ぼっち転生   作:濃霧注意報

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目が痒いよ。
しばらくは曇らせ要素?はないかも
バットエンド版はまだ構想中


第8話 おやすみなさい

「・・・」

私はドアを開けて中に入る、自分と同じくらいの子達がいた。

もうグループが出来てるのか何名かは一緒に喋っている

「・・・・?」

緊張して誰とも喋れる気がしない中変な子を発見した

まるで幽霊みたいな感じだ、ふよふよと宙に浮いている。

「こんにちは」気になって話してみただが

『^_^』その子は宙に顔文字のような物を出した

「もしかして喋れないんですか?」失礼な質問をした

『(^∇^)』多分YESなんだろう

「私アリスよろしくね」

『(๑>◡<๑)』とりあえず自己紹介をした面白い人だな

《はいみなさん集まりましたね始めますよ》

先生らしき人がそう言うとみんな席に着いた自由なのだろうか?

『( ´ ▽ ` )ノ』

多分隣に座ってなのだろうか?

「隣失礼しますね」

《はい!みなさんこんにちは!私の名はトキと言いますトキ先生と

呼んでくださいね♪》

「「「「「はい!」」」」」みんながそう言う

『( ´ ▽ ` )ノ』1人を除いて

美人先生とはいやはや凄いなトキ先生ね

《では今日はまずみんなの自己紹介をします、ではそちらの人から》

ゴーンゴーンと自分の中で鐘が鳴り始めた

(まずいよまずいよどうしよう)

さっきから心臓がドキドキして止まらない

《はい、では次の方》

『(^o^)/」

気づけば隣の子の番になった

(終わった・・)そう思いながら自己紹介を聞く

『( ´ ▽ ` )ノ』 『( ✌︎'ω')✌︎』 『(๑>◡<๑)』

そう言う?とその子は戻ってきた

『(//∇//)』 「???」見渡すとみんな同じような表情だった

《では次の方》

あっ続けるんだ、てか私か

「私の名前はアリスです、、、よろしくお願いします」

何故か手を動かしながら言う

《はい次の方》

「・・・・・」 『(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾』

完全に力が抜けてしまいました。

『d( ̄  ̄)』

私は隣の人にグーサインをしてから目を瞑った

〜数分後〜

《今日はこれで終わりです、では明日からよろしくね》

そう言うとトキ先生は教室を出た

「・・・・」 『( ̄∀ ̄)』 

あの子はどうやら他の子と話しているようだ

相変わらず何言ってるかわからない。

「よし、帰ろう」私は小声で言って教室を出た

『( ´ ▽ ` )ノ』 「また明日ね」

〜夜頃〜

「ふ〜終わりよければ全て良しだね」

「まだ誰もいない時に風呂に入れて良かった〜」

学園の風呂に入った私は自分の部屋でくつろいでいた。

現在はパジャマ姿だ

「よし、じゃあそろそろやりますか!ジャ〜ンプ」

そう言って私はある物に飛び乗ったそれはボフンと音を立てた

「ふかふか!最高!」私は布団にくるまって言う。

「さて寝ますかね〜」部屋の電気を消し目を閉じた

「おやすみなさい」 




休みの日にいっぱい投稿したいよね
流石に全部モブじゃあれなので
変なキャラを入れてみたよ

バットエンドやR18版を作る?

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