時透艦娘 鬼殺隊所属 駆逐巡洋超高速戦艦 時透無一郎 作:齋藤美琴
まぁ、おまけとして出演です
ーーー翌日ーーー
時透無一郎「うーん、よく寝たなぁ……」
時透は起きた
時透無一郎「ふぅ〜水を飲むか」
時透は水を飲んで椅子に座る
時透無一郎「平和だな 何事無ければ良いが…」
時透は天井を見つめて一人言葉を言う
時透無一郎「うーん……」
時透はポカーンっと椅子に座っていた
すると…誰か来る
時透無一郎「?」
金剛「ヘーイ‼️トキトーウ〜!」
来たのは金剛だった
時透無一郎「どうかしましたか?金剛さん」
金剛「直ぐに秘書室に来てほしいデース!」
時透無一郎「え?秘書室にですか?なんかあったんですか?」
金剛「YES!長門からお呼びデース」
金剛の話では長門からお呼びのことであった
時透無一郎「長門さんから?一体何だろう?」
時透は長門からお呼びこと有りのため、部屋から出て長門たちへ居る秘書室に向かった
ーー秘書室ーー
時透無一郎・金剛「失礼します」
時透無一郎と金剛は秘書室に入室した
時透無一郎「鬼殺隊所属 時透無一郎、参りました」
金剛「高速隊所属 金剛、参りマシタ」
長門「うむ」
陸奥「話しを有るけど…良いかしら?」
時透無一郎「はい」
金剛「YES」
長門「ここに座ってくれ」
「はい・ハイ」
長門の指示より皆んなは椅子に座った
長門「見せたい写真が有るんだ ちょっと驚くぐらいな写真だが…大丈夫か?」
時透無一郎「はい、大丈夫です」
金剛「私も大丈夫デース」
陸奥「良いの?その代わりに見せる写真は衝撃的な驚くような写真だわ大丈夫なの本当に?」
時透無一郎「ええ、大丈夫です」
金剛「ハイ、心配は入りまセン」
長門・陸奥「うむ…コクリ」
二人は覚悟したような表情になって長門たちへ見る
そして長門たちは【そうか…】っと理解をし納得し
長門はポケットから写真を出す
写真はテーブルに置く
時透無一郎「?」
金剛「ワーツ?」
二人は少し写真のところへ近く寄る
そして……
時透無一郎「……ん?………ッ!!」
時透は衝撃受け止める
金剛「どうしたんでーす?」
時透無一郎「……………」
時透は無口になって目から涙が流れて始める
長門「どう思う?その写真を誰かに似ていないか?」
陸奥「私も長門姉の同感よ 確かにその子は誰かに似ている感じるわ…」
金剛「この写真に映る子…?……?……!…!?ヘイユー?」
金剛も衝撃な反応した
金剛「トキトーウっとそっくりデース!?…この子って誰ですかー?」
時透無一郎「〜〜〜うぐうぐ〜〜」
時透は一人だけ泣いている
長門「この写真に映る少年は恐らく時透の兄弟だと思う 髪型も身長でも一致にする」
陸奥「双子可能性が高いわ…声同じだとすれば性格が異なっているだと思うわ」
金剛「つ、つまりトキトーウのお兄さんことデースカ?」
長門「ありえるかもしれんなぁ…もしかしてすると時透の…いや…無一郎の兄だと認識すること高い」
陸奥「まだ名前では分からないけど…特定していないわ」
金剛と長門と陸奥は時透無一郎のそっくりな子のこと会話をしていた
その子のついては時透無一郎の兄 時透有一郎じゃないか?ことを推測した
写真を確認して時透無一郎の酷似した人物〈恐らく兄かと思う断じて情報を広くに拡散していた〉
長くお話しをしていた
金剛「それで?そのトキトーウの酷似した人物はどこに居るんでーす?」
長門「現時点では…今、安静するため…睡眠中をしている回復してどうかは不明だ」
金剛「そうでーすか」
陸奥「今回もあの時と同じね…時透くんも工廠室にで安静していたわね?」
長門「ああ、確かにそうだな…というまさかだなぁ…時透と同じく時透っと酷似した人物にで工廠室に安静するとはなぁ…」
陸奥「まぁ…そうだわね」
金剛「そうでしたカァ……」
長門と金剛たちは時透無一郎の兄?思うらしき人物は工廠室に寝ている
それことを話しをしている
すると、時透無一郎は何か言った
時透無一郎「兄さんの状況はどうなっているんですか?」
長門「……時透、お前の兄さんは拠点の少し離れた海岸にうつ伏せ状態に倒れていたようだ 意識少し有るだが…危険な状況だ」
時透無一郎「そうですかぁ…」
陸奥「あなたの兄さんは会話出来るか分からないけど…中規模的な怪我だったわ おそらく海防艦と掃海艦の部隊から報告では…」
時透無一郎「そうなんなんですか…(そ、そんな…)」
長門と陸奥からお話しよりから時透は少し絶望的な感じた
ーーー工廠室ーーー
?「スゥ…スゥ…スゥ…スゥ…スゥ…」
工廠室に居る人物が意識を吸っていて酸素を送っている
?「スゥ…スゥ…スゥ…ッ!………?…こ、ここはどこなんだ?」
人物が目を開けた
?「……???見たことない部屋だ?それに…今まで見たことない天井と色々なものが有るぞ?」
今まで見たことない物が周りに有ったのだ
見たことない色と機械と器具(機器・道具)など置かれている
人物に有ったベッドも見ていた
?「布団?…いや違う…ちょっと少し高いな…降りる時はどうするんだ?」
今まで睡眠時は布団だった
しかし目を覚めたらベッドの上だったのだ
?「…確か俺の名前は【時透有一郎】 所属では鬼殺隊だな…」
その少年は目を覚めた人物では『時透有一郎』 時透無一郎の兄で双子であった
鬼退治する武力組織 鬼殺隊の所属する隊士だったのだ
時透有一郎「しかし気になるのは、変わった妙な建物だ…木造じゃないなぁこれは…」
生まれ始めて赤れんがの建物の構造を見る有一郎
窓の中から街並み景色を見る
それは…海が見える風景であった
時透有一郎「……海?それにしても、色々な見たことない建物が立っている?」
有一郎は興味深く街並み景色を見ていた
一人だけ長い時間を見つめてな眺めている
有一郎は無一郎のことを艦娘になったことを全く気がつく様子ではない…今頃では…