作者「俺もどうなるか分からんもんができたなぁ〜」
俺は高校生の
俺がこんな当て字みたいな名前なのは、俺の両親がオタク同士で2人が好きな某アクションゲームの主人公の名前から取られて居る
その間の子である、俺は立派なオタクに成長した
新「ハァ〜〜早く帰って録画してたアニメ見よう」
新は帰宅後の事を考えて居た
新「.....!(アレて?)」
新がクラスメイト女子達が下校して居る姿を見つける
新(生徒会長、クラス1のギャル、クラス1の美少女、令嬢のお嬢様、幼馴染か〜)
新(メンツだけならハーレム小説のヒロイン達じゃん)
新がそんな事を考えて居ると
彼女達が横断歩道に入った瞬間
トラックが掴んできた
しかし、彼女達は気づいて居ない
新「!」
新「危ない!」
バン
キュゥゥゥゥゥゥ
ドン
それは一瞬の出来事だった
いち早くトラックに気づいた新は5人に体当たりで飛ばして彼女達の代わりに轢かれた
彼女達は彼に必死に呼びかけるが
もう彼には届かない
新(録画した......アニメ......見たかったな)
最真新 死亡
新は居たのは謎の黒い空間に居た
「ようこそ転生の間へ」
新「!?」
新の目の前に居たのは黒髪の男が立って居た
英寿「初めまして、俺は浮世英寿」
新「え!?なんで浮世英寿が!?本物?」
英寿「本物さぁ、君を転生させに来たのさ」
新「ヤッター!」
新は英寿の言葉に喜んだ
新「そう言えば転生特典はどんな物になるですか?」
英寿「本来なら1つだけど...今回は特別だ!」
英寿「今から行く世界とチートの情報と追加をあげよう」
新「本当ですか?ありがとうございます!」
新「なら、先に追加でアンチヴェノムください!」
英寿「了解した転生先に送っておいたから」
新「ありがとうございます...それでその転生先は?」
英寿「簡単に言えば魔法少女と変身ヒロインが居る世界だ」
新「......わかりました」
英寿「頑張れよ」
新「はい」
新は光に包まれ飛んで行った
新はその世界の自宅に居た
新「ここが異世界か〜」
新(まあ〜魔法少女と変身ヒロイン居る世界だしそんなに変化ないか)
新(俺のチート特典てなんだろう?)
新がリビングに行くと
そこに坂田銀時、迅悠一、ボボボーボ・ボーボボ、刹那・F・セイエイ、ピカチュウが居た
新「え〜と......どう言う事?」
銀時「俺達がお前のチート特典て訳ことな」
迅「そう言う事だからよろしく」
ピカチュウ 刹那 ボーボボ「「「よろしく」」」
新「これから...俺...どんなよー!」
これは始まりに過ぎなかった
この化物共との奇妙な冒険の序章である
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