あこがれから本物に   作:アニメに特撮ネタ含む系のやつ好き

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キウィが、信夫に暴力を振るわれたと言う、キウィはレオパルトの為間違いではないが、トレスマジアとの亀裂が入ってしまうどうする⁉︎信夫
そしてJKからは、とある情報を聞かされる


嫉妬だァァ!!

信夫のスマホ経由でとある連絡が来た

「ん、何だ?えーと、はるかからだ。1800に撮影があるので、こちらの事務所に来てくださいっか」

事務所の住所も添付していた

「でも、戦わないと変身出来ないんだよな」

断る為にはるかに電話する

「信兄、LINE見た?」

「見たんだけど、はるか?実はね、変身するのは戦いじゃないと変身出来ないんよ、だから今回は、すまん参加出来ない、まっエノルミータが来たら参加出来るかもしれないが、それは嫌だしな」

「え〜、エノルミータを来ないと参加出来ないのか、ヴァーちゃんには、仕方ないけど参加しないって連絡しとくから、じゃあね」

「あぁ、悪いな、じゃあまた」

電話をきり 登校準備をする

「母さん、今日コンビニで済ますから、じゃっいってきます」

「いってらっしゃい、あっおじさんから連絡あって良い状態で中古の原付入ったから、取置きしておくぞって来てたわ」

「えっ⁉︎おやっさんから、見せて値段も今の貯金でも買えるけど今月の給料日は、明日だから、今日買うより明日の方がある程度貯金も出来るし、明日買いに行くって伝えておいて、、、シャア行ってきまーす」

「分かったわ、連絡しておくわね、いってらっしゃい」

実は信夫、ゴールデンウィーク時にバイトしながら原付の講習を受けており、母形のお兄さんである、立花さんにいい中古原付が、手に入ったら取置きして欲しいと無理言ってお願いしてたのである。

「♪〜♪」

鼻歌しながら、コンビニでおにぎり2個選びレジに向かうと、薫子が前にいた、会計は終わったのだが

「うどんにフォークって」

信夫はついでに夜食用にカップ麺を追加した、家の箸使うから割り箸はいらないが貰い

「薫子」

呼び薫子は反応する

「なんや、信はん」

「ほら、さっき店員が間違えたのかフォーク入れてたから割り箸」

「うわ、ほんまやおおきに」

「おう、じゃあな」

挨拶して解散する2人

時間は、昼 薫子は

「はぁ、最近うちら、信はんに頼りっぱなしな気するわ」

「確かにね、変身する前から助けられてばっかだし」

「あっそう言えば」

そーと教室を出ようとする、うてなを はるかが呼び止める

「ねえ、確認なんだけど、信夫さんって うてなちゃんのお兄さん?」

「えっ!?そっそうですけど」

うてなは、はるかに声を突然かけられ驚く

「私たち、信夫さんについて知りたいから、一緒にたべよ!」

「えっ!?」

突然、一緒に食べよ、と誘いを受けるうてなに

「う〜てなちゃんは、ア〜タシと一緒にご飯するの〜」

キウィが割って入る

「この、泥棒猫‼︎うちのうてなちゃん盗ろうとしたでしょ!」

「えぇ!?そんなことしてないよ!?」

そういう訳で、誘った訳では、ないので否定する、はるかだったがキウィはとんでもない事を言う

「それに、あの男について話そうってアタシを殴ったアイツの何が知りたいんだよ‼︎」

前回戦った際の事をいうが、あくまでその時はレオパルトに変身してたからである、以前 言ったとおりエノルミータとしては、敵として接するとうてなに言っているのだが、事実は事実な為

「ちょい待ち、ほんまか!?ちょっと本人に確認するわ」

キウィから聞いていたうてなは驚かなかったが、初耳な3人は驚き咄嗟に薫子は電話する。

「薫子から電話だ、ど、、、「信はん、うてなの友達に暴力ふったんか!?」「うっ嘘だよね信兄」「信夫さん本当でしたら最低ですよ」っはあ!?」

いきなりの薫子の怒声に続きはるか、小夜の声に驚く信夫

「(まさか!?)もしかして名前は、阿良河キウィか!?」

キウィの名前をだす信夫

「せやけど、名前出すちゅうことは本当かいな⁉︎」

「(あの、馬鹿なに言ってんだ)あっやべ いや、違う事実無根だ、実際にうてなの友達に会ったのは、キウィが初めてなんだ、彼女が嘘言ったんじゃないかなって?思ってね」

すぐさま否定するが

「本当にされたの!?キウィちゃん、うてなちゃん」

「嘘じゃねぇ!」

「はい〜私は、キウィちゃんを信じます」怖い顔でねっとりした笑顔

嘘じゃないと言う2人、うてなの顔が怖かったので3人はひいていたが

「おい!?否定してへんけどホンマにやってないんやろな!?」

薫子は、信夫にもう一度問いかける

「(話し合わせろよ、うてな こうなったら)ちょっと待って、本当に何もしてないんだって(この間にうてなに話しを合わせてもらう!)前に言ったが、暴力は嫌いだって言ったろ?まぁキウィに付き合い前提でつきあってますって言われてこっちも、うてなの事よろしくって言ったら逆に怒られて、えぇ〜って思ったし」

会話しながら、文字を打ち、うてなにLINEを送る

「どっちが本当かしら」

「暴力は、嫌いなの知ってるから信兄を信じたいけど」

どっちが本当か戸惑う

 

 

うてなのスマホでは

[話しを合わせろ!キウィが実はレオパルトだから戦ったって正体バラすぞ]

「(あれ、LINEでお兄ちゃんから)あっ!?(そうだった、正体知ってて戦ってた〜)」

[話し合わせるから言わないで]

[頼んだ、それとキウィは、お前の事が好きだから 一緒に つけると話し合わせると思うから]

[後、2人に話しあるから、終わったら、連絡して]

[分かりました]

LINEでやり取りし

 

 

「あっ!?あ〜、そういえばお兄ちゃんに会った時にキウィちゃん、アタシのものだ〜って怒ってたよね、しっ嫉妬でこんな事言っちゃダメだよ」

「えっ!?それんぐ!?」

ヒソ「はっ話し合わせてキウィちゃん、このままじゃ私達の正体がバレちゃうの!?キウィちゃんにとってはどうでもいいと思うけど私はキウィちゃんと一緒に学校生活続けたいし」

「!?」こくっ

小声で話しを合わせる様に言われ

「どうしたんや、2人とも?」

口論を止め、うてなに抱きつかれたキウィに疑問を持つが

「いっいやぁ嫉妬とはいえ、嘘を言ってしまいました」

嘘だと謝るキウィ

「そうだったのね」

「良かったぁ〜」

「なんや嫉妬か」

安堵する3人

「キウィちゃん、ご飯行こ!」

「行こう、行こう」

屋上の階段に向かう2人

「なんや、そう言う事かいな」

「ああ、キウィは会ったからこそ、分かるが本気でうてなの事好きだしな、あの暴走が俺からしてみれば心配なんだが、被害になったとはいえ俺は許すから、みんなも許してやってくれ、じゃあな」

と電話をきる

「なんすか、アニキ、修羅場っすか?」

「女の嫉妬は、合ってるが色恋沙汰じゃない、妹の事だシオカラってアニキはやめろって言ったろ?」

と先程の電話を茶化すクラスメイト シオカラこと加羅 シオン

「まぁ先生と先輩以外の同学年からは、もうアニキで定着してますからね無理じゃないすかね、一部魔物から助けられた先輩からも言われてるって聞きますし あっ電話また、鳴ってますよアニキ」

電話が鳴っていると教えるシオカラ

「マジか、おっちょっとトイレいってくるわ」

電話が来たのでトイレに行く

「ここで、いいじゃないすか」

「ついでに用たすんだよ」

「じゃあ、着いてくるっす」

着いて行こうとするが

「大だし、着いて来るな」「はい」

教室を出てトイレに向かう時だった

「どもども〜アニキ」

後ろから声をかけられる

「なんだ?神宮」

「ちょっと〜、アニキ〜ウザがる時露骨に本名で呼ばないでくださいよ」

「いや、今回は電話だからな、急ぐだろ」

「あ〜まぁ、そうすねじゃあ手身近に隣街で、金縛り事件がありましてね、いきなりアイドルステージが始まったんですが、歌の落差が激しくて下手な歌と上手い歌両方聞かされたって、後男性禁制とか」

「気になるが、電話先にするわじゃあなJK」

彼は神宮 海斗略してJKである

「詳しくは後ほど〜」

トイレへ向かう個室に入り

「よし、開け」

趣味部屋に入るこれは、特に信夫が周りに聞かれたくない時にも使ってる

「すまん、時間かかった」

電話をとり時間がかかった事を謝る

「大丈夫だけど、冷静に考えればお兄ちゃんさっきの卑怯じゃない?」

最終的にキウィによる嫉妬でついた嘘という事にしたのだが、キウィは嘘はついていないし、殴った事も事実で最後は正体をバラすという、ヴェナリータと同じ事したのだから、ここまで行くと、悪者にしか見えない

「すみませんでした、話して合わせてくださり、ありがとうございます。何か欲しいものあれば奢ります。それと今、周りに人はいないか?聞かれたらまずいしな」

「大丈夫、人はいないよ」

「まぁ、うてなちゃん、ご飯食べる時いつも1人だし」

「そっそうなのか、うてなの事よろしくっで要望は?」

「じゃあ〜、うてなちゃんと一緒に夜景の綺麗なホテル泊まりたい、ホテル予約して!」

「キウィちゃん⁉︎」

一夜過ごすホテルをねだるが

「はっはっはっー値段じゃなくて年齢考えて言って」

(だから何故ホテルなんだ)

キウィの願いを断る信夫

「がっキウィ、俺は普通に交際は、いいけどホテルは18歳までは、保護者同伴だ高校の卒業旅行くらいには、いいとこ探してやる。他ので我慢しろ」(愛の形はそれぞれだしな、、うてなもキウィとの関係満更でもないしな)

「お兄ちゃん⁉︎」

自身の兄も、否定ではなく了承してる事に驚く、その横で

「おっおっお前いい奴だな〜、さっきは悪く言った悪かったな、後 本当!?」

涙声なキウィ

「あぁ、男に二言は無い」

「最っ高だぜぇ〜、うてなちゃんの兄、じゃあ高校卒業まで忘れんじゃねえぞ、うてなちゃんの兄!」

「いちいち、言うのかよ、後それでいいの⁉︎」

「うん!うてなちゃんの兄」

「分かった、探してみるわ」

いちいち、俺の事そう呼ぶのかと思う信夫だった、キウィの願いは最終的に高校卒業旅行手配をする事になった。

「で、うてなは?」

「じゃあ、今日一日何もしないでください」

「、、、、、、はあ〜お前、エノルミータとしては、敵として接するって言ったろ?まあ、変身せずにトレスマジアに迷惑かけなきゃ、何もしないさ」

呆れながら、断る信夫

「そうですよねぇ、じゃあ魔法少女グッズ買ってください」

「ああ、いいぞ いつ買いに行く?」

「今日ってバイトあったっけ?」

「ないぞ、じゃあ今日買いに行くか」

今日、買いに行くと約束する

「うん!じゃあ17時くらいに広場で」

「おう、後キウィに伝えたい事がある、代わってくれ」

「キウィちゃん」

キウィにスマホを渡し

「俺は、うてなの事よろしくって思ってる、でもなお前に会ったからこそ言える、過剰に暴れてたら傷つくのは周りの人だけじゃない、守りたい人も一緒傷つけるんだ、だからこそ変にプライドをもつな、逃げは、恥じゃない、1番強いのは火力でも体力でもない、誰かを守りたいって心だ、そこにちょっとのノリの良さがあれば、どんな格上にも勝てるさ、ある意味うてなも悪い意味でノリが良いからこそ、喧嘩も戦った事もないのに、経験者に勝っちゃってるしな、なんで悪の組織にこんな事言ってんだろうな

まあ、お前が傷つけば泣くのはうてな だからなそこんとこ理解しろ以上だ。じゃあな」通話をきる

「分かったよ」

キウィは、ニイッと笑う

「アタシも行くよ、うてなちゃん!」

「えっいいの?」

キウィも一緒に行くと言う

「うてなちゃんの兄に、頼れるとこ見せたいしね」

「うん、一緒にいこ!」

るんるんな気持ちで教室に戻る2人だった

一方で、信夫も戻るがついでにJKの元に行く

「番長 JKいる?」

強面のクラスメイトに声掛ける彼は番 長助 番長というあだ名でも呼ばれているが

「アッアニキおい、JK!アニキが呼んでるぞ」

彼もアニキと呼ぶ

「恥ずかしいから、やめてくれ信夫で良いって」

「はい!呼ばれましたJKです!」

いきなり、間に挟まるJK

「うわっ!びっくりさせんなよ、でさっきの件教えてくれ」

「ええ、さっき言った金縛り事件何から聞きます?」

手を出すJK

「後輩なのにちゃっかししてるよ、コーラでいいか?」

「後ポテチも」

「はあ〜、買ってく、、、「買ってくるっす〜」番長!?」

俺よりも先にポテチを買いに行く為に購買に行く

「まあ、長助くんが来るまでコーラ分まで教えるっす」

「頼んだ」

JKが、金縛り事件について語る

「さっき言った通り、金縛り後いきなりアイドルショーが始まったんすよ、他が逃げるのに必死だったから、気づかなかったんすけど、ウチの部員がいたから、ある証拠もありまして男性は、ほら動いてないんすよ」

「桃井が⁉︎」

「はい、これっす」

動画を見ると、確かに女性が殆ど金縛りを受けているが

「本当だ、殆どどころか全員じゃないか」

「はいっす、この後も見て下さい」

続きを見て、桃井令子が巻き込まれ、そこに声が聞こえる

「撮影、拡散は、禁止だ」ピッ

動画は、そこで終わる

「終わっちまった、その後どうしたんだ?」

「桃井先輩は無事ですよ、それは」「買ってきたぞ」

長助が、戻ってくる

「タイミング、よし」ニヤッと笑う

「続きますが、ここ見てください」

さっきの動画を見せられるが、停止した

「!?影の形が変だ!」

「はい、桃井先輩も影に体を操られたって言ってました」

「歌については、スマホを取られ録音出来なかったそうですが、桃井先輩から聞いて、歌の上手い下手の落差が激しかったって言ってました」

「でもなんでSNSとかに書かれていないんだ?」

疑問に思う、信夫

「最後に脅しがあって、この街の魔法少女は、全部倒したって」

「倒した⁉︎トレスマジアの他に魔法少女いた事が驚きだが」

「先輩は、言おうとしましたが顧問と部長にやめろって止めたんですよね」

「根来先生と大久保先輩が!?一番、真実だけを届ける事を心情にしてる人達が」

真実だけを追い求める人達と知っているため驚く信夫

「まあ、混乱させない為だったりうちらはあくまで学校内ですからね、言ったところで子供のタチの悪い嘘で片付けられちゃいますよ」

「でも、大人の人もいるんだろ?他の被害者会作れば」

「まっ結局こいつのせいで、魔法少女敗北の真実も嘘になっちゃうし、こいつの後押しなんかしたくない人ばっかなんすよ」

ある週刊誌を見せる

「蜷川、あいつか」

基本、魔法少女がいるから争い続くんだと言ってる男であり基本、魔法少女叩きしか書かず、挙げ句の果てには、写真撮影での売名など本当に正義のヒロインか?と言いつつ妖精を騙して、魔法少女のいやらしい写真を撮って闇サイトに売ってるなど、一般人なのにやってる事が本当に人間かと思うレベルの人間である、ニュースでも取り上げられて、こいつ1人のせいで、この週刊誌の会社は嘘記事しか書かないで潰れ、無職になったのだが、SNSでいまだに続けており、今度は魔法少女の正体を世界に発信する宣言も記憶に新しい

「こいつのせいで、蜷川信者って思われたくないし蜷川に賛同したくないが殆どだと思うんですよ」

「なるほどな」

「だから、証拠を掴みたいんですよ。ですが、、、」

「よお、信夫ってJK俺達、移動教室だぞ!」

JKと同じ新聞部の1人 情熱だけは人一倍ある城戸 シンジ

「納得だ、あの情熱だとすぐにやられそうだ」

なんというか、死にはしないがいち早く気絶させられる思ってしまう

「ですから、お願いします演劇部助っ人で女性役やりましたよね!」

手を握るJK

「あっああ、そうだが、あん時は風間先生にも、メイクして、、、」

「すでにお願いして許可済みです!」

「衣装なんて考えて、、、」

「実は本郷先生経由で一文字さんの撮影所に既に手配済みです、助っ人した時ので服装のデータは、取れてますから、後は今日試着して来週決行します!」

もう、準備万端だった

「、、、てか、先生了承済み!?どうなってんだ」

普通にエノルミータ相手に調査なんて危険だ

「で、何で俺なんだ?」

JKに疑問を問う

「嘘も方便で先生方には、エノルミータの調査ではなくアニキの試着も兼ねて、俺達新聞部はついでに自分発案です、女装して街中歩いて気づくのか?魔法少女は写真撮影で気づくのか?というのをやって見たいと言って許可得ました。本当は、これっす」

動画を見せる

それは、俺が初めて変身した時だった、そして時間も、うてなを移動するまで全てを撮られていた、俺はいいがあの時、あの場所だと恐らく撮られている

「ちょっと待って、放課後だよね何時から?」

「16時半っす、じゃあお願いします、放課後会いましょう、さもないと分かりますよね、じゃっ」

「うっうっ嘘だろおい」

とんでもない事になっちまった。




マンガ、アニメでは頑なに男性キャラがいないのだが、この世界にはいる設定、更に同姓同名だったりリマジのように苗字は違うが名前は一緒の人物もいる実はこの環境のおかげで、ON OFFを使い分ける事が出来てたりする、裏では、別世界なのこの人にいるーー!?とびっくりしていた、家族曰く父を見て失神 市川 洋介似、両祖父母を見て失神 父方の祖父が
黒部 進似 父方の祖母が桜井 浩子似 母方の祖父 森次 晃嗣似 母方の祖母ひし美 ゆり子似 母方の兄小林 昭ニ似を見て小学生の頃は失神ばかりしていたが、慣れて心の中では、ウッヒョーと喜びながら、落ち着いた性格になっていた、最初の考えでは赤木信夫みたいに戦隊オタク熱で周りが敵味方問わず引っ掻き回されるだったのだが、結局この性格だとベーゼに負けるなと思いで、最終的にここぞって時に逆にオタク熱全開で戦う方ノリに変更した
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