時透艦娘 鬼殺隊所属 駆逐巡洋超高速戦艦 時透無一郎 作:齋藤美琴
書いたような記憶がありますが……書いておりませんようです 汗
演習場に向かう時透たち
時透無一郎「ところで兄さん?」
時透有一郎「なんだ?無一郎」
無一郎は兄 有一郎へ向けて会話をする
時透無一郎「どうして海岸に倒れていたの?」
時透有一郎「え?前に言わなかったか?俺、無一郎を探していたんだよ 無一郎が行方不明になって探索して探していたんだ…」
時透無一郎「そうか…僕が居なくなって行方不明になって姿を消して消息不明になって探して行ったのか…」
時透有一郎「手付かずの森の中などまで探していたんだ俺が一人で皆んなも無一郎のことを探したけど…中々見つからず俺だけでずっと何日も探して……その後、無我夢中に崖の所に入ってしまい誤って影に落ちてしまったんだ…気付いたらここの世界に……」
時透無一郎「そうだったんだ…でも兄さん無事で本当に良かった」
時透兄弟はそれことなど原因を会話をしていた
そして時透と艦娘たちは演習場についった
ーー演習場ーー
時透有一郎「なんだ?この広い海のような物は?」
時透無一郎「実は僕もここの場所で訓練したんだ」
時透有一郎「ここで?」
時透無一郎「うん」
到着した時透兄弟たちなどはかつて無一郎が訓練した場所だった
先に演習場へスタンバイ用意をしていた金剛たちの姿だった
金剛「ヘーイ!トキトーウ兄弟たち!」
吹雪「無一郎くん!無一郎のお兄さん!」
比叡・榛名・霧島「時透くん!こっち〜!」
電「こっちなのです!」
雷「来たわね時透兄弟!いよいよ訓練だわ」
時透有一郎「コクリ……俺の訓練の時の日が来ました」
それを見て聞く長門は…
長門「うむ 良く良いこと言ってくれた有一郎(時透有一郎)お前の力を見せてやれ」
時透有一郎「はい!」
時透無一郎「兄さんこと宜しくお願いします!」
無一郎は長門と金剛たちに向けてお願い具申の例を下げる
長門「ああ!分かった任せてくれ」
陸奥「心配しないで無一郎くん、有一郎くんのこと、私たちから面倒見るわ ねぇ長門姉そして皆」
「「はい」」
金剛「ヘーイ!バーニングラブ〜〜でファイヤーシマース!」
比叡「えー!ヒェ〜〜金剛姉様ちょっと盛り上がっています!?」
榛名「まぁ良いじゃい…せっかくな無一郎くんの兄さんが演習〔訓練〕する日です楽しみしてしましょうよ」
霧島「その通りです榛名姉の言う通りです」
吹雪「はい!金剛型姉妹たちの同感です! 無一郎くんの兄さんの動きを見たいです!」
雷「ええ!そうわよ!戦う技を見てみたいわ」
電「なのです!」
時雨「うん!僕も時透兄弟の兄 有一郎の戦う動き見たいよ…ねぇ?白露姉さん、有一郎くんの動きを見てみたいかい?」
白露「ええ!」
「「「ワイワイ❕」」」
「「キャキャ」」
「「ワー!」」
「ガヤガヤ」
艦娘たちはパーティみたくワイワイっと盛りあがりっている
そして…有一郎は
時透有一郎「……キロ…」顔が無一郎へ見る
時透無一郎「…ニコ……スッ……コクリ」 無一郎は有一郎へ見てニコリっと僅かだけ笑い一瞬僅か顔は普通に戻り顔が少し下がる
長門「これより演習戦闘を開始する…有一郎、演習場の桟橋へ」
時透有一郎「はい」
有一郎は演習場に有る桟橋へ歩く
無一郎は有一郎へ見つめて見守る
吹雪「無一郎くんのお兄さん…頑張って…」
睦月「うんうん、そうだね 無一郎くんみたく強くなれるよ!」
夕立「ぽいぽい!」
電「そうなのです!!」
雷「あの髪長い 有一郎くんという少年の戦い技を見たいわ!」
金剛「ヘーイ!トキトーウ兄弟の兄 ユウゥーイチロウの戦力〔攻撃技〕を見たいデース!」
榛名「はい!時透くんの兄さんの戦うの姿を全力で見ます!」
他のみんな艦娘たちは時透有一郎の演習する姿を見て見物している
陸奥「おやおや……こんな沢山見物客が居るわよ」
長門「ああ…そうだな」
時透無一郎「僕とよりも数が多いなぁ…見学客の人が多い…」
無一郎は向こう方へ見て見物者を見つめている
そして長門が
長門「予定時刻だ 時透有一郎、演習場へ!」
時透有一郎「は、はい!」
有一郎は演習場にて足を付ける
時透有一郎「……っ!…とっ?!」
有一郎は海上へ足を付けた
その直後に…足の安定が少しバランスが崩れる
時透有一郎「ととと〜〜…〔汗〕」
危なくバランスが崩れるところだった
安定した有一郎は
時透有一郎「ふうー!」
体を安定させた有一郎
長門たちは一安心するように見せる
長門「それでは有一郎、お前の戦い力を技出し見せてくれ」
時透有一郎「はい! ……鬼殺隊所属!時透有一郎 演習戦闘を開始します!!」
時透有一郎は演習を開始した!
かつて時透無一郎もこの演習場で演習戦をした所だ…
果たして有一郎は見事な演習戦と腕前を見せるのか?
そして、有一郎を艦娘…いや…艦息子として役目を使うのか?
次回へ待て…
終わり