頑張って書けるよう善処します。
さて、それではみてくださいw
改自分と同じような少女。を、
自分と同じような姿をした少女に変えました。
修正行ったはずを言ったはずにかえました
12口径を50口径に変えました
問を門に変えました
2基4門と2基6問を消しました
12㎝を12,7㎝に変えました
海上
「う..うーん」
「こ..ここは!!??」
目が覚めたらそこには、
青い海とまぶしい太陽が見えた
そう...それ以外には何もないのだ。
「お...わたしは!!!??」
その景色に驚いたのと、考えた声と出た声が全く違うのだ。
「え..え!!??」
俺と言ったはずなのに私と声が出たのだ!
そう..海の反射で自分の姿をよく見たら、
女の子になってるのだ!
服装は、白いセーラー服に、黒いスカートをはいていた、
頭の上に錨がついた黒い色に白い線が2つついた帽子をかぶっている。
しかも..背が小さく感じられた
なぜ驚いてるか..それは自分はたしか男だったからだ!
なのに姿は女の子なのだ..
そりゃあ驚くでしょう。
「ま..まあこの姿のことは置いといて..
なぜ海に浮いているんだろ?..」
「それはわたしたちが説明しますです!」
「え?」
右手についていた、
なにやら主砲のようなものから、
2頭身ぐらいの小っちゃい人が見えた。
「え..ええと失礼ですがあなたたちは?」
もう言動は気にしない
「私たちは、妖精なのです!あなたたち、艦娘をサポートするのです!」
「え..艦娘って?」
「それは、深海棲艦を撃破するために、
第二次世界大戦で用いられた軍艦たちが、
娘となった姿の名称です!」
「へえ...それで?」
「あなたの名前は「吹雪型特Ⅲ型駆逐艦」「暁」です!」
「え、、ええとそれじゃあ自分は、
その艦娘ってやつで、名前は「暁」っていうの?」
「そうです!」
「へ、へえ、、それで、私は何をすればいいのかしら?」
「まずは、武装の確認です!」
「武装ねえどんなのがあるのかしら?」
「まず右手と右肩についている武装は、
50口径12.7cm連装砲B型、
腰についている武装は、
61cm3連装魚雷発射管です!」
「教えてくれてありがとう。」
「じゃあこれからどうしたらいいかしら?」
「そうですね、、まずは、」
ズガアアアアアアアアン!!!!
「「!!??」」
なにかの発砲音がした方向を見てみると、、
そこには赤い目をした灰色の物体が4つ見えた、、、
「え!!??」
「あ..暁さん!あれは..
駆逐イ級ですよ!しかもエリート!」
「え..何それ!!??」
「暁さんあれが深海棲艦ですよ!
4隻もいて、それにすべてがエリートですから、
逃げたほうがいいです!」
「逃げるってどこに逃げればいい?」
「え..ええと...
とにかく逃げましょう!」
「わ..わかりました」
だが...それをみすごすわけがなく
駆逐イ級たちは、主砲を打ちながら追ってきた。
「これは..どうすればいいですか?」
「主砲を打ちながら逃げるしかありませんよ!」
「わかった!」
だが...主砲が放たれることはなかった。
なぜなら、駆逐イ級たちは、
すさまじい音とともに、しずんでいったからである。
「大丈夫かい?」
その声をした方に向いてみたら、
自分と同じ帽子をかぶった
白く髪と青い瞳の
自分と同じような姿をした少女がいた。
Subsequent(続く)
初めての小説、皆様がどうとらえてくれるか楽しみです。
更新は、1週間に1度はできるといいと思うので、
できるだけ早く、
投稿できるよう頑張ります。