作者「どうも作者です」
作者「今月中に後に数作品ぐらい投稿します」
俺は死んだ......まだ、未練たらたらだけど......
「おい!」
ああ......まだ、やりたいゲームいっぱいあったのになぁ~
「おうい!起きろ!」
あぁ~......録画したアニメ......見たかったなぁ~
「起きろ!」
......積みプラ......結構たまっていたなぁ~
「......しゃねぇ」
氷水
バッチャ
「冷たって!!」
「誰だよ!?」
作者「どうも作者です」
「作者?なんの?」
作者「そんなの決まってるだろう」
作者「この作品の作者だよ~」
彼に氷水をかけたのはこの作品の作者である
「それで?その作者がなんで俺に何の用?」
作者「君を異世界転生させに来た」
「異世界転生!?確かに俺、死んだけど」
作者「本来なら君を転生させる神が居るはずなんだけど諸事情でねぇ」
彼の解答に答える作者
「異世界てやっぱりエルフとか妖精とかドワーフとかドラゴンとか居るの?」
作者「う〜多分居ないかなぁ」
「居ない?」
作者「位置を君が行く世界は位置を現代だしね」
作者「まぁ〜君の世界より少し進んでるけど」
「...わかりました」
作者「それじゃあ転生特典何にする?」
作者「何でも好きな物言いな」
「それじゃあ仮面ライダーとガンダムとウルトラマンの力かな」
作者「それだけで良いの?」
「はい!」
彼がそう答えると作者はこう言った
作者「つまらん!おまけしてやる!」
作者はふっところから金が入ったGペンを取り出した
「Gライナー!?」
「何でGライナーがここにあるだ?」
作者「これは俺のがらねぇ〜尚、本家より凄い物だよ〜」
作者「それじゃあおまけ行くよ〜」
作者「先ずはコンパチの力に戦隊と牙狼と......マジンガーシリーズとゲッターシリーズとスパロボシリーズも入れよう!」
作者「ついでにBLEACH、ブラック★クローバー、呪術廻戦、七つの大罪、FAIRY TAIL、炎炎ノ消防隊、うしおととら、金色のガッシュ、ARMS、スクライド、刃牙シリーズ、ソウルイーターも付けて...」
作者「サポートにピカチュウとホッパー1とスチームライナーとザルバとセブンとゼロワンとマイッキーね」
作者「今の現状はこれで良いかねふぅ〜疲れた」
「めっちゃ盛ったな!」
作者「追加あればまだまだ入れるよ」
「わかりました...それで俺が行く世界の事、聞きたいですけど?」
作者に自分が行く世界の事を聞く転生者
作者「......今、言えるのは...アニメキャラが居る世界としか言えないかな」
「アニメキャラが居る世界か〜わかりました俺、頑張ります!」
作者「よく言ったじゃあ行く前に下の名前教えてくれないか?」
剣寿「剣寿です!」
剣寿は自分の名を答えて光に包まめれた
作者「頑張れよ
剣寿「えぇぇぇぇぇ!!!?」
作者「感想や質問あればお書きください」