スマイルプリキュアの人達にドラゴンボールの技を教えたら   作:プリキュア・ライオットジャベリン

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クリリンの小説の方でブロッサムとマリンが登場しちゃったところで、こっちの更新します!では、どうぞ!


第9.3話 うららのプリキュアライブ
(1) スマイルドキドキ


本の扉を開く、と、そこは俺の部屋である。ありすは・・・・・・俺の部屋にはいないけど、まだカプセルコーポレーションの中だな。マナ・六花もだ。

 

俺「よし、みゆき。三人を瞬間移動でここに連れてこい。話すぞ、順番に。」

みゆき「うん、分かった。行ってくる!・・・・・・・あ、伝えてからにするね。・・・・・よし、今度こそ行ってくる。」

 

シュイン

 

あかね「やる度に思うけどやっぱり瞬間移動はチートやな。便利すぎる上に戦闘にも取り入れられるやん。」

やよい「うん、本当に。浄化の力使わずに戦うとしたら戦闘力がたとえ拮抗していたとしても勝てる気がしない。」

れいか「ホントですね・・・・・・・・瞬間移動の場所も上空、横、後ろ、とバラバラですし。まぁ、味方なのでそこは本当にありがたいです。」

 

ああ、俺もそう思う。味方でよかっ・・・・・・・いや待て。バッドエンドハッピーは?あいつ・・・・・・・・ハッピーでしか倒せなくないか?他は逆にハッピーが一撃で倒せそうだけど。

 

シュイン

 

みゆき「ただいま~!」

マナ「君たちがスマイルプリキュアなの!?」

あかね「せやで。ウチらが最新にして最強のスマイルプリキュアや。」

俺「仮にスマイルvsその他で戦っても、スマイルが勝つよ。」

六花「どんだけ強いの・・・・・・・」

 

うん、そんなに驚かないで。その他のプリキュアも強くなってるから。

 

でも実際、愛の進化除けば、仮に向こうがシルエットやクレッシェンド使おうとも、今のハッピーなら一人でも多分何とかなる。それに加え、ピースの異常なスピード、プロミネンスとヴェルサイユがいる。負けるはずがない。

 

れいか「ではとりあえず、それぞれ自己紹介と行きましょうか。」

 

それで談笑していた騒々しい雰囲気が鎮まる。・・・・・・・・みゆきとなおは話してなかったけど、なんでだ?大方念話だろうけど、何の話してたんだ?まぁいいや。

 

みゆき「まず私から。星空みゆきです。スマイルプリキュアのリーダーで、変身してキュアハッピーになります!現存するプリキュアでは最強です。でも、委縮しないで気軽にね。さっきレストランで会った時みたいに接してくれたら嬉しいな。よろしくね!」

あかね「次はウチやな。日野あかねや。変身してキュアサニーになるで。炎を使って攻撃するんや。まぁ記者会見見てたら分かるやもしれんけど。ウチもっていうか、ウチら、れいか以外堅っ苦しいの嫌いやから、仲良くしてってや。」

 

次からは初めましてになるな。みゆきもあかねもレストランで既に三人に会ってるから。ありすとならみゆきは二人でさっき話してたし、あかねも去年のクリスマスに会ってるから。

 

やよい「それで、私は黄瀬やよい。変身してキュアピースです。はじめまして。絵を描くことが好きで、夢は漫画家です。雷を使って敵を攻撃します。スピードだけなら雷の力でかなり速くなります。これからよろしくね。」

あかね「いややよい、かなりどころやあらへんて。本来出せるスピードの50倍やで。持ってる刀も殺傷力高いし界王拳なしならハッピーも危ないやろ。」

みゆき「うん、私のスピードよりそうなると速いからね。まぁ勘で予測して避けるつもりだけど。」

 

いや、普通にズルい。勘はズル過ぎる。何なんだよ全く。絶対それ危なくないやつでしょ。勘があるからハッピーは最強なんだな、うん。格上殺しや初見殺しすら看破して見せるから・・・・・・・・・本当に何なの。

 

なお「・・・・・・私は緑川なお。変身後はキュアマーチで、風を操るよ。サッカー部に所属している。この中では一番弱いけど、あかねとフュージョンしたらトップ3に入れるよ。」

マナ「フュージョンって?この前の敵じゃないの?」

れいか「いえ、合体技の一つです。あとで説明しましょう。では、私ですね。青木れいかです。中学校では、生徒会副会長と学級委員を兼任しており、弓道部所属です。変身後は・・・・・・・・・3つ姿があり、キュアビューティ、ダークドリーム、キュアヴェルサイユです。普段はキュアビューティで活動しており、氷を使って相手を攻撃します。」

ありす「三つ、ですか?」

 

れいかの変身種類の多さに戸惑う三人。まあ、れいかはちょっと特殊だからな。特にダークドリームが。

 

れいか「ええ。これは一度変身して見ないことには、説明が難しいんですが・・・・・・・どうしますか?」

ありす「お願いします、と言いたいところなんですが、ここでは少しまずいので、場所を取らないとですね。」

六花「そうね・・・・・・・・でもその前に、竜星も改めて自己紹介して欲しいわ。主にプリキュア達にとっての立ち位置、について。」

 

あぁ・・・・・・・・・それ聞くの?ついさっきみんなに感謝されたばかりなんだけど。

 

俺「それなら俺が言うより、プリキュアに言ってもらった方がいいな。えぇ~と、リーダーみゆき、頼む。他も付け足すことがあれば言って《なるべくあかねは喋るなよ。》」

みゆき「うん、分かった!えっと・・・・・・・・・・まずね、」

あかね《もう二人して何なん!?そこまで仲の良さ発揮しなくてええねん!》

 

あ、みゆきちゃんもあかねに釘指したのね。ご本人の方を見ると、向こうもこちらを見ていたので同時に苦笑い。やっぱ俺達最高だわ。俺の相手はずっと変わらずみゆきちゃんだな、こりゃ。

 

そこからみゆきちゃんは他の3人と協力して、俺がいつの間にか起こした改革の顛末を話した。知られざる裏の真実に心底驚いていた。

 

マナ「竜星さんがいるかどうかで全然違うね、これ。」

ありす「当然ですわ。竜星さんはすごいんですから。」

六花「いや、なんであなたが自慢してるの・・・・・・・でも、どうしてここまで話してくれるの?プリキュアって秘密なんでしょ?」

 

あぁ・・・・・・・・そっか。これも話さなくちゃなのか。ごめん、ここを切り抜けるにはみゆきちゃんしかいない。

 

みゆき「それはね、ありすちゃんが私達が教えなくても調べると思ったからだよ。四葉財閥使って。仮に私達が教えなければ調べてたでしょ?」

ありす「はい、その通りですわ。あの記者会見の情報も、うちの社員が勝手にバラしたものです。竜星さんのことを勝手に公表しましたので、その人はクビにしました。」

『・・・・・・・』

 

さらっと怖いこと言うな、この人。お前本当にプリキュアなんだよな。なんか怖くなってきた。

 

ありす「!?・・・・・・・・・すみません、竜星さん。」

俺「え、なんで急に謝ってきた?」

ありす「いえ、勝手に調べ上げてしまい・・・・・・・」

 

なんか急に驚いた顔してから青ざめて謝ってきたな。一体何なんだ。まいっか。

 

俺「いや、そこについてはなんとなく予想してたから大丈夫だ。まさか本当に調べ上げてるとは思わなかったが。で、どこまで分かったんだ?」

ありす「今はカプセルコーポレーションのおかげですべて消えてしまいましたが、変身シーンを防犯カメラでそれぞれ捉えて、正体と、その子が通っている学校は突き止めました。さすがに住所までは無理でしたが・・・・・・・」

マナ「ちょ、ちょっとありす!どこまで調べようとしてるの!?」

六花「学校はまだいいかもしれないけど、住所はまずいわよ!」

 

うん、俺達も今、ゾッとした。普通に怖い。これが防犯カメラの設置が進んでいる状態だったら絶対特定されていただろう。いや、でも・・・・・・・・・

 

俺「なぁ、そういえば俺達も気の感知能力あるよな?」

やよい「あ、言われてみれば・・・・・・・・」

れいか「気さえ覚えておけばその人のいる場所が分かるのですから、むしろこちらの方がたちが悪いですね・・・・・・・・・・」

みゆき「まあまあ。プリキュアならむしろあった方がメリット高いでしょ?それにプリキュアのみんななら悪い方向にはそういう能力は使わないって私、信じてるから。」

 

なんかみゆきの今の言葉でガラッと雰囲気がよくなった気がする。さすがみゆきちゃんだな。

 

なお「っていうか、そういう方向に使ったかどうかなんてみゆきちゃんにかかればすぐに分かっちゃうでしょ。」

みゆき「うん、まあそれはそうだけど。」

ありす「ちょっと待ってください。なんでそんなこと分かっちゃうんですか?」

あかね「あれ?言ってなかったか?みゆきはものすっごく勘が鋭いんや。会った時はそれほどでもなかったんやけど、役立つから~いうて、勘を極めに極めてブラックジャックやドローポーカーではほぼ無双状態や。」

俺「戦闘でも威力発揮するからな。勝率とか言い当てるし。もはや若干未来予知じみてる。」

 

ドキドキの三人が目を丸くしている。うん、設定上のハイスペックはドキドキだけど、潜在能力としてのハイスペックはスマイルだからな。

 

六花「なんなの、それ。プリキュアって、みんなこんな感じなの・・・・・・・?」

なお「いや、みゆきちゃんがいろいろとスペックおかしいだけだよ。」

あかね「プリキュアがハッピーみたいなスペックばっかりやったら敵も大変やな。ハッピーだけでもこの前なんかアカンベェが、一撃で動かなくなったし。」

やよい「あ、あれか・・・・・・・・・敵も前と比べ物にならないほど強くはなっているんだけどね・・・・・・・」

 

まあ、な。正直何もしてこないのはないと思うけど大丈夫かな?ジョーカーこの前見てたし絶対対策してくると思うんだけど。・・・・・・・・・・案の定みゆきちゃんが今真剣な顔なったな。

 

れいか「まあ、みゆきさんがハイスペックなのは置いといて、どこで変身しましょうか?《不思議図書館はダメですからね、今人いますから。》」

あかね《うん、分かってる》

 

お前が一番心配なんだよ。ったく・・・・・・・・どこにする?

 

みゆき《神殿?カメハウス?・・・・・・・・・正直、ここ!ってしっくりくる場所はどこにもないと思うよ。》

俺《だとしたら、神殿はドキドキの人達にとっちゃ空気薄すぎるだろ。それと、カプセルコーポレーション主要人物以外が舞空術使うのを見られるのもまずいし、うららのライブまで時間がない。みゆきの瞬間移動で行ける場所の方がいい。》

あかね《なら、カメハウスもないな。亀仙人がエロすぎるからアウトや。》

れいか《でしたら・・・・・・・パオズ山はどうでしょう?恐竜がたくさんいるのですから、そこに瞬間移動して、倒しちゃえばいいのでは?》

みゆき《あぁ~~そこしかなさそうだね・・・・・・・・・うん、分かった。そこで行こう!》

 

ということで、パオズ山の山奥に決まる。さすがにまだパン達に会いに行くことはしないようだ。他が今話し合ったことをドキドキに話している間にみゆきちゃんが念話で話しかけてきた。ご丁寧にロックまでかけて。

 

みゆき《今、ちょっといい?》

俺《おう、どした?》

みゆき《いや、敵の話なんだけど・・・・・・・・・・多分次、サニーやマーチではキラキラフォーム使っても絶対勝てないアカンベェが出てくる。ダークドリームでさえも勝てない奴が。いや、ダークドリームの場合界王拳使えば何とかなるけど・・・・・・》

俺《は?いや、でもハッピーや俺なら勝てるだろ?》

みゆき《うん。でも、正直言ってサニーやマーチは危険。ビューティもあのままならキラキラフォームでやっと自分の身を守るので精いっぱいかも。ピースはいい起爆剤になるだろうけど。》

 

ちょっと待った。なんかすごい強くなってね?少なくとも敵が3万クラスってことだよな?今の情報からするに。

 

俺《三幹部やジョーカーは?ピエーロは大丈夫なの!?》

みゆき《・・・・・・・・強くなってる。戦闘力的には、三幹部は三人がかりで今のキラキラビューティと互角。次の襲撃日には軽く圧倒するだろうけど·······でも、ジョーカーは今の私の界王拳2倍とおなじぐらい。もちろんキラキラフォームの。そして、ピエーロは今の私より少し上ぐらいになると思う。》

俺《なっ・・・・・・・・!なぜ、そこまで・・・・・・・・》

みゆき《分からない。でも、敵の姿を見れば竜星くんならすぐに分かると思う。そこまでしか勘では分からなかった。ごめんね。》

俺《いや、いいんだ。みゆきちゃんが謝る必要はない。よく伝えてくれたね。ありがとう。・・・・・・・・・・一応れいかにも伝えておくか。あの三人は・・・・・・・・・どうする?》

 

れいかは頭いいから伝えておいた方がいいだろう。やよいも漫画家思考でかなり柔軟な発想をするし、演技力も高いから伝えてもいいかもしれない。残りの二人には酷だから黙っておこう。そういう話にまとまったところで、あかねから声がかかった。

 

あかね「準備できたで、行こか。」

俺「あ、分かった。ほら、みゆき。」

みゆき「うん、ちょっと待って。・・・・・・・・・・よし、捉えた。捕まって。」

 

シュイン

 

恐竜は・・・・・・・・・・・・・これか!

 

俺「オラァッ!」

ありす「す、すごい・・・・・・・・・みなさん、他には恐竜は・・・・・・・」

あかね「危ないっ!」

やよ・なお「「どどん波!」」

あかね「魔閃光ーーーッ!」

 

 

上からの翼竜2体をどどん波で撃ち落とす。あかねはさらに上から来ようとしてるのを一体やっつける。・・・・・・オイオイオイオイ、倒したはいいものの、かなり数がいるぜ。

 

翼竜がいるから空も危ねぇしよ・・・・・・・・・・・・・・・気で8体ぐらいか。ま、動く必要もない。人差し指だけで十分だ。

 

れいかとみゆきの気弾、俺のデスビームで周りのやつを粗方倒し終わったので、一息つく。

 

れいか「なんとか終わりましたが·······さすがに多くありませんか?」

みゆき「ごめんね。なるべくいないところを選んだつもりだったんだけど、翼竜はちょっと予想外だったかな·······私達で全部倒せちゃうならいっか、て。」

 

おい。良くねぇだろ。まぁ怪我とかはないかもだけどあの三人に精神的なストレス与えるだろーが!ん?後にプリキュアなるんだから大丈夫だって?········そうですか······

 

マナ「怖かった〜〜!もうだめかと思った······にしても、竜星さんは分かるけど、他も変身前から異常に強くない?」

ありす「正直、常人がしていい動きではありませんわ。一応私、武術を習っておりますが、あの恐竜達にはサシでさえ敵わないと感じました。」

六花「どんだけ強いの?プリキュアって。変身前からみんなこんな感じなの?」

 

あーーそれ、俺のせいなんだわ。俺が来る前は単なる普通の女の子だったんだけどね。

 

あかね「こうなったのは、つい最近、やな。」

なお「竜星が来てからだね。まぁ私も最近プリキュアなったばっかりだからなんとも言えないけど。」

みゆき「でも、竜星くんが来てからみんな飛べるようになったし、変身前に襲われたら終わりだってことに気づけたし、そのおかげでなるべく変身してから行くようにしてるし、仮に居合わせても変身の隙を作ることはできる。ね?」

れいか「ええ、先ほどオールスターズで話した時も言ってましたが、もし竜星さんと会っていなければこのみゆきさんの才能は埋もれたままでしたし、他の私を含めたみなさんも弱いままでした。」

やよい「いや、れいかちゃんはダークドリームあるでしょ?」

 

本当だ。れいかはダークドリームあるからヴェルサイユに覚醒可能だわ。そう考えると元の世界でもかなり強そうだな。もし、最初のジョーカー戦でヴェルサイユに覚醒を覚えていたら・・・・・・・・・・・・・・・って、その世界線なら絶望しないか、あそこで。だってオールスターズいるじゃん。

 

俺「まあ、とりあえず、変身しないの?そのためにここ来たんでしょ?」

あかね「あ、そやった。すっかり忘れてたわ。ほな、行くで!」

『Yes!・・・・・・・・・・プリキュア・スマイルチャージ!』

 

やっぱりいいな、変身シーン。・・・・・・・・・・・・ん?敵いないのに外で変身するの何気に初では?今まで大体不思議図書館だったからな。

 

「キラキラ輝く未来の光!キュアハッピー!」

「太陽サンサン、熱血パワー!キュアサニー!」

「ぴかぴかぴかりん♪じゃんけんポン!キュアピース!」

「勇気りんりん、直球勝負!キュアマーチ!」

「しんしんと降り積もる清き心、キュアビューティ!」

『五つの光が導く未来!輝け!スマイルプリキュア!』

 

マナ「おおお~~~!!大迫力!!」

六花「すごい迫力ね。」

ありす「・・・・・・・・・・・・・・強い気配ながらも、優しさを感じます。すごいですわ。」

 

口々に評価していくドキドキ三人組。まぁ、プリキュアだからな。それにしても、気配を感じるとは、さすがありすだな。武道をやっているだけはある。

 

ビューティ「では、ここから私だけ二段階変身ですね。まず、ダークドリーム。」

 

色が濃くなり、ダークピンクの色になる。おへそも開いて、コスチュームがガラッと変わる。

 

ダークドリーム「こうなるわ。口調も変化するの、色々と訳アリでね。そして、ヴェルサイユ。」

 

色がビューティとダークドリームの中間。ただ、衣装はスマイルパクトとリボン以外は現在のドリームとの色違いの服装となる。

 

ヴェルサイユ「こんな感じですね。それで・・・・・・・・・この後は?」

『あ。』

 

やべっ!何も考えてなかった。どーしよ。

 

ハッピー「でもキラキラフォームも界王拳も間近じゃ危ないし、帰ろっか。うららのプリキュアライブもあるでしょ?」

サニー「せやな。帰ろか。んで、誰目印にして瞬間移動するん?」

『········』

 

やらかした。普通にやらかした。何してんの、本当に。どうすんのこれ。




ありすが途中で急に謝ったのは、みゆきちゃんがありすに竜星くんが怖がってるよって教えたからです。


質問コーナーです!
「竜星へ質問です。去年のオールスターズ映画で出たプリキュアを一度は全滅させたシュプリームは戦闘力で表すとどれくらいなのか?また、宇宙の中でどれくらいの脅威なのか。こちらの小説でも存在しますかね?良かったら教えて下さい。」

だそうです!竜星さん?

竜星「知らん。だが········多分全滅ならハートキャッチオーケストラやロイヤルレインボーバーストも全く効かなかったんだろう。だからデューンやでかくなる前のピエーロ以上の強さを持つ。······俺にはここまでしか分からん。みゆきなら分かる?」
みゆき「あぁ········うん。話は聞いたよ。ボトムやブラックホール、でかいピエーロやでかいデューンよりは弱いと思う。だから·······ドラゴンボールでいうと少なくともクウラ最終形態、最大で魔人ブウのデブの方だと思う。私の勘だとパーフェクトセルやダーブラくらいって感じがする。」
竜星「········少なくとも今の俺達じゃ無理そうだけど·········あれ?ブロッサムのインフィニットシルエットで行けるんじゃない?これ。」

はい、という感じでした。結論:ブロッサムがこぶしパンチで浄化してくれる、です。以上!どんどん質問ください!


戦闘力

のぞみ:7.8→10.0
ドリーム:4500→7650(2分)
シャイニングドリーム:5000万
相変わらず重力室使い放題だからその中で勉強詰まったら瞑想してるから強くなってる。いや強くない!?

りん:7.7→8.8
ルージュ:519→683(2分)
ルージュ、頑張ってます。ドリームやレモネードに囲まれて。5GO!GO!変身前ナンバーワンものぞみに奪還されました。

うらら:6.3→7.7
レモネード:2470→3740(2分)
シャイニングレモネード:3650万
こっちもこっちでヤバい。まだイーグレットに抜かされずに済んでるあたり本当にすごい。

こまち:5.0→5.7
ミント:333→465(2分)
こいつはまだ愛進化をしてないけど、したらいいとこまで行くと思う。どっちかというと愛進化じゃなくて愛情進化になりそうだけど。ラディッツ来襲時のおもりなし悟空(414)より少し強い。

かれん:5.7→6.6
アクア:276→363(2分)
開放、身につけた。成長したよ!ラディッツ来襲時のおもりありの悟空(334)より少し強いぐらいだよ!

ミルク:3.6→4.2
くるみ:7.3→8.4
ミルキィローズ:2380→4090(2分)
界王拳1.2倍:2860(6時間)
界王拳1.5倍:3570(10分)
界王拳1.7倍:4050(3分)
界王拳1.8倍:4280(60秒)
ピースとほぼ同じぐらい。サンダーフラッシュミラクルが強すぎるから向こうが勝つのはそうだけど。でも、ニードルサウザンドと強いし何ともいえない。

みなさん、どれぐらいアニメを見てますか?

  • 全シリーズ視聴済み
  • スマイルだけ
  • スイート〜スマイル
  • スマイル〜ドキドキ
  • ハートキャッチ〜スマイル
  • スマイル〜ハピネスチャージ
  • スイート〜ドキドキ
  • ハートキャッチ〜ドキドキ
  • スマイルまで全部
  • ドキドキまで全部
  • スマイル❌ でもそれより前はいくつかある
  • スマイル❌それ以外も❌
  • その他
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