時透艦娘 鬼殺隊所属 駆逐巡洋超高速戦艦 時透無一郎 作:齋藤美琴
弟の無一郎と同じく源田金剛型姉妹の巫女さん格好しているが……艤装の設置が異なっています
鬼滅の刃〔時透無一郎の好きなファン方は想像してイラストを書いて構えません〕の登場する時透兄弟は艦息子として活躍することになります
前回へ続き…
ーー演習場ーー
時透有一郎「クーー!オオオ〜!!」(うぉぉ〜)
有一郎は歯を見えるぐらい厳しい顔になって走り始まった
時透無一郎「❕兄さん…!傷が出てしまうよ」
無一郎は兄 有一郎に向かって口から発言する
艦娘の一部はえ!っと様子を見る
時透有一郎「うっ!くぅっ!」
時透有一郎は攻撃態勢のまま演習物は向けて攻撃をする
時透有一郎「霞の呼吸ーー」
有一郎は無一郎と同じく霞の呼吸技を発言し演習物を向かって攻撃させる
演習物は跡形無く破壊した演習物が破片のかけらだけ残り浮いていた
長門たちは?
長門「無一郎と同じ攻撃した様子だな」
陸奥「そうだわね、無一郎くんと同じ動きだわね」
長門「ああ、無一郎が持っている刀と使用された時っと酷似しているだからな技を使いあの時と同じ風景だ」
陸奥「刀から霧を発生させて攻撃を強化して攻撃力を高くするそして敵を向かって攻撃するのが凄いわ」
長門「そうだな」
金剛「ワォ〜!トキトーウの兄の攻撃する姿 トキトーウの弟さん ムイイチローの時と同じデース!」
比叡「確かに…無一郎くん時と同じ時に見た光景ですね」
榛名「あの時を使っていた刀を使って演習物に向けて攻撃するとは…無一郎くん以来です」
霧島「榛名姉の言う通りですね…それに刀を霧を出してさらに攻撃を増やし強化させて攻撃するとは」
夕立「凄いぽい〜!あの時と同じ風景見た時と同じぽい!」
吹雪「うん、確かに無一郎くん時の演習戦と同じだね」
睦月「そうだね、攻撃する技を言って速力を出して演習物へ向かって刀を使って攻撃するなんて何か凄いよ」
吹雪「うん」
電「またまた凄いなのです」
響「あの有一郎という艦息子…いや異世界から来た少年がちょっと凄いなぁ」
時雨「艤装を使用せずあの日本刀ような刀を使い攻撃するなんて凄い…」
長門、金剛、吹雪、時雨、艦娘たちは時透有一郎の攻撃演習する姿を見つめていた
時透無一郎「に…兄さん…」
時透〔無一郎〕は兄 有一郎の演習する姿を見ていった
時透有一郎「はぁ…はぁ…はぁ…」
有一郎は演習戦でちょっと体力が減ってしまっている
先、刀を技を言い攻撃したため、その影響より体力が減っている原因になってしまっている
時透有一郎「いやまだ だ。俺はまだ十分に戦えるんだ!」
時透無一郎「兄さん…」
有一郎は少し立って演習物へ見つめる
無一郎は兄 有一郎へ見つめている
艦娘たちも有一郎へ黙って見つめていった
吹雪「有一郎くん」
夕立「無一郎くんの兄さん…」
睦月「無一郎くんのお兄さん大丈夫かな」
吹雪たち有一郎のこと心配になって見ている
金剛「ワーツ?トキトーウの兄は大丈夫デースか?」
比叡「時透くんの兄さんちょっと大丈夫でしょうか?」
金剛「うーむ…それは分からないデース」
比叡「何事無く演習戦してほしいですが…」
霧島「そうですね、確かに時透くんの兄さんの姿を見ると…」
榛名「ええ、無一郎くんのお兄さん有一郎くんの演習戦はまだ始まったばかりです」
陸奥「あっ時透有一郎くんが…『はぁ、はぁ、』っと言っているけどどうするの長門姉」
長門「いや待って陸奥」
陸奥「え?どうしたの?……!」
長門と陸奥と金剛たちは時透有一郎へ見つめていた
吹雪「あ!有一郎くんの刀が!」
睦月「刀から霧ようなものが出ているよ!」
夕立「本当だっぽい!あの時と同じぽい」
時雨「あの時と同じだな…無一郎くん時の演習戦と同じだ」
白露「うん動きが同じだね」
時雨「確かにそうだね」
雷「わ!刀から霧状の煙が出た!?」
電「煙が出ている!刀から霧みたいなものが出ているなのです!」
吹雪たちの駆逐艦の艦娘たちは時透有一郎の刀へ見つめていた
そして…
時透有一郎「まだだ!…霞の呼吸ーーー」
時透有一郎は技を発言し姿勢を直り攻撃態勢を入った
タタタ! 走る音
時透有一郎「ふんうぅん!」
有一郎は刀を強く握り演習物を破壊した
演習物は跡影物が無く破壊させた
任務完了したようだ
時透有一郎「やった…終わった……」
有一郎は地面に座った
時透無一郎「兄さん…兄さんお疲れ様」
時透有一郎「ああ」
有一郎は無一郎へ見つめて言葉を出した
吹雪「演習物は破壊した…有一郎くんちょっと疲れているようだよ」
夕立「確かにそうだねっぽい」
時雨「うん」
電「無一郎くんの兄さんお疲れ様みたいなのです」
榛名「有一郎くんの演習戦は今回ご苦労様ようですね」
金剛「今回のトキトーウの兄の演習戦闘は終了デスネ」
伊勢「あの少年の戦闘する動き悪くはないなぁ…」
日向「確かにそうだわね姉さん」
伊勢「ああ、そうだな」
扶桑「確かに見る限り凄い光景だったわ ねぇどう思う山城」
山城「ええおしゃる通りかと」
扶桑「私の時だって演習戦闘もそうだったわね?」
山城「はい」
吹雪たちは演習終了した時透有一郎の姿を見つめていた
長門「演習戦は終わったか?」
陸奥「見る限りではそうだわかもねぇ」
長門「うむ、時透有一郎」
時透有一郎「はい」
長門「良い演習戦だった 見事な攻撃する技は素晴らしいかった これから実戦は使いことになるだろう良い戦果へ記憶に残すだろう」
時透有一郎「ありがとうございます」
長門「良く頑張った今日ゆっくりっと休んでくれ」
時透有一郎「はい承知しました」
長門「うむ、これより演習戦闘を終了する!全員、解散!」
「はい!」
これにて演習戦闘は完全に終了した
皆は演習場から離れていた
時透有一郎と時透無一郎は部屋に向かった
ただし有一郎はまだ不完全な体のため、治療室ような部屋へ戻っていた
無一郎は自分用の部屋へ移動して戻っていた
ーー部屋ーー
時透無一郎「はあ〜疲れた兄さんの演習戦闘は今日、とても疲れたぁ」
無一郎は部屋に有るベッドへ横になった
時透無一郎「…兄さん、大丈夫かな?」
天井へ見つめる無一郎
時透無一郎「……」
少し沈黙する無一郎であった
時透無一郎「……… 鬼殺隊の皆は何しているだろうか?」
無一郎は鬼殺隊の皆のことを気にしていた
ーー 有一郎の治療室ーー
時透有一郎「すいません…俺が無理な動きをしました」
明石「何を言っているの?良い演習戦だったわ」
樫野「そうよ 有一郎くんの中々良い演習戦闘だったわよ」
時透有一郎「あっ…////いやそんな…いや言葉が見つかりません」
明石「フフフ…でもちょっとした無理な体力減ってしまったね」
夕張「ええ、そうだわね有一郎くんの戦闘の動きで…」
時透有一郎「申し訳無いです 無茶な戦闘で…」
夕張「良いわよ有一郎くんあなたが悪く無いわ」
明石「そうよ有一郎が悪く無いから」
樫野「明石さんと夕張さんの言う通りよ有一郎くんが悪く無いから…今日ゆっくりっと休んでおいて体力を回復してね」
時透有一郎「はい」
樫野「それでは私たちは失礼するから何か有ったら連絡していってね」
時透有一郎「はい、」
樫野「うん…それじゃ失礼するね」
時透有一郎「コクリ」
ガシャ!… ドアを開ける音
……バタン! ドアを閉める音
時透有一郎「……」
有一郎は少し安心して横になる
時透有一郎「今日何かかなり体力を減って疲れた長い1日だった…」
有一郎はベッド横ながら小声でそれを言い始める
時透有一郎「何か眠い寝ようかな……ZZZ ZZZ」
寝る始める有一郎
無一郎と有一郎は正式な艦娘いや違う『艦息子』としてメンバーになり敵 深海棲艦を倒すすること出来るのか?
次回へ続く