あこがれから本物に   作:アニメに特撮ネタ含む系のやつ好き

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ロードと再度出会す信夫ソレを見て彼女達の感想は・・・


覚悟と無茶とイタズラ心

「さてとエノルミータの気配を感じとって俺は現場へと向かったんだ」

 

 

そこで魔法少女が、人質にされ言われた通りにする場面を映すがソレを見て

 

 

「真珠さん、ネモさん「ロコさん、ルベルさん・・・言いたい事わかりますよね」」

 

 

魔法少女を人質にした事を険しい表情で睨みつけるベーゼとうてなに

 

 

「悪かったって」「そこまで、ひきづらないでよ」

 

 

「アタシらにも流れ玉くんなよ!別世界の事なんだからよ!!」

「そうよ!ソレに謝ったじゃない!!」

 

 

反論する真珠とネモ、流れ玉が当たったロコムジカとルベルブルーメだった。

 

 

 

「というかね〜〜アンタは、その先についてもだけど信夫の事を心配しなさいよ!!信夫進めなさい!!」

 

 

 

「お・・・おう分かった」

 

 

 

ロードによって倒される信夫を映す

 

 

 

「こん時は、ホント痛かったよ・・・まぁこの通り今はピンピンしてるけど」

 

 

「あの時ホント気が気じゃなかったわよ」

 

 

「そうっすよ、あの後連絡来てたこと忘れてたのは流石に許せないっすからね」

 

 

「ははは〜ホントすみません」

 

 

2人の言葉に申し訳ない表情をする信夫だったこの光景を見て

 

 

「なぁ〜そっちのアタシ〜、コイツやっぱやべぇな」

 

 

「だろぉ〜もっとやべぇ事するし、うてなちゃんよりクソヤバだぞ」

 

 

キウィとレオパルトは、信夫のコレまでの行動を見て引き気味だった。

 

 

「んで俺はゲートが閉じる前に侵入したんだ、その後真珠とネモが来るのを待ったんだよな、この間に色々と試してたんだが夢中になって真珠からの連絡気づいてなかったんだよなぁ〜」

 

 

 

苦笑しながら場面を映す、その場面には楽しみながら試している信夫が映されていた為

 

 

 

「ノッサン、メッチャはしゃいでるなぁ!!」

 

 

「正直楽しかったですアハハ〜」

 

 

 

そこをネモにつっこまれる信夫であった。

 

 

 

「まぁこんなこともあったが、もう一度話す機会が出来たんだ」

 

 

 

真珠・ネモとの会話の場面を映す

 

 

 

「・・・アンヌって誰ですか?」

 

 

「アレ?ここって前来たけどちゃぶ台なかったよね?アンヌって誰?」

 

 

がその場面では信夫の寸劇も入っていた為全員疑問を持ったが代表してベーゼが口を開く、尚信夫の空間に入った事ある うてなは部屋のレイアウトに疑問を持っていた。

 

 

 

「いや〜この時悪ふざけで寸劇をしたんだが、ものの見事に滑ったソレとアンヌ隊員はウルトラセブンの登場人物でね、このやりとりの元ネタはウルトラセブンのワンシーンなんだ!!コレねあと元ネタも映すよ」

 

 

 

ウルトラセブン『狙われた街』のメトロン星人とモロボシ・ダンのシーンを見せる

 

 

 

「いやホントにまんまだ!?」

 

 

ネモは、その光景がまんまな事に驚き

 

 

「気になってたけどコレをマネたのねというか、コイツ・・・なんか姿と声のギャップがあるわねマンゴー?」

 

 

真珠は、呆れながらもメトロン星人のデザインにツッコむ

 

 

「映像古いな〜けどマンゴーは分かるかもなぁ〜」

 

 

キウィは、見せた映像の古さに反応を示しメトロン星人の姿に共感する

 

 

「そういえばお兄ちゃん・・・もしかしたら他にもこんな感じで真似てる事ある?」

 

 

うてなは、ジト目で信夫睨むと

 

 

「まぁな・・・ってその目やめろ、オマエよりマシだろソレにメトロン星人はな・・・話も良いしこんな感じで夕日が似合うんだよ!よく見てみると街と工場のミニチュアのけれんみが、いいんだよなぁ俺にとってコレは芸術に等しいんだ!見てよこのシーン、惚れ惚れするよ」

 

 

「お兄ちゃん話しズレてる」

 

 

信夫は、夢中になって話し続けると うてなに指摘される

 

 

「あっ・・・スマン話し続けるぞ」

 

 

話が逸れたので話題を戻そうとしたが

 

 

「・・・あの〜そこまで、信夫さんが夢中になる作品なのは気になるので、見せてくれませんか?」

 

 

先程のシーンや信夫の反応を見て興味を持ったベーゼが、要望する

 

 

「おいナニ言ってんだよ!確かに気になるケドよぉ」

 

 

「アタシは、ベーゼちゃんの意見に賛成だよぉ〜」

 

 

「気になるのは分かるけど、確か士ってヤツの言葉だとどこまでかは分からないけど互いに起きた事を話せば戻れるんでしょ脱線しちゃダメでしょ」

 

 

ルベル、レオパルト、ロコムジカの順に反応を示すと

 

 

「そういえば、真珠達も教えられて無いわね信夫ついでに教えてよコイツのこと」

 

 

「正直気になるしなぁお願いします」

 

 

「そっちのアタシらは、乗り気だなぁオイ」

 

 

信夫にメトロン星人についてを教えてくれと頼む真珠とネモにルベルは、呆れていた。

 

 

「うし!イイぞ説明より見せた方が早いかもな、ではどうぞ」

 

 

ウルトラセブン『狙われた街』を映す

 

 

「なんか・・・凄かったな、メトロンのヤツのデザイン吹っ飛ばす勢いだわ」

 

 

「あっさりやられたけど、狙いどころが恐ろしいな」

 

 

「信頼を壊して自滅させるってね・・・最後のナレーションにゾッとしたわ」

 

 

「分かるわよ真珠もゾッとしたわ」

 

 

「「・・・・・・」」

 

 

 

真珠とネモ、ロコムジカとルベルブルーメが感想を言うが、何故か うてなとベーゼは無言になっていた。

 

 

「うてなちゃん?どうした〜?」「ベーゼちゃんどうしたの〜?

 

 

キウィとレオパルトは、互いに心配すると

 

 

「魔法少女は互いに信頼しあっているんですよ、私だってキウィちゃんを皆んなを信頼してるんですよ」

 

 

「私も分かりますよ、信頼関係を壊すなんてあり得ません、もしこんな事が起きたらコイツは」

 

 

 

「「容赦なく私が倒します」」

 

 

「うわぁお、おっそろし」

 

 

キレ気味だった、そういえば うてな魔法少女のアニメでも外道なヤツには、怖い目というか仇を見る目だったな

 

 

 

「よし見終わった後で話し戻すぞ」

 

 

そう言って俺は、真珠とネモと会話する場面を映す

 

 

 

「・・・やっぱ今見ても・・・ギャップが凄いわね」

 

 

 

「さっきまで、子供っぽいと思ったらこうなるって落差凄いわね、この人」

 

 

ロコムジカが、俺を見て驚く

 

 

 

「真珠は、ここで察したのよねコレまでライブの時にネモがやってきた事にソレでも全ては、言わないのはアンタの甘さよねぇ信夫」

 

 

真珠は、見透かすように俺を見てきた

 

 

「ああ、ソレでも2人の関係が続いてるのは嬉しいよ、俺が間接的に壊すかもしれなかったかしな」

 

 

俺は、あの時の事をしみじみ思うのだった。

 

 

 

「コッチは、ベーゼに指摘されて気づいたけど、そっちはそんな感じで判明したのねというかアンタ、ギャップが凄いわねさっきから子供っぽいから大人びたというか、落ち着いた雰囲気とかホントにね」

 

 

 

「多分トレスマジアもそう思ってると思うぜ」

 

 

ロコムジカは、信夫の変わりように驚き彼女の発言にネモは、トレスマジアもそう思っていると答える。

 

 

 

「コレに関しては、うてなと同じなんだよなぁ好きなモノには熱が入っちまう、まぁそのやり方が違うだけだが・・・だけ・・・か?」

 

 

昂りから来るモノだが、だけの違いではなくかなりだと俺は思うと

 

 

「確かにソレだけかって言われるとな・・・正直うてなと比べればザ・オタクのノッサンなんかマシどころか、悩みを打ち明けるくらいには、信頼してますからね」

 

 

 

ソレに関してネモは反応し同調する

 

 

「ホント何故痛ぶる事に熱が入るんだか・・・(そういつつ理解は出来る、実際うてなも俺もそうだが好きな展開は、キャラクターの曇らせからの幸福がツボに入っているのだ、結局うてなは悪役からの視点を楽しんでいるだけなんだが、いかんせん何故かエロいのがなぁ〜所詮は絵面という事か)」

 

 

 

言葉では呆れながらも、理解はする信夫であった

 

 

「まぁ話してあくまで敵対する時とメリハリをつけようと結論が出たあとに俺達は、解散した後は俺の変身アイテムの奪還だった」

 

 

 

ロードエノルメとのやりとりを映しだす

 

 

「この時お兄ちゃんを倒したって聞いて驚いたよ、まぁその後お兄ちゃんが来た事にも驚いたけど」

 

 

「ホントはやられたフリなんだけどな、コッチもロードを睨む怒りが伝わってたよ、その後すぐに何食わぬ顔で現れたけどな」

 

 

「さすがにお兄ちゃんに勝ちたいとは思っても倒すまでは考えてないし家族がやられる事に怒るのは当然だよ、だから無事だったのは安心したんだからね」

 

 

「すまんなソレは、まぁこん時うてなが勝手に変身した事を思い返して試そうとしたものがあったんだ」

 

 

うてなとやり取りをしながら信夫は、ロードエノルメの前に再び姿を現す場面を映す

 

 

「うてなが、感情の昂りで変身した事から思いついてね、ソレがコレ」

 

 

ポーズを取りながらガンサックへと変わる

 

 

「語気つよっ!!ってホントにかわった!?」

 

 

レオパルトがその光景を見て驚くが、全員コレだけは一緒だった。

 

語気が強いと

 

 

「改めて見ると語気強いな俺・・・あとロードもそうはさせないとアーマーを装着する前に魔物が、俺の身体を遮ったんだ」

 

 

改めて自分自身も語気が強い事に気づく、続けて信夫は変身したがロードに操られてベーゼとレオパルトに襲いかかる場面を映す

 

 

「まっ、さっきも言ったが俺は生身で受けた場合は、その人の能力を使うことが出来るだから、俺は敢えてやられたフリをしたんだ」

 

 

「イヤ結構ヤバそうだったけど!?なんか骨がって言ってたし」

 

 

「おいアタシ、ノッサンがそんなタマだと思うか?全部演技だったんだよまぁ次のノッサンの発言にはハァ?って思ったけど」

 

 

ルベルブルーメは心配すると、その事についてネモが演技だと答える

 

 

「ナニ言ったんだよ・・・コイツ」

 

 

「その・・・なんて言ったんですか?私」

 

 

マジアベーゼが うてなに聞くと

 

 

「ソレがですね・・・そんな事俺が知るかって」

 

 

と答える

 

 

「自分自身の事でしょ!?分からないって!?ソレは逆に怖くない?」

 

 

ロコムジカから心配気味に話しかけられるが

 

 

「イヤ実際は、ロードが使役した魔物じゃなくて俺が生み出した魔物を纏っただけなんだがな、まぁこの時はバレないために嘘言っただけだ、まぁ今からなる姿のデメリットが致命的なんだよなぁ〜2つも」

 

 

「そうなのねってデメリット?」

 

 

ロコムジカは、納得するがデメリットという言葉に?を浮かべる

 

 

「その後なんだが、何故かアーマーが邪魔に感じてな剥ぎ取ったんだ、そん時に俺にもあるモノがあってソレを見てロードエノルメは驚いたんだ」

 

 

「そういえば、この時の信夫の目には星が4つあったわね」

 

 

ロードが星を見て驚く場面を映す

 

 

「アーマーを剥ぎ取った後に黒いのが、コイツを包んでる?」

 

 

「あぁ、俺の生み出した魔物を纏った姿でねロードエノルメの能力の影響なのかエノルミータよりの力のようでね右目に他の皆んなみたいに星が出てきたんだ、後付け加えると闇の力だからガンサックブラックとかガンサックダークを仮名にしてる」

 

 

「「ダーク・・・かっこいいっすね!」」

 

 

ネモとルベルブルーメがカッコイイと反応するが、

 

 

「世界は違ってもネモのツボは一緒なのね」

 

 

「確かにルベルらしいわね」

 

 

「「ソレとアンタは「貴方は子供っぽいわね」」

 

 

 

「確かに厨二くさいと自覚してるが、面で言われると傷つくぞ」

 

 

ロコムジカと真珠は互いに呆れていた。

 

 

 

ガンサックへ変身しシスタギガントを吹っ飛ばしながら口上を言う場面の移りお前の罪を数えろのところで

 

 

 

「何故でしょ私に突き刺さる」

 

 

「やっぱり、そうですよね」

 

 

「突き刺さるんなら、やめろよ」

 

 

「「ソレは断ります!!」」

 

 

「う〜わ、コイツら断言しやがった」

 

 

その言葉が突き刺さる、うてなとマジアベーゼだった。尚魔法少女への嫌がらせは、辞めないようで呆れる信夫だった。

 

 

「懲りない2人は置いといてノッサンのあの発言だと認識としては、星の数はノッサンにとっての罪って考えなんすか?でも数えるべきなのはアタシらもだと思うんすケド」

 

 

「あぁ、まぁ俺にとってはなだな、まっ!コレに関しては個人的な見解だがな、けどな・・・」

 

 

信夫自身が罪を数えた場面を見て、ネモはある事に疑問に思って信夫に質問してきた。

 

 

 

「俺にとっては、一つ一つに重みがあるのさだからこそシスタギガントの巨体もこの通りだ」

 

 

 

シスタギガントを吹っ飛ばす場面を映す

 

 

 

「つよっ!!ってその籠手サルファに似てねぇ〜か?」

 

 

 

レオパルトは驚くが、その前にガンサックの手を見ると見覚えのあるモノ変わっていた

 

 

「まぁ以前サルファから一撃くらってなソレで使えるようになったんだ」

 

 

「・・・待って・・・確か生身で受けたら使えるって言ってましたよね?」

 

 

ベーゼが、再確認するかのように聞きにくる

 

 

「ああ、そうだよ以前ちょっとな因みに痛かった」

 

 

信夫は、サルファに殴られた事を思い返しながら答える

 

 

「・・・・改めてコイツヤベー」

 

 

「だろぉ〜信夫ヤベーんだよまぁこの後アタシらとも生身で戦うし割とヤベ〜ぞコイツ流石に威力弱めたけどコイツの耐久思ってる以上に強いもん」

 

 

レオパルトは信夫にひきながら、キウィはソレに対して理解し模擬戦の事も話す

 

 

「えっ!?生身で?」

 

 

「ああ、そうだよ」

 

 

「やべーな」「やべーだろ?」

 

 

 

その事について引き気味なレオパルトとキウィだった。

 

 

「・・・一応聞くけど人間?」

 

 

半信半疑に聞くロコムジカに対し

 

 

「・・・失礼すぎない?ただ俺は傷や怪我については治りが早いだけだ」

 

 

そう答える信夫であった。

 

 

その後退却した事を説明した、なお信夫は変身後のことについては見せずにうてな達と話し合いをしようとしたが、キウィが爆弾発言しようとした為・・・

 

 

 

「そういや〜こっ・・・」「ダメですっ!!」ゴッ!!「ぐっ・・ハッ」

 

 

 

鉄拳制裁し離脱させた

 

 

 

「悪いなただ察してくれ、デメリットに関してはあまり言いたくないんだ倫理的にも社会的にも影響するから」

 

 

 

その光景を見てキウィを除いた全員がなんとなく察して追求は、辞めておこうとなった。

 

 

 

「(アレ服の切れ端だったのね)」

 

 

真珠も謎の切れ端について察したのであった。

 

 

「まぁキウィが言ったとおりこの会話の後にうてな達とも模擬戦をしたんだ」

 

 

模擬戦の光景を映す

 

 

「・・・トレスマジアより強くね?生身で戦ってるし」

 

 

「まぁ魔物に関しては、デカいし決定打は無いから結局元を断つやり方で戦ってたんだが、本当の目的はコレだった」

 

 

 

マジアベーゼの攻撃とレオパルトの攻撃を受ける信夫の場面に移る

 

 

 

「アタシの!?ってまさか!?」

 

 

銃をいきなり持った信夫が、マジアベーゼに突きつける

 

 

「コレが目的だったのさ、そして うてなの力で、コイツらが誕生出来たんだ」

 

 

「ちゅちゅ、そういう事なんだぜ」

 

 

「ええ、このおかげでワタクシ達が生まれたのでござりまする〜」

 

 

モグラとマンドラ坊やが話しかける

 

 

「戦力の為とはいえ騙されて悔しかったです」

 

 

「ただ普通に耐久に関しては、ヤベーなって改めて思うわ」

 

 

 

「「「ソレは分かる」分かるわ」分かります」コクッ

 

 

「全員一致なんだ、運が良いだけだと思うけど」

 

 

レオパルトの言葉に うてな達側は納得し、信夫は運が良いだけだと答えるのであった。

 

 

「後日俺は、うてなと別行動とってたんだがなぁソレが悪手だったとは思わなかったんだ」

 

 

信夫は、バツの悪い顔になりながら話す

 

 

「まさか・・・そっちのアタシらと戦ったのも」

 

 

ルベルブルーメがなんとなく察しながら質問する

 

 

「そうだよ、うてなことマジアベーゼ達だ多分終わり方も一緒だと思う・・・」

 

 

「「「「・・・ああ、そうなんだ」」そうなのか」」

 

 

 

4人は、ショックを受けるのであった。

 

 

 

 

「でもこの時に初めて知ったのよね、うてなと信夫が兄妹だった事に」

 

 

 

「あの時のよろしくなって発言が、ここに繋がるなんて思わなかったっすよ」

 

 

「ただホント妹が、迷惑かけてすみませんとしか言いようがないけどな後で叱ったし」

 

 

「あの時の声は、正直怖いと感じたわよ」

 

 

電話で話しながら真珠とネモが うてな達に寝返った事を話す

 

 

「それは申し訳ないな」

 

 

 

そして後日信夫は、謝罪も兼ねてまた会おうと向かうとすると

 

 

 

「うてなが、真珠とネモをドールハウスに閉じ込めてた」

 

 

「そして私は怒られました」

 

 

ヘラヘラ笑いながら答える

 

 

「オマエは反省しろ反省をな」

 

 

うてなの表情を見て呆れる信夫だった。




一旦ここで終了


うてなって絶対 高橋脚本とか香村脚本とか靖子脚本がドツボにハマると思われる。


あっさり流したがメトロン星人についてを少々実際見たが、中々な反応に内心ホッとしてたりする信夫だった。


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