スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
響「ねぇ奏。みゆきが気づくあることって何かな?」
奏「私が知るわけないでしょ。でも、気づいてはいけないことに、気づきそうね。みゆきは勘が凄いから。」
ハミィ「考えても仕方ないニャ。今日は早めに行くニャ」
レリー「分かったレレ。それではどうぞレレ〜!」
私「うん、よし!竜星くん、あれしよう!みんなで。」
竜星「あれ?・・・・・・・・・あぁ、理解した。ちょっと待って、持ってくるわ。」
伝わってくれた、良かった〜! んで、人数は変身前でも負担なく飛べる人は、スマイル5人、ハートキャッチ2人、5gogo5人·········あと二人足りない。けど·······多分アコちゃんと奏ちゃんなら行けそうかな·······あ、奏ちゃんは受験生なんだっけ。
えりか「ねぇ、何をするつもりなの?」
私「道具が届いてからのお楽しみだよ!ちなみにやるのはスポーツ。まぁでも人数足りないから呼びに行くけどね。のぞみちゃん。ココハウスの人全員連れてきて。」
やよい「!!········みゆきちゃん、もしかしてそれって!」
あかね「ウチもなんとなく分かってきたわ。」
ふふふ、既に話しているスマイルメンバーは分かったみたい。やよいちゃんとなおちゃんが目を輝かせてこっち見てる。めっちゃ楽しみにしてたもんね、二人とも。
突然、複数の本棚が光りだした。え?二つまでなら分かるけど・・・・・・・・・なんで?
ほのか「ここに来てって言われたけど・・・・・・・・・」
なぎさ「うん、なんでだろう・・・・・・・・」
咲「やっぱり初代の二人はいるのか・・・・・・・・ね、舞。」
舞「まぁ、大方予想通りね。あと三人来るらしいし。」
なるほど、竜星くん、そういうことか。確かにこのメンバーなら大丈夫そう。負担なく舞空術はできそう!
ゆり「結局ハートキャッチは全員集合ね。」
奏「またまた登場!」
アコ「何の用なの?宿題終わったのなら気分転換にどうか、と聞かれたけど・・・・・・・・」
竜星「お待たせ~持ってきた。多分電源入れてないからいきなり暴れだすとかはないだろうけど、一回離れてて。」
何も知らない組『暴れだす?』
あぁ、うん。反応予想通り・・・・・・・・本当に暴れださないよね?まぁ竜星君いるから簡単に捕まえそうだけど。持ってきた箱を開ける。
そして、意味を先ほど理解したスマイル組のやよいちゃんとなおちゃんが重力室をカプセルに戻したので空いたスペースに思いっきりホイホイカプセルを投げる。
BOOM!
のぞみ「こ、これは········しかもこの道具って·······!!」
りん「クィディッチ、ね·······箒は?」
そう!私達がこれからやるのはクィディッチ!まぁ全員初心者なのがなんとも言えないけど、それでもあのハリー・ポッターに出てくるクィディッチをやれるってなれば、みんなウルトラハッピーになれる!
やよい「箒は········このカプセルじゃない?·····ほら」
BOOM!
竜星「気を注ぎ込めば全然乗れる。変身前で負担なく飛べるような君達なら、コツ掴めば難なく操れるでしょ。舞空術使ったら反則ね。審判俺だから。」
みゆき「舞空術使ったらすぐに分かるから、使わない方が賢明だよ。」
ほのか「なるほど・・・・・・・・・クィディッチね・・・・・・・・ハリー・ポッターは知っててクディッチも分かるけど、ルールまでは知らない。ね、なぎさ。」
なぎさ「うん、というか、そもそもクィディッチ自体知らない人いるんじゃない?」
あぁ・・・・・・・・・ハリーポッターって有名で、名前自体は誰でも聞いたことあるけど、実際に見たことある人はあまりいないかも。しかも、多分見てて賢者の石だけ、とか、秘密の部屋まで、とかが多そうなイメージ。まぁ、ロードショーがそこまでしかやってくれないのがあるけど。
アコ「賢者の石は見たことあるけど、あまり覚えてないわ。他は?」
奏「私はかなりのハリポタ好きよ。両親におねだりしてUSJ行ったぐらいだもん。」
んで、聞く限りだと、全く知らない、という人は運よくいなかった。だが、あまり覚えていないという人はアコちゃんと、えりかちゃん。それ以外はクディッチの内容は知っている感じだった。
えりかちゃんが覚えてないのは驚いたな・・・・・・・・・・まぁハリポタって内容若干難しいもんね。
えりか「っていうか、あれ難しいのにみゆきはよく知ってたよね・・・・・・・・だって頭良くなってきたの最近なんでしょ?」
私「う〜ん、確かにそうだけど、もともと童話たくさん読んでたから難しい話もたくさん知ってるんだよ。だから、そういうのには慣れてるの。オズの魔法使いとか、美女と野獣とか、ラプンツェルとか。ディズニーのはかなり分かりやすく改良されてるからね~」
なお「それ聞くとみゆきちゃんって、本気出せば勉強も前から点が取れてたかもね・・・・・・・・特に理系教科は。今まで単に興味がなかっただけでしょ。」
うん、言われてみればそうかも。まぁそこ考えたらやよいちゃんも漫画好きだからそれに近い気がするけど、やよいちゃんは竜星くんによると発達障害のディスカリキュリア抱えてるらしいから算数から無理なんだよね・・・・・・・・
れいか「なるほど、ではみゆきさんもこちらの仲間入りですね。」
あかね「アニメではこっち側だったのにぃ」
私「ハハハ······あかねちゃん達もこれからだって。次の中間試験、アニメじゃれいかちゃん以外ヤバかったらしいよ。」
やよい「あれ、いつだったっけ。」
えりかちゃんもつぼみちゃんに同じこと聞いてるし·········まぁ前の私と同じように学ぶ意欲が沸かないんだろうなぁ。私も前はなかったけど、竜星くんにアドバイスもらってからは湧くようになった。さすが中身は大学生。私の彼氏、優秀。本当にありがとう。
れいか「次の試験は、6月2日、3日ですよ。」
奏「あれ?随分試験が遅いね。そっち。私達のところは5月20日ぐらいだよ?」
つぼみ「私たちもそんな感じですね。ね、えりか?」
えりか「あれ?そうだっけ?」
ちょ、えりかちゃん!?なんか去年の私を見てる気分になる········えりかちゃんってでも勉強できないわけじゃないよね?直前に詰め込むタイプかな?
なお「それは多分、こっちが二期制だからだよ。前期後期しかない。つまり試験は四回。」
俺「その代わり、一つ一つのテストの点の価値が重いけどな。やり直しが効かない。高校受験ってなると、当然内申に影響するからな。東京は確か中3の成績だけしか反映されなかった気がするけど。」
いつき「へぇ~、そんなのがあるんだね。ボク知らなかったよ。」
まぁ、2期制は珍しいらしいからね。知らなくても仕方ないと思う。デメリットはあるけど、私はこっちの方が嬉しいかな。その方がみんなと遊べる時間が増えるから!
咲「とりあえず、早くこれ練習しよう!ね、舞?」
舞「うん、少しコツが必要みたいだしね。」
そのSplashStarの二人の言葉を皮切りに、他の人達も箒を持って練習をし始めた。案の定、つぼみちゃんはすぐにコツをつかみ、飛べていた。アコちゃんも、つぼみちゃんの次にコツを掴んで飛んでいた。
私はいつもこういうのは時間かかるんだけど、一度気で作った箒に乗せてもらったことがあるので、すんなり乗ることができた。
あかね「あれ?みゆき、こういうのコツ掴むの遅そうやのに、もう掴めたんやな。」
私「うん!竜星くんに一度、気で作った箒に乗せてもらったことがあったからね!確か、カプセルコーポレーションあたりから私の家までかなりのスピードで行ったよ〜」
あれは楽しかったな〜しかもその後、魔法の絨毯にまで乗って竜星くんとアラジンのシーンを再現して········また二人で夜景デートしたい!
やよい「ちょっと待って、それ私聞いてない!」
れいか「もしかして、あの夜景デートした時ですか?」
私「あ、そっか。れいかちゃんには話してたんだっけ。」
竜星「またしたいな。二人きりで、ね?」
私「うん!今度は東京の方にも行こうよ!あそこは展望台沢山あるけど、気のバリアで体包めば温度はあまり関係ないし、空気の薄さも重力室で慣れてるから高く飛べば問題ないから!ね?」
さすがに東京まで行くと、展望台がたくさんあるから、500メートルくらいの高さだとバレる可能性がある。だからこういう発言をした。··········まぁ夜だから自分が光らない限り見つかる可能性は低いけどね。
なお「ねぇ、詳しくその話聞かせて!クディッチの後でいいから、ね?」
私「えぇ!?·······///」
竜星「あぁ、いいぞ。みゆきちゃんが顔を赤らめてるかわいいとこ沢山拝めそうだからな。」
私「ちょっ、竜星くん!?」
そうだった、竜星くんってこういう人だった!私の顔を赤らめてる表情見てかわいいって楽しむ人!かわいいって言ってくれるのも、私のこと見てくれるのも嬉しいんだけどね!?もうちょっとその性格なんとかなんないの!?
これは心の準備しとかないと、相当恥ずかしい思いをするかもしれない。でもこの人、『顔を赤らめてるっていうことは俺の事好きでいてくれている証拠。だから嬉しい』とか言いそうな気がする。
··········もう、諦めようかな。よく彼氏が彼女に尻敷かれる構図のカップルとか見るけど、私達はその反対になりそうな気がする。それでも私、竜星くんが私のことで喜んでくれて嬉しいと思うあたり、もうこの渦からは出られないんだろうな·······
·········なんか今ならプリンセスキュアハッピーから更に上の境地目指せそうな気がするけど、今はこっちに集中しよう、うん。
竜星「コツは全員掴めたか?」
あかね「筋斗雲と若干感覚似てて助かったわ。」
なお「うん、アタシもそのおかげですんなり乗れた。」
りん「ごめん、ちょっとうまく乗れそうにない。筋斗雲も上手く動いてくれなかったし。」
りんちゃんだけ、うまく乗れないみたい。筋斗雲と感覚似てるなら、こうなってもおかしくないか。あぁ、だから私、最初に気の箒を渡された時もすんなり乗りこなせたのかな。
やよい「大丈夫だよ、一チーム七人だから、このスポーツ。」
私「そう。シーカー1人、ビーター2人、チェイサー3人、キーパー1人だよね、確か。」
なお「そう。アタシはちゃんとルール覚えてるから、クディッチについてなら任せてよ!」
なおちゃんはハリー・ポッターは好きなんだけど、その中のクィディッチが特に好きという少し特殊なんだよね。物語も楽しんではいるけど、なおちゃん的にはこっちがメインらしい。
れいか「ルールブックはこちらです。私は全て覚えました。」
私「え、ちょっと待って!この量を!?」
れいか「ええ。9割が呪文を禁止したものだったのですが、いくつか気でも再現できる部分があったので、書き直しておきました。不要なルールは全て外しております。アレは新しいルールブックです。」
竜星「さすがれいかだな·········数百ページもあるハッピーロボの使い方を短い時間ですべて覚えただけのことはある。」
へぇ~、そうなんだ··········ん?今、聞き捨てならない言葉が竜星くんから聞こえた気がするんだけど!?
私「ちょっと待って。ハッピーロボって何?それってまさか私が·········」
頼む、違うって言って。私の勘が肯定してるけど違うって言ってお願いだから!
竜星「おぉ、さすがみゆき。その通り。マジョリーナの道具でハッピーがロボットになるんだ。」
やよい「おおおおお!何それ!いつなの!?」
私の願いは呆気なく散り、やよいちゃんが目をキラキラさせて身を乗り出して竜星くんの方に詰め寄る。あぁ·········やよいちゃん、こういうの好きだよね。変なスイッチ入っちゃった。
竜星「········分からん。まぁ、二学期のどこかだろうな。」
やよい「かなり先·····」
どうやら私がロボットになるのはかなり先になる模様。竜星くんの話によると、敵もロボットになって戦うらしい。終始やよいちゃんはテンションが高かった。まぁ戻れるんなら、なってみるのもありかもしれない。どうせやるなら楽しもう、うん。
話はクィディッチに戻り、箒の扱いが上手い者たちが出場者となった。なぎさちゃん、ほのかちゃん、咲ちゃん、舞ちゃん、のぞみちゃん、うららちゃん、つぼみちゃん、ゆりちゃん、アコちゃん、スマイル全員。
惜しくも選手落ちしたメンバーは、面白い試合になりそうだ、と、プリキュア全員を呼びに行き始めた。・・・・・・・・・・・まぁこの会場、なぜか観客席もあるし、ちょうどいいかも。
竜星「じゃあ、チームとポジションを決めてくれ。ちなみにスニッチ、クアッフル、ブラッジャーに気はない。機械だからな。それと、ブラッジャーとクアッフル共に安全使用で柔らかめにできている。怪我はしない。ただ、ブラッジャーの方は妨害用らしく重量は重めだ。」
ゆり「それ大丈夫なの?重量があれば、投げるときに肩がいきそうだけど。それに柔らかめにできているからと言って当たれば怪我しそうだわ。」
・・・・・・・・・確かに。原作でも秘密の部屋で執拗にブラッジャーがハリーのこと狙ってたし。そのせいでスニッチ取った後にあたって骨が折れたしね。危険ではある。
竜星「カプセルコーポレーションを何だと思ってるんだ?あの質量保存を無視したホイホイカプセル作ったやつらだぞ?それにこの世界は瞬間移動や舞空術まであって、カプセルコーポレーションの奴らも神力まで再現したんだ。多少の物理法則は無視可能な技術があるから安心しろ。安全使用に作られてるからな。」
私「つくづくこの世界って、何でもありな世界だよね・・・・・・・・・」
あかね「みゆきはその代表の一つやけどな。」
私「えっ・・・・・・・・いや、まぁ、うん。」
ごめん、これは認めざるを得ない。自分でも私何者?って思ってるぐらいだもん。本当に。
多分アニメの私も、気と言う概念がなくてもドラゴンボールの漫画があるだろうから、竜星君がいれば、同じように舞空術とかできそうな気がする。向こうでもかめはめ波や気円斬は私だけなら再現できそう。まぁ、界王拳と瞬間移動が向こうは習得できないし、重力室もないから負ける気はしない。
ただ、気の解放やキラキラフォーム、愛で進化などは向こうでもできるだろうし、勘も極められて頭もよくなるだろうから、アカンベェに苦戦することはそうそうないと思う。最初のジョーカー戦でも善戦する気がするし。
・・・・・・・・・・・なるほど、私って元々の設定がハイスペックなのね。それなら、自分が何者か、という問いに対しては『スマイルプリキュア!と言うアニメの主人公』ということ、になるのか〜 それなら、私も納得!あぁ~、疑問が解けてすっきりした~!こっちの世界はアニメの世界じゃないし、ちゃんと現実現実!
?・・・・・・・・・・・いや、アニメじゃないけどそれはなんか違う!なんか絶対に違う気がする・・・・・・・・・・・現実ではあるけどそうでないような・・・・・・・・・・・いや、今これを考えるべきじゃない。今を全力で楽しもう、うん。あとでゆっくり考える時間はあるはずだから。
★☆みゆきside out☆★
しばらくして、チームとポジションが決まった。
ビーター:うらら、れいかvs咲、なぎさ
キーパー:なおvsゆり
チェイサー:あかね、つぼみ、やよいvsほのか、舞、のぞみ
シーカー:みゆきvsアコ
チームは俺が決めた。ゼッケン作るの忘れたから、チームが認識しやすいようにこうした。・・・・・・・・あれ?みゆきちゃんの目が自信が物凄くあるけど、あまり楽しそうじゃないな・・・・・・・・・どうしたんだろう?
★☆作者side☆★
場所は変わって敵アジト。戻ってきたマジョリーナがセリフを一言。
マジョ「あと一歩だったのにだわさ·······」
ウルフ「誰にやられたんだ?ハッピーか?竜星か?ドリームか?」
マジョ「全部違うだわさ!ピースだわさ!」
オニ「ピースオニ!?あの一番弱そうなやつにやられたんだオニ?」
アカオーニは、そう言葉を発する。まぁお前はアイツラが大きく成長する前だからな、襲撃したの。
ウルフ「あぁ?あれほどパワーアップさせたんだ、そんな簡単にやられるわきゃねーだろ。なぜやられた?」
マジョ「サンダーフラッシュとか言う技を使ってただわさ··········スピードが速すぎて残像すらも残さずに倒されただわさ······」
オニ「あのピースがオニ!?信じられないオニ········」
あれはサンダーフラッシュミラクル。素の戦闘力の50倍の速さをぶつけることができる代物。まぁ、マジョリーナが残像すらも捉えられないのは当然の摂理である。
ウルフ「お前、最近行ってねーだろ、次はお前が行け。信じられねーなら自分で確かめてこい。俺様はお前の強さも、こいつの強さも知ってる。こういう時に冗談を言うやつじゃねぇってこともな。」
こいつら、本当に悪なのか?なんかかなり信頼関係築いてません?確か空き時間にババ抜きするぐらいだし。
オニ「分かったオニ!エイプリルフールに襲撃して嘘沢山ついて倒してくるオニ!」
マジョ「せいぜい頑張るだわさ〜 お前に倒せるわけないだわさ」
オニ「なんだとオニ!?」
ウルフ「いいからお前は戻って力でも蓄えてこい。どんな嘘つくか考えておけよ、お前頭悪いんだから」
その言葉を受けてアカオーニは自分の部屋へと戻る。こいつ、ウルフルンとの仲はかなりいいみたいだな。本当に。
で、ウルフルンは·········情報共有か。それぞれどんな行動をしてたか確認するらしい。敵のくせに念入りだな······
はい、星空みゆき、末恐ろしい子です。本当に勘が鋭いという言葉で済ましていいのか、という域まで達してます。意図してこうしたわけではなく、キャラを動かしていたらこうなりました。
敵さんはかなり念入りです。マジョリーナの話を聞き、ウルフルンはかなり警戒しているようです。
ハッピーの「ピース行けそう?無理なら私やるけど。」という発言、ビューティが余裕でアカンベェを足止めしたことを聞き、ハッピーやビューティは余裕で倒せたが、他に敢えて任せたということを改めて認識。かなり詰まっているようです。
戦闘力
なぎさ:8.2→8.6
ブラック:1850→2620(2分)
おもり、すごい。乗り気じゃなかったが、初代の意地として、後輩が強くなってるのに自分が強くないのは嫌らしい。
ほのか:7.6→8.0
ホワイト:1830→3500(2分)
かなり真面目ちゃん。今ならブラック抜かせるかも、とちょっと張り切ってる。そのせいか、かなりのパワーアップを遂げてる。
咲:5.6→5.9
ブルーム:1320→2000(2分)
気と精霊の力、似てる部分がかなりあったらしく、早々に使いこなした。ちなみにいつも精霊の力を借りてるからか、潜在能力の器が大きく、潜在能力は非常に高い。イーグレットも同様。ただ、才能自体はあまりない。
舞:5.3→5.6
イーグレット:1350→2110(2分)
咲と同様、扱いに慣れてるため、かなりのパワーアップを果たしたが、潜在能力が非常に高く、まだ追いつけない。潜在能力があるならあるでそれを活かそうと、気の修行は二人とも積極的。おもりはそこまででもない。どっちも、日常生活支障ないし、つけててもいっか。という感じである。
りん:7.4→7.7
ルージュ:371→480(2分)
地道にコツコツ上昇中。気の才能はないものの、瞑想はかなり好きらしく、しょっちゅうしているらしい。いつものぞみ達のせいでストレス抱えてるからちょうどいいのかもしれない。
うらら:6.0→6.3
レモネード:1580→2460(2分)
シャイニングレモネード:3150万
やっぱりレモネード強いわ。本当にこの強さは何なのマジで。
ミルク:3.4→3.6
くるみ:6.8→7.3
ミルキィローズ:1750(完成)
界王拳1.1倍:1920(5時間)
界王拳1.2倍:2100(2時間)
界王拳1.3倍:2270(40分)
界王拳1.4倍:2450(3分)
少しずつ強くなっていきます。素の姿が完成した。だからこれから気の解放に移ってしばらく界王拳は封印するらしい。
みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?
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