・今回は一応キャラクター紹介です。読まなくても全然いいです。
・登場人物…人…?が本編とは全く違うキャラになっています。
・今回、一部の人が不快に感じる描写(下ネタなど)が非常に多いです。特に女性の方はご注意下さい。
・マジで小学生が書いたんかって言うくらい脈絡も何もない駄文です。共感性羞恥に弱い人は読むのをお控えください。
・一応今回息抜き回なので、ほぼ何も考えずに書いてます。前後でキャラが変わりすぎだったりあると思いますが、どうかご容赦ください。
・最後に、この話を読んで、不快な気分になったとしても私は一切の責任を取りません。
・そういえば最近ポテチにハマってるんですが、やっぱり食べ過ぎるとニキビが酷くなりますね。皆様もお気をつけください。
・それはそうとプリキュア、見てみるとすごく面白いんですよね。今のところわんぷり最新話までとひろプリ1話、デパプリ1話を見ているのですが個人的には
ここは天国
少し早めのお疲れ様会にて…
魏怒羅「スウゥ……呉爾羅です」
呉爾羅「おい!」
最珠羅「うわ本人来ちゃったよ」
まだ完結してない定期
呉爾羅「うわなんか急にタイトル出てきた」
最珠羅「自分で眺めとくだけのつもりがつい1話でだしちゃった奴ね」
餓冥羅「今回コピペネタ*1と言いメタ系のネタと言い危ないのばっかだな……」
こういうネタは自重してほしいものである。(自戒)
……んで、だ。
わざわざこんなのを書いてるのには大きな理由がある。
それは。
魏怒羅「チキチキ!キャラクター紹介のコ──ナアアアア──ッ!!!!!」
最珠羅「うるせぇよ」
餓冥羅「黙れよ」
呉爾羅「その無駄に長い首引きちぎんぞ」
魏怒羅「辛辣ゥ!!」
魏怒羅「咳払い……それじゃ、早速紹介していくわね……(オカマ感)」
餓冥羅「咳払いって自分で言う奴初めて見
魏怒羅「イカれたメンバーを紹介するぜ!」
年齢:17歳
身長:160.3cm
体重:54.0kg
黒髪ロングのストレート。俺の性癖詰め合わせセットである。
同居人である千智よりも身長は高いのに胸は小さいことを気にしているらしい。
大丈夫だ俺はお前の体型も好(殴
因みにCカッ(殴
呉爾羅「ちょっと待てや」
何か文句がある様子のゴジラ。
呉爾羅「何か文句がある様子のゴジラ~じゃねぇわ。だいぶ中の人出てたぞ?しかもビックリするくらいキモいし」
最珠羅「この感じ……キャラと自分を会話させてた痛い頃のことを思い出しますね……」
餓冥羅「あ、そんな頃もあったよなぁ……。なんだっけ?なんかのキャラに『編集で遊ぶなぁ!』とか言わせてたっけ?」
魏怒羅「なっつかし!あと顔文字使って文字数稼ぎしたり……ッ!?」
魏怒羅「キッショ」
(´・ω・`)
呉爾羅「そういやさ、なんか桜木美琴って聞き覚えあるんだけど、なんでかわかる?(華麗なスルー)」
最珠羅「それは前の小説のキャラを使い回
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年齢:17歳
身長:149.1cm
体重:49.9kg
セミロングで天パ、翡翠色の髪を持つ少女。何がとは言わないがG。可愛いね(ニッコリ)
この子のせいで俺の検索履歴が女子の平均身長、体重だらけになった。でも可愛いから許す
美琴と違って体型、容姿のことは気にしないが、人間関係のことになるととことん弱い。俺がその心を解し(殴
餓冥羅「元々の髪が翡翠色なのであって別に染めてる訳じゃない……とのこと(華麗なスルー)」
呉爾羅「こいつは新参だな」
魏怒羅「言っちゃえばロリ巨乳な訳だけど……意外とこっちは性癖詰め合わせセットじゃないんだな」
2人並んで立った時にどっちも黒髪ロング……とかだとちょっと味気無いな、と思い、できるだけ美琴とは対照的になるようにした結果がこれである。
だから個人的に容姿は美琴に比べたらあんまり好きじゃなかったりとかもする。癖とは正反対だからね、仕方ないね♂
最珠羅「意外にちゃんと考えてるんですねぇ……」
1話で胸ネタ入れちゃったから仕方なくこのイメージにしたってのも大きかったりするなんてこと言えない(小声)
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年齢:17歳
身長:157.6cm
体重:52.9kg
美琴の友達であり、数少ない千智の友達。
運動部タイプ。馬鹿な陽キャではない(私怨)
ショートのボブ、黒よりの茶髪。
B(直球)で、別に大きさは気にしない……が、千智と話していると時々後ろにスタ〇ドが見えることがあるとかないとか。
もう執筆すんのちかれた(´・ω・`)
呉爾羅「待てや」
何か文句がある様子のゴジラ。
呉爾羅「何か文句がある様子のゴジラ~じゃねぇわ……いやこの流れはもういいんだよ!執筆疲れたってなんだ執筆疲れたって!!」
疲れたじゃなくてちかれた、な
呉爾羅「うるせぇなぁ!(半ギレ)」
魏怒羅「息抜き回(息抜きするとは言っていない)」
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その名の通り美琴の家族。
両親は亡くなっている。
実は姉がいるらしいが……?
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その名の通り千智の両親。(千智には姉妹、兄弟はいない)
千智と美琴の食費、学費などを支払ってくれている。
千智は自分を認めてくれなかった両親のことが苦手らしいが……?
餓冥羅「もう死ぬ程適当になってるやん」
読者だってこんなクソ茶番なんかより設定見たいって思ってるに決まってるだろ!いい加減にしろ!(情緒不安定)
魏怒羅「キッツイなぁ……」
君消す
最珠羅「読者の気持ちわかってんならはよ次行け」
はい……
次からは用語集だぞっ!
(゚∀。)/>^q^)※。.:*:・'°
年齢:57歳
身長:測定不能
体重:測定不能
美琴達が通う学校。
虐めがなく平和なクラスが多い。……ない、とは言わない
餓冥羅「オォン!!!(前半華麗スルー)」
呉爾羅「何?コイツ嫌なことでもあったん?」
嫌なこと?強いて言うなら部屋の片付けをしてるときに黒歴史ノートを見付けたことかな(血涙)
魏怒羅「自業自得定期」
最珠羅「中二病拗らせすぎ」
( ;∀;)
かつて実在したとされる神獣の伝説で、元々は餓冥羅、魏怒羅、最珠羅の三柱であったが、ある時から餓冥羅が外れ、その座に呉爾羅が居座っている。
因みにこの小説では神獣は漢字、怪獣はカタカナで著しているので、本編中では基本的にゴジラは漢字で、ガメラはカタカナで著されると思われる。まだオチが決まってないからどうなるか正直わからん()
体高:120m
質量:30000t
三大神獣の内の一体。天を司る神獣。飛翔する際に発生するソニックブームや、口から放つ強力な引力光線などが武器。
黄金の鱗に覆われ、引力光線を使用する際は全身が光輝く。
全長:83m
質量:34000t
三大神獣の内の一体である最珠羅の幼体。
口から出てくる糸が武器で、固くして相手を殴打したり、広げて相手の動きを封じ込めたりと、応用を効かせることで格上の相手とも互角に渡り合う。
巨大な芋虫のような姿だが、嫌悪感は感じさせない。
前翅長:1470m(推定)
質量:?????t
唯一神にして絶対神にして世界を司る神獣(コスモス談)。
実際、神の名に見合う戦闘力を持っており、全身から放つ荷電粒子砲や相手の動きを封じ込める毒鱗粉など、多様な技を持っている。
常に翡翠色に輝いており、両方の羽を合わせた長さはほぼ3000mと、見た目だけでもかなり神々しい。色が千智の髪の毛と一致したのはマジで偶然。
体高:95m
質量:45000t
慈愛を司る神獣。神獣の中では最も小さいが、物理的なパワーだけで言えば今までの三体の中でも最強レベル。
空を飛び相手を錯乱させたり、口から放つプラズマ火球で牽制したりなど、空中でのスピード勝負にも強い。
体高:104m
質量:99000t
かつて幾度となく世界を滅ぼし、そして全人類を葬ってきた破壊神。
必殺技である放射能熱線は強力だが、使う度に背鰭に罅が入る様子が確認されているので、恐らく自分自身への反射ダメージも大きいものと思われる。
どうやら他の三体とは成り立ちが全く違うらしい。
見た目的にはマイゴジに似ている。
呉爾羅「俺おっも」
魏怒羅「クソデブやん(遺言)」
1人だけ空飛んだりしないから質量に振ろうかなと思った次第でございます
でもしてみるとアース様って死ぬ程軽いよな。300mで100000tやぞ?
呉爾羅「まあ植物だし……」
そういうもんなんかね?
さてさて、最後はこの2人ですよっと。
唯一神にして絶対(以下略)である最珠羅の巫女。
ふたりでコスモス。
俺のネーミングセンスのせいで平成モスラシリーズの2人と同じ名前になってしまったが、一切関係はありません。ごめんね。
年齢:不明
身長:14cm
体重:自分で調べろ
コスモスの片割れ。白くてヒラヒラした衣装を身に纏っている。イメージとしてはジ〇ウのツクヨ〇。
髪は少し薄い茶色でストレート。
もしもモスラ・コンプレックス──略してモスコン──なんて言葉があったら絶対に当てはまる……ってレベルにはモスラだいすこ侍。その愛によって曇ってしまった瞳が映し出すものとは?
年齢:不明
身長:14cm
体重:自分で調べろ
コスモスの片割れ。ポニテ。元々はロラと同じ髪の色、衣装だったが、最珠羅と繋がる身でありながら餓冥羅の力(正確に言うとガメラと千智を繋げる力)を吸収したことによって姿が変貌。白かった衣装は漆黒に染まり、首もとなどに小さいリボンが追加された。普通にこっちの方が可愛くね?また、髪の毛は紺色になった。
餓冥羅の力を奪った理由とは一体?
_人人人人人人_
体重…… >自分で調べろ<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
餓冥羅「自分で言ったこと自分でネタにすんのクソ痛いからやめた方がいいよ」
呉爾羅「こんなんだからいつまでもイキリ陰キャのぼっちなんだよ」
(´;ω;`)
最珠羅「にしても本当にモルの設定……ひろ〇リに影響されすぎでしょ……」
本当はこんな闇堕ちしたような見た目にする予定じゃなかったんすよ。
でもひ〇プリ見てたらどうしても闇堕ちっぽくしたくなっちゃって……
餓冥羅「ま、まぁもっと影響されすぎて名前が『クサ・ハエマクール』とかになってないだけ
ソラまし!?(幻聴)
最珠羅「うっるせぇなぁ!」
(;´༎ຶД༎ຶ`)
餓冥羅「……あれ、魏怒羅はどこ行ったん?」
突如消えた魏怒羅を探す餓冥羅。
彼がどこに行ったのかは、神のみぞ知る……。
呉爾羅「さぁ、一体どこに消えたのやら」
いや、呉爾羅のみぞ知るのかもしれない。
信じるか信じないかは、貴方次第……
魏怒羅「俺は……貴様をォッ……!」
To be continued……?
続きません(断言)