時透艦娘 鬼殺隊所属 駆逐巡洋超高速戦艦 時透無一郎 作:齋藤美琴
一瞬だけなので鬼殺隊の柱たちと炭治郎なども登場していますので
期待して下さい
大正何年の日本
鬼殺隊の本部
悲眼「今年の秋初頃に時透無一郎が行方不明になって以来、我々は時透無一郎の居なくなった現場へ向かった…色々っと確認したが…発見したのは、激しい戦闘の跡と血痕だけが有った」
宇髄「時透が居なくなった現場に血痕だけか?それに…深い底無い谷底の付近に激しい戦闘有った現場には倒れた木とか切断した草と植物が残っていた 相当以上に強い鬼と対決した時透が何故?神隠しように消えたことだ」
しのぶ「そうですわね、宇髄さんと悲眼さんの言う通りですわ」
甘露寺「うん、しのぶさんっと同感だわ」
伊黒「ああ、そうだな。何故、時透が消えた事の原因がわからない。それに日輸刀も時透着ていた隊服まで見当たらなかった」
不死川「しかし疑問があるんだァ、時透が消えるなんて一体どうゆう意味なんなんだァ?」
悲眼「うむ(コクコク)、確かに不死川が言う通りだ。確かに何故?この年になって時透無一郎が消えた原因は未だ未解決のままだ」
宇髄「時透無一郎よりそんな暫く経たない内に時透有一郎までも行方不明になってしまった…ド派手に消えるなんて…」
宇髄から答えたのは無一郎の兄 有一郎のことも行方不明になったことを言った
伊黒「有一郎は確か…弟の無一郎を探す為に本部から出て行方不明になった現場へ向かったらしい話しだ…」
不死川「じゃァこれからどうすれば良いんだァ?、時透兄弟が行方不明になったまま状況でどうやって無惨を倒すんだァ?」
しのぶ「確かに不死川さんの言う通りです、時透兄弟くんが居ない状態ですし…富岡さんは今、鬼殺隊から外しているますし…」
不死川としのぶから発言したより鬼殺隊の柱は難しく大きいな顔になっていた…。
宇髄「それどころよりも話しを戻すが…時透の兄貴有一郎も行方不明になってしまい姿も影とか形も無くなった状態になっている、無論、遺体も日輸刀も神隠しように消えてしまった。まさか、厄介な鬼と戦闘中に何かの原因で居なくなっただろうか?ド派手ように……」
伊黒「可能性断定出来ないが…その厄介な鬼は時透兄弟を跡も無く消えたか?それとも戦闘の場所現場で原因分からない何かの力で消えたか?」
不死川「おいおい!鬼から時透兄弟の姿を破滅するぐらいやられた訳ないだろう!だいだい一体どんな状態で戦いで時透兄弟がーーー」
不死川から言葉を言う答える
すると…時透の相棒の鴉がやって来る
「❗️」
悲眼「時透と一緒に居たメス鴉じゃないか?何かどうしたんだ?」
不死川たち「?」
柱たちは時透の相棒していたメス鴉が何かを言う始めった
メス鴉「はい、私の記憶では時透様が大きい鬼と対決しましたわ」
悲眼「っん…!それは本当なのか!」
皆、全員が驚く
メス鴉「ええ、時透様は直ぐに日輸刀を持って電光石火ように攻撃しました、ところが…」
悲眼「?ところが…?どうした?」
突然一瞬にメス鴉が言葉を止める
宇髄「どうしたどうした?突然、話しを辞めるって一体どうしたんだ?」
煉獄「時透少年が戦闘で何か起きたんだ?」
伊黒「大きい鬼の攻撃よりにで時透が何かあったのか?」
不死川「答えるんだァ?時透はどうしたんだこと言っているんだァ」
不死川から少し目つき変わり中、カラスの表情がだんだん言う辛くなる
不死川「答えろぉ〜!?時透が何か起きたんだァ?」
しのぶ「不死川さん!、それ以上言い方しますと、まずまず発言答え辛くになります。ちょっとほどほどにしてほしいです」
しのぶはそれこと答えると不死川が少し怒りながら黙っていく
しのぶ「話しを続けて下さい」
メス鴉「あっ…は、はい…、時透様が大きい鬼と対決しながら呼吸の技を使いながら攻撃続けていましたわ…中々だんだんっと攻撃している中で時透様はジャンプして鬼へ向けて攻撃しようっと接近しましたわ」
真剣に聞く柱たち
メス鴉「と、ところが…その鬼から強烈過ぎる攻撃で時透様が……大怪我して謝って底見えない深い谷底へ落ちていく姿を様子見ましたわ、私は無我夢中で時透様が落ちていた深い谷底の所へ行きましたが……姿と形も全くありませんでしたわ!」
「!」
悲鳴「…!何でも調べても時透無一郎の遺体が一つも肉片も無かったのか?」
メス鴉「はい、そうですわよぉー!時透様の遺体の破片らしき物が何も有りませんでした」
悲鳴「……そ、そうかぁ」
悲鳴は少し涙を出てガッカリ反応だった
他などの柱は?
不死川「チッ!…ッくそォ!…なんてことだァー!その鬼を殲滅してやる!」
伊黒「くっ!俺も不死川っと同じ気持ちだ」
宇髄「その鬼を倒したことを時透に伝えたいけどなぁド派手な報告してみたいものだ」
甘露寺「そだわね、確かにその鬼を見つけて成敗したいわ」
しのぶ「ですわね…それにその鬼は今どこに居るでしょう?」
煉獄「うむ、その鬼は倒してその穴に入りたい!」
煉獄がくだらない不服的な口から出すと
不死川は
不死川「おぉいぃ〜!?煉獄、テメェー!」
不死川はまた怒りマーク出る
悲鳴「辞めんか!不死川」
悲鳴は不死川を押さえて阻止する
不死川「ですが…悲鳴さんだったら何か言ってくださいよ!」
悲鳴「うむ〜…」
煉獄「…?」
悲鳴「…煉獄、お前は部屋から出ろ、あとで話をしよう」
煉獄「!…御意」
悲鳴の言葉より煉獄は部屋から出る
煉獄は空気を吸うため後にした
悲鳴「……」
悲鳴はメス鴉へ見つめてる
メス鴉「なんでしょう?」
悲鳴「その時透と相手した鬼はどこへ行ったんだ?」
メス鴉「その鬼は歩いた方向は確か大きな山の森中に向かって歩いていましたわ」
悲鳴「山か…あの山は1番多く鬼が出てくる場所かぁ…それに近くに海ような湖が存在している その付近に時透が落ちた深い谷底の影と繋がっている。無論、そこには偶然水が存在しない」
メス鴉「その山と海ような湖と深い谷底の影は古くから奇妙な鬼がいる説有るようですわ」
メス鴉から情報から言うと悲鳴たち驚く反応した
宇髄「それは本当か?時透兄弟が行方不明になった拘りが有るのか?」
メス鴉「それは分からないですわ…でも、あの湖の力より深い谷底の見えない影が形成した説の話が聞いたことありますわ」
宇髄「そうか」
しのぶ「その鬼が時透くんと相手した鬼っと関係があるかもしれませんね、その鬼はまだお健在かもしれないわ、それに時透兄弟くんの消息不明になって日にちが進んでおりますので、その辺で証拠があるはずです」
甘露寺「時透くんは、あの湖辺に居るかな?」
しのぶ「分からないわ、可能性断定出来ませんが…」
不死川「へっ!行くしか分からないだろう?…皆でその湖所へ行ってみて分からないだろォ?」
伊黒「俺も賛成だ、行く必要だ、時透兄弟を探すしか必要だな」
宇髄「だな!俺も行く時するしかないだろう?ド派手に捜査するんだ?」
しのぶ「不死川さん、伊黒さん、宇髄さん」
甘露寺「うんうん!皆さんで時透くんを探しましょう!」
悲鳴「うむ!私も賛成だ。反対一見無しだな、出発準備しよう」
「はい!」
柱たち話し会議は終わった
悲鳴と煉獄は2人だけのお話しをしていた
その後、鬼殺隊は捜査の用意を開始した
そして…一方、
時透兄弟は艦これの世界観に居る
艦これ世界観
拠点
スゥー 風の音
時透無一郎「……❗️」
金剛「ユー?どうしたんデース、トキトーウ?」
金剛は時透へ見つめる
時透無一郎「あっ…いえ何でもありませんよ、金剛さん」
金剛「そうデースか?紅茶おかわりしますか?」
時透無一郎「はい」
比叡「フフフ、それよりも有一郎くんも何か悩んでいますか?」
時透有一郎「あっ!な、何もありませんけど」
比叡「うーんやっぱりあれかなぁ?時透くんたち居た世界のことかな?」
比叡は時透兄弟から来た世界のこと言う比叡
すると金剛たちと時透兄弟が反応する
時透兄弟「……!…」
金剛たち「…」
時透無一郎「まぁ、確かにそうですが…多分、皆は僕たちことをまだ探しているかもしれません」
時透有一郎「はい、確かに恐らく比叡さんの言う通りです、俺も無一郎のこと心配で行方不明になった現場へ向かう最中の調べ時に途中にで謝って深い谷底の底見えない崖に落ちてしまい気づいたら…この世界に居ました」
時透兄弟がそれことなど言うっと金剛型姉妹が真剣に聞いた
霧島「そうだったんだわね」
時透兄弟「はい」
金剛「なるほとネ、さぁ、紅茶を冷めないうちに飲むデース」
比叡「気持ちを少し変わって紅茶を飲んでね」
榛名「時透くん、オムライスが有るから良かったら食事をして下さいネ」
霧島「お腹一杯だったら教えてくださいわよ」
時透兄弟「はい、遠慮なくいただきます!」
金剛型4姉妹と時透兄弟はティータイム中であった
時透無一郎と時透無一郎は今現在、艦娘隊の本部拠点へ居る
無論、艦娘として一員になって深海棲艦と対決している最中の時期だった
その中で一方…時透兄弟に居た世界の大正何年での日本
鬼殺隊は行方不明になった時透兄弟が居なくなった原因ことを調べる為、捜査する用意をしていた
そんな時期頃に湖の大きい付近エリアに奇妙な者が潜んでいた
それはあり得ないシルエットの人影であった
これらなど者は鬼殺隊も時透兄弟も艦娘たちなども全く気づく様子は一切無かった
その奇妙な鬼のことは……【深海棲艦】のシルエットだったのだ!
果たして鬼殺隊は未知の敵 深海棲艦の相手すること出来るのか?
そして…艦娘・・・艦息子になった時透兄弟は深海棲艦を倒すすること出来るのか?
次回へ続く
最初の開始はいきなり鬼滅の刃メインキャラクターを登場させました