時透艦娘 鬼殺隊所属 駆逐巡洋超高速戦艦 時透無一郎   作:齋藤美琴

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第20-5話 鬼殺隊VS深海棲艦

ユ級頑丈戦艦「撃て!」

 

ドカーン

 

ドカーン

 

ドカーン

 

ドカーン

 

艦砲射撃する深海棲艦部隊

 

ドカーン

 

ドカーン

 

ドカーン

 

ドカーン

 

 

鬼殺隊

 

宇髄「水の上で強烈な砲撃だと?…あんな発射の衝撃で倒れること起きられないのか?」

 

宇髄は思っていた…敵{新海棲艦}は攻撃より振動の衝撃で倒れるじゃないか?疑問に思えること考えていた

しかし、良く見ると敵は平然の表情で撃ってくる

 

ドカーン

 

ドカーン

 

ドカーン

 

宇髄「…!……一体何の下駄いや靴を使っているんだ?」

 

悲「敵の大砲の射撃音がそれ以上に激しくなってきたようだ…こいつら鬼では全くそんな者が感じらない」

 

伊黒「くっ!俺たちともかく甕門炭治郎たちの攻撃でも効かないとは…」

 

煉獄「上限の鬼よりも越える攻撃してくるとは…」

 

しのぶ「あんな激しい射撃で体が丈夫ですの?……なんという生き物なの?」

 

甘露寺「砲撃の爆風で体が痛わないのぉ?」

 

甕門炭治郎「水の呼吸も雷の呼吸も獣の呼吸も…それにほの呼吸と音の呼吸と蛇の呼吸も岩の呼吸も恋の呼吸と蛾の呼吸まで……あの敵に効果無いなんて」

 

善逸「くっ!」

 

伊之助「おの女は一体なんなんだ?全然、俺たちの技を使っても倒すこと出来ないかよ!」

 

鬼殺隊から攻撃しても効果無い様子

未曾有の敵ら撃ってきた砲弾を交わすが…着弾を受け衝撃で爆風が来る

 

「うっ!」

 

「わー!」

 

「きや!」

 

 

「うわ!」

 

「ぎゃ!」

 

「ぐわ!」

 

被害受ける鬼殺隊

着弾の爆風より隊士たちが軽度の小規模なケガ人が出る

 

宇髄「なんてこった…次々と仲間がやられた」

 

伊黒「怯むな!宇髄ッ…まだ戦闘中だぞ!!」

 

宇髄「あぁ、分かっているさ!ド派手に攻撃をすれば良いんだろう?」

 

煉獄「よもや!まだ攻撃を続けしかあるまい」

 

宇髄「ああ、だなぁ!技を使いながら攻撃をすれば」

 

悲「ナム、その通りだ…攻撃の技を使用続ければ良いんだ、頑張るんだ・・・それにしかし、敵は水の上に浮いて卑怯者だ…」

 

しのぶ「大丈夫ですか?あなた達は戦線離脱を私たちは援護しますので、早く離脱を!」

 

甘露寺「早く!ここから離れてぇ!…私たちは援護支援するので!」

 

鬼殺隊は必死の状態だった

刀はもう…ボロボロになる寸前であった

 

甕門炭治郎「くそ!なんという恐ろしい攻撃なんだぁ!…このままじゃ鬼殺隊が全滅になってしまうぞ!」

 

善逸「ぐ!」

 

伊之助「だいたいあの女は一体何者過ぎる…それに未曾有な攻撃してくるんだ?」

 

炭治郎の視線では多くケガ人が多数増えて惨劇な被害の光景みている様子

 

すると…善逸が…

 

善逸「いやまだだぁ!炭治郎、伊之助!」

 

炭治郎・伊之助「❗️」

 

甕門炭治郎「善逸」

 

伊之助「紋逸…お前」

 

善逸「確かにまだ怖いけど、刀が折れるまで戦う!戦うんだぁ俺たちは!」

 

善逸はそれこと発言した

すると2人の反応は

 

甕門炭治郎「…あ、ああ!」

 

伊之助「おうよー!」

 

2人は盛り上がりになって正式に戻る

 

鬼殺隊柱

 

煉獄「どうやら気合い入れて正式な様子を戻ったな、甕門少年、稲妻{雷}少年、猪少年!」

 

宇髄「ふん、どうやら少し気合い入れて精神を良くなったか?大きくド派手になったなぁ?」

 

伊黒「フン、対した奴だな」

 

悲「うむナム…私の武器も皆の武器はボロボロだが…戦う続ける」

 

 

しのぶ「炭治郎くんと伊之助さんそして、善逸さんが盛り上がって気合いを入れてますね…よし私達だって全力で日輸刀を使って戦いますわ」

 

甘露寺「私の日輸刀はいつ持つか分からないけど…努力して戦うわ」

 

鬼殺隊柱は全力持って丁寧に戦う意識して日輸刀の手持ち所を一杯力を入れた

鬼殺隊の柱達と炭治郎達の持っている日輸刀はもはや限界点が越える寸前の状態であった

いつ折れて破損して大破なるか分からない

 

ユ級頑丈戦艦「フフフ、あんた達の刀はオンボロだわ、それ以上私たち対して攻撃しても逆にケガするのはあんた達だわ」

 

トレラ級「確かにね」

 

コル級「うむうむ〜」

 

深海棲艦達は鬼殺隊対してくだらん口言葉を言っている

 

鬼殺隊はむむむ!っと怒っている

 

深海棲艦部隊へ向けて怒りになる鬼殺隊

 

伊黒「とぼけるな!お前みたいな何者が…」

 

宇髄「ド派手なそうだぜ!」

 

煉獄「うむ!良い心掛けたぁ!」

 

悲「ウムウムナム〜」

 

しのぶ「私だって3人の鬼殺隊が居ないけど私はこれ以上の犠牲者を出すないわよ!」

 

甘露寺達「そうだ!」

 

甘露寺「時透兄弟が居ない状況の中…それに不死川さんと富岡さんが居ないけど私たちは戦うんだよ!」

 

「コクコク」

 

「うむうむ」

 

全力最大になってMAXする鬼殺隊

炭治郎たちもMAXへ入っている

 

その頃…艦これの世界観に居る時透兄弟は?

 

艦これ世界観

 

拠点の砂浜辺りエリア

(ここはかつて時透無一郎がうつ伏せ倒れた現場)

 

時透有一郎「ここが無一郎が倒れた場所?」

 

時透無一郎「うん」

 

時透有一郎「そうか…この辺の海岸線の砂浜などの所が無一郎が倒れたのか?」

 

時透無一郎「そうだよ、兄さん」

 

時透有一郎「…辛なかったなぁ無一郎、1人でずっと、この世界で艦娘として活躍したのか?」

 

時透無一郎「うん、そうだよ兄さん」

 

時透有一郎「無一郎…寂しいかっただろう?」

 

時透無一郎「兄さん…」

 

時透有一郎「無一郎」

 

時透兄弟は2人で抱きつくまるで恋人ようなカップルみたいな風景……BL小説ようなアングル

 

時透無一郎「あっ!ちょ…!に、兄さん!?どこ触っているの!///」

 

有一郎の手が無一郎着ているスカートを捲ってスカートの中に手を入れる

 

時透有一郎「大丈夫だよ無一郎、この辺はあんまり人が来ないから」

 

時透無一郎「ちょっと兄さん!…あぁ////、そんなに触ったら声が出る・・・あん❤️」

 

無一郎の喘ぎ声が出す

 

時透有一郎「無一郎!////あっ!////」

 

時透兄弟が交尾する

 

時透無一郎「兄さん!あっ❤️!…あっイク!////あん!」

 

時透有一郎「うーやばい!で、出る////」

 

時透無一郎「駄目!あっ!あっ!…気持ちいい〜あっ!あん///❤️」

 

時透有一郎「もう出る〜!あっ///あんあん///❤️」

 

ピューピュー!

 

時透無一郎「あっ////あん、あっ…イクン❤️」

 

合体完了してしまった時透兄弟

金剛型姉妹の格好で

 

時透有一郎「……そろそろ拠点に戻ろうか?」

 

時透無一郎「う、うん兄さん…////」

 

時透有一郎「ああ///」

チュー…

 

キスする時透兄弟

その後、拠点へ戻る

 

金剛「ワーツ?、それは本当デース?」

 

長門「ああ、この辺海域と我らの拠点まで延ばしていることだ」

 

日向「まずいなぁ…いくらなんでも私たちはどうすれば…」

 

長門「うむ、新たな深海棲艦の艦艇が次々と出没している…あとあのトンネル状の現象がまだ起きていないが」

 

金剛「うーん、前には行方不明になった艦娘と深海棲艦も居なくなる海域デースか?」

 

長門「ああ、だが…何かを手出しければ我々も危険になる」

 

日向「可能性有りだな…私たちよりともかく…別世界から来たあの少年も」

 

金剛・長門「!?」

 

金剛「それって…トキトーウ兄弟デスか?」

 

長門「…❗️、確かにそうかもしれんなぁ…万が一にとして対策しなければいかんなぁ」

 

日向「恐らくそうかと思う」

 

長門「うむ、現時点は明石と夕張にも伝えている、対応として改装した兵装を量産中だが…間に合うどうかだぁ…」

 

金剛・日向「うむ」

 

長門と日向と金剛は対策を考えて思っているようだ

一方時透兄弟は部屋に戻って横になっていた

昼寝のようだ

 

無一郎は窓へ遠く空へ見つめていた

有一郎はぐっすり寝っている

 

時透有一郎「ぐう〜ぐう〜」

 

時透無一郎「……(キロ)」

 

無一郎は寝っている有一郎をみている

もう一度外へ見る無一郎

 

時透無一郎「…皆んなは何しているんだろう?……鬼と戦っているんだろうか?」

 

無一郎は鬼殺隊など隊士は鬼と戦っているっと思っているようだ

まだ、時透兄弟の捜索して探しているだろうっと想像していた

無一郎達はまだ気づく様子でも無かった

鬼殺隊は未知の未曾有敵 深海棲艦と対決している最中であった

そして時透兄弟は深海棲艦と対決して平和になれるのか?

また、鬼殺隊は未知の敵を倒すすること出来るのか?〈鬼殺隊の柱と炭治郎達の日輸刀は酷くオンボロになっていた〉

 

次回へ続く

 

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