スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
私は家に帰り、いつも通り手洗いなどもろもろの支度を済ませると、自分の部屋に行きます。そうして、不思議図書館へ。そこへ着くと、一人黙々と瞑想をする姿がありました。
私「・・・・・・・・・・・のぞみ?」
のぞみ「あ、れいかちゃん!今ちょうど勉強に一区切りついて瞑想してたんだけど、イメトレしない?変身して。」
私「ええ、いいですよ。」
私もちょうど、皆さんが来る前に試したいことがあったので、よかったです。しかものぞみさんの前で・・・・・・・・
そういえば、のぞみさんは今宅浪でしたね。だからここにいても問題ないのでしょう。むしろ今はコージさんが仕事でしょうからここが都合がいいのでしょう。
ドリーム「大いなる希望の力、キュアドリーム!」
私「しんしんと降り積もる清き心、キュアビューティ!」
ドリ・私「ふたりはプリキュア・Miracle Millar!」
・・・・・・・はい?
ドリーム「な、なにこれ。」
私「ブロッサムハッピーのスマギャンと同じように、二人が名乗る時だけ発生するシステムなのでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・」
ドリーム「うん、そうかもね。だって最後のミラーって鏡だからね!」
そうですね。最初のミラクルは・・・・・・・・・・・おそらく映画のタイトルに『ミラクル』という単語が含まれているのでしょう。
私「すいません、イメトレの前に皆さんが来るまで試したいことがあるので少しいいですか?」
ドリーム「え?う、うん。いいけど·······何をするつもりなの?」
私「見てて下さい。」
私は、ダークドリームの時のことを思い出します。そして、自分はキュアビューティがもとでダークドリームがサブだ、と思っているからあの格好になりました。············もし逆だったら?そう自己暗示すれば?
口調も変えていくわ。こうやって、かつてのダークドリームのように、あの時の私のように。キュアビューティをサブとして考えて。今、キュアドリームが目の前にいて、あの頃とは違ってシャドウもいない。自由に生きられる。
私にも心がある、とそう教えてくれたキュアドリーム。ハッピー達と過ごしたキュアビューティの記憶を保持したまま、こんなに沢山友達がいるんだよ、と言えるように。
最後の仕上げ。体がダークドリームだ、とイメージする。あの服装を。竜星さんにダークドリームのフィギュアを作ってもらったから分かる。あの格好をイメージして·········目を開ける。
すると目の前にドリームが目をこれ以上ないくらいに見開いて、私をガン見している。··········フフ、やっぱりダークドリームがメインだと少し過激な思考になるわね。ガン見なんて言葉、普段使わないもの。
ドリーム「ビューティ·········?いや、これは······」
私「ダークドリームよ。今はね。いつもはダークドリームの記憶があるキュアビューティだったけど、考え方を変えてみたの。ダークドリームとしてキュアビューティの日々を過ごしたってね。」
ドリーム「それで·······この姿に?」
ふふふ、友達がこうやって驚いてる姿ってなんかいいわね。いえ、ここは親友って言っておいた方がいいかしら。鏡合わせの存在だもの。
私「ええそうよ。もちろん元の姿にもちゃんと後で戻れるわ。それにこの姿なら··········ハアアアアアァァァァァァーーーーーーーッ!」
ドリーム「!?気が········!!」
私「そして······パクトあるならキラキラフォームも出来そうね。〜ッ!」
ふふふ、予想通りよ。ビューティの時もかなり頑張って100倍を2分弱行けたけど、今なら5時間くらいいれそうだわ。そしてさらに潜在能力が上がっている。2時間保つギリギリまで上げて、キラキラフォームまで!
やよい「こ、これは·········ビューティ·····なの?いや、姿がダークドリーム······それに気がいつもより大きい······!?」
あら?もう来たの。それはそうと、説明してあげなきゃね。今、私がどういう状況なのか。そう思っていると、ドリームが先に口を開いた。
ドリーム「やよいちゃん、今はダークドリームだよ。キュアビューティじゃなくて。ダークドリームの方に意識を傾けたんだって。あ、もちろんキュアビューティの記憶もあるから、みんなも友達だと思ってるよ。ね?」
私「ええ。ビューティのままでも十分強いけど、こっちの方が力が強いのよね·······一応数字で知りたいから、スカウターで測ってもらえる?」
やよい「あ、うん。」
それにしてもやよいは漫画の展開とかでこういうのが慣れてるからか、驚きが少ないわね・・・・・・・・・・そもそもここの世界がアニメをもとにした世界だし、そこの部分は割り切っているのかもしれないわ。
さて、今はどれぐらいか・・・・・・・・・前測ってもらったビューティの時は、2650だった。今は果たして?
やよい「えぇ~~と・・・・・・・8500、だね。」
ドリーム「おぉ~!今の私より強いよ!ダークドリーム!・・・・・・・ねぇ、ダークドリームって、ちょっと名前長くない?」
私「言われてみればそうね・・・・・・・・・・・・・ドリームの夢、とビューティの美しさ。合わせて・・・・・・ビューティドリーム?」
やよい「もっと長くなってるよ!?」
やっぱりダメか・・・・・・・・・・ここはビューティが持ってる知識を引っ張り出して英語で行こうか。美しい夢・・・・・・・・・・平和?いや既にキュアピースはいる。ていうか今、目の前に。
自分の思う美しい夢は··········愛で満たされた世界。でも、キュアラブリーはいるし・・・・・・天国?ヘブン、ね。でも、キュアヘブンはなんかダサいわ。
では楽園?神殿?それなら·······ある意味、キュアヴェルサイユはありかもしれない。キュアパラダイスもありっちゃありだけど、遊んでる感じがあってそれを名乗り続けるのはちょっと嫌だわ。
私「キュアヴェルサイユ、はどう?美しさと夢を兼ね備えて。」
・・・・・・・・やよいが目を輝かせてる?ドリームも?
ドリーム・やよい「「いい!すごくいい!」」
ドリーム「美しさを残すヴェルサイユ宮殿をもとにして、夢を語るその宮殿、私達を表したようで最高!」
やよい「私もいろいろ考えたけどそこまでいいのは思いつかなかった。もうなんていうか、言葉の響きから良い!」
私「どうやら・・・・・・・・気に入ってもらえたようね。何よりよ。でも・・・・・・・・ちょっとこの姿はダークドリーム要素が強いわね。」
どちらかというと今は、ダークドリームの要素を強くして、ビューティの要素を弱くした。つまり、いつもとは逆ってこと。実際、氷の力は威力こそビューティの時より強いけど、戦闘力を同じにした場合は多分向こうの方が強い。
でも、この形態はドリームの技を使えるようね。ちょっと試してみようかしら。え~~と、カッチン鋼は・・・・・あった。では、早速。
私「プリキュア・ドリームアタック!」
ドリーム「それ私の技!使えるの!?」
私「ええ。そりゃ身体や体の構造なら鏡合わせだしね。それに、これもできる。プリキュア・クリスタルシュート!プリキュア・シューティングスター!」
さすがに最後の技はぶつかると痛いから、直前でやめた。カッチン鋼にぶつかるのは自殺行為だしね。
ドリーム「ドリームトーチまで・・・・・・・・」
あかね「あれ!?ダークドリームがおる!」
なお「ホントだ!」
奏「あれは・・・・・・・・・誰?ドリームに似てるけど・・・・・・」
あかねとなおは分かるけど、なんで奏まで来てるの?最下位だから、早く脱しよう、とか?もともとの地力を上げるために修行しようと?あなた今、受験生よね?
やよいが今、三人にダークドリームがなぜここにいるのかを話してくれているので、私は、自分に集中する。キュアビューティの時は、ダークドリームの記憶を持った
では、どちらも主体にするためには、どのような解釈の仕方をすればいいの?合体すれば・・・・・・・・・あ、フュージョン!そこに丁度いい二人がいるじゃない。聞かない手はないわ。
私「二人とも、フュージョンした時って、それぞれの意識ってどんな感じだった?」
あかね「ほ、ホンマにダークドリームの喋り方やな······んで、フュージョンした時な。」
なお「確かどっちの意識も存在してて、シンパシーで通じ合ってる感覚?どっちかって言うと、よく漫画やアニメとかで、脳内に天使と悪魔いるでしょ?あんな感じかな。」
あかね「おお!確かにそんな感じや。」
な、ナニソレ。それをダークドリームとキュアビューティでやれってこと?どちらも自分と認識した状態で?
キャンディ「!・・・・・・・・・・・・闇の気配クル!」
ドリーム「え、敵!?」
やよい「奏ちゃん、変身しよう!」
奏「・・・・・・・・・・・・・・私、響いないと変身無理よ・・・・・・・・・・・・」
どうやら、実践で試せってわけね。まぁ、今のままでもあいつらは十分倒せると思うけど・・・・・・・・・・油断はせずに、行くわ。で、スイートのその二人でないと変身不可能問題ね。
私「じゃあ、外に出たら速攻で私が響に念話するわ。不思議図書館に行くように。ピース、変身終わったわね。行くよ!」
ピース「うん!あかねちゃんとなおちゃんは、変身できないからこっちで待ってて。・・・・・・キャンディ、行くよ!」
キャンディ「分かったクル!」
一応、こっちの姿の方が強いからこのままで行くわ。元に戻る時間ももったいないし。ここは・・・・・・・・相当ウルフルンの場所からは距離があるみたいね。
ピース「向こうだね、ドリームコンビ、行くよ!」
ドリーム「ピース、ふたりはプリキュア Miracle Mirrorだよ?」
私「・・・・・・・・・そうね。でも長いからMiracleMirrorで問題ないわよ。」
ピースは驚きつつもそれに賛同。響の気を探して私は連絡を入れる。時間があるなら今すぐ不思議図書館へgo!っと。勉強せずに遊び呆けていたのでちょうどいい。
そして目的地へ舞空術で移動中。瞬間移動でハッピーと竜星が現れた。
ハッピー「お待たせ。ここは・・・・・・・・・前住んでたとこの近くだね。」
ドリーム「え、そうなの!?」
私「じゃあ、ハッピー頑張らなきゃね。」
ハッピー「うん!・・・・・・・・どうしてダークドリームなのかは後で聞くね。」
そういえば、驚かなかったわね・・・・・・・・・気が少し違うのかもしれないわ。ハッピーならその些細な変化にも気付けるだろうし。
竜星「あれ?あかねは?せっかく修理したパクト持ってきたのに・・・・・・・・・・」
私「・・・・・・・・連れてくればよかった。」
ピース「あ、見えてきたよ!」
やはり、ウルフルンね・・・・・・竜星の読み通りだわ。
ウルフルン「現れたなプリキュア。今日と言う今日こそ俺様の怖さを思い出させてやる!いでよ、アカンベェ!」
竜星《できる限りあの形態は封印だよ、ドリームとハッピー。それと、キラキラフォームも。》
私《もちろん分かっているわ。ジョーカーの監視があるものね。》
さて、今回は・・・・・・・・・木のアカンベェね。気も180とかなり大きい。そして、竜星さんの予告の話によると、確かここはあの二人にとっての大切な場所だと言ってたわ。
ハッピー「ここはあの子たちの素敵な場所なの!絶対に守ってみせる!」
ウルフ「何が素敵な場所だ。ただの森じゃねぇか。行けぇ、アカンベェ!」
·······その意見には同意するわ。素敵な場所か、ただの森かはその人の解釈次第。ハッピーやあの子たちには素敵な場所に見えても、少なくとも私にはただの森に見える。
アカンベェが木の拳を突き出してきたので、それを掴み、凍らせる。
ウルフ「なに!?」
私「私にもただの森にしか見えないわ。だけど!」
力を込めて一気にアカンベェの体全体を凍らせ、それにピースが電流を流し、痙攣を起こさせる。
ドリーム「あの子たちにとっては素敵な場所なの!どのような場所も見方次第で視点が変わるんだよ!?」
竜星「お前らのアジトもアカオーニやマジョリーナとお前でとらえ方が違うはずだぜ?」
ウルフ「うるせぇ!オイ、早くあんなの破れ、アカンベェ!」
それに反応するも痙攣してうまく動けないようね。当然よ。ピースの電流を受けたんだから。さて、トドメ·······これで行こう。
私「ドリーム、行くよ!」
ドリーム「Yes!」
私・ドリーム「「プリキュア・ダブルシューティングスターー!」」
私とドリームの光が交差し合って氷漬けされたアカンベェへと突進。あっという間に浄化されて、デコルをゲットした。
ウルフルン「プリキュア・・・・・・・・次こs」
??・??「「ハアアアアァァァァーーーーー!」」
ウルフルン「なっ!?ぐはっ!誰だ!」
この気は!来てくれた、二人とも!
メロディ「爪弾くは荒ぶる調べ!キュアメロディ!」
リズム「爪弾くはたおやかな調べ!キュアリズム!」
二人「「届け、二人の組曲!スイートプリキュア!」」
・・・・・・・・・そこは名乗ってあげるのね。さすがプリキュアの優しさだわ。キュアビューティじゃなくて、今の私だったら絶対に名乗らないもの。
ウルフルン「チッ、一個しか球持ってきてねぇ、こんだけ数が多けりゃ不利だ、帰る!」
あ、変身が解けました。解けたらもとのれいかに戻るようですね・・・・・・・・もちろんダークドリームの意識のままでも行けそうですけど。
奏「お、重い・・・・・・・」
竜星「はぁ、筋斗雲呼べばいいだろうが。」
響「そっか。お~~い、筋斗雲~!」
響は変身前で空はまだ飛べないようで、奏が持ち上げています。······確かにそれは重いでしょう。
筋斗雲が来ました。あ、そういえば、ウルフルンは頭の方は悪くなさそうですね。あそこで帰るのは正しい判断でしたので。アカオーニなら·······なんとなく意地になって戦いそうですね·······
みゆき「で、なんでダークドリームになってたの?」
竜星「ああ、俺も驚いた。聞かせてくれ。」
私「はい。実はですね・・・・・・・・・」
ダークドリームになった経緯を詳しく聞かせると、納得の返事が返ってきた。
みゆき「ねぇ、今思ったんだけど、その形態の時って、愛で膨れ上がるんじゃなくて、別のエネルギーで膨れ上がるんじゃないかな?」
私「え?どういうことですか?」
プリキュアは愛の力こそが本質だって竜星さんも・・・・・・・
みゆき「だって、鏡合わせの存在なんでしょ?しかも、『ダーク』ってつくんだし、単純な愛じゃないと思うんだよね。まぁ、愛であることに変わりはなさそうだけど。」
竜星「・・・・・・・なんとなくみゆきの言ってること分かった。純粋な愛っていうのは敵をも愛する平等に降り注がれる愛。ただ、ダークドリームのやつは、シャドウからドリームを守ったように、何か大切なものを守りたいっていう愛に反応するんじゃないか?または、それを傷つけられた怒りか?」
私「なるほど・・・・・・・・・」
それは戻ったら実際に試してみましょう。かなり役立ちそうです。それにしても··········
私「奏さん、気の解放を身に着けたんですね?」
奏「ええ。気づいたのね!最弱って言われたから早く強くなろうと、瞑想を勉強の合間合間にやってたら、そこまで行けるようになったのよ。念話も響でもう試したわ。」
響「強さの上ではまだ抜かされてないけど、私もかなりヤバイかも。」
二人を教えていた時から薄々感じていましたが、気の才能に関して、奏さんがのぞみよりほんの少し下で、響さんが竜星さんのほんの少し下、という感触ですね。
みゆき「ねぇ、後で話そう、そこは。あかねちゃんにパクト届けてあげようよ~」
やよい「あ、そうだったね。ちゃんと変身できるか確かめないと。」
そうして、全員で不思議図書館へと向かいます。それで秘密基地なんですけど・・・・・・・・あそこでいいでしょう。プリキュアの街になりそうですね。
はい、終わりました。長くなりそうなのでここで切ります。
エレン「マズいわ、私も早く強くならないと!ね、アコ!」
アコ「私はどうやらビューティよりも気の才能上らしいし、瞑想も小学生だから時間沢山あるし、問題ないわよ。」
ハミィ「さすが女神のミューズだニャ・・・・・・・・・」
戦闘力
みゆき:14.0→14.3
ハッピー:1430→???
キラキラハッピー:7140
プリンセスキュアハッピー:143万
プリンセスキラキラハッピー:714万
やっぱり強いわ。ハッピー。今回は何も解禁してないけど、それでも1430だもん。次回多分気の解放を解禁する。待っててくれ。
あかね:13.4→13.7
サニー:???
キラキラサニー:???
さて、どこまで行くかは秘密。次回を楽しみに待ってて。
やよい:9.7→9.9
ピース:178→249(9分)
キラキラピース:1000
家で界王拳のやり方を学んだ。技集読んで。ただ、実践はまだしていないのでどこまで行けるかは不明。
なお:11.4→11.7
マーチのパクトはこれから治す予定。多分次の日には出来上がる。一回治してる経験あるから、と言いたいところだけどこっちの方が破損ひどいので不明。
れいか:12.7→13.0
ビューティ:495→1030(2分)
ダークドリーム:1160→2590(10分)
キラキラビューティ:3040
キラキラダークドリーム:8500
なんかいきなり強くなったぞ、こいつ。さすがにハッピー達愛で進む組には負けるけど。多分、ビューティがゴッド寄りの変身で、ダークドリームが4よりの変身だと思う。
竜星:560→1030(2.5時間)
界王拳1.1倍:1130(2.3時間)
界王拳1.2倍;1230(40分)
界王拳1.3倍:1340(3分)
地味に戦力伸ばしてる。多分、今度はダークドリームにこいつ突っ込む。ダークドリームの方はかなり容赦ないから多分戦闘力はかなり上がる。次回を待て。
響:6.2→6.3
メロディ:190
これからこれから伸びるのはまだ先!
奏:4.3→4.4
リズム:132→172(2分)
うん、まあ伸びたね。ビートは抜かした。キュアパイン、ロックオン。
のぞみ:5.3→6.0
ドリーム:1200→???
プリンセスドリーム(?):12万
うん、強い。でも多分こいつ、もう一回試せばハッピーと一緒にレモネードの境地まで行ける。なんなんだ、この愛で進む組は!
アカンベェ:180
この時点ではかなり強い。ウルフルンは散々他の幹部が注意してくるから、少し強めに作ろうとしてこうなった。だが、それも今のハッピー達には無意味だった。
ウルフルン:28
戦闘用:420
今回は衝撃で吹き飛ばされたものの、戦闘用の状態になり立て直した。非戦闘用の時でも、戦闘用の力を隠してるときはかなりタフなのだ。
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