わんわんヘルメット団   作:魚の名前はイノシシ

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はい、ちょっとだけ頭に浮かんだので投稿なう。お気に入り登録してくれた方、しおり挟んでくれた方、感想をくれた方ありがとうございます!
高評価(コーラル)もいっぱいくれたら嬉しい!


夜の散歩って、いいよね…肌寒さが、ちょうど良くて…
では本編にどうぞ!
肉付けぺたぺた…まだつけれそうだ…思いついたらぺたぺたします…

なんだぁ?みねぇ文だな…まさか更なる肉付けか!?



ハンドラーと夜中の散歩!猟犬たちは張り切っている!

任務を受け、作戦を練るわんわんヘルメット団。ウォルターがホワイトボードに図を描き具体的に説明している…

 

「…アビドス拠点は1市街区程の大きさだ。コンテナの数もかなり多いだろう。工場やヘリポート、物資を運送するためのトラックや襲撃に備えた重装甲の歩兵部隊、歩兵部隊を援護する狙撃部隊。不法な侵入を感知すればすぐに警報がなるというおまけ付きでセキュリティは頑丈だ。警報についてはこちらでハッキングし鳴らないようにする。お前たちは気にせず侵入しろ。」

「今回レイナとロニーの2人には先に侵入し、中央のコンテナを破壊しながら主力部隊を相手取ってもらう。相手はお前たちにとって足元にも及ばないが、数が多い。囲まれない様に注意しろ。…コンテナの破壊は残りの3人に任せる。北部と西部は主な出発地点ということもあり中央に近い。だから、2人が暴れている間に警備が薄い南部と東部から同時に仕掛ける。南部はレールなどの資材製造プラントが多いため1人で回るには時間がかかる。効率よく行く為にロイとリクの2人に行ってもらう。バンには1人で行ってもらうが、東部の区画は他と比べて特に広くなく防衛の手も薄い。すぐに落としてレイナとロニーに合流しろ。粗方始末出来たら残りの北部と西部のコンテナを破壊して帰投しろ」

「…作戦は以上だ。俺はここで通信してサポートをする。なにか気になることがあれば繋げ。…相手はお前たちに敵わない程度だが危なくなれば渡したジャミング弾を使い離脱しろ。」

 

〜〜〜〜〜

作戦を開始するハウンズ。ウォルターはドローンを数機飛ばしそれぞれの区画の様子を見ている。レイナとロニーは中央でヘイトを買い一騎当千の働きをして、ロイとリクは末端から任務をこなす。バンは既に完了し中央へと向かっている最中だ。

 

作戦開始時・中央

 

「…ロニー。でかいヤツは任せる。武装オートマタは、私が一掃する。援護もするから後ろは任せて」

(頑張って殲滅してウォルターに褒めてもらう。前は懐に入られてしまったから油断はしない(`・-・´) )

 

「わかった。装甲が硬いやつとでかいヤツは任せて。じゃ、行こう。敵は排除する。」

(頑張っていっぱい倒してごすにほめてもらう!ご飯はラーメンにしてもらおう!(っ ॑꒳ ॑c) )

 

心の声は顔文字が着く程に感情が着いてるのに声と表情は猟犬の辺りプロだ。鋭く敵を見据える視線に感情を感じさせない機械的な会話はとあるアウトローな社長が見たら目を輝かせることだろう。

 

その会話以降敵を倒すのに集中して会話は少なかった。

 

「…?!何者…」

 

「敵襲!北部からの侵入者だ!やつの被ってるヘルメットにあるあのシンボルは…」

「詮索は後だ、まずは標的の排除を優先する。」

「くっ!弾幕が振り払えない…ぐあああっ!」

「司令部に至急連絡を…おあーっ!?」

「危険度レベルを引き上げる!!至急増援を!」

「クソっ!こっちのバカみたいな装備のやつ、なんて軽く戦いやがる!体術だけでこんな」

 

「ロニー、バズーカ持ち複数と中戦車が2機。」

「わかった。周りのやつらはお願いね、せんぱい。」

 

「こちら増援!ただいま到着した!」

「増援が来たぞ!狙撃部隊は移動しながらマシンガンを狙え!砲撃部隊は

遠距離から攻撃!近接部隊と盾持ちは前に出てやつを撃破しろ!」

 

盾持ちと近接部隊が接近し、狙撃部隊が狙いすます。砲撃部隊の周りにも守りを展開し、たった2人に対して過剰とも言える陣形。しかし、盾は物量に押され近接部隊はオーバーヒートし熱を持った銃身でなぎ払われ砲撃は何故か飛んでこない。狙撃部隊が狙い撃つも視えているかのようにかわし弾道から位置を特定、マシンガンを唸らせ蹂躙していく。

 

「あいつ、弾道から位置を特定して片手でこっちを狙ってきやがる!バケモノめ…!遮蔽が持たない、早く移動を…あだだだだ!?」

「砲撃部隊が!?クソっ!強すぎる…!馬鹿みたいな装備のやつら2人にここまでやられるとは…司令部、こちら中央指揮官!相手は規格外のバケモノだ!数は2人!だが、片方は50を超える物量を押し流し、片方は15人の砲撃部隊と中戦車2機、それを守る30人の近接部隊を壊滅させた!至急試作の''高機動機体''とゴリアテを出撃させてくれ!」

『こちら司令部。ゴリアテと重戦車を出撃させた。歩兵や砲撃部隊は、東部と南部にも襲撃があり応援として向かわせた。高機動機体は微調整を施し出撃させるため少し遅れる。』

 

「なに…?こんなバケモノが、最低でもあと2人?」

 

目の前に広がる光景は、中戦車のジェネレータが破損し煙を上げ停止する姿、ビルやアパートなどの居住タワーが崩れ落ち瓦礫の山となり、あまたのオートマタが倒れ伏し、あちこちで火の手が上がりくらい夜の工場は赤く赤く燃え染まっている。敵は無傷で瓦礫の山にたち、ヘルメット越しにこちらを鋭い視線で射抜いている。さながら死神が鎌を振り上げているようだと思った。

 

「なんだ、ここは…地獄か…?」

震える声で呟いた指揮官は、ロニーの''ブーストキック''で撃破された。

 

『集団の撃破と増援が向かっているのを確認した。増援が来るまで時間がある。それまでに少しでも休んでおけ。』

 

 

作戦開始時・南部

 

「えへへ…リク、一緒に頑張ろうね…!」

(すぐに終わらせて雑誌を読みながらゴロゴロするんだ…!読みかけで任務が入っちゃったから気になってうきうきしちゃう!)

 

「うん、頑張ろう!それと、コンテナの破壊は任せて。爆破しちゃうから。あと、敵は任せるけど、ちゃんと支援するから安心してね。」

(アビドス…そういえば、あの大将元気でやってるかな。久しぶりにみんなとラーメンでも食べに行こうかな?)

 

「はい!背中は任せます!

 

「…こちらは大丈夫か。中央の方は侵入者2人に手間取っているらしい。」

「2人ですか?冗談きついッスよ先輩…カイザーより物量はないけど質が高いのが我々じゃないっすか。それをたった2人でなんて…」

「冗談で言うわけが無いだろう。奴らがとんでもない狂人であれば暴れているだけだろうが、相手はヘルメットを被っているとの事だ。恐らくどこかの企業の依頼を受けた集団のはずだ。」

「なるほど、そうなんですね。だからこっちはお仲間が来ないか見張りを強化したってことッスね!」

「そういうことだ。襲撃があり他の場所からの侵入は防ぎたいから、目を光らせ警戒を高くしている。」

 

「ねぇ、リク、なんかめっちゃ警戒してない?」

「してるね。大方ロニー達が大暴れしてるから別ルートの侵入を防ぐためだろうね。あの場所を囮にデータを抜かれたり、物資を盗まれたりとか色々考えたんだろうね。まあ、中央と比べたらここなんて倉庫みたいなものだから囮とわかっていても中央に戦力を入れなきゃ行けないから増援はないとみて大丈夫だと思う。じゃあ、こっちも派手に花火を上げようか。敵兵は頼んだよ!」

「任せてください!そっちこそコンテナの破壊お願いしますよ!」

 

ドカーンッ!

 

「!敵襲!」

「広範囲の爆撃…狙いは資材の入ったコンテナの破壊か!?」

「考察は後にしろ!総員、侵入者を排除しろ!」

 

「うわっ、思ってたよりいっぱいいる!持ってきててよかった、さっちゃんの相棒まっちゃん!」

「ちまちまやっててもキリがないね…ざっと大まかに爆破するから残りのやつお願いね!巻き込まれないでよ…!」

「だいぶ減った!ありがとうございます!残りは任せてコンテナの破壊頼みますよ!」

 

「中央の奴らよりかはマシだが、こっちもなかなかのバケモノだな。司令部、こちら南部防衛指揮官。敵の狙いがわかった。アビドスと他の学園を繋げるレールを載せたコンテナだ。雇い主はおそらくカイザー、列車の開通を達成しこちらが儲かるのを見過ごせなかったのだろう。既に途中までは敷いてあることも知らずに。…こちらも部隊が殲滅されてきている。増援を頼む。」

 

『上空から兵を乗せた輸送ヘリが飛んできているのを確認した。投下される前にヘリ毎撃ち落とせ。』

 

「了解、ウォルター。今度は打ち上げ花火を見せてやろうじゃないか。」

「殲滅終わりました…あっ、綺麗な花火ですね!」

 

その後は残ったコンテナを破壊し、無事な青いコンテナから弾薬の補給をし、中央へ向かった。

 

作戦開始時・東部

 

「こっちは1人で、か。ウォルターの言ってた通りあんまり広くなくて倉庫みたいな感じだな。ぱっと見た感じはあんまり敵いなさそう。よし!ぱぱっとコンテナ片付けて合流しよ!」

 

その後は盾に隠れてパルスガン、遮蔽を使ってパルスガン、自分を見失っている間抜けに不意打ちでパルスガン、コンテナに向かってパルスガンと無事に遂行し、中央へ合流した。特筆すべきことは無いが、途中で

「クソっ!なんだコイツは!戦うものとしての誉は無いのかこの卑劣な忍者め!」

と言われて今度忍者装備を作ってみようと思ったらしい。

────────

─────

──

『お前たち、聞こえるか?中央の制圧が終わった。残りの北部と西部の…待て、複数の何かが高速でそちらに向かっている』

 

《…こちら''高機動機体:試作LCPS部隊''。排除対象5名を確認した。排除執行する。》

 

『あれは…お前たち、相手はさっきまで相手していたやつよりも速いが、敵が人間である以上耐えられる負荷を超えたら動きは遅くなるはずだ。そこを狙え。レイナとバン、ロイは牽制、リクとロニーが撃墜しろ。戦ったことの無い相手だ、油断はするな。』

 

「了解」

「了解した、ごす」

「わかりました!」

「は、はい!」

「分かったよ、ウォルター」

 

向かってくる3名の''LIGHT CAVALRY POWERD SUITS''部隊

通称''LCPS部隊''

 

全身を覆う機械の装甲部隊。そのうちの2機は右手に盾、左手にはアサルトライフルを装備している。もう一機はスナイパーライフルを両手持ちした狙撃機体。

 

『こちらで狙撃機体の位置を追っておく。リク、そいつの位置情報を送る。負担になるが、レイナ達の支援をしながらミサイルを撃って狙撃させるな。』

「了解、ウォルター。3人にミサイルと爆弾を投げ込むだけだ、負担になんかなってないから大丈夫。」

 

─────

───

──

『こちらL3、狙撃地点に到着した。…アビドスの復興をしようってのにこんなヤツらに潰されて、みんなやられて黙っていられるものか…!確実に落とす。』

怒りを表すようにバイザーのセンサーを赤く光らせ照準を合わせるL3。

 

『L1、了解。では作戦を開始する。…怒りは分かる。許せないのもわかる。私も許すつもりなどないからな。だが怒りに呑まれるなよ。訓練兵の時から狙撃の腕は1番だったんだ。頼りにしてるぞ、L3』

 

『L2、了解!……あぁ、全くもってその通りだ!怒りによる強さは時に雑な戦闘を行う原因にもなると漫画でもあった!作戦は撹乱して隙を晒したやつから落としていくものだ。訓練通りにやれば勝てんことは無いはずだ!冷静にな!』

 

『…あぁ、わかっているよ。少し落ち着いた、ありがとうL1、L2。』

 

…ドドドド!ダン!ガン!

「あいたー!?」

暖簾に腕押しとはこのことと言わんばかりにのらりくらりと攻撃を交わしていたが、リクの爆撃をかわした狙撃が頭に直撃し気絶するバン。

《1人気絶した。残り4人。》

厄介なバンから落とすことにした部隊だが、普通なら早めに落としたと言えるがハウンズ相手に時間をかけすぎたため蓄積したダメージが祟り機体を動かすジェネレータが爆発、撃墜される。

《クソっ!こいつら…あぁー!!?!?》

《L2!!…L2がやられたか…》

「バンがやられたけどおかげで一機撃破完了。キヴォトス人だからどうせ生きてる。…気絶してるけどちゃんと息してる。」

 

僚機がやられ引き撃ちに徹するもレイナの的確で激流のような弾幕の物量には耐えられず動きが止まってしまったところをロニーがでかいショットガンでとどめを刺しジェネレータが爆発。

「…こちらも一機撃破完了。こちらも気絶しているのを確認した。最後は狙撃機体だけ。」

「バンは気絶してるから速い私がやってくる。」

 

リクがそう言ってから待つこと10数秒後に爆発音が

ドンッッ!!!

と響き渡る。少し焦げて沈黙した機体を引き摺りながらリクが戻ってきた。

「こっちも完了した。気絶してるよ。ヘッドショットとはいえ硬いヘルメットの上からだしそろそろバン起きるんじゃない?こいつらの装備持って帰ってバンに見てもらったら複製できないかな?かっこいいよね。」

 

「はっ!?敵は!?」

「ほら、起きた。敵は全部片付いたよ。バンがヘイトを買ってくれてたから倒しやすかったよ、ありがと。それと、これ持って帰って私たち用に作れたりする?」

「そうでしょう!!大立ち回りしましたから!…ふむ、見た感じは作れそうですが、作るには色々と足りないですねぇ。素材だったり施設も不足しているでしょうねぇ。まあそこら辺は技術者友達と集まって何とかします!…しかしこの構造は良いですね。本来は持てない武器も持ててしまう外付けの強化筋肉と言える腕部。射撃時に関節が真っ直ぐ下がり衝撃を殺すことでブレなしに打てて肉体への負担も軽くなっている!脚部の方は殺しきれなかった衝撃が流れてもたたらを踏んだり態勢が崩れることないように、そして少し不安定な足場でもちゃんと立てるように着いているこの滑り止めのような小さい突起も素晴らしい!付けるだけならそこら辺の技術者でも出来ますが、例えるなら肉球を押した時爪がにゅっとでるような仕組みになっているのが素晴らしい!私みたいにできる人なら普通の靴に仕組むくらいは出来ますが、重くなるのがネックで付けないのも多いです…しかしパワードスーツなら………この重さを支える出力は?ジェネレータの構造は?………私ならこの腕の形ではなく………興味深い!です!!実に!!!」

 

10分ほどブツブツと取り憑かれたようにガンギマッためで独り言を呟き続けるバン。早口で何を言っているのか分からないが自分たちのが作って貰えそうで嬉しいハウンズはウォルターから送られてきた補給シェルパを受け取り各自補給をしていた

『…バン、そろそろいいか?今は作戦中だ、まだあるのなら帰ってからにしてくれ。話の途中で補給シェルパを送っておいた、早めに補給をしておけ。』

「…はっ!?すいませんつい夢中になってしまって…はい!補給完了です!」

『よし。残った北部と西部のコンテナを破壊したら任務完了だ。また何かしらの襲撃があるかもしれん、全員で近い北部から片付けろ。油断はするな。』

そうして北部へと向かい無事コンテナを破壊し終え、次の目的地である

西部へと向かうと素早くコンテナを破壊し、帰ろうとすると地面が揺れ始めた。

ゴゴゴゴ…!

突然揺れ始めたことに困惑しながらも直ぐに離脱しようと構えた…その時

ドンッ!!

と、地面が爆ぜた。いや、とても大きな物が砂の中から飛び上がってきたのだ。機械でできた白い4つ目の巨大なヘビは砂の中を泳ぐようにアビドス拠点全域を這いずり回りあっという間に荒らしていく。

『お前たち!今はとにかく生き残ることだけ考えろ!』

「なんだあれは…!それにこの振動、かなりの大きさだぞ!」

「あれは、機械のヘビか?動きが不規則…パターンが読めない!退くべきか!?」

 

ハウンズ達の正面に飛び出し、見据え、今にも襲いかかろうとしている。緊張感が張り詰め、いつでも回避運動を取れるようにしているハウンズ達。しかし、なにか優先行動があるのかソレは振り返り砂の大海原へと帰って行った。

 

「お前たち、無事か?」

 

「うん…ハウンズ、5人とも無事。それよりも今のは一体何だったんだろう…」

「うぅ、ざ、雑誌にも乗ってない怪物との戦闘になるかと思って…ならなくて良かった〜!緊張した〜…」

「とりあえず、みんな生きてる。またこっちに来るかもしれないから早く帰ろう。ごす!今日のご飯はなにー!」

「あいつ、AIで動いているのかな?もしそうだったら乗っ取って私たちの戦力に出来ちゃったり!?」

「もし戦力にできてもそこら一帯更地になりそうだからバラしてパーツを利用しよ。」

 

「そうか。…ロニーの言う通りまた向かってくるかもしれない。今度も見逃されるとは限らない。早めに帰投しろ。カレーを作ってある。戻ったら食べるといい」

(…【理事】が本当に狙っているのはあいつに関するものとだすると、砂漠を自由に調査するためにアビドスを手に入れようとしているのなら納得が行く。こちらでも調査をしてみるか)

 

任務完了

 

収入

報酬 700,000C

追加報酬 260,000C

 

支出

装備の修理費 75,000C

弾薬費 98,680C

 

収支

 

786,320C

 

 

 




これも投稿したあとから肉付けぺたぺたやっていきます。つまりこの状態はプレーンということで許してください!

ぺたぺた…ぺたぺた…下書きもプロットも何も無いからAC6プレイしてコーラルキメたらなんか思いつくから書き足し&書き直ししてるペタ…

個人的にはウォルターは人生のどん底にいる自分を拾って、稼いだ金を本気で人生を買い戻すために使わせてくれる神のような聖人で、父親のような人間だから神話的な要素を無理やり当て嵌めてもセーフだと思うんだ。
で、トレーラーだとあの後どうだ?って聞かれてること、既にスッラが618を殺してたことから617たちを買ったのが前らしいからあの型落ち機体で生き残ってて強いんだろうなぁって思ってる。621が、プレイヤーだとしてもあれだけ動けているから先輩方があれと同じ、もしくはそれ以上に動けても不思議では無いよね。ちゃんと役割があって連携も取れているっていうのもあると思うけど。

良かったらみんなの考えとか教えてくれたら嬉しいな!(完璧な感想への誘導。オールマインドもにっこり)

こっ…今後の展開の考え直しがァー!?

アーマードコアといい、ハウンズの先輩方、ウォルターも出すというのならこういう機体とか企業とか遠足の引率者とか色々出さねば…企業は出番いつになるかわかんないです。一応引率者はどこで出すのかは考えてあります。

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