時透艦娘 鬼殺隊所属 駆逐巡洋超高速戦艦 時透無一郎 作:齋藤美琴
艦これ拠点
提督室
時透は提督と初対面する
提督「君が別世界から来たかね?」
時透無一郎「はい」
時透無一郎はまだこの世界から来てそんなに経っていない
三週間頃の時期であった
提督「それに見たことない服装だな…軍服よりも違う、それに日本刀ような刀…」
時透無一郎「はい、そうですね」
提督「うむ、長門たちから聞いたよ」
長門「提督、時透無一郎は別世界からやって来た鬼殺隊所属する隊士です」
提督「うむうむ、君はその【無惨】という男の鬼率いる鬼達を撃破いや倒すことの任務しているかな?」
時透無一郎「その通りです」
提督と時透は丁寧に鬼殺隊と柱達などの隊士事と敵組織鬼のこと、無惨なども会話をしていた
提督「君が着ている服装はその【鬼殺隊】の軍服いや隊服ようなものかい?」
時透無一郎「はい、確かにそうです。軍服に見えますが…それとちょっと違います」
提督「それはどんなこと違うかね?」
時透無一郎「鬼の攻撃でも普通の服装と違って、この隊服は破ることも出来ないようにして防御力があります、頑丈に工夫して設計した隊服です」
提督「うむ、なるほど」
それを聞いていた長門と陸奥たち
陸奥「鬼の攻撃でも鍛えること出来る隊服なんて、なんという凄いわね」
長門「ああ、確かに驚くぐらいびっくりしているよ、その鬼の攻撃からでも頑丈に破けないように工夫している服とは…」
大淀「我々の艦娘たちと違って服装が異なっていますが…艤装を使用せずその刀を使うなんてびっくりするぐらい驚いています」
長門「うむ」
服装と刀など興味深く見つめる長門たち
提督「時透だったかな?」
時透無一郎「はい」
提督「その刀は何と呼ぶんだ?」
時透無一郎「日輸刀です」
提督・長門・陸奥・大淀「日輸刀?」
提督「その『日輸刀』という日本刀はどんな武器かね?」
提督などからご質問意見が来た
時透無一郎「日輸刀は鬼殺隊が使う主力武器です、普通の日本刀と違って刃色が全く違うんです」
提督「ほう?」
提督は全く知らないため、興味深い表情だった
特に見ている長門たち
まだ知らない様子であった
時透無一郎「見せますか?」
提督「うむ、是非こと生で見たい、見せてくれないかね?」
時透無一郎「はい、御意」
時透は刀を出す
既に済んで見ていた長門と陸奥と大淀はまた真剣に見る
全体へ出して見せた時透の刀
提督「おっ…❗️……おおっっ⁉️」
時透の日輸刀の全体へ驚く見つめる提督
提督「生まれ始めてこんな…刀は今まで見たことないぞ…」
凄く驚く反応受ける提督
時透無一郎「日輸刀の刃はどいゆ思いますか?」
提督「うむ〜確かに…この刀の刃色がこれまで見たことないなぁ…それにしても日本刀とは思えない色だな…」
時透無一郎「はい、そうですね」
興味深く見つめて見る提督
時透の日輸刀を見ている
提督「我々もこんな日輸刀という刀を導入するべきだな」
長門「はい、確かにそうですね」
陸奥「私たち武器言っても艤装しか無いからわね」
大淀「ええ、そのようですねぇ」
提督と長門たちは時透の日輸刀と隊服を見つめていた
時透はその鬼ついてと無惨という男ことのついてを色々っと話をした
そして鬼殺隊所属の仲間ことも会話へしていた