えー、ひとまず感想の方にあるパクり疑惑みたいなものがあるのですがパクってないです!てか知らない作品だったよぉ!ただ、いま明かしてる設定だと似ている部分は確かにあるので、後々書こうとした能力の詳細というか由来みたいな物を明かします。
この作品のネタバレになるので見たくない方は見ないように本編見てください!
まずこの能力は北欧神話に存在するユグドラシルという世界樹が由来です。
そして、この作品では精神とは肉体を守るバリアだとしています。そして、神秘(ヘイロー)とはその精神を外部に映し出した物だとしています。
レオがこの能力を手にしたのはスマホのカバーにその木が使われており、レオの精神が崩壊した時、つまり体を守るためバリアが剥がれてしまったときにレオはユグドラシルによって根を張られてしまったからです。
そして、その時にはユグドラシル本体は枯れてしまっているため現実世界で唯一栄養素などを吸収できるレオを主根としてしまったのです。その上、ユグドラシルはスマホごと電子の世界にも根を張りアークナイツ、ブルーアーカイブ、そしてこの物語の世界を繋げてしまいました。
これによりキャラや物を召喚できるようになりました。
また、強い思いを持ってレオに触るとリンクするのはレオから根を張るのを受け入れる状態になるためです。(精神というバリアに感知されなくなる感じです)それから、レオは張った根から情報を受け取り、身体的特徴やアーツなどを使用出来るようになります。
次に、死んだ時にスマホの充電が減るのはレオが死んだため再生のためにユグドラシルの根が消費されるからです。そして、徐々にレオに張っている根が無くなっていき、スマホは機能しなくなります。
まぁ、レオの精神もすり減るんですけどね(今の精神はユグドラシルの根によって守られているので)
また、今回のお話に関わってくるのですが、レオに記憶が残らないのは神話では世界樹の幹に住んでいるラタトスクという栗鼠がメッセンジャーであり、くっそゴミな性格をしているので、レオにだけ伝えないようにするだろうなって感じたからです。(こっちの方が曇らせしやすいし)
以上がレオの能力の詳細になります。
これから下は作者のナイーブな気持ちが溢れて書いたやつなので見ない方がいいです。
いい設定だと思ってました。初めて小説を書くにしては。でも結局他の人のパクりみたいになってしまって、やっぱり何者かになることは出来ないんだなって感じますね。周りの人は努力しているのに自分は結局サボり気味になるし、この気持ちを誰かに相談しようとしても、昔話した人にバカにされたのを思い出して出来ないしそれでこんな駄文を綴ってるし。
まーじでくそ萎えてます。
ほんと、嫉妬しかないです。何かに手を出しても直ぐやめちゃう自分なんかと、どんな思いをしても努力できる人。どっちが良いものを作れるかってそりゃ後者なんですけどね?
でも、何者かにはなりたいんですよ。誰かに認められたいんですよ。こんな自分でも誰かに楽しんでもらいたいんですよ。
でも、こんな文書いてて言えたことじゃないっすね。
一応アンケートがあるので答えてくれると嬉しいです。
まぁその結果が出てもあと一つは出るんですけどね
それじゃ
この小説パクりだと思いますか?
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パクり
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違う