時透艦娘 鬼殺隊所属 駆逐巡洋超高速戦艦 時透無一郎   作:齋藤美琴

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他の小説作品が書いている途中ですが…新たな作品を描きます


時透無一郎 別世界へ転生

柱になった時透無一郎は初の相手にする鬼は大物だった…

時透はすぐに刀を出した

 

 

大物鬼「良い度胸だな…小僧!俺と勝負だ!!」

 

大物鬼は怒りと笑い表情に変わり時透へ向かって突進して来た

 

時透無一郎「こいつ!」←記憶喪失している頃の時透じゃなく記憶取り戻した姿の時透無一郎の姿に設定しています

 

時透は霞の呼吸の技を発言して鬼へ向けて突撃した

 

大物鬼「っ‼️この野郎ーー!!。」

 

時透無一郎「残念ながらここまでだな…」

 

時透の刀が技の波を出て鬼へ向かって接近する……ところが…

 

大物鬼「これでも食らえやがれーー!」

 

時透無一郎「っ!?」

 

大物鬼から血結術の技を出て時透は驚いて苦戦する

 

時透無一郎「くっ!なんなんだ!?この攻撃は…くっ!くそ!?」

 

必死に応える時透無一郎

 

大物鬼「はははは〜〜!さぁ〜どうする小僧?」

 

時透無一郎「チッ!」

 

時透は死守する

 

大物鬼「いい姿勢だ が、そんな状態で持ちこたえること出来るかな?」

 

時透無一郎「……くっ!」

 

大物鬼「それではあばよ!食らえやがれー!歯をくしばれ受け取れ〜!!」

 

時透無一郎「!?」

 

大物鬼から攻撃 技から出現をし時透へ向かっていく

 

時透無一郎「な!、なんだあれは…」

 

大物鬼「はははは!くたばれ良い!!…はははは!!」

 

大物鬼は大笑いをし時透へ向かって挑発中

 

時透無一郎「くっ…霞の呼吸ーーー」

 

時透も技を言い攻撃を再開

 

大物鬼「フフフ!無駄だどうな技を言っても攻撃開始されても手遅れだ!手も足も出ないぞ?」

 

時透無一郎「くそ……!!」

 

大物鬼「だから言っただろう?悔しいかったら攻撃してみろ!クハハハハ!!」

 

時透無一郎「……おい、いい加減にしろよクソ野郎が」

 

時透は本気にガチギレ状態になって突撃開始した

 

大物鬼「な!?何!!…こっちに来るだと❓❗️」

 

時透無一郎「霧を発生すれば鬼は混乱するはず」

 

大物鬼{!?霧だと!くっくそ!どこにいやがるんだ!?」

 

大物鬼は時透の姿を見失た必死に探す様子

 

時透無一郎「ここだよ上だ」

 

大物鬼「⁉️」

 

大物鬼の姿勢では時透は上にいた木からジャンプして鬼へ向かって攻撃する

 

時透無一郎「これでお終いだ」

 

大物鬼「うおおぉ〜〜!!」

 

時透無一郎「呼吸の技で……」

 

突撃する時透そして鬼は手から爆風出るぐらい攻撃してくる

 

大物鬼「おりゃーここまで終わりだぁー!!」

 

時透無一郎「っ!!??くそ!避けきれない!」

 

時透無一郎は回避不能になって大物鬼の攻撃を受けて目の前は地面見えない深い谷底へ落ちてゆく

 

時透無一郎「グハァ!!」

 

時透の口から血が出る

 

大物鬼{はい〜さよならー!」

 

時透はバランスが崩れて谷底へ落ちた……

 

姿見えなく落ちていた

 

それから数時間後、他の柱たちは時透を探していた

時間を経っても時透無一郎の姿が無かった

最終的に打ち切りになった

結局…遺体の姿も無く発見すること出来なかった

深い谷底の所へ調べたが…時透無一郎の死体は無かった…姿と影も一切無く発見出来なかったのだ

 

ザア…ザア…ザア… 海の音

 

時透無一郎は海岸のところに倒れていた

 

時透無一郎「うぐ…こ ここはどこだ?…」

 

時透はボロボロの姿で顔を上がってキョロキョロと左右へ見る

 

時透無一郎「ううぅ……体が動かない…目が見えない…ガハぁ!」

 

時透は倒れた気を失った

 

それから数分後

 

比叡「敵は大した大部隊じゃなかったですね!金剛姉様」

 

金剛「YES!敵は戦艦の相手じゃなくて良かったデース!」

 

吹雪「ええ!私と金剛さんと比叡さんの部隊編成で良かったです!」

 

金剛「その通りデース!ブツキは良いこと言いますネ!」

 

吹雪「まぁ、ありがとうございます」

 

比叡「さて拠点に戻りますか……ん?」

 

比叡は何か気がつく

 

金剛「??どうしたんでーす?比叡?何かを見つかりましたカ?」

 

吹雪「どうしたんですか?比叡さん」

 

比叡「あそこの海岸に人が…」

 

指さしたところを向かう3人

 

吹雪「あっ!本当だ人が倒れています!」

 

比叡「大丈夫でしょうか?この人は…」

 

金剛「うーん?女の人?…それとも…?男の人デスカ?」

 

3人は近く寄って確認をする

 

吹雪「見たことない服装と刀ですね?女の人でしょうか?」

 

比叡「うーん分からないな……ん?…っ!?大変⁉️血が出ていますよ!?」

 

吹雪・金剛「…!!」

 

吹雪「た、大変!早く拠点へ移動しないと!」

 

金剛{よし!OK!…ブッキ 比叡!この人を運ぼうデース!」

 

吹雪・比叡「はい!」

 

金剛と比叡と吹雪は急ぎに拠点へ運んで移動した

みんなと拠点を会えて直ぐにこの人を医務室へ運んだ

奇跡的にその人は命を取り戻した意識回復するまでベッドに安静をしていた

 

終わり

 

 

時透無一郎は意識不明のまま状態だった。目を醒めるまで医務室〔工廠室〕のベッドに寝ている状態になった

 

 




もしも時透無一郎は艦娘だったら何を活躍するでしょうか?
駆逐艦? 巡洋艦? 戦艦?どちらでしょうか?
時透無一郎がどっちが似合いでしょう?
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