スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら   作:プリキュア・ライオットジャベリン

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いーーーーーーーーーーーやーーーーーーー!なんでまた下がってるの!?もう嫌なんだけど!どうしていつもこうなるの!しかも低評価入れるなら理由くれと言ってるのにくれないし!

やよい「お、落ち着いて!この人評価が1の割合が異常に多いから!」
れいか「そうです!それにきっとまた今読んでくれてる人が高評価いれてくれます!」

・・・・・・・・・・・本当に?でももう会員登録してくれてる人は全員入れたんじゃないの?

あかね「お気に入り登録してる人はあんなにいるんや!きっと大丈夫なはずやで!」
なお「してない人はすればいい!そして投票を入れる!正々堂々とこの小説に低評価を入れる奴と戦う!」
みゆき「・・・・・・・・・・みんな、知らないうちに読者にプレッシャーかけてるよ~」
やよい「それはそうかもだけど・・・・・・・・・・・・・あっ!キャンディ、もう時間!」
キャンディ「分かったクル!それではどうぞクル~!」


(4) キュアサニー復活!

俺達は、本の扉を通って不思議図書館へと至った。そこにはあかねとなおがいて、どういう戦闘になったか聞かれたので、一部始終を話した。

 

今回は、ウルフルンが本来の実力を初めて表した。420だったと思う。まぁメロディとリズムに攻撃されちゃ、出すしかないよな。つーかその2人じゃなけりゃあいつ一発で瀕死だったから、かなり危ない。

 

でも、ビューティのあの変化にはびっくりした。まさかのダークドリームになるとは···········しかもこの先、二つの意識どちらも兼ね備えることでキュアヴェルサイユへと至るらしい。········もう知らん。

 

俺はお前に挑んで初代の二人を超える。それまでは頼むからダークドリームでいてくれ。そっちの方が容赦なくやってくれるから早く成長できる。

 

俺「あかね、ほれ。」

あかね「え?これって·······」

 

軽く投げてスマイルパクトを渡す。パクトの強度はかなり強いからちょっとやそっとでは割れない。投げても問題なし。あかねは受け取ると、信じられないような顔をして目を輝かせてこちらを見る。

 

···········こういう親友の姿っていいなぁ。

 

みゆき「スマイルパクトだよ。はめて使えるか試してほしいって。」

あかね「やっとや!よっしゃああ!んじゃ早速!プリキュア・スマイルチャージ!」

 

GO! GO! Let's go! Let's go SUNNY!

パクト音声は正常!変身シーンも正常!気の上がり方も問題ない!

 

サニー「太陽サンサン熱血パワー!キュアサニー!·········しゃあ!成功や!しかも前よりパワーが溢れとる!」

俺「気の修行したからだろ。まぁ何はともあれ、無事変身できてよかった。じゃあ解放とキラキラフォームやってみて。」

サニー「よし。ハァッ!」

 

するとサニーは気を解放していく。どこからかスカウターを持ってきたのぞみが値を計測。

 

のぞみ「243、だね。」

サニー「よし、次はキラキラフォームや。········ここやな。〜ッ!」

なお「いいな〜、私も早く変身したい·······」

れいか「大丈夫ですよ。どうやら2つ目の方は仕組み分かったから早めに治るらしいので、恐らく明後日の午前には·······」

なお「ほんと!?」

 

そっか。なおはまだなのか。でもこの喜びようなら大丈夫そうだな。さて、キラキラフォームは·········お?ちゃんとできてるっぽいぞ?

 

のぞみ「えっと······904だよ。あれ?ピースより下?」

サニー「あちゃ〜最高戦闘力ではピースの方が上やったか········あ、みゆき。愛でパワーアップしてからハッピーの時に解放ってもうしたか?まだやってへんやろ。」

みゆき「え?······あ!でもそれ言ったらのぞみちゃんとうららちゃんも!」

 

ん?まだハッピー上がるの?嘘でしょ?ちょっと待て。今同じぐらいだから絶対置いてかれる!こうなったら··········

 

俺「れいか!ダークドリームに変身して組手だ!一方的な蹂躙でも構わん!メディカルマシーンで回復するから!」

れいか「え!で、ですが·······」

俺「いいから!このままだと通常フォームでも俺置いてかれる!」

 

おそらく俺がボロボロになるのを危惧したんだろう。うろたえる姿が見えている。でも頼むからやらせてくれ!置いてかれるのはごめんなんだ!

 

れいか「・・・・・・・・・分かりました。では、プリキュア・スマイルチャージ!」

みゆき「れ、れいかちゃん!?じゃあ、私も!プリキュア・スマイルチャージ!」

のぞみ「私、うらら呼んでくる!」

俺「ちょっと待て。今芸能活動通かもしれないから何してるか念話で確認してからにしろよ。」

のぞみ「あ、分かった。じゃあ行ってくる!」

 

危なかった。多分放置してたらそのままうららの現場にいただろう。本当に危なかった。さて、どうだ?

 

ビューティ「しんしんと降り積もる清き心、キュアビューティ!」

ハッピー「キラキラ輝く未来の光!キュアハッピー!」

ビューティ「そして・・・・・・・・・・・・これでダークドリームね。」

サニー「やっぱりホンマにダークドリームやな。おへそも出てるし。」

 

そして、おへそをちょいと突くあかね。それにダークドリームは鋭い反応を見せ、サニーを平手打ち。・・・・・・・・・・・・・オイ。

 

ダークドリーム「な、何するのよ!この変態!」

サニー「そっちこそなんや!同じ女子やろ?別にええやないか!」

俺「大方反応からしてくすぐったかったとかそんなんだろ。れいかの時も組手の後に背中にメディカル液塗った時、顔赤くしてくすぐったさに耐えてたからな。」

ダークドリーム「りゅ、竜星!?」

 

サニーとなおがニヤニヤしてダークドリームを見てる。響もかい。・・・・・・・・・・・・・ご愁傷様。俺は知らない。

 

サニー「なるほど。これは・・・・・・・・・・・あとでゆっくりやってみよか。」

なお「うん、じゃれ合いの時は頭脳戦でいつも負けてこっちがやられてたし。戻った時に・・・・・・・・プロミネンスになれば楽勝だね。」

響「竜星、ありがとね!」

 

ば、バカ、俺を巻き込むな!・・・・・・・・・・・・隣からの視線が怖い・・・・・・・

 

ダークドリーム「竜星~~!?

俺「ひっ!・・・・・・・・オイコラ、三人とも逃げるな!・・・・・・あ、そうだ!ハッピー助けてこいつ浄化して~!」

ハッピー「今のはさすがに竜星くんが悪いと思うよ?」

やよい「ちょうどいいんじゃない?戦闘力上がるし。」

俺「ハッピー!?やよいまで!」

 

ヤバいやばいやばいやばいやばい!非常にまずい!なんか怒りで気まで上がってるし!

 

ダークドリーム「気づいてねぇのに何バラしとんじゃコラァーーッ!

俺「ご、ごめんなさ~い!」

 

その後、俺はダークドリームの気のすむまでボロ雑巾にされるのであった。

 

 

★☆ハッピーside☆★

 

私は竜星くんを助けてあげたかったけど、アレはさすがにダークドリームが可哀想だったので、やめた。竜星くんがアレは悪いと思う。それにもともとアレを竜星くんは頼んでたわけだし。

 

サニー「さて、ハッピー。気を解放したらどうや?」

ハッピー「うん!」

 

まず、自分に意識を向けて········!?この気の大きさ、尋常じゃない!二倍三倍どころの話じゃないよ!?

 

ハッピー「······行くね。覚悟してて。ハアアアァァァーーーーーーーッ!」

やよい「す、すごい········」

ハッピー「全部解放しきれなかった·······スカウターで測って。」

 

私が感じた潜在能力は変身前の2000倍。つまり、通常フォーム、気の解放なしの20倍ということになる。

 

奏「8800·······通常フォームでこれよね?キラキラフォームだとどうなるのやら·······しかもこれでも解放しきれてないなんて······」

ハッピー「多分解放しきれたら28600までいけるけど······今は無理かな。数日したら行けそうだけど。」

サニー「ハッピーは極めるのむちゃくちゃ早いもんな〜 そこからキラキラフォームしたら·········14万3000!?」

 

ワオ!そこまで行けるんだ〜!楽しみだなぁ〜しかもその時は素の強さも上がってるだろうし、16万は確実に超える。よし、キラキラフォームだ!

 

のぞみ「ただいま〜·····!?」

うらら「ハッピー、ですか!?」

ハッピー「うん、そうだよ!気の解放とキラキラフォーム合わせたらこうなった。今どれぐらい?」

響「奏、遅い。ちょっと貸して。」

奏「あっ!」

 

··········なるほど、こういう風に二人のケンカが始まるのね。竜星くんからこの二人はケンカするほど仲が良いの定型だって言ってたけど、これで納得した。

 

響「おおぉ~こう使うんだ!で········キラキラハッピーは········27000。」

サニー「27000やと!?つまり2時間保てるんは··········」

うらら「5400、ですね。解放前の4倍弱、というところでしょう。・・・・・・・・では、私達も行きましょうか。」

のぞみ「Yes!」

うら・のぞ「「プリキュア・メタモルフォーゼ!」」

 

あ、変身始まった。・・・・・・・・やっぱりあの二人喧嘩するんだ・・・・・・・サニーとなおちゃんが仲裁入ってるし、私は行かなくていっか。

 

ドリーム「大いなる希望の力、キュアドリーム!」

レモネード「はじけるレモンの香り、キュアレモネード!」

ハッピー「よし、じゃあ二人とも、気の解放を!」

ドリ・レモ「「Yes!」」

 

やよいちゃんがスカウターを持ってるから、私は気でスカウターの代わりに測る。私なら多分正確に··········ドリーム1920,レモネード1680かな?

 

やよい「えっと〜ドリーム1920、レモネード1680だね。」

ドリーム「よし、主役の誇りを保った!」

レモネード「·······主役の誇り?」

 

なるほど、主役の誇りかぁ~·········そういう意味では私もダークドリームよりも強くなったし、保ってる。

 

響「私はどうなるの!?」

奏「いいじゃない。スイート組の素の強さで一番強いの響なんだから。なんとかなるわよ。」

サニー「論点そこちゃうやろ!」

 

ブロッサムもインフィニットブロッサムになってから通常フォームでも強くなったし大丈夫。ブラックやブルームはもともとあのグループでは一番だし、ピーチも瞬間移動持ちのパッション除けば一番強い。

 

それも今後の気の解放で順位変わるからそれ次第だけど··········あ、二人が出てきた。竜星くんが·······ボロボロ········見てられない!········私もあのダークドリームくすぐり隊に参加しよう。さすがに気絶はやりすぎだと思う。

 

ダークドリーム「なかなか抵抗が強かったわね·······さすが竜星だわ·······ハッピー?どうしたの?」

ハッピー「ううん、何でもない。ちょっとつぼみちゃんとこ行ってくる。」

 

私は変身解除してつぼみちゃんの部屋に向かう。そこはつぼみちゃんがいて、勉強中みたい。

 

つぼみ「あれ?みゆきさん?どうしたんですか?」

みゆき「つぼみちゃん、固いから普通にみゆきでいいよ〜!スマギャン同士、ね?」

つぼみ「え、ええ。分かりました。ではみゆき、どうしたんですか?」

 

★☆ハッピーside out☆★

 

 

★☆サニーside☆★

 

なんかハッピーから若干どす黒い気を感じたような気がすんねんけど·······気のせいだよな?そう思てウチより感知が上手いやよいを見ると、ハッピーの行った方向を見て、信じられないような顔をしてた。

 

·········嘘やろ!?なんでそないな気をハッピーから········一番遠そうやのに。

 

ウチ《やっぱりやよいも感じたんやな。》

やよい《!?······う、うん。感じたの私だけだと思ってたけど、あかねちゃんも感じたんだ。》

ウチ《なんでそないな気をハッピーから·······というかウチらでも気づいたんだから、ダークドリームも気づいたんちゃう?》

 

いくらダークドリームになったからと言っても、ビューティの方がウチらより気の感知では上。絶対ダークドリームもハッピーのあの気を感知してるはずなんやけど·········

 

やよい《ダークドリームももともとは悪だから、気の性質をそこまで感じ取れないんじゃないかな?または、あのどす黒い気は一瞬だったから、意識してなかったとか·········》

ウチ《それなら後者やろな。前者の理論ならピッコロやベジータにも同じ理論通じるはずやけど、そうやないやん。んで結局、どうしてハッピーからそないな気が········》

 

すると、やよいからため息の音が聞こえた。あのな、ウチは心理学について知識ないし、漫画好きでもないんやで?

 

やよい《分かってないな〜、サニー。ハッピーの心を大きく占めてるのは、誰?》

ウチ《そんなのもちろん竜星に決まってるやん。·······なるほど。その矛先はダークドリームっちゅうことやな?》

やよい《ご名答〜》

 

まぁ、あのボロボロの竜星見たら怒りの感情湧くのも分かる気ぃするわ。ウチもやりすぎやろ、とは思うたからな。ハッピーの場合、竜星にかなり惚れ込んどるから、まぁあれ見たらブチギレるやろ。

 

ウチ《だとしてもなんでつぼみのとこに········》

やよい《それは私にもわからないけど·····先週のデートで何かあったんじゃない?》

ウチ《せやな。よし、ピースに変身してこっちも組手や!》

やよい《その言葉は念話で言わなくてもいいと思うけど········うん、分かった。行こう!》

 

確かにそやな。まぁええわ。ピースとウチは実力はほぼ同じ。殺傷力高い技入れると、サンダーフラッシュのピースが勝つんやけど、逆にそれ抜いたら多分ウチが勝つ。

 

まぁ、あれは味方には使わない約束やから、組手の時は使わへんけど。あれ?そういえばピースってギガデイン使えるんよな?ギガブレイクできるんとちゃう?ギガストラッシュはハッピーいないと無理そうやけど············

 

ピース「ぴかぴかぴかりんじゃんけんポン!キュアピース!」

ウチ「よし、早速行くで〜!技どこまでOKにする?」

ピース「サンダーフラッシュとそのスペシャルはなしにする。そっちもカイザーフェニックスとクロスファイヤーハリケーンスペシャルはなしにしよう。」

ウチ「せやな。それがええやろ。」

 

ウチとピースはバトルフィールドで向き合う。なるべく怪我はしたくないからスピード重視のパワー少なめで対戦や。

 

ウチ「うおりゃああああああ!」

ピース「ハアアアァァァァァァーーーー!」

 

ピースはもともとスピードがあるから、今回は有利や。ウチはパワー型やからな。一回ウチが吹き飛ばされるも、そこからメラを三連発。

 

ピースはそれを見切ってライデイン。·······くっ!ライデインは速度が反則的すぎるやろ。ほぼ光の速さやで?こうなったら!

 

ウチ「大地斬!」

ピース「え、きゃあ!」

 

もちろん逆刃刀にしてあるから、相手を真っ二つにすることはないで。大地斬はパワー重視のウチなら出来るって練習してたんや。案の定、やな。

 

ピース「むぅ········界王拳!プリキュア・ピースサンダーハリケーン!」

ウチ「え、嘘やろ!?·······ぐわああぁぁぁぁ!」

 

流石にそれは無理やて··········勝手にピースサンダーの上位技身に付けおって·······しかも界王拳は反則やろ········

 

ウチ「降参や、降参!さすがに2日のブランクはデカいわぁ〜」

ピース「えへへ·······でもサニーだって大地斬やってたじゃん。」

ウチ「そりゃパワーは負けられへんからな。だとしてもピースサンダーハリケーンはないやろ。先の技なんでもう習得しとるん?」

 

せやせや!ビューティはダークドリームのおかげでプリキュアの力の使い方覚えたとか言ってたからそれも納得やけど・・・・・・・・・・ピースは、なぁ?

 

ピース「そんなこと言ったら私だけじゃなくてビューティもダークドリームもハッピーもだよ!」

ウチ「まぁそりゃダークドリームやビューティはまだ分かるけど・・・・・・・・・って、ハッピーも!?あいつ、本当にどこまで強くなるん?」

ピース「・・・・・・・さあ?なんか最近ハッピー頭もよくなってるし、もともと勘もいいし、自力でプリンセスキュアハッピーまで行くし・・・・・・・私には何が何だか・・・・・・」

 

本当に、ハッピーすごいわぁ。竜星も彼女が強すぎて困る、言うてたけど、あんたも人のこと言えんで?ホンマに単純な修行だけで喜んでた時が懐かしいなぁ・・・・・・・・・・まだプリキュアなって3週間も経ってへんけど。

 

バトルフィールドから出ると・・・・・・・・・・ハッピー?それなんなん?ダークドリームが凄いことなってるけど?

 

ハッピー「あぁ、これ?つぼみちゃんにもともと竜星君がえりかちゃんを抑える用に渡してたんだけど、事情話したら貸してくれたんだよ。」

ダークドリーム「ご、ごめぇへへへへへん!誰か、誰か、止めてぇへへへへ!きゃはははははは!許ひてぇへへへ!あぁはははははっ!もうやだ、あぁーーーーっ!」

 

つぼみんとこ行ってた理由はそれか・・・・・・・・・絶対やられたくないな、これ。ウチも遊び半分でくすぐろうとは思うてたけど、これはもはや拷問や・・・・・・・・・まぁそれほど怒りがあったんやろな。なおも引いてるし。

 

ピース「なるほど、これがスマイルプリキュア。」

ウチ「絶対ちゃうやろ!」

 

でも今誰も止めようとしてないっていうことは、それほどアレはやりすぎだってみんな思ってた、っていうことなんやろな。なおも引いてはいるけど、止めようとはしてないみたいやし。

 

ウチ「ハッピー、これドリームから許可取ったんか?」

ハッピー「え?うん、取ったよ。ちょっとダークドリーム借りるね、とびっきりの笑顔にしてあげるからって。」

なお「それ許可取ってない!」

 

まぁでも、中身はビューティもいるんやし、なおが許してるんなら、ウチはええか。

 

ウチ「ハッピー、程々にしとけよ。これでも中身はビューティなんやし。・・・・・な?」

ハッピー「うん、分かった。でも、まだ始めてから1分しか経ってないし、まだ続けるけど。あと4分かな・・・・・・・」

ダークドリーム「そ、そんなぁあははははははは!助けてぇ~~!」

ウチ「そ、そうか・・・・・・」

 

ウチ・ピース・なお(((絶対にハッピーだけは怒らせないようにしよ・・・・・・・)))




とりあえず、第7話はこれで終了です。お疲れさまでした。みなさん、ハッピーは怒らせないようにしましょう!

れいか「はぁ、はぁ、大変な目に遭いました·······ビューティなら多分あそこまでしませんでしたが······ダークドリームだと歯止めが効かなくて·····」


敵アジト
ウルフ「チッ!倒せなかったじゃねーかチクショー!なんなんだあのドリームに似たプリキュアは!しかも最後はメロディとリズムが蹴りを入れやがって········!ムカつくぜ!」
オニ「やっとプリキュアの強さが分かったオニ?」
マジョ「ここからは本腰を入れていかないと相手をピンチにすることもなくヤラれるだわさ········」



戦闘力
みゆき:14.3
ハッピー:1430→8800(2分)
キラキラハッピー:27000
プリンセスキュアハッピー:143万
プリンセスキラキラハッピー:715万
素の状態でナッパ(4000)を軽く圧倒可能。キラキラハッピーなればベジータ初期(18000)やドドリア(22000)も楽勝。ちなみに今回、ハッピーシャワーシャイニングを使えることが判明。本当にどこまで強くなるんでしょうね。

あかね:13.7
サニー:167→234(2分)
キラキラサニー:904
キュアサニー、復活。いつの間にか大地斬を身に着けていたことが判明。この後、ピースにギガブレイクを身に着けさせる模様。

やよい:9.9
ピース:178→249
キラキラピース:1000
界王拳1.1倍:1100(80分)
今回使ったのは1.1倍。いきなり高い倍率は体壊すからここにしておこう、と選んだ結果である。界王拳は竜星やハッピー、ミルキィローズ見てて、使いたいと画策して三人の気の流れをずっと見てたため、初手から成功した。

竜星:8500
界王拳はまだ不明。ただ、こちらは瀕死パワーアップでここまで強くなった。ダークドリームに対してのハッピーの怒りにはまだ気づいていない。

のぞみ:6.0
ドリーム:1200→1920
プリンセスドリーム(?):12万
かなり強いけど、ハッピーには届かない。ハッピーが強すぎる。

うらら:5.9→6.0
レモネード:1200→1680
シャイニングレモネード:3000万
やっぱシャイニングレモネード強すぎだわ。悟空の界王拳10倍と同じやん。なんやねん、これ。

みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?

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  • ハートキャッチ〜ドキドキ
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