スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら 作:プリキュア・ライオットジャベリン
(1) やよいママ、娘が強すぎることに驚く
目覚まし時計『よい子のみんな、おはよう!君の目覚めを世界中の人が待ってるぞ!さあ、起きるんだ!よい子のみんな!』
ううぅぅ、眠いよ・・・・・・・・・・昨日宿題終わったので10時なのにそこからドラゴンボールのアニメ見るんじゃなかった・・・・・・・瞑想もしてから寝たからまだ眠い・・・・・・・
ちはる「やよいーー?早く起きなさーい!」
私「もうちょっと・・・・・・・・・」
ちはる「今日の朝食はホットケーキよ~!」
私「え!?ホットケーキ!?」
やった~~!今日は幸先いいスタートが切れそう!みゆきちゃんじゃないけど、今日も1日ウルトラハッピー!・・・・・・・・・よし、部屋着に着替えて顔洗いに行こう!布団もたたんでっと。
一連の出来事を済ませて、ママのところへ行く。といっても洗面台があるのは一階だからまだ顔は洗えてないんだけどね。
私「ママ、おはよう~!・・・・・・・・・えぇ!?ホットケーキは!?」
机には目玉焼きとパンが並べられていた。いつもの朝食。なんで?
ちはる「んふふ、ごめんなさい。今日は5/1でしょ?だから」
私「そっか~、今日はエイプリルフールだから嘘をついてもいいんだ~」
ちはる「でもあとで嘘だって正直に言わないとね☆」
私「当然だよ~」
・・・・・・・・・あ、座ろうとしてた。危ない危ない。顔を洗わなきゃ。ママに話して顔を洗いに行く。顔を洗って、席に着きいただきますと言って朝ご飯を食べながら考える。
う~~ん、なんて嘘をつこう。確か今日敵来るんだよね。なら、アニメの中の話だろうし、みんなには今思いついた転校の嘘は言わない方がいいか。竜星くんに絶対バレるし、みゆきちゃんも勘で嘘だってバレそう。
ママには・・・・・・・・・・・ボーイフレンドがいるって嘘にしよっかな。・・・・・・・・多分アニメでも思いついたんだろうけど・・・・・・・いや、竜星くんいることは伝えてるし、仲いいこともみゆきちゃんと付き合ってることも伝えてる。そこらへん敏感かもだからなしにしよう。
う~~~~ん、あ!
私「そういえばママ、今度竜星くんがね、みゆきちゃんのママと一緒に舞空術教えるのママもどうかって。」
ちはる「えぇ!?」
私「な~んちゃって、早速騙されてるぅ~」
ちはる「もお~、やよいったら。」
私「おあいこ、おあいこ。まぁ竜星くんならいいよって言ってくれそうではあるけどね~」
ふふふ、本当になりそうだからこそ、嘘だと気づかれにくい。よ~し、せっかくだから、今日は楽しい嘘を突いちゃおうっと!
ちはる「それはそうとやよい、舞空術ならやよいが教えてくれればいいんじゃない?」
私「え!?私が!?」
ちはる「うん。だって教えてもらったんでしょ?」
私「ま、まぁ·······なんならかめはめ波だって打てるけど·····」
ちはる「ほ、ホント!?ウソじゃないよね!?」
ちょっと、ホントだよ!疑わないでよ!・・・・・・って、エイプリルフールだから疑うのは当然か。よし、しょうがない。
私「じゃあ・・・・・・・今ここで打つ?」
ちはる「え、いや、ここで打ったらおうちに穴が開くでしょ?・・・・・・・・・よし、窓を開けてそこに打てばいいのよ。上空に逃がせば。ね?」
私「なるほど!よし、じゃあ二階行こ!」
そして二階へ行き、窓を開ける。よし、行くぞ。うん、問題ない。遮蔽物も特にないし。
私「かぁ・・・・・・めぇ・・・・・・はぁ・・・・・・めぇ・・・・・・波ああぁぁぁーーーーーーーッ!」
ちはる「ほ、本当に出た・・・・・・・・!ね、ねぇあれ、どれぐらいの威力があるの?」
私「あぁ、う~~ん、モノにぶつけたことないから分からないけど・・・・・・・・・多分家一つぐらいなら軽く破壊できちゃうと思うよ。」
初期悟空10が車やピラフ城の檻に穴をあけてたぐらい。ただあれは、未完成の技だから威力自体は気の修行をした後の気弾と同じぐらい。で、今の私は昨日解散するときに測ってもらったのが14.5。
それでかつ私はかめはめ波は既に完成しているため、威力は29ぐらい。多分カメハウス程度なら木端微塵にできると思う。絶対やらないけど。
ちはる「え、ええ!?こ、今度こそ嘘よね!?だってあのアニメの悟空ですら車に穴開けるので精いっぱいじゃない!いくら竜星くんに運動不足解消してもらったからと言ってそこまでは・・・・・・・・・」
私「できるよ。だって重力室の中でバスケとかバレーとかサッカーとかダンスとかしてたら自然にそこまでの威力になっちゃった。まぁ私でも教えてもらってるみんなの中では一番弱いんだけどね。」
スマイルの中では、という範囲内だけど。プリキュアなどの変身戦士に範囲を広げるならスマイルでトップ5埋めちゃうから何とも言えないけど。あ、竜星くんは例外ね。
ちはる「・・・・・・・・・・よし分かった。やよい、今度みんなに会わせてちょうだい。色々教えてもらいたいから。」
私「え、う、うん、分かった。じゃあ食べ終わったから、着替えてそろそろ行くね。」
ちはる「うん、お願いね。今日土曜日だから午前授業でしょ?午後に会わせてね☆」
私「みんなの予定が合えばね・・・・・・・・・」
う~~ん、これ伝えなきゃ。みんなに。それに不思議図書館に呼び出すわけにはいかないしなぁ~ 絶対のぞみちゃんがいるもん。誰この子?ってなったら説明できる自信ない・・・・・・・・
★
で・・・・・・・今家を出たわけだけど、どういう嘘つこう?まず、アニメでは転校の嘘ついてたと思う。よし、ここで漫画家思考だ。もしイレカワ~ルの時みたいに大惨事にするなら・・・・・・・・・・れいかやなおなら、絶対に疑う。
だからまず、すんなり信じてくれそうなみゆきちゃんに嘘をつくと思う。ちょうど下駄箱で会うとか。アニメの方はそこまで勘が鋭いわけじゃないしね。そして、多分いつなのか聞いてきて、明日とでも答えるんじゃないかな。そして嘘を明かす・・・・・・・・いや、これなら大惨事にならないか。
なら、みゆきちゃんのことだから、すぐにみんなに伝えようと話しを最後まで聞かずにどっか行っちゃうかも。それでちょうどあかねちゃんに会って、そのことを話す。そこに私が来て伝えようとするも、話をあかねちゃんに遮られて伝えられない。というかもともと二人も転校生だからすんなり信じそう。
そしてなんやかんやでHRまで行っちゃって。なおやれいかにも二人が伝えて、もう嘘と伝えようにも伝えにくくなり・・・・・・・・・・果てはプリキュアをやめちゃうんだね?みたいに勘違いされて、言葉では伝えにくくなる。
そして、言葉が無理なら漫画で伝えると私が考えて、みんなに伝えておしまい・・・・・・・・いや、もっと大惨事にしようってアニメならやりそう。なら風で漫画が紙っぺらだから飛んでっちゃって、もうヤバいってところに、いい考えが思いつかなくてとりあえず教室へ戻る。
そしたら・・・・・・・・あ、みんなのことだしれいかちゃんは学級委員だから、クラスのみんなに伝えて、即興お別れ会作っちゃうかもしれない・・・・・・・・・耐えられなくて逃げ出してどうしようってところで敵登場。果ては飛んでった漫画を持っている始末。多分アカオーニに私が脚本家ならする。
・・・・・・・・・・・・・・かなりヤバそう。というか、もはやヤバいっていう次元じゃない。取り返しのつかない事態になる。多分あれはアニメだから、ちゃんとその話の中で嘘だって明かして和解するんだろうけど・・・・・・・・・・・よかった。今気づけて。
んで、なんて嘘を・・・・・・・・・・あ、そっか。みゆきちゃんと竜星くんも共犯にすればいいのか!絶対バレちゃうならむしろ味方に組み込めばいいんだよ!そして大惨事にならないように嘘の内容を考える!あ、みゆきちゃんと竜星くんだ!じゃあ早速!
☆★やよいside out★☆
俺はいつもの通りにみゆきちゃんを念話で起こしてから迎えに行き、一緒に学校に向かっていると、学校の花壇付近を通りかかったところで、やよいに声をかけられた。
みゆき「どうしたの、やよいちゃん?」
やよい「れいかちゃんは・・・・・・・・・今こっちの花壇にはいないね、よし。今日、エイプリルフールでしょ?三人に何か嘘ついちゃおうよ!」
おおぉ?あれ?みゆきに転校の嘘つくんじゃないの?なんでそういう考えに至ったんだ?
俺「ちょっと待て。色々と展開が違うんだが、なぜ俺達を誘おうと?」
やよい「だって、竜星くんはついても絶対にバレるでしょ?だってもともと嘘だって分かってるんだから。」
みゆき「じゃあ、私は?」
やよい「勘が鋭いから絶対バレるだろうなって。ねぇ、アニメではどうなってたの?やっぱり転校の嘘ついてた?」
俺「ああ。そこからなかなか伝えられずに最終的には即興の寄せ書きまで作られてお別れ会が開催されてたな。」
そういうと、やっぱり、と言う声が伝わってきた。いや待て、そこまで予想するか?普通。何で分かった?聞くまでもなく、答えが返ってきた。
やよい「アニメならどうなってただろうって予想してみたんだよ。この前アニメのイレカワ~ルの話してくれたでしょ?同じように大惨事にするんならこうなるかなって。最初に嘘つくのはみゆきちゃんでしょ?そしてあかねちゃん、その次が残りの二人って連鎖的に話が繋がっていくんでしょ?」
俺「マジかよ、オイ・・・・・・・・・・全部あってんじゃねぇか・・・・・・・」
みゆき「やよいちゃん、すごい・・・・・・・・」
本当に何なんだこいつは。みゆきとは別ベクトルでヤバい才能だな。話の流れを予測するなんざ、なかなかできやしない。そしてその後も話していくが、全部あっていやがる。漫画で伝えようとしてアカオーニに取られてしまうところまで。・・・・・・・・・・・・・なんなんだ、本当に。
やよい「ということで、みゆきちゃんならどの規模まで広がるか勘でわかると思うし、二人とも頭いいから、共犯になってもらった方がいいかなって思ったの。」
みゆき「面白そう!やってみよう!でも本当だって勘違いされても大丈夫そうなものがいいね!なににしよっか?」
俺「やよいの母に正体がバレたとか?」
みゆき「あぁ・・・・・・・・・・確かにありえそうだから信じるかもね。でもどうせなら、私の勘も生かした奴にしない?どんなに突拍子もないことでも、私の勘はみんな信じてるから。それを利用するんだよ。」
おおっと?みゆきちゃん?ねぇあなた本当にみゆきちゃん?考え方が狡猾で思いっきりスリザリンっぽいんだけど?
やよい「おおおお!それいいかも!じゃあもっと突拍子もないことにしようよ!うぅ~~ん、じゃあ、ソードがこの学校に転校してくるとか!」
俺「ソードがここに転校!?・・・・・・・・・アニメじゃあそんなのなかったから、絶対突拍子もなくはある。」
みゆき「あぁ、それ・・・・・・・・あながち嘘じゃないかも。」
やよ・俺「「え?」」
は?今聞き捨てならない言葉がみゆきの口から飛び出したぞ?どういうことだ、ソードがここに来るかもしれないのか、本当に。
みゆき「だってアニメでは助けてなんかいないでしょ?トランプ王国。それならこっちに来るのも不思議じゃないと思うよ。どうせ中学行くなら知ってる人がいるとこがいいって。まぁそれでも3割ぐらいの確率だから、7割嘘にはなるけどね。それにサイスは同じ学年だから一緒のクラスかもしれないよ~?」
マジかよ、おい。んなことがあり得るのか。確かに真琴はマナ達と学校は違う。もし同じなら既にあいつら学年同じだし友達になっているだろうからな。それに会えた時もあんな風に喜んだりしないだろ。つぅか、クローバータワーってどこにあるんだっけ?
・・・・・・・・・・・どうやら記憶を探るとできるのはこれかららしいな。場所も大貝町・・・・・・・・何区だ?これ。は?嘘だろオイ。東京じゃねぇぞこれ。カプセルコーポレーションの近くだ!つまり、さいたま市!
まぁ、東京にはタワーとスカイツリーがあるし、横浜にはランドマークタワーがある。それを考えれば妥当ではあるか。つーか999mはやばすぎだろ。そこまで行ったなら1000mにしろや。しかも四葉財閥とカプセルコーポレーション手を組んでやがる。
・・・・・・・・・・・ちょっと待て。昔に俺、四葉アリスと会っているらしい。びっくりだわ、こりゃ。・・・・・・・・・でも、道理でか。カプセルコーポレーションで瞑想してるときに近くにプリキュアの気を感じた理由はそれか。ドキドキのやつらだったのか。
俺「なぁ、今記憶探ってみたんだけど、俺、どうやら既にキュアロゼッタと会ってるらしい。」
みゆ・やよ「「え!?」」
やよい「あ、そっか。四葉財閥とカプセルコーポレーションは仲いいから・・・・・・・」
みゆき「会っていてもおかしくはない、か。それに四葉財閥本社の場所もカプセルコーポレーション本社の場所もどちらもさいたま市中心部だもんね・・・・・・・・・なるほど、竜星くんの家の近くに3人ぐらいプリキュアの素質を持った気があったのも、そういうことだったのか。納得。」
やよい「良く感じ取れるね・・・・・・・・」
まあ、今のみゆきは俺の感知制度を超えているからな。俺でさえ学校の近くから感じ取れるんだから、みゆきが感じ取れててもおかしくはない。本当にみゆきすごいよ。
俺「んで、結局どういう嘘つくんだ?」
みゆき「セルが復活する、とか?まぁこれは勘でも100%ありえないけど。」
やよい「あり、だね。ジョーカーが目をつけて復活させちゃう、とか言っておけば信じるかもしれない。ほら、地球やナメック星にドラゴンボールがあるんだから、他の星にも会ってもおかしくはないでしょ?マジョリーナ当たりならドラゴンレーダー作れちゃいそうだし。」
あぁ・・・・・・・・・・・・100%ありえない、とはみゆきの勘で証明されつつも、こじつけちゃえばありえない話ではない。信じ込ませてあとでうっそーと言えばいいもんね。それにこの嘘なら学校中に広まる心配もない、か。
俺「よし、それで行こう。まだあかねとなおは朝練、れいかは水やり中だから、みんな来てない。来てから話そう、ね?」
みゆき「うん!どんな反応するかな~?」
やよい「みゆきちゃん、そこは勘で予測しちゃだめだよ。楽しさ半減しちゃうから。」
みゆき「うん、それぐらい分かってるよ~」
そうみゆきが返事を返すと、やよいは自分の席の方へと戻っていった。俺はみゆきを見ると、ニコッとかわいい笑顔を見せてきた。・・・・・・・・・・やっぱりかわいいな。
★☆作者side☆★
場所は変わって敵アジト。アカオーニがお絵かきをしている。
マジョリーナ「おや、珍しいだわさ。まさか絵描きにでもなるつもりかい?」
アカオーニ「今日はエイプリルフールオニ。鬼が桃太郎を倒す嘘の紙芝居を子供たちに見せてやるオニ!」
ウルフルン「この前から意気込んで作ってたやつはそれか~、だがそれはおかしいぜ。」
アカオーニ「オニ?」
律儀だな、アカオーニ。ちゃんと手間暇かけて紙芝居作るんだな・・・・・・・・・しかもエイプリルフールだから嘘ついてもいいという人間の事情を利用して。
ウルフルン「やがて世界はバッドエンドになる。つまり鬼が桃太郎を話す話は本当の話になるから嘘じゃねえ。」
・・・・・・・・・なるほど?ウルフルン、お前頭がいいのか悪いのか分からんな。竜星の言う通り主張には矛盾があるのに、こっちでは頭の良さを反映してやがる。お前はどっちなんだ?バカなのか、アホなのか、それとも本当は頭がいいのか。
アカオーニ「嘘が本当で、本当が嘘で?ああああああああ!分からんオニ!」
マジョリーナ「ダメだわさ、アカオーニに難しいこと言っちゃ!」
ウルフルン「はぁ・・・・・」
アカオーニって、そういう扱いされてるのね?なるほど、こいつはいわゆる脳筋キャラか。
アカオーニ「とにかく、嘘は最高オニ!今日は嘘で、人間どもを困らせてやるオニ!」
エイプリルフールだから合法なんだよな・・・・・・・・・・というか、こいつら普段、あまり嘘ついてねぇな。悪役なのに。こいつらが悪なのかどうか分からなくなってきやがった。人間たちにしてること抜きにしたら普通に悪じゃなくねぇか?
というわけで、つく嘘は転校ではありません。まぁ、やよいちゃんなら、算数以外はできないわけじゃないし、これぐらいは思いつくでしょ。
んで、アンケートの人が増えてないのはなんででしょうか。この小説の9話(3)投稿する時点で11点マッチ決着つかず仕舞いだったら、そのアンケート反映させて投稿します。もともと9話の時に投稿するって言ってたし。
つぼみ「まぁ、こうなりますよね・・・・・・・・・・作者さん、かなり投稿したい気持ち高まってますから・・・・・・」
えりか「じゃあ投稿すればいいじゃんっていつもなら言うけど、たった12人だけで決めるのもよくないしね。」
エレン「そうね。ねぇ、まさかこの話の中だからこれは嘘で、今投稿する、とかはないわよね?」
アコ「多分ないと思うけど・・・・・・・・その理由を利用する可能性はあるわ。」
・・・・・・・・・・ノーコメントで。
戦闘力
みゆき:16.8→20.3
ハッピー:6500→35000(2分)
キラキラハッピー:50000→80000(2時間)
界王拳8倍:64万(2時間)
界王拳10倍:80万(80分)
界王拳20倍:160万(20分)
界王拳30倍:240万(2.5分)
プリンセスキュアハッピー:1億150万
プリンセスキラキラハッピー:5億730万
正直、異常。とうとう、ブロッサムを超えて本当の一位になった。プリンセスキュアハッピーからの界王拳はできるんだろうけどしようとはしてないらしい。今はそこまで求めていない、とのこと。ハッピー曰く、その形態は表面上の強さが強みではない。スカウターでは測れる数値は愛の一部に過ぎない、らしいです。ちなみにフリーザ第三形態(200万)までなら勝てます。
やよい:11.9→14.5
ピース:348→525(2分)
キラキラピース:1920
界王拳1.3倍:2500
界王拳1.5倍:2880(30分)
界王拳1.8倍:3460(5分)
界王拳2倍:3840(1分)
奮闘して界王拳2倍まで1分だけだが持たせられるようになった。アルティメットでスピードだけ19万2000。ギニュー特戦隊(1万~6万)も隊長(12万)以外なら一撃必殺である。こいつも大概である。
孫竜星:11000→40000
界王拳4倍:16万(通常と変化なし)
界王拳5倍:20万(5時間)
界王拳6倍:24万(2時間)
界王拳8倍:32万(4分)
界王拳9倍:36万(1分)
竜星、強いです、はい。プロミネンスに界王拳なしで何度も挑みに行ってこの強さ。プロミネンスはハッピーのお仕置きを警戒して気絶までは行かせないように気を付けているので、一回一回の上がり方はそこまでない。だけどそれが複数回あるからこうなった。ギニュー特戦隊(1万~12万)も全員瞬殺です。界王拳2倍でキラキラハッピー(界王拳なし)と互角。
みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?
-
全シリーズ視聴済み
-
スマイルだけ
-
スイート〜スマイル
-
スマイル〜ドキドキ
-
ハートキャッチ〜スマイル
-
スマイル〜ハピネスチャージ
-
スイート〜ドキドキ
-
ハートキャッチ〜ドキドキ
-
スマイルまで全部
-
ドキドキまで全部
-
スマイル❌ でもそれより前はいくつかある
-
スマイル❌それ以外も❌
-
その他