俺のヒーローオブメモリーズ   作:にわかライダー

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あけましておめでとうございますってもう二週間くらい経っとる!!!

正月はマジで忙しくて更新出来なかったです。すいません。
就活もあるし、リアルがどんどん忙しくなっていって本気でヤバいです。頑張ります。

まぁそんなこんなで新年初回は明るい話を書きたいので番外編に走りました。
頭空っぽにしてみてください。

「は?さっさと続き出せや」と思っている皆様、なるべく早く書くので許してください。


今回、基本的には日録です。


番外編 ハーフボイルド○○日記

【日録 章太郎の印象は?】

そういや聞いた事がないな、どんな印象何だろう?楽しみだ。

 

 

その質問に対し選ばれた五名はそれぞれの答えを書き、出した。

 

オールマイト

「強い」

 

ブギョー(命運 尾縄)

「強い」

 

グラントリノ

「強い」

 

志村菜奈

「強い」

 

イグナイター

「強い」

 

 

…印象なんて多種多様なハズなのに満場一致する事ってあんのか?

「…強い以外ないの?」

「hmm…じゃぁ」

 

そして、それぞれが書き直し、再びホワイトボードが出された。

 

オールマイト

「すごい。」

 

ブギョー(命運 尾縄)

「鬼畜」

 

グラントリノ

「バカ弟子」

 

志村菜奈

「おもしれ―奴」

 

イグナイター

「優秀なサイドキック(予定)」

 

色々言いたい奴しかいないが取りあえず親友の小学生並みの感想で泣いた。

 

 

 

【組み分け】

 

ーある実技の時間ー

 

「今日は組手をやってもらう、二人一組に分かれろ」

 

二人一組…かー

 

~一分後~

 

「グランせんせー、余りました~」

「…またお前らか」

 

実際は余っていたりはしないのだが、こういう時必ず俺ととっしーが残る。もう二学期なのだが、その時までカウントするともう、50は超えてるんじゃねーかな。んで、俺ら二人だと、グラン師匠との1VS2をやる、当然こっちにハンデあり*1でさらに身内読みもあるので全然勝てないしキツイ、だ、誰か俺とやってくれ…!!

 

「なぁ尾縄~「断る」はっや!?」

 

「ずっと初見殺しする奴とずっと力押しの奴なんて誰もやりたがらんだろ。」

 

「それはそうだけどさー」

 

「つべこべ言わずにさっさとやるぞ」

ゴン

「グフォア!!」

 

 

 

 

【さぁお前の罪を…】

 

今日は志村さん、グラン師匠、とっしー、俺で訓練していた。そんな昼頃ー

 

「俊典と章太郎ってさ、決め台詞あるよな、若い子の中で流行ってんの?」

 

「決め台詞ですか?」

 

「ほら『私が来た!!』ていう奴。」

 

「流行ってるわけじゃないですけど…師匠に初めて会った時の言葉、とても安心できたので、これを言えばみんな安心できるのかなーと思って」

 

「…私、いいこと言ったんだな!!」

 

「覚えてないんですか?!」

 

「ヒーロー活動中、安心させる言葉なんてそこまで意識して言ってないからな、それじゃあ章太郎のアレ…えーと」

 

「『罪に代わって…お仕置きよ!!』だっけ、あれは?」

 

「憧れで言ってるだけすっけど、志村さん、違いますし、大分古いですよそれ」

 

「え?!」

 

「そうですよ!!ショウタのは『さぁ、お前の罪を…教えて?』ですよ!!」

 

「…ハーフボイルドダー」

 

「…『お前の罪を償え』だろ?」

 

「こっわ!!グラン師匠、その言い方は死刑宣告ですよ!!!」

 

 

 

 

 

【作品】

今日俺はサポート科に呼び出されて、サポート科に来ていた。

「やっほー!章太郎」

「おぉ姉ちゃん!」

 

覆 創(オオイ ソウ)

俺のいとこであり、Wの話をしていたら、ロストドライバーを作る夢が出来た女性。雄英体育祭以降大して出番がなかった。

 

「同じ学校だってのに久しぶりだなー」

「うん、まぁ仕方ないヨネー、で呼び出した、理由なんだけどサー」

 

『…ソウ様、オ客様デスカ?』

……え?

なんと、俺が見た先には完全に自立しているロボットがいた。

 

「うん、そうだヨー、あのさ、例のアレ持ってきテ」

『カシコマリマシタ。』

 

「…どうしたノ?」

「嫌、どうしたもこうしたも何あれ!?」

「あぁ、あれね、あれは完全自立型ロボット、リッパー君。」

 

実はこの時代、原作にあった完全自立型ロボットという奴が存在しないのである。入試にターゲットとしてロボットが出たが、聞くところによると遠隔で操作していたらしい。

 

「今から見せる疑似メモリを作る過程で作ったんだヨ。これのおかげで転校も出来た。」

「ぎ、疑似メモリィ!?」

 

じ、情報が多い!!?

 

『初メマシテ、リッパーデス。ショータロー様、アナタノ考エテイル事ヲ当テテ見セマショウ』

「へぇー」

 

当たるのかねー?

 

『分析中~分析中~』

ピピピピ

『分析完了。お前なんかが分かるわけねーだろ』

 

「ん」

なんか中途半端に当たった?!

 

『人間ゴトキニ、ソンナ事ヲ言ワレルナンテ実ニ不愉快ダ。警備員ヲ呼バセテモラウ。』

「え!?」

 

ヴィーヴィー

 

『今カラ、ココカラ立チ去レ人間!!』

「え?え?え?えぇ?!ちょ、創姉??」

ど、どうすんだこれ!?

 

 

『…今、アナタハ焦ッテイマス。』

 

 

 

「…壊していいかこれ?」

「ダメ」

 

【文化祭ーその後ー】

 

「お疲れ様でしたーーー」

ふぅ終わった終った。

 

……俺の誕生日も終わっちまったなー

まぁ過ぎた話だ、切り替えて明日もやるか

 

「ショウタ」

 

「ん?どうした、とっしー」

 

「はい、誕生日プレゼント!」

「え!マジで?!今年は忙しくてないと思ってったぜ」

そういわれてもらえたのはバッチだった。嬉しいが

 

「なんで…って」

とっしーの方を見てみると同じバッチを付けていた。コイツ…

「ペアルックか?」

 

「違う違う、親友の証だよ!!それにそこまで大きくないしカッコいいから。プレゼントとしていいかなーって」

 

「そっか、ありがとう。」

 

そんな会話をしていると

 

ヴヴヴヴヴヴ

「ん?あれは…」

 

「ぐ、グラントリノがバイク乗ってる!?」

うん、それ俺やった。*2

そういや、グラン師匠途中で抜けていたな、何やってたんだろう?

 

「グラン師匠、文化祭もう終わりましたよ。」

「あぁ…お前に用があってここに来たんだ」

俺に用?

 

「これをやる。」

「これって……バイク!?いいのか?!」

 

このやけにクオリティの高い奴を?!

 

「もう使わないからな、だが、思い出の品だ大事にしてくれ」

うおーーー!!マジか!!マジか!!!マジか――!!!

「グラン師匠ーーー1生ついていきます!!」

(グラントリノにあそこまで尊敬するショウタ初めて見た…)

 

「いいだろー?」

「う、うん良かったね……あのさ、免許持ってったっけ?」

 

「……あ」

 

そして、冬休みは免許を取るだけで終わった。

 

 

 

 

【お祝い】

 

「「お帰りなさーーい!!結」」

「ただいま!!です!」

 

今日、結こと、氷叢 結(ヒムラ ムスビ)の出所?祝いを行った!!

メンバーは俊典と俺と俺の母の日録遊子

 

「久しぶりですね!!遊子さん!!」

「よがっだ!よっがっだよー!!」

 

「さっそく泣いてら。」

「そりゃぁ当たり前でしょ、あんなことがあったんだから。」

「…ん?そういえば君が泣いている所見たことないな」

 

「あー…」

『ヒッ!!XXX!繝舌こ繝「繝 !!!』

『来ないで!!』

『お前はヒ―ローja…』

 

「…そうだな、涙はもう枯れちまったからな」

「Ah…」

(あれ?!私なんか地雷を踏んじゃった!?)

 

「なぁにシラフにあってんだゴラー」

「うおぉあ!!母ちゃん?!どうした?」

母ちゃんが何故か俺の首に腕を回してきた。反対の方には結がいた。本当にどうしたんだ…?

 

「ショータロー様!!助けてください!!!」

「へ?」

 

「いもうとができたんだぞーこんなきれぇな古賀ーー!!」

そう言いながら結の方を指さした。

 

「…まだ妹じゃねーし、母ちゃん相変わらず酒弱」

「い、妹…それはそれで…」

そして聞こえってっぞー

 

 

 

【No.1とNo.2】

 

今日はゲームセンターにいる。

 

「君が炎司君だね?私は八木俊典、よろしくね!!」

「…フン」

 

オールマイトこととっしーとエンゲバーこと炎司と一緒に!!

 

俺は考えた、この二人があんまり仲良くないのは関りが少ないからではないか?っと

それに、OFAという関係上そこまで広い関係を持たないようにしているのだとと思う。

 

なのでこうして交流の機会を与えたのだ!!

 

「さっそく何か遊ぼうぜ!!」

「うん」

 

「……最初に言っておく、子供だと思うなよ?」

 

あーこれ、多分手加減するなって事か?

とっしーも分かっているのか?

 

そう思ってとっしーの方を見やると、分かったと言わんばかりにサムズアップしていた。

 

そうそう、ギリギリで負ける様な接待を…

 

2P(とっしー)の勝利―

 

ギリギリで負ける様な…

 

ルイー○(とっしー)が一位でゴールイン!!

 

ギリギリ…

 

「すげぇ、あの金髪の兄ちゃん!!コインを大量に取ってやがる!!」

 

情け無用かよ!!!

マズい!仲が良くなるどころかバッチバチになるぞこれ!!

とっしーはこれでいいんでしょ?って得意げな顔で時々見てくるし!

対して炎司は泣きかけてるし!!

 

どうする…どうしようこれ?

……取りあえず協力ゲームをやらs

 

そう考えながら格ゲーをやっていた二人を見やるととっしーの画面にはデカデカと『perfect!!』の文字が…

 

「おい」

「ど、どうしたんだい?ショウタ?」

「お前…まず謝れ」

 

 

 

 

【冬休み】

 

イグナイター、現代で名をはせた炎系ヒーロー。

 

雄英体育祭で日録章太郎を見つけ彼を職場体験、更にインターンにも誘った。

彼の観察眼の高さ、そして赤熱炎拳を独学で習得したところからお気に入りになった。

 

そして、冬休みにもインターン生として彼をスカウトした。

 

(ふふ…さあ来るがよい!!日録章太郎!!!お前は俺のサイドキックとして炎司の兄弟子となり、あいつを鍛え上げに来い!!)

 

(そしていづれは、炎司の右腕になるのだ!!)

 

 

-2週間後-

 

………来なかった

 

 

-一方、自動車合宿所にて-

 

「よーーーし!!さっさと終わらせるぞ!!」

冬休み中かかった。

 

 

 

【どけ、俺は…】

 

冬休み中盤

ある二人の男が顔を見せあった。

 

ゴゴゴゴゴ

「……」

ゴゴゴゴゴ

 

1人は鬼畜ではあるが師匠として日録章太郎を強くさせた男、グラントリノ。

対して、もう一人は

 

ゴゴゴゴゴ

「……」

ゴゴゴゴゴ

 

日録章太郎にインターン先として提供し、必殺技のヒントを与えた男、イグナイター。

 

両者ともに自分が日録章太郎の師匠だと思っており、そろってとんでもない殺意を出していた。

 

「…」

ビクビク

(は、早く帰ってきてショウターーー!!)

なおその場にはグラントリノと組手していたオールマイトがいた。

 

-一方、自動車合宿所-

 

(そういやHって二つあるなグラン師匠のHopperとイグナイターさんのHeat)

 

 

 

 

【そして…】

 

「取ったどー!!!」

冬休み終了一週間前、俺はようやっと免許を取った。なんで筆記ってあんな難しいんだよ…

 

さて、帰るかー

 

ギュゥイン

「ん?」

なんか、手についた…!?

 

ピコピコ

「す、スタッグフォン!!」

な、なんで?!

 

ピリリピリリリ

「電話か」

出ろってか?

 

『やぁ、章太郎。元気カイ?』

「姉ちゃん?!」

『やっとできたヨ、メモリガジェットガ!』

「おー!!」

『そして、これが誕生日プレゼントダヨ!!』

キシッ!!キシッ!!

 

「おおーー!!」

マジかーーーー!!

『そして、頼まれてたものも出来たヨ』

 

 

「グラントリノ!今日帰ってくるみたいですよ?」

「…そうだな」

(グラントリノ…嬉しそうだ、それに私も嬉しい!グラントリノのしごきが二分するから!!)

 

「連絡によるとあのバイクに乗って来るらしい。」

「え?そうなんですか?」

 

(あの黄色と黒色のバイクでくるのか)

 

ヴヴヴヴヴヴ

「来…た?」

「!?」

 

キュ

「お久しぶりっす!!グラン師匠!とっしー!!」

 

「ショウタ…その緑と黒のバイクは?」

 

「これか?これは『ハードボイルダー』っていうんだ!!」

「グラン師匠のパーツやフレームを使って俺の姉ちゃんが改造してくれてな!!」

 

「排気ガスがほぼゼロだし、ある程度自動運転してくれるスゲー奴ですよ!!」

「「……」」

 

「あれ?グラン師匠?顔が…こわ……い」

 

ガンッ!!

ドゴッ!!

ベキッ!!

「ぎゃああああーーーーー!!」

 

(『思い出の品だ大事にしてくれ』って言ってたのに、何で一二週間で改造しちゃうかな?)

 

 

 

【存在した世界】

 

「え?章太郎に避けられてる?」

 

「はい…ある事件で協力して以来、『誰だお前は?!』とか、近づいたら『近い』とか、明らかに避けらちゃってて…」

 

「もしかして…嫌われちゃったんでしょうか?!ししょー」

 

そう言いながらオールマイトは志村菜奈に抱き着いた。

 

「…よーしよーし、きっと何か理由があると思うぞ〜」

(章太郎が避けるなんてことあるのか?もしかして、倦怠期?)

 

「ちなみに、その事件って」

「グス…あい、ある敵と戦うことになって、その敵がパラレルだとか平行なんたらとか言っててぇその攻撃がショウタに当たって……」

 

「ふー…ん?」

「なぁ俊美、もしかして"平行世界"ってやつじゃないか?」

「あ、それです。けどそれがどうしたんですか?」

「…あー」

 

 

 

一方その頃

「なぁグラン師匠」

「…どうした?」

 

「俺の相棒って胸に中玉メロンつけてたっけ?」

「…あれは大玉メロンだ」

 

気がついたら俺はオールマイトが女性の世界に飛ばされていた。 

 

 

 

【続・存在した世界】

 

「なぁんだ!確かに私の性別が変わっていたらビックリするよね!!」

「お、おうそうだな。」

 

そんなことを俺は女マイトと話していた。

 

(良かったー嫌われたわけじゃぁ無くて。)

 

嫌、なんでコイツ安心してんの?!

 

この世界線と同じ性別だからなのか?!こっちは親友クラスの女友達なんていねーし!!

元のしぐさや言動が時折かわいいまんまで女性になっただけだし!!

距離感分かんねーし!!なんか近いし!!!

 

ま、まさか…あれなのか?漫画でしか見たことないあの展開なのか?!

 

とまぁこんな感じで思考をめぐらしていたら

 

「あ、水たまり…」

プップー

ブゥン

ピチャ

 

「え?きゃあ!!」

 

バツ!!

 

車が水たまりの上を勢いよく通り、水をかけて来た。

まぁ流石にとっしーにかからないように防いだが

 

「うッ冷た!大丈夫…ですか?とっs…俊美さん」

 

「あ…うん。大丈夫…あ、ありがとう///」

 

女マイトが熱がこもった顔でこっちを見てくる…

 

アッ!!オレ少女漫画タマニ見ルカラシッテル!!!コレハ『恋する乙女の顔』!!!!

オッ、オッ!!

 

「重い!!!」

 

「hu!?私はお、重くなんてない!!BMIの数値だって低いよ!!!」

プンプン!!

 

それ、重さというより肥満度測る奴!!

 

なお、後日寝たら元の世界に戻っていたのだった。

*1
(俺は使えるのはトリガーのみで、とっしーはすげぇ重りを手足に付けてやる)

*2
(第37話参照)




いつものように後書きで人物紹介すると引くほど長くなるので初めて出た奴だけ紹介します。

「ギジメモリ」と「メモリガジェット」
「仮面ライダーW」にて登場した、特殊なガイアメモリとデバイス。「ギジメモリ」は普通のガイアメモリの様に地球の記憶から生成しているわけではなく。ガイアメモリを模して人の手で作られたのが最大の特徴である。なので、系統としてはAIなのだが機械と思えないほどの動作をする。そして、「メモリガジェット」はそのギジメモリを動かす専用のデバイスである。クワガタに変形して空を飛ぶガジェットやら、コウモリの様に空を飛んで目当ての物を自動で撮影してくれるガジェットなどこれもこれでやりたい放題である。

この作品ではまだ「クワガタ」のギジメモリと携帯型のガジェットしか開発されていない。

「リッパー君」
日録章太郎のいとこ、覆 創が開発した完全自立型ロボットである。開発者としてはギジメモリの研究の為に開発したつもりなのだが、個性により技術進歩が停滞したこの世界ではトンデモ開発である。これの功績が認められ雄英への転校が許可された。ジョークが大好きである。

「ハードボイルダー」
「仮面ライダーW」にて登場した、仮面ライダーWの専用のバイクである。ベース車はホンダのCBR1000RRという物(ピクシブ調べ)らしくWを模した角以外はほとんどベースのバイクの形をしている。特徴として一般のバイクと同じ燃料を使用するのだが、排気ガスがほぼゼロとなっている事、ガイアメモリの技術を用いられており自律走行が可能な事、陸海空に対応できるように専用のユニットと換装出来る事などが挙げられる。


この作品では、グラントリノから貰ったバイクを改造して登場。排気ガスがゼロにする機能とギジメモリの技術を転用し、自律走行を可能にしている。専用ユニットに関してはまだ開発段階らしい。ちなみに、日録章太郎は貰ってからすぐに覆 創に提供したという、そして、形見として挙げたはずのグラントリノは無言で志村菜奈が止めるまで章太郎を攻撃し瀕死まで追いやったとかなんとか。


「八木 俊美」
本作の初期構想で考えていた女マイトである。もしこのまま行ったら、14話辺りでヒロインが登場したので結ちゃんが霞みます。今後の展開を考えていたら書いてて辛くなりそうだから没となった。何がとは言わないがあれが大玉メロンである。


作者的には○面アリカがイメージである。

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