンライトのコピー。ダークドリームらの、ダークプリキュア5も、シャドウによって作られたコピーだからね。
俺「そう。でも、先輩方は最初からあんなに変身倍率が高くなかったはずだろう?なぜ、伸びたんだ?」
みゆき「!!・・・・・・・・・・・・・そっか。そういうことか。言われてみれば、ハトプリの無限シルエットは、プリキュアの愛から生まれた無限の愛と、無限の力を備えたものだし、そもそもプリキュアと言う存在自体が愛をエネルギーに変えて戦う。プリキュア5がダークプリキュア5を圧倒したのも・・・・・・・・・・竜星くん、ありがとう。」
おう、気づいたか。みゆきちゃんも。・・・・・・・・・・変身したね。キュアハッピーに。
ハッピー「キラキラ輝く未来の光!キュアハッピー!」
俺「なんで変身したんだ?ハッピーに。」
ハッピー「今、ちょっと思いついたことがあって、やってみたかったの。いい?」
俺「う、うん。もちろんいいけど・・・・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・瞑想しだした。いったい何をするつも・・・・・・・!?・・・・なんだ、これ。どんどん気が大きくなって・・・・・・これって・・・・・・・・・・まさか!いや、そんなはずは!
俺「ハ、ハッピー!そ、その姿は!」
ハッピー「うん。プリンセスキュアハッピー。ウルトラキュアハッピーまでは行かなかった。さすがにまだ早かった。でも・・・・・・・・・・・なるべく全員に愛をあたえるように、竜星くんだけじゃなくて、ここにいるみんなや親しい人だけじゃなくて、地球にいるみんなへ、と心の中で意識したら········できちゃった。」
な、なんじゃそりゃあ!?しかもハッピーの気、今感じにくくなってるし!ちょっと待て。スカウター取ってこよ。気の感知が曖昧なせいでどれぐらいの気なのか分からん。
スカウターはカプセルコーポレーションの奮闘と、ベジータの協力で神の気も感じれるようになったらしいしな。
俺「!?··········なっ、なんだって!?ろ、695万!?·········どうなっとんじゃこりゃ·········」
ハッピー「ろ、695万!?·······あ。」
うん?変身が解けた。なぜ?
ハッピー「普通のハッピーに戻っちゃった。多分、今、この形態ならピエーロ倒せるって思っちゃったからだと思う。」
俺「なるほど、愛と反するような思考を持ったから変身が戻ったってことか··········」
それにしても695万か··········とんでもないインフレだな、こりゃ。いや、ちょっと待てよ。これ、ピエーロを倒そうと思ったんだからこんな風になったのであって、もし浄化しよう、と思っていたらどうなったんだろうか?
それにしても、さっきのハッピーめちゃくちゃ可愛かったなぁ〜!プリンセスフォームみたいなドレスはない代わりに、ウルトラキュアハッピーみたいな羽と天女の後ろの部分が付いた感じ。すごかった········
ビューティ「ハッピー!今の、何が起こったのですか!?」
ドリーム「私も今、信じられないほど大きい気を感じたよ!?最後の方、なんかすごい感じにくかったけど·······」
あ、今の気を感じ取った教師役の人達が全員出てきた。コージだけは向こうに残ったらしい。
俺「ミラクルライトも、ペガサスの力も借りずに、ウルトラキュアハッピーの境地に片足踏み入れやがった。」
あかつき・ピース・ビューティ「「·········え?」」
あかつき「い、今、なんて?」
ハッピー「竜星くんにプリキュアの本質の力は愛だって教えてもらったから、実践したらできたの。」
いや、実践しようとしてなかなか実践できるものじゃないと思うよ。だって世の中には全員が全員いい人なわけないんだから。
ピース「ど、どうやって?」
ハッピー「地球にいる人全員を愛したの。愛を与えた。どんな犯罪を犯した人も、全部。ピッコロ大魔王も、フリーザも、セルも、魔人ブウも。破壊神ビルスも、レッドリボン軍も。あ、もちろん三幹部もね。」
ビューティ「·········なかなかやろうと思ってできることではないですね。」
ピース「うん、私そこまでは無理かも·······でも、ブロッサムやドリームなら···········」
いやちょっと待て。今度はドリーム!?確かにダークドリームを改心させたから、行けそうではあるけど·········改めてプリキュアってすごいな········あ、止まった。でも今回は感じ取れる。ざっと10.6万ってとこか?
容姿は、スマプリのプリンセスフォームっぽい。········ビューティがさすがドリームっていうような顔してる。
ドリーム「やっぱりハッピーすごいね。私、かつての敵までなら、愛することは出来たけど、そこから先、つまり今のハッピー達の敵は完全には愛せない。だから今、そのことを意識してないからここまで行けたけど、意識しようとしたら·········こんな風に、変身が解けちゃう。」
ドリームだと、素の2万倍か。三幹部の過去を知らないか知っているかがハッピーとの倍率の差だろう。ハッピーは素の50万倍か。·········ちょっと待てよ?
俺「ハッピー。あれ、キラキラフォーム重ね掛けしたの?」
ハッピー「うん、したよ。しなかったら多分、その5分の1になってたと思う。」
ってことは、139万。つまり、素の状態の10万倍。敵まで愛せるかが、鍵らしいな。········って、あれ?
俺「ハッピー、今、キラキラフォーム発動してないんだよね。なんで倍率が発動してる時と同じなの?」
ハッピー「え?········あ!倍率が普段も100倍になってる!」
ピース「ホントだ!」
こりゃすごい!つまり今ならキラキラフォームで6950までいけるわけだ!界王星の重力耐えられるよ!ハッピー!
言われてみりゃドリームも増えてやがる。こっちは素の200倍っぽいな。
俺「みんなは?」
ビューティ「私は、犯罪者は罰すべきだ、という思考がどうしても混ざってしまい、試しても無理でした。」
ピース「私は········からかってくる人は愛せなかったな······マリンは?」
なるほど。ビューティはその生真面目な性格、ピースは泣き虫だからこその悩みだな。マリンはどうだろう?
マリン「私は·······からかってくる人が無理かな。気にしない、ということはできても愛するのはなかなか·········なんとなくブロッサムならできそうだけど。」
ブロッサム「私ですか!?まだ試してないんですけど··········まず他の人から聞いてみましょう。ルージュとレモネードは?」
マリンは真っ直ぐな性格。自分の気持ちに正直、とでも言えばいいかな。難しいかもしれない。その点、ブロッサムなら本当にできそうだ。
ルージュ「アタシは無理かな。そもそも敵が急に私は味方だって言い出したら疑っちゃうタイプだし。」
レモネード「私はまだ試してないですが·········やってみましょうか?」
俺「いや、ローズに聞いてからにしよう。どうだ?」
ローズ「無理ね。ココ様を傷つけたやつは今でも許せないもの。」
ルージュとミルキィローズも予想はついた。さて、レモネードと、ブロッサムだな。
レモネード「では、私ですね。ブロッサムは、なんかすごい上がりそうだから、待っててください。」
ブロッサム「あ、はい。分かりました。」
レモネード「では、行きます。」
こちらもどんどん気が大きくなって・・・・・・・・・・止まった。ドリームと同じ倍率?いや・・・・・・・・まだまだ伸びるッ!こ、これは・・・・・・・・・・・!気を全く感じない!?
ハッピー「レモネード、すごい・・・・・・・・・・!どれぐらい?」
俺「あ、そうだった。・・・・・・・・・・・・・・に、2950万!?」
レモネード「そ、そんなに行けたんですか!?びっくり・・・・・・・・・・」
変身も解けてない・・・・・・・・・・・これは、かなり・・・・・・・・!?
ドリーム「ねぇレモネード、どうしてそこまで愛せたの?」
レモネード「ドリーム、私はアイドルです。それも今となっちゃトップアイドル。アンチをする人なんか、かなりいるんです。確かに、ここまでアイドル界を上り詰めるのに、何回か折れました。ですが、もう決めたんです。アンチをするってことは逆に
・・・・・・・・・・なるほど、アイドルの経験がここで生きたか。このポジティブ精神、すげぇ。・・・・・・・いや、待て。そこまでならビューティもそこまで行けた。犯罪者とか、まだ聞いてない人、そして敵は?
ビューティ「では、まだあなたを知らない人や、犯罪者については?」
レモネード「それは········私の歌を聞いて元気になって欲しいって思っていますし、犯罪者も、まだやり直せるよって言ってあげられると思います。」
あ、今一瞬俺の方見た。多分あのことを話そうか迷ったんだろうな········でも話さなかったみたいだ。そうじゃなきゃ隠した意味ないしな。
ハッピー「そこまでは私も同じ考えだけど・・・・・・・・・ピエーロや三幹部などの敵は?」
そう、そこだ、一番の難関は。まさかここもアイドル理論で行くのか?
レモネード「はい、そこについても説明しますね。まず、三幹部については、ブンビーのような例もありますし、最初からワルな人なんていないと思うんです。だから、考え直そう、ってできました。ジョーカーやピエーロはまだ会ってませんが、多分ここは、ダークドリームのように希望、仲間、笑顔というものを知らないだけだと思います。」
ハッピー「・・・・・・・・・そっか。ピエーロ皇帝やジョーカーの過去なんて、私達、何も知らない。でも・・・・・・・・なんでそこまでポジティブに考えられるの?」
うん、今のレモネード、すごい。どうしてそこまで無数の人を愛せるんだろう。
・・・・・・・・・フリーザのこと教えてないからか?プリキュアの敵は仲間や希望、笑顔どれも知らないこと多いけど、フリーザやクウラはさすがに知っているだろう。ひどい過去もないくせに、そのポジティブなものを知ったうえで、あのようなことをしている。
それを愛せるハッピーはかなり凄いな。この理論聞いたハッピー、もっと上に行きそうな気がする。·········俺追いつけるかな?隣に立って戦闘できるかな?
レモネード「私、アイドルで、何度か心が折れかけたって、さっき言ったでしょ?その時にね。なるべくポジティブでいるようにしたらどうかな?って考えたの。最初は難しかったけど、今はもう大抵のことはプリキュアでの経験もあってポジティブに考えられるようになっできたと思う。」
ルージュ「なるほど・・・・・・・・あたしにはそんな考え、あまりできそうにない。そこんとこは、本当に尊敬するよ。何も努力しなくてもそこまで行けるハッピーやレモネードにもね。」
うん。今のところ、ドリームが2万倍、ハッピーが10万倍、レモネードが500万倍。
あ、忘れてたけどレモネードの容姿は、シャイニングドリームのレモネード版。シャイニングレモネード、と言ったところか。
さて、慈愛のプリキュアとまで言われたことのあるブロッサムはどこまで行くか・・・・・・・・・・
ブロッサム「では、私、行きますね。」
さて、ハトプリの二人には、スマイル組の次に一緒にいる時間が多いから、ドラゴンボールの敵に関しては伝えているんだ。まぁ、ずっと一緒にいるハッピーほどじゃないけど。さて、どこまで・・・・・・・・・・さすが。もう気を感じない。
ブロッサム「ミニ無限シルエット。・・・・・・・・竜星さん、お願いします。」
俺「あ、ああ。」
レモネードは、今なら神の気を感じ取れるからか、すごい目を開いて驚いてる。いったいどれぐらいなんだろう?
凄い天使だ。まるでウルトラキュアハッピーのように、天使が降りてきたような感じさえする。やっぱり、ハッピーとブロッサムは別格だ。さて、いくつだろうか。
はい、超絶パワーアップです。なんということでしょう状態です。ピエーロさん、ジョーカーさん、逃げてください。こいつらに勝とうなんて思っちゃなりません!多分レモネードの言葉聞いてすごいパワーアップしてきますよ!
正直このパワーアップは作者も予想していませんでした。かなりびっくりしています。しょうがない。みゆきが愛の考えに一度行きついて、それを竜星に聞きたがるのは、しょうがない。そして、竜星はプリキュアの成長度合いを知っているから、こうなるのも仕方ない。
戦闘力
みゆき:13.9→14.0
ハッピー:1400→???
キラキラハッピー:7000
プリンセスキュアハッピー:140万
プリンセスキラキラハッピー:700万
なんかものすごいパワーアップしたハッピー。この形態が界王拳を重ね掛けできるかは不明。ハッピーによると、例え超2でも体に慣らしたならば界王拳2倍までなら問題なくいけると、勘が告げてるらしいので、多分いけるけど。そもそもこの形態が体に負担がかかるのかすら分からない。
やよい:9.7
ピース:165→244(5分)
キラキラピース:920
からかってくる人は無理でも、犯罪者、つまり自分と関わってこない人はいけたらしい。誰も気づいてないけど、潜在能力が伸びてる。
れいか:12.6→12.7
ビューティ:455→960(2分)
キラキラビューティ:2730
れいかは、責任感が強すぎて、愛せなかったらしい。だから、潜在能力も伸びていない。一応自分をからかってくる人は問題ないが、友達までからかってくる人は愛せなかった。···········そこをレモネードはどう考え直すのだろうか。
孫竜星:460→1010(90分)
界王拳1.1倍:1110(80分)
界王拳1.2倍:1210(10分)
界王拳1.3倍:1310(30秒)
ひそかに界王拳を極めてる。ただ、彼女が強くなりすぎて、追いつけなくて困ってる。
えりか:6.0→6.1
マリン:213→378(2分)
スーパーシルエット:4260(60分)→7560(30秒)
こっちも無理。れいかとは真反対だが、自分の気持ちに正直だからこそ、無理な模様。そこも美点ではあるけど、ね。
のぞみ:5.3
ドリーム:1060→???
プリンセスドリーム(?):10万6000
これでも、かなり強い。もしレモネードの考え方を取り入れることができたら多分シャイニングドリーム復活する。
りん:7.3→7.4
ルージュ:315→402(2分)
こいつは多分無理だろ。どう考えても。ある意味、警戒してくれるから味方からしたらありがたい存在ではあるけど。
うらら:5.9
レモネード:1180→???
シャイニングレモネード:2950万
vsフリーザの悟空界王拳10倍(3000万)と数字上は互角。まさかの8桁まで来た。いったいこのインフレは何なんだ。強すぎる。
ミルク:3.4
くるみ:6.8
ローズ:1390(3時間)
界王拳1.2倍:1670(30分)
界王拳1.3倍:1810(5分)
ココに関することでなければ、ドリーム並に愛することはできる。ただ、ココのこととなると、途端に無理になる。だから、覚醒はしなかったが、かなり変身時間が伸びた。
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