回答ゼロだったので選択肢の物全部入れます。
やっと曇らせ?ですかね
ただのリョナな気がします
「はい!どうしましたか?」
私はいかにも怖そうな男達3人組に尋ねた。
正直怖い、足が震えてるよ
『嬢ちゃん俺の足踏んだぜ』
3人組の1人が言う
「ごめんなさい」
私は持ってる物を置いた後深く謝罪した
だが私の謝罪を聞いた男は
『嬢ちゃん名前はなんて言うんだ?」と言ってきたので
「アリスっていいます。」と自分の名前を言った。
『そうか、じゃあアリスさんよ俺は謝罪が聞きてえ訳じゃない』
「じゃあ何ですか?」私は恐る恐る聞いた
『お前は俺にどんなお返しをくれるのか?』
「お返し?」そう聞くと
『金だよ金そうだな金10000枚なんてどうだ?』
[おいおいお前にしては優しいじゃねぇか]
【嬢ちゃんの体で払ってもいいんだぜ〜】と男達は言う
どうしようオリビアは今ちょうど明日の買い出しで店に居ないし
閉店間際で人も少ない
「お金は一枚も持ってないです」半分泣きそうな顔で言う
『なら仕方がないな』そう言って男達は席を立った
1人はナイフのような物を持っていた
それを見てか客の何名かが店を急いで出た
自分達では手に負えないと思ったのか、または関わりたくないと
思ったかは分からない。
[じゃ痛い目に遭いたくなかったら一緒に着いてこいよ]
とナイフを持った男は言った。
私はその言葉の意味を理解して
「それだけは嫌です、許してくださいお願いします
それ以外なら何でもしますから」
とまだ他に人が居るのにも関わらず泣きながら土下座した。
だがそれが裏目に出てしまった。
【なら足でも舐めてもらおうか?】
そう言って男の1人が私の前まで来て靴を脱いで足を差し出してきた
男の目が私の身体を上から下まで丁寧に見ている
初めての不快感、恐怖感を感じた私はそれに応じた
年頃の男の足はとても耐え難い匂いを発していだが
私はペロペロと男の足を舐めた。
「これで許してくれますか」
足を一頻り舐めた私はそう言った だが、
【別に許すとは言ってねぇよ】
その言葉を聞き頭が真っ白になった
男が私の腕を掴んで引っ張る
「痛い!離して!」私は精一杯抵抗して片方の腕で置いた物を拾って
男の体に当てた打ち所が悪かったのか男は手を離した
『調子に乗るなよ躾が必要か!おい抑えとけ』
男2人が私を拘束する私の目の前にはナイフを持った男が立っていた。
男は器用に私の服をナイフを使って切っていく
切られた服の内側から私の身体が出てくる。
『じゃあ覚悟しろよ』男はそう言うとナイフをしまい
思いっきり私のお腹を殴った。
「グフッガハ」殴られるたびに私は嗚咽する
「痛い!!!やめて!!!」あまりの痛さに私は言う
[うるせぇ]そう言うと拘束していた男の人が何かを私の口に付けた
先程切られた服の一部だ。
「フグ!!フグ!!」これでは喋れない
私への暴行は数分続いた助けだそうした人はいたがその都度ナイフで
脅され私を助ける事ができなかった
『こんぐらいか』男の手が止まった
私の腹部は赤くなり所々にアザが出来ている
「・・・・」【おっこいつ気絶してるぜ】[ちとやり過ぎちまったな]
『さてじゃあ連れていくか』男達は私を抱えて店を出た
〜その後〜
『何だって!!』オリビアは驚愕していた
食材の買い出し中が長引いてしまって店に帰ってくるのが遅れたのだ
今オリビアは残っていた客に話しかけている
『じゃあなんだい!!殴られてる少女の前で指咥えてみてたのかい!』
荒々しく喋るオリビア誰が見ても怒っているのが分かる
【だってよ助けようとしたら俺らが殺されちまうよ】
[そうだそうだ][仕方なかったんだ]客は言う
それを聞いたオリビアは1人ずつ殴り
『そうかい今から探してくるよお前達はそれまで店掃除でもしてくれ』
そう言ってオリビアは走って店を出た。
【俺たちは客だぜ?】[痛いぜ]
[殴るこたぁねえだろ]
残った客はそう言って店掃除をした。
主人公への暴行シーンでほぼ1話終わりました。
暴行シーンはほぼ自分の性癖などを参考にしました
いやぁ現実じゃ絶対にできないね
バットエンドやR18版を作る?
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いる
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いらない