スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
プリキュアはいわゆる時代の先駆者········ですね。さて、ブロッサムはどこまでいけるのか?
どうぞ。
ブロッサム「ミニ無限シルエット。・・・・・・・・竜星さん、お願いします。」
俺「あ、ああ。」
レモネードは、今なら神の気を感じ取れるからか、すごい目を開いて驚いてる。いったいどれぐらいなんだろう?
凄い天使だ。まるでウルトラキュアハッピーのように、天使が降りてきたような感じさえする。やっぱり、ハッピーとブロッサムは別格だ。さて、いくつだろうか。
!?·········なっ!こ、これは!
俺「よ、43億1000万·········」
みんな、この俺が言った数字に絶句している。そりゃそうだろう。今まで万の世界だったのだ。そこから億まで············しかも宇宙の帝王フリーザや、あのクウラをも超えている。絶句しないはずがない。
レモネード「さすがブロッサムですね··········尊敬します。」
そういうお前も、こんなに格上の存在がいるのに、その変身を続けて居られるんだからすげーよ。嫉妬という感情が湧いてこないっていうことでしょ?
ハッピー「ブロッサムすご〜い!どうやったらそこまで行けるの?スマギャンプリキュア同士、教えてよ〜!」
ブロッサム「アレ、そんな略称つけたんですか!?」
ハッピー「ううん、竜星くんに聞いたんだよ。なんか私達の声優さんのラジオらしいよ。ね?」
ああ、正直それを名乗ったことを聞いた時はガチでびっくりした。なんなんだその名乗りは!って。つーかハッピーも嫉妬はなさそうだな。まぁハッピーはそんな感情と無縁な気がするわ。
俺「うん、でもその名乗りがあるとはびっくりした。で···········どうしてそこまで行けたんだ?」
ブロッサム「あ、はい。そうですね。無限シルエットをイメージしたんです。あの時の感覚を思い出して、それを再現して出来た、という感じですかね。」
ドリーム「レモネードとはどこが違うの?」
おう、それ。そこが一番の疑問。レモネードだって全てを愛することはできている。その先があるというのか?
マリン「多分、平等かどうか、だと思うよ。私も今思い出してみたけど、多分あの時、全員を平等に愛してたと思う。」
優先順位かぁ〜 なるほどね。・・・・・・・・・・・でもこれ多分、完全な平等じゃないんだろうね。かなり平等に近くなってる、ということか。限りなく純粋な愛に近い存在。
まぁ、世界を砂漠にした張本人を前にして、愛が足りずに浄化できなくてごめんって、ブロッサムは謝ったってえりかから聞いたから、こうなるんだろう。
さすが、慈愛のプリキュアだな。むしろ、こう呼ばれない方がおかしい。
ミューズ「これは··········何が起きてるの?」
あ、ミューズ来た。って···········
ピース「も、もうそこまで舞空術使いこなしてるの!?」
ミューズ「ええ。瞑想したら、できるようになったわ。まだ少し疲れるけど··········」
すげぇ。ハッピー以外のほぼ全員が驚いてる。··········ハッピーが驚いてないのは多分、瞑想で疲れなしかつ変身前で自由に飛べるようになったからだろう。
あの後詳しく聞いたら瞑想をたった5分しただけでそこまでいけたらしいからね·············本当にハッピーはどんな才能してんだか。
ルージュ「さすが、女神を名乗ってるだけはあるね。才能も桁違いってわけか。」
ミューズ「で·······これはなんなの?ブロッサムとレモネードのこれは················」
俺「シャイニングレモネードと、ブロッサム無限シルエット···········いや、鏡の力使ってないのにシルエットは無理が無いか?」
まぁ今ブロッサムはそのスーパーシルエットよりも強くなったんだけど········ちょい待ち。今のブロッサムがスーパーシルエット使ったら無限シルエットなれんじゃね?
ブロッサム「言われてみれば、そうですね···········では、インフィニットブロッサムはどうでしょうか?」
ビューティ「無限の英語ですね········いいと思います。」
ハッピー「私もいいと思う!で·······愛で強くなる方法はみんなに伝えるの?」
俺「いや········まず気が先だ。こんだけ強いプリキュアが二人も出てきたんだ。十分だろ。それよりも念話を身に着けさせて連携を取る方がよっぽど大事だ。」
43.1億の時点で、ピエーロ復活していない今では過剰戦力。これ以上強くなってもあまり意味がない。
それに、この変身は完成するまで封印だ。相手側に悟られて、それ以上の戦力を連れてこられたらそれこそ詰み。この世界はドラゴンボールもあるんだから。
ピース「········それもそうだね。時が来たら伝えるようにしよう。わざわざ私達が、そこまで急いであそこまで強くなる必要ないし。」
ビューティ「敵がこの情報知ってるはずもありませんしね。では、混乱を招くので二人とも変身を解いて下さい。」
ビューティの言葉を受けて、二人とも変身を解く。・・・・・・・・・やっぱり上がってるな。基礎戦闘力も。ブロッサム、レモネード、ともに。でも、みんな、一つ忘れている。
ミューズ「愛で、強くなる・・・・・・・・どういうこと?」
そう、今ミューズがこの場でその会話を聞いている、ということだ。だけど、ハッピーはそれに気づいていたのか、すぐに反応した。
ハッピー「ねぇ、ミューズなら早めに念話身に付けそうだし、いいよね?」
ブロッサム「はい。いいと思います。」
そして俺達は、まずミューズに今何があったかを話した。愛で強くなる、プリキュアの本質、その姿を。
ミューズ「・・・・・・・・・納得。で、今のを見るに、レモネードとブロッサムが成功したって感じね?」
あかつき「うん、そうなる。まぁ、ハッピーとドリームも未完成ながらもその境地に片足一歩踏み入れてるけどね。」
ピース「すごいよね・・・・・・・・・・・・ところで、なんでミューズだけここに来たの?」
そう、それ思った。さっきそれ思ってたのにすっかりそのこと忘れてた。
ミューズ「ああ、それはコージさんが、舞空術で自由自在に飛べるようになったらこっちに来ていい。それまではダメって言ったからよ。ミルキィローズも手伝っているわ。」
・・・・・・・・・なるほど、ある程度自由自在に飛べなきゃダメって言ったのか。浮けるだけじゃおそらくダメなんだろうな。駄々こねずに人が出てこないのは、おそらくムーンライトやMaxHeartグループ、それとミルキィローズが止めてくれているんだろう。
つーか、いつの間にミルキィローズ向こうに戻ってやがる。ココ大好き人間だからな、ミルキィローズ。いや、アイツの場合妖精か?
マリン「なるほど、だからミューズだけこっち来たのか。ところで、境地に一歩踏み入れた四人に一つ聞いてもいい?」
ブロッサム「いいですけど・・・・・・・・・・・・どうしたんですか?」
マリン「友達がからかわれたり、ましてやコロンみたいに殺されたりした時は、どういう風に思いなおすの?」
!!・・・・・・・・・盲点だった。『プリキュアは仲間を守りたい』そう思ってプリキュアになることが多い。つまり、仲間思い、友達思いの心優しい人たちの集まり。その友達を汚されたら、普通、怒る。
このマリンの言葉には、みんなが黙った。特にドリームにはビューティのことを見て、思うことがあるのか、顔をゆがませていた。こればっかりは、難しいのかもしれない。
レモネード「そこまで・・・・・・・・・・・考えてませんでした。私は無理かもしれません。ブロッサムはどうするんですか?」
ブロッサム「私は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・友達の死を無駄にせずに、これ以上犠牲者を増やさないよう、相手を改心させてあげる、または浄化する、ですかね。」
さすが慈愛のプリキュア、ブロッサム。この状況にも切り返してきたか。
ブロッサム「ですが私も今、こうやって第三者的な視点で考えてるからこのような考えができますが、もしその場でそれが起こったら、同じように考えられる自信がありません。」
ドリーム「私は・・・・・・・・・・一度経験したから分かるの。多分、それがその場で起こった時、まともに頭を働かせられる自信がないって。もしかしたら時間があれば、友達はそんなこと望まない、って思って、そのように考え直せるかもしれないけど・・・・・・・・・」
あぁ、そっか。ダークドリーム、か。・・・・・・・・・・・ビューティがドリームの近くに行って慰めている。よかったな、ダークドリームが本当にビューティに生まれ変わってて。
ミューズ「みんなの答え、どれも私とは違うわ。私の答えは、その友達が死なないよう自分が強くなる、よ。」
全員『ッ!』
今のミューズの言葉に全員が眠い時に顔に冷たい水をかけられたように、目を覚ました。
そうだな。何、卑屈になってるんだ、俺達。ミューズの言った通りじゃないか。今、俺たちの周りにはこんなに強くなるための環境が整っている。知識もある。
重力室、気の知識、プリキュアの本質の力である愛、界王拳、元気玉、先人たちが残した技集など。こんなに恵まれていて、ネガティブな方向へ行ってるんだ。
ハッピー「そうだね!向こうの私達は、こんなに強くなるための知識や環境もなかった。こんなにも環境に恵まれて、強くなれないはずがないッ!今だって私達ものすごく強くなったでしょ?大丈夫だよ!」
俺「よし、そうと決まったら早く戻って気を教えに行くぞ。きちんとコーチになってアドバイスするんだ。その友達や仲間も強くしちゃえばそんなことは起こらない!速攻だ!」
俺達は全員で舞空術でバトルフィールドへ移動。さすがに人数が多いので、3グループに分けて重力室二つも使用する。もちろん、育代さんに言われたから、場所を使うだけで電源は入れない。
いたずらとかで電源入れるなどしてやらかしそうな人たちは、ビューティとミューズに任せてバトルフィールドに置いてきた。重力室の電源勝手に入れられたら困るからな。
念話でみんなに、気を送り込んで浮かすだけでなく、そこから自由自在に一緒に飛ぶように言う。そして、練習すること25分。浮くことは全員出来るようになり、飛ぶこともほぼ全員ができている。
飛べていないのは、アクア、ピーチ、ベリー、ビートのみ。ピーチは一応、飛べるけどコントロールが効かず、ふらつくらしい。その他は、まだまともに動けもしない。ただ、かめはめ波などの気功波系は全員出せる。
念話を習得できたのは、ブラック、ホワイト、イーグレット、ムーンライト、リズム、ミューズの六人のみ。なんとそのうちミューズは気の感知までも身に着けた。すごい成長速度である。
俺「よし、じゃあそろそろ帰るか。瞑想したら俺達の域までたどり着き、または追い越すまで行けるだろう。」
あかね「なおはすぐ抜かされそうやな~」
なお「あかねもアタシとほぼ変わんないでしょうが!」
なんで二人はそうすぐケンカするかな・・・・・・・・・いや、ライバルなんだろう、きっと。
ハッピー「じゃあみんな、変身解いて、解散!」
そして、全員を見送ること約1分。俺とみゆきだけになる。
俺「なぁ、明日どうする?本当に。サニーとピースバレそうだけど・・・・・・・・ハッピーも俺との関係つつかれたら危ないんじゃない?」
みゆき「あああぁぁぁ・・・・・・・・・・・・それを言うならレモネードの方がやばそうだけど・・・・・・・・だって前テレビに出た時はそこまで人気じゃなかったんでしょ?」
そうだった。なんで気が付かなかったんだろう。それに確か朧気だけど、響と奏も一回テレビ出たことあったよな?フレッシュ組も今はダンスで少し有名みたいだし。危なくね?大丈夫か、これ。
特にうららに関しては、ファンが見逃さないぞ。大勢のファンから数人ぐらい、レモネードと同じことに気づいてもおかしくない。今でもネットがあるからそこから広がって・・・・・・・・・・・・やべぇ!
俺「あ。・・・・・・・・・ちょっとネット確認してみるか。みゆきは瞬間移動できるなら、俺の部屋来てからでも良さそうだね。・・・・・・・・・・育代さんには伝えたっけ?」
みゆき「ううん。まだだよ。分かった。じゃあ・・・・・・・・行こうか。」
そして、俺はパソコンを立ち上げている間に、みゆきは育代さんへ念話で連絡。パソコンはカプセルコーポレーション特製なので、俺がいた現代のモノよりも性能は高い。一瞬で立ち上がり、検索に『春日野うらら キュアレモネード』と検索。
みゆき「お待たせ。少し時間かかったけど、理解してくれたよ!どうだった?」
俺「・・・・・・・・これを見てくれ」
俺は、Twitterの画面をみゆきに見せる。
みゆき「こ、これ・・・・・・・・・思いっきりバレてるじゃん。他は?他の人は?」
そう。完全にバレていた。熱狂なファンは見逃すはずがない。それに画像編集技術はこの時代でも既にあるため、顔認証で一致されている、という投稿もある。これは、ヤバい。
一応、他の人はまだ大丈夫そうだ。・・・・・・・・・・・・・いや、フレッシュがかなり危ない。まだ正体を気づかれていないが、どこかでこの人達見たことがある、という声がチラホラ上がっている。
みゆき「フレッシュチームがダンスデビューしてるから、そこからか・・・・・・・・・・・」
俺「やっぱりまずかったかな・・・・・・・・・・プリキュア公表するの。」
みゆき「でも、あれしか竜星くんから注意そらす方法なかったと思うよ?とりあえず、連絡しよう?」
俺「ああ。その5人に、だな。了解した。」
俺は、フレッシュチームと、うららにこのことを連絡。すると、このような反応が返ってきた。
ラブ《あちゃ~、もうバレるのも時間の問題じゃない?》
美希《ちょっと、そんな軽い話題じゃないでしょ、これ。》
せつな《そうよ。正体がバレるってかなりマズいんじゃない?》
うらら《もう今更だと思います。私に関してはもう否定しきれないところまで来ていますから。》
うん、うららはもう隠すのは不可能だ。twitterと、顔認証機能のせいで、完全にバレてる。もしフレッシュチームもそれ使われたらアウトだ。
うらら《竜星さん、今思ったんですが、あの件・・・・・・・・・・・・むしろこの状況なら好都合では?ダンスも適任がいるんですし・・・・・・・・・・・・》
俺《!?・・・・・・・・・・ああ、そうか。いるね、ここに。・・・・・・・それに、明日にはほぼ確実にレモネードの正体はニュースになってるだろう。フレッシュも顔認証使われたら確実にバレるんだから、いっそのこと、言っちゃえば?》
確かにこの状況の方が好都合だわ。やりやすい。すごく。ダンスもフレッシュに任せればいいし。
せつな《それ、いいの?確かにダンスコーディネータの方のミユキさんには私達がプリキュアであることを明かしているけれど・・・・・・・・》
美希《今までは少人数だけど、大勢に存在を明かすのは・・・・・・・・・》
祈里《・・・・・・・・・・明かして、何か私達の生活、変わる?うららさんだって、アイドルでもともと有名なんだから、そこにプリキュアネタが加わるだけじゃない?こっちもダンスで多少有名なんだし、そこまで何か深刻な影響はないと思うけど・・・・・・・・・・・・》
なるほど。現在無名な他のプリキュアなら、プリキュアを明かして一気に有名になって妖精たちの言う『大変なことになる』というのも頷ける。だが、この5人に関してはもともと有名だから、そこに関しては心配ないかもしれない。フレッシュチームも人気度が爆発的に増えるだけだろう。
俺《とりあえずうららは、twitterアカウントでもう肯定しちゃえ。明日の朝でも今でも何でもいい。その方が余計な問題を起こさずに済む。その上で、5GO!GO!の他のメンバーは隠せ。・・・・・・・・・いずれバレそうだけど。》
うらら《!?・・・・・・・・・なんで?》
俺《プリキュアの出現を目撃されているだろう?現役バリバリの時。その頃に仲の良かった人達と言えば・・・・・・・・・って、その頃を知っている人なら、ならない?》
うらら《ああああ、そうでした!しかも急に私達5人が仲良くなったので、その時みんなにも不思議がられたんですよ!ちょっとみんなにも念話で伝えてきます!》
ラブ《私は、ちょっとタルトと相談してみる。他のみんなはどうするか考えてて。今日はもう夜も遅いし、行動するなら明日だから。》
美希・祈里・せつな《了解。》
なんかすごいめんどいことになってきた。やっぱりやめた方がよかったかな、公開するの。相当やべーぞ、これ。元凶俺じゃねーか。音声なくても気づく奴は気づくもんな・・・・・・・・・・・
みゆき「竜星くん、どうしたの?頭抱えて。」
俺「いや、気づいたんだ。うららだけではなく、当時のことを知ってる人なら、学校のうららの親しい人も知っているだろう?しかも急に親しくなって怪しまれるんじゃないか?と思ったんだ。」
みゆき「えっ!それって、のぞみちゃん達も危ないんじゃ・・・・・・・・・・」
俺「そういうことだ。かなりやばくなった・・・・・・・・・・」
あぁぁ、もう!どうすりゃあいいってんだよ!
はい、かなりやばい状況です。もしかするとうららに伝えていた『あの件』は、既にもうみんな分かっているかもね。
それと、念話でラブがみんなに伝えられたのは、竜星が念話を極めてラブと美希達を繋げたからです。
りん《はぁ!?どういうこと!?》
うらら《ですから、ネットでレモネードの正体がほぼ私だってバレたみたいで············そのせいで皆さんにもしわ寄せが行く、と。》
りん《だからそれが問題だって言ってんの!それアタシ達の家族にも前のクラスメートにもバレるってことでしょうが!全く竜星のやつ、なんて事してくれてんの!?》
のぞみ《まあまあ。私はバレても全然いいよ。》
こまち《あなたはよくても、他は良くないとは限らないわよ。》
かれん《マスコミへはプライバシーだって、隠せるけど、家族はそうはいかないし··········そう考えるとナッツハウスも危ない気がするわ。今はココハウスだけど。》
くるみ《!?········不思議図書館あるからそこでなんとかするしかない!》
不思議図書館ちょっと有用すぎますね··········はい、念話からお送りしました!
戦闘力
つぼみ:4.3
ブロッサム:4310
インフィニットブロッサム:43.1億
唐突にめちゃくちゃ強くなったブロッサム。ちなみにミラージュ使うともっと行く。ヤバいぞ、ブロッサム。
みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?
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