やばいです、、やっぱりゲームの魔力には勝てないんですよねえ、、、
だれか!勝ち方を教えてくださあーいw
提督たちの名前を決めました
佐伯提督は佐伯作務
秋津少佐は秋津泰二郎です
作戦を立ている途中で暁は作戦室からぬけた
――工廠――
暁「妖精さーん」
呼ぶと妖精さんは出てきた
工廠妖精「はい?暁さんもうすぐ演習ですが何の用で?」
暁「ちょっと相談が、、」
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工廠妖精「わかりましたがんばってやってみます!」
暁「ありがとねー!」
妖精さんは張り切って工廠の中に戻った
用事を済ませたので作戦室へ戻ってみると
すでに作戦は立て終わったらしい
暁「作戦は決まった?」
響「決まったよ内容は鳳翔さんは単艦で艦載機を挙げたあと
私たちで突撃して近距離戦に持ち込み空母をたたく作戦だ」
雷「頑張るわよ!」
電「これが最善なのです!」
鳳翔「私も覚悟があります」
佐伯提督「よし!あと1時間ぐらいで秋津少佐達が来る!
挨拶をしたあと少ししたら演習開始だ!急げ!
みんな「了解!」
そんなこんなで作戦会議が終了した
、、、そういえばご飯どうすんだろ
なんも言ってなかったなー、、きいてみよう
暁「昼飯はどうするんですか?」
佐伯提督「俺が作るから心配はしなくていい」
そういやあ佐伯提督は普通に料理うまいんだよなあ、、、
がんばろう..
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佐伯提督「お、、来たようだな」
よーく目を凝らしてみると
護衛艦と思わしき船が見えた
接舷したその護衛艦から第2種軍装をした男と
飛行甲板のようなものを持っている6人の艦娘が
降りてきた
男は秋津少佐だろう
秋津少佐と思わしき人物が口を開いた
秋津少佐?「私が秋津少佐だ!久しぶりだな作務!」
そういって秋津少佐は手を差し伸べた
佐伯提督「久しぶりだな泰二郎!今日は叩きのめしてやる!」
佐伯提督はその差しのべられた手をつかんだ
握手をしていた
佐伯提督「早速だが演習を始めたい
自己紹介をまずは響から頼む」
響「特Ⅲ型駆逐艦の響だ
この演習絶対に負けないぞ!」
と響は殺気をはなって言った
次は私の番だ思いっきり挑発してみよう
暁「暁型護衛艦の暁よ!
私にかかれば航空機なんてぼとぼと撃ち落して見せるわ!」
次は雷の番ね
雷「特Ⅲ型駆逐艦の雷よ!
逃げるなら今のうちよ!」
電「特Ⅲ型駆逐艦の電なのです!
電の本気を見るのです!」
鳳翔「よろしくお願いします。
...負けませんよ」
相手の長い髪で紅い袴をつけた方が
口を開けた
赤城「私は航空母艦の赤城よ
ふふ..挑戦受けて立つわ」
髪をまとめている蒼い袴を履いた方がしゃべりだした
加賀「航空母艦加賀です。うちの艦載機たちは
ぼとぼと落とされるような育て方はしてないわよ?」
ツインテールという髪型をした緑色の服?を着た方
がしゃべりだした
蒼龍「私は航空母艦の蒼龍よ
絶対に逃げたりはしない!」
ストレートヘア?とかいう髪型に橙色の髪をした方がしゃべりだした
飛龍「私は航空母艦の飛龍だよっ
私だって負けないわ!」
白い髪でロングヘアー?をし、巫女服?のような恰好をした方がしゃべりだした
翔鶴「私が航空母艦の翔鶴です
手は抜かないわよ」
ツインテール?の髪型をした翔鶴と同じような格好をした方がしゃべりだした
瑞鶴「航空母艦の瑞鶴よ
よろしく!」
佐伯提督「挨拶が終わったところで
これより演習を始める!」
みんな「よろしくお願いします!」
iardain(続く)
暁の変更点でも書くか
変更点
頭の帽子が戦闘時に限り、海軍第2種軍装の少佐の帽子になってます
戦闘以外はいつもの帽子を使う
対艦レーダー追加
62口径76ミリ速射砲に対艦砲弾を入れました
速力を安全速力に変えています
暁「私の設定が大幅に変更されたようね!」
響「そうだね、そういえば毎回『続く』っていう文字うってたんだけど
忘れちゃったかいがあったね」
暁「ほんとにすみませんでした」
響「しかし1話1話が短いね」
暁「難しいのよ...戦闘とかが...」
響「はは..それじゃ次回の挨拶っ」
暁・響「それでは次回も」ゆっくり「ゆっくりしていってね!」
暁・響「なにこの饅頭―――――!!!!」