変人と少女達の戦車道   作:霊機

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マジで申し訳ない……
待ってくれた人…内容考えてたら正味忘れていた…
すまん!悪かった!(日本兵ボイス)


あと前の話の内容を変えております…許してください!


八幡の戦車はなんの戦車なんだ!

武部「そうだ!みほの部屋遊び行っていい?」

 

 

西住「えっ…」

 

 

五十鈴「私もお邪魔したいです」

 

 

西住「…うん!」

 

 

秋山「あのー」

 

 

五十鈴「秋山さんもどうですか?」

 

 

秋山「ありがとうございます!」

 

 

「(…帰r)「八幡さんもどうです?」…行きます…」

 

 

 

〜〜〜〜〜移動中〜〜〜〜〜〜

 

 

 

西住「散らかってるけどどうぞ」

 

 

武部「可愛いー!」

 

 

五十鈴「みほさんらしい部屋ですね」

 

 

西住「あぁ…」本落ちる

 

 

秋山「大丈夫ですか?」

 

 

西住「大丈夫」

 

 

武部「よし!じゃあ作るか!華はじゃがいもの皮剥いてくれる?」

 

 

五十鈴「あっはい…」

 

 

武部「宗谷はお皿をお願い」

 

 

八幡「んぇ?あぁうん…(突然の下呼び?)えーと皿…皿……肉じゃがと唐揚げ…だから……これ?」

 

 

五十鈴「キャ!」

 

 

八幡「大丈夫?」

 

 

五十鈴「大丈夫です…すみません、花しか切ったことなくて…」

 

 

西住「あぁえっと待ってて!…絆創膏何処だっけ!」

 

 

武部「意外と皆使えない…」コンタクト仕舞ってメガネかけ

 

 

武部「…よし!」

(「あーえっと…何処だっけ…こっちか…? 」「西住さんこっちにあったよ!」「ほんとだ!」)

 

 

 

〜〜〜〜〜〜夜ご飯作り中〜〜〜〜〜〜

 

 

「「わぁー!(おぉー!)」」

 

 

武部「じゃあたべよっか!」

 

「はい!」×3「うん!」

 

 

「「「「いただきまーす!」」」」

 

西住「うーん!美味しい!」

 

 

八幡「肉じゃが…美味しい…!」

 

 

武部「いやぁ!男を落とすには肉じゃがだからねぇ!」

 

 

五十鈴「落としたこと…あるんですか?」

 

 

武部「何事も練習でしょ!」(๑•̀ ₃ •́ )

 

 

秋山「とゆうか男子って本当に肉じゃが好きなんですがね?」

 

 

五十鈴「都市伝説じゃないですか?」

 

 

八幡「多分好きだと思うよ?私……の男友達は好きだし…」

(あぶな間違って私は好きって言いかけた…)

 

 

武部「雑誌のアンケートにも書いてあるし!そうだよね!?」

 

 

西住「お花も素敵…」白い花が花瓶入って置いてある

 

 

五十鈴「ごめんなさい…このぐらいしかできなくて…」

 

 

西住「うぅん!そんな事ないよ!」

 

 

西住「お花があると部屋がすごく明るくなる!」

 

 

五十鈴「ありがとうございます!」

 

 

 

〜〜〜〜〜〜ご飯食べた後〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

八幡「えぇっと、私こっちなので…それでは夜道にはお気おつけて!」

 

 

武部「うんありがとう!それじゃあまた明日ー!」

 

 

西住「おやすみなさーい!」

 

 

八幡「…(やっぱり女子トークは話に入りにくかったなぁ殆ど話さなかったし、でも行ってよかったかもな楽しかったし唐揚げと肉じゃが美味しかったな……てかなんで家知ってんだろ…ま、いっか…)あっ…搭乗員!やべ忘れた……一か八か!電話電話………あっしもしも?」

 

 

 

次の日

 

 

 

八幡「うーんいい風やなぁ…あったかぁい…ん?」

 

 

少女フラフラ

 

 

八幡「…大丈夫ですか…?」

 

 

「辛い…生きているのが辛い……これが夢の中ならいいのに…」

 

 

八幡「えぇ…?大丈夫です?本当に…」

 

 

「だが…行く!行かねばぁ………寝ぼぅ……ネボゥ…」

 

 

 

 

 

「冷泉さん、これで連続245日の遅刻よ」

 

 

「なぜ朝は来るのだろう……」

 

 

「朝は必ず来るものなのよ」

 

 

「成績いいかなってこんなに遅刻してたら留年しても知らないよ」

 

 

「うぅ…」

 

 

「えーと八幡さん?冷泉さんが途中で見かけても先に来るように」

 

 

八幡「えぇ…あっはい…?」

 

 

「…そど子…」

 

 

「何か言った?」

 

 

「別に…」

 

 

 

 

 

 

〜〜少女移動中〜〜

 

 

 

 

「悪かった…」

 

 

八幡「いや別に大丈夫だよ」

 

 

「いつか借りは返す…」

 

 

 

 

 

 

 

五十鈴「遅いから心配しましたよ」

 

 

西住「そうですよ心配しました」

 

 

八幡「いやぁ…起きるの遅くて朝ごはん食べてたら遅れちゃってね…」

 

 

 

ゴォォォジェットエンジン音と共にC2が出てきて10式を下ろして消えていくそしてその10式が学園長の車F40にぶつけひっくり返しその後踏み潰したのである

 

 

小山「学園長の車が…」

 

 

角谷「あ〜やっちゃったねぇ〜」

 

 

八幡「えぇ…あれF40なのに…」

 

 

10式がこちらに前進して目の前に止まり…

 

 

「こんにちわ〜!」キューポラからでてくる

 

 

武部「だ、騙された!」

 

 

五十鈴「でも素敵そうな人です」

 

 

 

 

 

川嶋「特別講師の戦車教導隊、蝶野 亜美一尉だ」

 

 

長野亜美「よろしくね、戦車道は初めての人が多いと聞いてますが一緒に頑張りましょう!」

 

 

と言いパラッと受講生を見ると

 

 

蝶野「あれ、西住師範のお嬢様じゃありませんか?」

 

 

蝶野「師範にはお世話になっているんです!お姉様もお元気?」

 

 

西住「は、はい…」

 

 

八幡「(あ、雰囲気的に話変えなきゃ…)あの…」

 

 

武部「教官!教官ってモテるんですか!」

 

 

八幡「(武部ナイス!)」

 

 

蝶野「モテる、というより……狙った獲物を外した事はないわ!

撃破率は120%ね!」

 

 

八幡「(うんQ&Aになってないんよ、Q&?になってるんよ

てか何、撃破率って破局させた確率?)」

 

 

そして考えてるうちに秋山が話を本題に戻す

 

 

秋山「それで教官!今日はどのような訓練を行うのですか?」

 

 

蝶野「本日は本格戦闘の練習試合、さっそくやってみましょう!」

 

 

 

 

 

 

八幡「いきなりっすか…(いや本編見たから知ってるけど…やっぱり唐突に言われるとこまるな…)」

 

 

 

 

 

八幡「ほんで連絡はしたが…誰もいねえ!!おいおいどうすんだよそろそろ練習試合始まってまうって!」

 

 

「おーい、やはた〜」

 

 

八幡「ようやく一人来たよ……」

 

 

「いやぁごめんごめんLINE見てなかったわ」

 

 

八幡「シバきまわしたろか!?」

 

 

こんな感じの能天気の彼、じゃなかった…彼女は

佐渡 愛子(さど あいこ)、同級生です

変態の時と真面目のメリハリがしっかりしてる

 

 

佐渡愛子「いや本当は戦車道の手続きしてたわ」

 

 

八幡「それならそうと言えよ…!」

 

 

佐渡「あれ私が一番乗り?」

 

 

八幡「残念ながらね、もうちょい皆早く来て欲しかったわ!」

 

 

「おーい!すまんすまん今来たわ、いや戦車道の手続きがさ」

 

 

八幡「え?なんで佐渡と一緒に来なかった?」

 

 

「ジュース買ってた」

 

 

八幡「えぇ…」

 

 

今来たのは佐村 純子

こちらも同級生よく佐渡とウォーサンダーをしてる人

後よく冗談を言う

 

 

佐村「あれ佐渡さんと八幡だけ?」

 

 

八幡「そやで、あと2人はまだ来てません!!!」

 

 

「あ、すいません今来ました」

 

 

「ごめん遅れたー、八幡さーん戦車は何処にあるの〜?」

 

 

八幡「遅いんですが…」

 

 

今来た2人、敬語の方は名前は飯田幕井 (いいだ まくい)

丁寧語で言うがたまに鋭い言葉を放つ

 

もう1人の方は龍山 桜花(りゅうやま おうかめ)

まじの天然である、陸より空の方に憧れを抱く子

 

 

八幡「よしようやく揃ったな…」

 

 

佐渡「んで八幡、戦車は何使うん」

 

 

八幡「そうやったなそれはな……

 

 

 

IV/V号戦車だ」

 

 

 

 

 




さて、ワールドオブタンクスもといwotを知ってる人なら知ってる
パンターの車体に4号の砲塔にシュルツェンがついてるあの子です元ネタの車体はボルト止めされていますが砲塔を回せるようにしております
不便ですから…

長文で申し訳ないです…
不定期ながらも応援してください…
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