変人と少女達の戦車道   作:霊機

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初めての作品です!
誤字などは報告してくれるとありがたいです…
(人>ω<)
なんか日本語おかしくね?と思ったら
報告してくれると幸いです!
ではどうぞ!


変人と少女達の戦車道

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やぁみんな私だ!

 

 

まぁ棒黒人の真似は置いといて……

 

 

現在私こと八幡宗谷(やはた そうや)17歳(男だった)はなんやかんやありましてガルパンの世界に転生したんです

 

 

え?なんやかんやを説明しろって?

 

 

説明しょう!

 

 

あれは2XXX年…世界は核の炎に包まれた…

( ゚д゚)

 

 

訳ではなく

 

 

ごく普通の世界のウォーサンダーとガルパンが好きな高校生だったんです…

 

 

高校終わって家帰っていつもどうりにガルパン曲流しながらウォーサンダーしてたんです

 

 

なんかこう急激に睡魔が襲ってきてそれに抗えず…

そのまま

 

 

( ˘ω˘ ) スヤァ…してしまってそして起きたら

 

 

戦車の中にいたんです

 

 

いやおかしいだろと思うのは普通だと思います

(´・ω・`)

 

 

正直私もです

 

んで現在に至るわけですよ

 

八幡宗谷「いやいやいや!!再度考えたけどなんで?!戦車?!戦車の中なんで?!てか声高!?」

 

 

八幡「落ち着け…落ち着けー?現状確認だ…

私は今戦車の中…声が高いとゆうか女の子になってる………

は???

いや待て落ち着こう、とりあえず今まで何をしたかを振り返っていこう…」

 

 

八幡「高校からバス乗って家に帰ってすぐにウォーサンダーしてた…そしたら急に眠くなって…今に至る…」

 

 

八幡「いやどうゆうこと?過去振り返ってもよく分からんぞ??」

 

 

八幡「とゆうか私男だよな?女になってんだけど?!」

 

 

外からコンコン

 

 

八幡「はっ?」

 

 

「誰かいますか…?」

 

 

八幡「…(おいおいどう説明すんだよとりまなんか言わんと)……入ってマース」

 

 

「あっ入ってるんですか…」

 

 

「えっ?入ってるの?!」

 

 

「こんな所で何をしてるんでしょうか?声を聞いたところ女性の方ようですが…」

 

 

八幡「(いや勘弁してくれよ…今何が起こってるのか全てわからんとゆうのに…とゆうかこの声なんかどっかで聞いたことがある気が…)」

 

 

「あ、あのー」

 

 

八幡「あっ?はい!」

 

 

「えーと…ハッチ開けてもいいですか?」

 

 

八幡「あっ!えーと…(えぇ....?どうしよう…)…今私が開けますので…!(えぇい!何とかなれ!)」

 

 

「あっ…はい!わかりました」

 

 

八幡「よっこいしょっと…【ハッチ開ける】…(ん?視線低くね?)」頭を出す

 

 

「大丈夫ですか?」手を差し伸べる

 

 

八幡「あっ、すいません、ありがとうございます」手を掴む

 

 

八幡「よっこいしょ……(あー視線が低かったのは戦車が地面に埋まってたのか納得納得…いや意味わからんから)」

 

 

「あの…すみません!」

 

 

八幡「えっあっなんですか?」

 

 

「お名前を伺ってもいいですか?」

 

 

八幡「あっえーと(名前ドスっかな…本名でいいや)…八幡……八幡宗谷です…貴方は?」

 

 

西住みほ「あっえっと…私は大洗女子学園の普通科の西住みほって言います」

 

 

八幡「なるほど西住さんですか…(西住…あれ?ガルパンの?あの子?ま?とゆうことは…後ろの人達は…)」

 

 

八幡「あの、後ろの人たち西住さんの友達ですか…?」

 

 

西住「あ、うん…同じ2年生の武部沙織さんと五十鈴華さん、秋山優花里さん」

 

 

武部沙織「よろしく!」

 

 

五十鈴華「よろしくお願いいたします」

 

 

秋山優花里「よろしくお願い致します!」

 

 

八幡「なるほど…」

 

 

武部「ところ八幡さんって何してたの?」

 

 

八幡「あ、えーと……(いやいつの間にいましたって言えないし…うーん…)」

 

 

八幡「すいません…気づいたらここにいて記憶があやふやで…もしかしたら、寝ぼけてるのかもしれません(知らんけど)」

 

 

武部「あれ、そうなんだ」

 

 

西住「あのすみません八幡さん」

 

 

八幡「なんですか?」

 

 

西住「あの協力してくれませんか?戦車道に」

 

 

八幡「戦車道…(あれ出来んの?!やりてぇ!よしやろうそうしよう)…別にいいですよ」

 

 

西住「本当ですか!」

 

 

八幡「本当です」

 

 

西住「ありがとうございます!」




これからどうなるのでしょうか…
次回をお待ちください!
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