スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
先生にバレましたが、その先生が協力するらしいので、多分クラスメートにバレることはない。········きっと。
えりか「ねぇ、つぼみ?こんだけバレたんだからさ、私もバラしちゃっていいかな?」
つぼみ「ええ!?な、何言ってるんですか!?えりかがバレたら親友の私も連鎖的にバレるじゃないですか!ダメです!」
えりか「えぇ~?なんでそんなにバレるのが嫌なのさ」
いつき「嫌だとかそういう問題じゃないよ。バレたらバレたでその後の事もちゃんと考えないと。プライバシーまで覗かれるんだから。そこんとこ、えりかは姉がいるんだから聞くといいよ。」
ゆり「もちろん、自分がプリキュアであることを隠して、よ。」
コフレ「あ、もう時間過ぎたですぅ〜」
シプレ「それではどうぞですぅ〜」
そして、放課後になり、俺達はカウンセリングルームへと向かう。生徒たちが舞空術を教えるように、押しかけてきたが、雨が降っていたから筋斗雲審査は無理だと話し、明日ね、と答える。
着いたが、先生は少しパソコンを取りに職員室に寄ってから来るらしい。情報量多そうだから、整理しながら聞きたいんだと。・・・・・・・・・・・・・・この前みたいに記憶注ぎ込んでもいいが、さすがに一気に今までのぶち込むと先生壊れそうだからな。
みゆき「バレちゃったね~」
あかね「なんか次々とバレていく気がするな~~」
れいか「もともと私が最初にハッピーとサニーを見た時も当てることができましたし、仕方ないとは思いますが・・・・・・・・・・・・・」
なお「ん?それアタシ聞いてないよ?」
まぁ、あの時なおはいなかったからなぁ〜 しゃーない。
やよい「あの時なおちゃんいなかったから仕方ないよ。最初、あのコンクールの絵にハッピーとサニーを書こうとしたんだよ?」
なお「えええぇぇ!?それ、今考えたらかなりマズいんじゃ・・・・・・・・・・」
俺「うん、本当にあの時れいかが当ててくれてよかった。」
あかね「その後の話はもう聞いたやろ?」
なお「うん。ミラクルとマジカルの話でしょ?アカンベェの話してくれた時に教えてもらったからね。」
大方、俺とみゆきがデートした時にでも聞いたんだろう。あ、先生の気が近づいてきた。
俺「そろそろ来るよ。」
れいか「・・・・・ホントですね。」
その時、ドアがガラガラと音を立てて開いた。
先生「お待たせ。待たせちゃってごめんね。」
みゆき「いえ、大丈夫です。時間を作ってくださりありがとうございます。・・・・・・・・れいかちゃん。」
れいか「ええ。・・・・・・・・これでOKです。外に音が漏れることはありません。」
うん、これはここに来るときに話していた方法。バリアを張って、音を遮断する。もちろん、空気の入れ替えはするため、空気の分子が出入りできるぐらいの穴は開けるが、音の波が通せるほどではない。
先生「・・・・・・・・・それも技の一つなの?」
俺「はい、そうです。」
先生「・・・・・・・・・・もはや何でもありね・・・・・・・」
うん、呆然とするのは仕方ない。瞬間移動も空飛ぶのもビーム発射に加え、念話、バリア、遮音もできるのだ。気で剣を作り出すことも可能だし、誰がどこにいるかもすぐに分かる。
なお「それで、なんですけど・・・・・・・・まずどこから話せばいいですか?」
先生「そうね・・・・・・・・・竜星さんのあの会見は多分、本当のことと、嘘のことが綺麗に混ぜられている。違う?」
俺「はい、そうです。現に俺、全部あの人たちの正体知ってますし、スマイルメンバーがプリキュアに覚醒したシーンにも立ち会ってます。その他はもちろんありませんが・・・・・・・・・」
俺は昼休みの後、教室でご飯を食べながら、弓道場に戻ったみんなと念話で話し合いをした。どういうことを話して、どこまで話さないか。途中、うららから、バレたことの謝罪が来たが、気にしてない。こっちは先生にバレた。と話してビックリされた。
そしてそこで話し合った結論は、俺の前世を隠したうえで、できる限りのことを話す、というものだ。もしかするといつか話すことになるかもだが、今回はその方がいい、となった。だからそれ以外はすべて話すのだ。
先生「じゃあ、私が知らないことから順番に話して。パソコンで整理しながらだから、ところどころ止めるかもしれないけど・・・・・・・・・」
れいか「はい、分かりました。では・・・・・・・まず、みゆきさんが不思議図書館に迷い込んだ時からでしょうか。」
みゆき「あ、うん。そうだね!では、そこから話します!」
今回のメインは俺とみゆきなので、その二人が中心となって話していく。途中からキャンディも加わって。先生はウルフルンと言う敵にハラハラドキドキしていた。が、ハッピーに覚醒し、必殺技で無事勝利したことで安堵の息を吐いた。
先生「今のが、ハッピーに変身するまでの流れね・・・・・・・・・・孫さんは、星空さんが襲われているのを見て、どう思っていたの?」
俺「・・・・・・・・・正直、怖かったです。自分が行っても返り討ちにされるだけなので、本当に危なくなるギリギリまで、手を出さずにいました。そのギリギリが、ハッピー覚醒直前です。その時、みゆきを掴んで舞空術で逃げようと思ったのですが、ちょうど太い光が目の前に差し出してプリキュアがどうたらこうたらそこのキャンディが言ってました。」
嘘は言っていない。というか、本当のことだ。その頃はみゆきが好きだ、とまでは思っていなかったがお気に入りのキャラだった。その子が目の前で苦しんでいたのだ。苦しくないはずがない。
先生「なるほど・・・・・・・・・・辛いことを聞いて、悪かったわね。では・・・・・・・次をお願い。」
れいか「では、次はあかねさんですね。やよいさんも少し話すといいでしょう。」
俺とみゆきの二人きりのシーンなどは除外して、あかねへの舞空術披露と、やよいの決意、不思議図書館での特訓、二回目のアカンベェ戦までを四人で協力して話した。さすがに、重力2倍の件については伏せておいた。あ、もちろんスイートの曲を流しかけたことも伏せたよ。
先生「ここで、サニーが覚醒、か。それが2.5週間前・・・・・・・・・・今更だけど、すごい体験をしてるのね・・・・・・それは少ない期間でここまで仲良くなるのも頷ける。」
れいか「ええ。今までとはかけ離れた世界です。ただ・・・・・・・・・この体験もかけがえのないものなので、とても楽しく感じてます。」
先生「では・・・・・・・・次は黄瀬さん?」
やよい「はい!では、あのコンクールの話からですね。」
今回はあまり隠すような話がない・・・・・・・・・いや、あった。けど、とりあえずハッピーサニーを描こうとしてれいかに却下されたところまでは全て本当のことを話し、ミラクルとマジカルはプリキュアをヒントにやよいが考案した設定にした。
ドラゴンボールのアニメについては、そのことを再現してカプセルコーポレーション製造で作り出したアニメだと語り、納得してもらう。今後の情勢によっては世界に公表する予定だ、とも。
そして、最後のアカンベェ戦。ピースとビューティがミラクルアカンベェとマジカルアカンベェを浄化するまでの話を話した。
先生「・・・・・・・・・あの絵、プリキュアをもとにしたものだったの・・・・・・・・それと、ドラゴンボールのアニメ?は公表するのマズいと思うわ。」
れいか「私もそう思います。今、その話初めて聞きましたよ。みゆきさんは?」
みゆき「私は竜星くんからは聞いてたよ。でも、公表するかもしれないことは、まだブラさん達には話してないみたい。でも・・・・・・・・・・・・・ドラゴンボールがおとぎ話ではない、と伝わるのは確かにかなりマズいかも。」
あぁ・・・・・・・そっちか。やっぱり話してよかったわ。みゆきもれいかにダメだと思うって言われてからづいた感じだからな。う~~ん、そっちかぁ~~でも・・・・・・・・
俺「ドラゴンボールを精神と時の部屋に保管しておけば問題ないでしょ。神殿はカリン様に認められたものでないと、瞬間移動しない限り行けないんだから。というか、今その状態だし。」
みゆき「あそこかぁ~、一応私はもう行ったことあるし、つぼみちゃんもピッコロさんの気を感じれるようになり次第、行けるようになりそうだけど・・・・・・・・・」
あかね「そうやな~って、ちょっと待ったーーーー!」
うん、ノリツッコミか。今度は。一応今目の前に先生いるけど?先生何が何だかわからない顔してるけど?
やよい「いつの間にみゆきちゃん神殿行ってたの!?」
先生「あの~~ 何が何だか・・・・・・・・・」
れいか「あ、すみません、いつものノリで話してしまいました。では、まず神殿と、精神と時の部屋ですね。」
一回、プリキュアの話から離れて、神殿と、精神と時の部屋について話した。やはりか、神様という存在がいることに驚いていた。
先生「精神と時の部屋・・・・・・・・・・・確かにマイナスエネルギーを浄化するには打ってつけ・・・・・・・・ごめんね。さすがに情報量が多すぎて・・・・・・・・・こっちは後にして、先に緑川さんがマーチになるところまでお願いできる?」
俺「まぁ、そうですね。育代さんも情報量が多いからゆっくり話すように言われましたし。」
先生「育代さんって・・・・・・・・・星空さんの?」
みゆき「はい、私のお母さんです。先生と同じ理由でバレてしまいました。もっとも、私が一緒に母と見てたので、彼女なのに嫉妬を抱かないのはおかしい、って。そこまで頭が回らなかったので・・・・・・」
先生「なるほど・・・・・・・・他の皆さんは?」
うん、聞くだろうな。誰にバレてるか誰にバレてないかの確認は大事だと思う。で、この話になるとれいかのところが引け目を感じる・・・・・・・やっぱり。れいかが浮かない顔になってる。
れいか「実は、私の方がバレまして・・・・・・・・・なんとか誤魔化そうとしたのですが、無理でした。」
俺「あとは、スマイルのメンバーはバレていません。俺はカプセルコーポレーションにいる人に全てを話したうえであのようにしました。カプセルコーポレーションの中に、引退したプリキュアがいたのが助かりました。」
先生「引退したプリキュア?」
なお「はい。50年前に活動したプリキュアで、メンバーは全部で3人。サイヤ人の血を引いているパンとブラ、そして地球人の花咲薫子さんです。ちなみにパンは竜星の曽祖母で、薫子さんの孫にハートキャッチプリキュアの一人、キュアブロッサムがいます。」
先生は、パソコンに打ち込んで情報を整理している。まぁ、正直この情報は最近まで俺達も知らなかった情報だからな。う~~ん、本当に今回は一回情報を持って帰ってもらった方がよさそうだな。他にもやることあるだろうし。
先生「いろいろと教えてくれてありがとう。じゃあ、最後のマーチの話だけお願い。そうしたら一回情報を整理するために持ち帰るわ。」
なおの話をするために今度はなおも含めて全員で話していく。話の内容は、組手と、最後のアカンベェ戦。
特訓については三人には伏せるように伝達してあるから、三人とも言ってない。キャンディには念入りに口止めしておいた。修学旅行を餌にして。この話はあかねとれいかにも伝えてないしな。
そういえば、結局あの後、全く特訓してないな。やよいはいつか部活の日数少ないから自然にみゆき以外には追い付くにしても、なおはどうなんだろう?まぁ、れいかにも追従してるし、そこまで心配しなくてもいいかもしれない。やよいもサンダーフラッシュが強すぎるし。
そして、話の内容だけど、みゆきの緑川兄弟たちに振り回された事件は話してない。そこまで話す必要ないからね。そして、みんなで河川敷にいた頃に襲われてアカンベェ戦。そこは詳細に話し、浄化して不思議図書館での気の扱い講座まで話した。
先生「・・・・・・・・・・・よし、まとめ終わったわ。じゃあ、みんなはまだ気を扱うようになってから一週間なのね?」
五人『はい!』
思い切りのいい返事だな。先生はこちらを向いて、あなたは?と聞いてきた。
俺「僕は、もともと舞空術と気弾、気の感知については身に着けていました。それに加えて護身術もたしなむ程度に知っていたのですが、あのウルフルンはあの頃、さすがにパワーもスピードも4倍以上あったので、おとなしくしていました。」
れいか「今では一般人男性の200倍以上の強さです。」
先生「・・・・・・・・・分かったわ。また今度続きを聞かせてちょうだい。秘密を守るためには、知識が少ないと思うから。」
うん、そうだな。まだオールスターズについても話してないからな。不思議図書館への行き方は話してない。そこはプライベートだし。
そうして、先生とは今日の話は終わり。話をするときはみんなの部活の日を避けて追って連絡するらしい。・・・・・・・・・・・・そんな日あるか?今日はたまたま雨降っててなおもあかねも部活休みだし。今はバスケが春の大会前らしくてそっちに譲っているからいいけど・・・・・・・・
さて、帰るか。雨の中、遠いんだよなぁ・・・・・・・・・家の場所が。あ!みゆきの帰り際に頼むか。いや、違うな。
まあ、そこは置いといて。そして今、傘を差しながら校庭の真ん中を歩いて帰り道。まだ全員揃っている。
なお「なんとか前世の話は隠せたね~」
みゆき「うん、このメンバーにしてはかなり頑張った方だと思う。キャンディも黙っててくれたし。」
キャンディ「修学旅行行きたいから頑張ったクル!」
れいか「そうですね・・・・・・・・あかねさんかキャンディあたりがバラすかもしれないと思いましたが、なんとかなりましたね。」
その言葉を聞いて頭に血が上ったあかねが声を荒げる。
あかね「なんでや!みゆきはどうや!?おっちょこちょいやぞ、こいつ!」
やよい「いや、みゆきちゃん頭いいもん。確かにおっちょこちょいなところはあるけど、これに気を付ける、って前々から気を付けていればみゆきちゃんはもう大丈夫だよ。」
俺「まぁな。みゆきの成長具合には本当にびっくりだよ。んで、みんなどっち?」
門を出たのでここで別れるかどうか聞いた。そうしたら、れいか、なおが向こう、その他がこっちとなった。俺は彼女についていくことにする。今日も育代さんに記憶提供しようと思っているからな。
れいか「では、今日もいつもの場所で。」
なお「またね~!」
みゆき「うん、また明日~!」
俺、あかね、やよいも挨拶して、帰路に着く。向こうは多分幼馴染だから家が近いんだろう。それ以外がこっちとは・・・・・・・・・・
あかね「あの二人以外全員こっちやな。」
やよい「ほんとだね。私もびっくりだよ。確かみゆきちゃんが学校から一番遠いんだよね?」
みゆき「うん。私朝弱いのに家出るの早いからさぁ~ 今日は念話で竜星くんが起こしてくれたから良かったけど·······」
一番遠いの俺だけどな。まぁ、一番早く着くけど。··········いや、本気出せばみゆきのほうが瞬間移動ある分早いか。ん?なら······
俺「みゆきには瞬間移動あるだろ。誰かにトイレにでも念話で誘導してそこに瞬間移動すりゃ問題ないと思うぞ。」
みゆき「!···その手があった!」
あかね「それはちょっと羨ましいな········」
俺「お前らも筋斗雲があるでしょ。あれは公認の乗り物だけど・・・・・・・・・・・自転車扱いされて無理なのかな?」
乗り物系はそう考えるとアウトかもしれん。さて、どうしたものか。
やよい「普通に舞空術でいいでしょ。」
あかね「いや、それはスカート見えるから却下やで。・・・・・・・・やっぱり瞬間移動うらやましーなぁ。あ、せや!みゆきに迎えに来てもらえばええんや!」
俺「あほんだら!そんなことしたら周りからお願い殺到するでしょーが!」
えーとあかねからしょげる声が聞こえる。バレなければ問題ないって言ってやがる。うん、バレなければ、ね。
みゆき「うん、私もタクシー扱いされるのはさすがに嫌かな··········自分の時間も欲しいし。まぁ、竜星くんならいいけど。」
俺「俺が桁違いに家遠いからね。晴れの時は舞空術でいいけど、こう雨が降ってるとなかなか、ね。」
いくら気のバリアで雨防げると言っても、気分的に嫌だ。まぁあそこまで飛ぶスピードが速いと、ね········いや、雲よりも高く飛びゃあいいのか。こんな簡単なこと忘れてどうする。
やよい「あ、そうだ!みゆきちゃん、神殿での話聞かせてよ!」
あかね「あ、そうやん!どんなやった?」
みゆき「え、どんなだった、と言われても·······一言で言うならキレイで白くて空気がかなり薄かったかな。重力室で空気の薄さに慣れてなかったらキツかったかも。」
まぁ確かにかなり薄かったな。カリン様のとこでさえ薄いって言われてるんだから、神殿ならそりゃあ薄くなるでしょうよ。
俺「場所の話よりピッコロとか悟空の話ししてあげなよ。念話したんでしょ、悟空と。」
あか・やよ「「えぇーーーー!?」」
やよい「は、話したの!?」
あかね「悟空と!?」
うん、反応はそりゃこうなるよな。一応界王星にいるとはみんなに話してるから、気さえ感じ取れればできるとは伝えてあるからな。
みゆき「う、うん。竜星くんから話していいよって。それに多分、今なら瞬間移動で行ってもキラキラハッピーなら重力に耐えられるよ。」
俺「なるほど、戦闘力7000だもんな。行けるだろ。でも一度こっちで試すでしょ?」
みゆき「そりゃもちろん。」
あかね「ええなぁ〜 ウチも早くパクト直らんかな·······」
やよい「そうだね········あ、私こっちだ。二人とも、またね」
やよいはここで別れるのか。なるほどな·········結局初期メンバーになった気がする。
あかね「なぁ竜星。パクト直んのいつ?」
俺「さあ、な。でも仕組みは随分前に解析完了したらしいから、もうそろそろだと思うよ。」
あかね「ホンマ!?」
渡して数時間で解析完了したらしいからな。本当にどんな頭してんだか。さすがブルマ並みの頭脳。
俺「ただ、なんか未知の力が使われてるらしくて、そこはどうにもできないって。デコルでそこはカバーするから大丈夫だと思う。」
みゆき「あーなんかそんなこと言ってたね。確か今直してるのあかねちゃんの方だよね?」
俺「うん。未知の力っていうのは多分浄化の力だろう。それがデコルから提供するんだろーな。デコルのほうが壊れなくてよかったな。」
あかね「せやな。もしそうやったら、と思うとゾッとするわ。········あ!うちの店や!じゃあ、いつもの場所でな!」
あかねもここで分かれ、後は俺達二人でみゆきの家に向かう。おしゃべりして、二人きりをいいことに多少イチャイチャしながら、みゆきの家に着いた。さて·········始めるか。
うん、終わった。たまには日常風景も映そうかと·······ね?いいでしょ?こんな回があっても。
ウルフ「よ〜し、一仕事行ってくるぜ!」
マジョ「ハッピーに気をつけるだわさ」
オニ「竜星に気をつけるオニ」
ウルフ「うるせえ!俺はどちらにもやられねーよ!」
ジョーカー「さて、どんな風に負けて帰ってくるか、見ものですよ········」
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