作者「ごめんね星機」
星機「まぁ良いけど」
俺は、確実に死んだ
俺は、このまま、地獄に行くのか
昨日、録画した、アニメ、見たかったなぁ〜
「おもしろい、後悔だね」
「!?」
「よし、コイツは、アニメキャラが居る世界、決定!」
「そんな、簡単に決めない!」
彼の目の前には、3人の人間が居た
「いきなり呼んで、ごめんね」
オーマジオウ「俺は、オーマジオウ、最低最悪で最善最高の魔王だ」
L様「私は、悪夢の王、
「そして、最後は、この俺」
英寿「創成神、浮世英寿」
彼の目の前に居るのは、創成神、仮面ライダーギーツ事、浮世英寿、そして最強の魔王
英寿「いろいろあるけど、今は、ごめんね」
英寿「先に自己紹介した方がいいと思っただけだね」
英寿「それでは、君の名を教えてくれないか?」
師牙「俺は、
オーマジオウ「先は、本当にごめんね」
オーマジオウ「彼女が、言った事は、あまり気にしないでね」
L様「気にしないて、彼の希望を聞いたまでよ」
L様「彼は、アニメ好きだからそんなキャラ暮らす」
L様「安心せえ、ちゃんとキツイのも、入れてある」
オーマジオウ「駄目だ、この人、見切り発車で走行に脱線してる」
英寿「異世界転生なので、君にチートやろう!」
オーマジオウ「何が欲しい?、3つ分あるからよく考えね」
師牙「そうか〜」
師牙は、考えた
それから数時間後
師牙「では、武器や道具を出し入れ出来る力と」
師牙「俺が、見た、アニメ漫画の能力異能を使えるようにしてくれ」
英寿 オーマジオウ「「了解!」」
師牙「あと......」
L様「そこまで、これでおしまい」
師牙「え!?」
師牙「いや、まだ最後の願い言ってないだけど?」
L様「何を言っておる?、もう初めからかなっておるじゃあろ?」
師牙「まさか」
L様「そうだ、熾雅師牙、お前が行く世界が、1番最初の願いだ!」
師牙「嘘だ!」
師牙は、まさか本当に残り2つしか残っていな事に後悔した
オーマジオウ「安心して、そう思うかと思って、おまけでもう1つだけ願いを叶えてあげるよ」
L様「良かったな、師牙!」
英寿「お前が、言うな!」
英寿「それで、最後は、どんな願いだ?」
師牙「......では、最強の武器をください!」
英寿「そうか......その最強の武器のここあたりがある、オーマジオウ頼むよ」
オーマジオウ「了解」
オーマジオウは、時四角い扉から人取り出した
「え?!、え!?、え?!、え!?」
「ここどこ、ここどこ」
オーマジオウ「ごめんね、いきなり呼んじゃって!」
オーマジオウは、呼んだ人物に、謝りながら説明をした
この人物の名は、電世星機、別の世界で戦う仮面ライダーの1人である
星機「......大体わかった、コイツに最強の武器やればいいんな」
英寿「頼む」
星機「了解、ほらこれやるよ」
星機は、師牙一振りの刀を渡した
師牙「これは?」
星機「俺の仲間が作った刀だ」
星機「名は、不壊丸弐式」
その後、師牙は、星機から不壊丸弐式の事を教わった
それと転生のタイミングとそれの障害も教わった
師牙「ありがとうございます」
師牙「これで、第二の人生も、頑張れます!」
L様「頑張って来いよ!」
英寿「何か、困ったら、俺達を頼れよ!」
オーマジオウ「できる限りのサポートするから!」
星機「師牙!、そっちの世界は、お前が守るだぞ!」
師牙「はい!」
そう言って師牙は、光となり転生した
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