しばらくは曇らせ要素?はないかも
バットエンド版はまだ構想中
「・・・」
私はドアを開けて中に入る、自分と同じくらいの子達がいた。
もうグループが出来てるのか何名かは一緒に喋っている
「・・・・?」
緊張して誰とも喋れる気がしない中変な子を発見した
まるで幽霊みたいな感じだ、ふよふよと宙に浮いている。
「こんにちは」気になって話してみただが
『^_^』その子は宙に顔文字のような物を出した
「もしかして喋れないんですか?」失礼な質問をした
『(^∇^)』多分YESなんだろう
「私アリスよろしくね」
『(๑>◡<๑)』とりあえず自己紹介をした面白い人だな
《はいみなさん集まりましたね始めますよ》
先生らしき人がそう言うとみんな席に着いた自由なのだろうか?
『( ´ ▽ ` )ノ』
多分隣に座ってなのだろうか?
「隣失礼しますね」
《はい!みなさんこんにちは!私の名はトキと言いますトキ先生と
呼んでくださいね♪》
「「「「「はい!」」」」」みんながそう言う
『( ´ ▽ ` )ノ』1人を除いて
美人先生とはいやはや凄いなトキ先生ね
《では今日はまずみんなの自己紹介をします、ではそちらの人から》
ゴーンゴーンと自分の中で鐘が鳴り始めた
(まずいよまずいよどうしよう)
さっきから心臓がドキドキして止まらない
《はい、では次の方》
『(^o^)/」
気づけば隣の子の番になった
(終わった・・)そう思いながら自己紹介を聞く
『( ´ ▽ ` )ノ』 『( ✌︎'ω')✌︎』 『(๑>◡<๑)』
そう言う?とその子は戻ってきた
『(//∇//)』 「???」見渡すとみんな同じような表情だった
《では次の方》
あっ続けるんだ、てか私か
「私の名前はアリスです、、、よろしくお願いします」
何故か手を動かしながら言う
《はい次の方》
「・・・・・」 『(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾』
完全に力が抜けてしまいました。
『d( ̄  ̄)』
私は隣の人にグーサインをしてから目を瞑った
〜数分後〜
《今日はこれで終わりです、では明日からよろしくね》
そう言うとトキ先生は教室を出た
「・・・・」 『( ̄∀ ̄)』
あの子はどうやら他の子と話しているようだ
相変わらず何言ってるかわからない。
「よし、帰ろう」私は小声で言って教室を出た
『( ´ ▽ ` )ノ』 「また明日ね」
〜夜頃〜
「ふ〜終わりよければ全て良しだね」
「まだ誰もいない時に風呂に入れて良かった〜」
学園の風呂に入った私は自分の部屋でくつろいでいた。
現在はパジャマ姿だ
「よし、じゃあそろそろやりますか!ジャ〜ンプ」
そう言って私はある物に飛び乗ったそれはボフンと音を立てた
「ふかふか!最高!」私は布団にくるまって言う。
「さて寝ますかね〜」部屋の電気を消し目を閉じた
「おやすみなさい」
休みの日にいっぱい投稿したいよね
流石に全部モブじゃあれなので
変なキャラを入れてみたよ
バットエンドやR18版を作る?
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いる
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いらない