暁の水平線の下で 連載中止   作:ラインメタル

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、、、、、、、、、、
またけしてしまったあ、、、
もういやだぁ、、
かきなおしいやだよお前書きと後書き頑張ったのにい、、、
すいません後書きと前書きはてえぬきます


演習の時間

挨拶が終わり

私たちと相手は演習をするために離れた

 

始まる時の距離は20000mらしい

私たちから見える距離は普通の船より10分の1短くなってるらしい

たとえば大和の主砲46㎝の射程距離41400mが4140mになる

ようするに戦闘距離が従来の戦闘艦より短くなっている

200マイル(321 868.8 メートル)が、20マイル(32 186.88 メートル)

になるらしいわね、、これって私たちにすんごく不利じゃあ、、

 

※この小説ではとんでもなく空母が強力になるため

艦娘や深海棲艦の航空機は、航続距離が40000mまで落とされている

あとレーダーは普通に探知距離10分の1である

 

ま...それは置いといてもうすぐ演習開始ね

 

審判の零式水上偵察機さんが合図の信号弾を撃った

 

響「作戦開始!」

 

合図とともに私たち第6駆逐隊は突撃し鳳翔さんは待機した

...あ

 

暁「レーダーに敵艦探知..距離20000m」

 

電「...れーだーってすごいのです!」

 

雷「はやすぎよお!」

 

響「航空機の反応は?」

 

暁「えーと偵察機かしら?8機ほど確認できるわ

シースパローの射程距離内ね」

 

響「その偵察機全滅できる?」

 

暁「わかったわ!

シースパロー1番から8番狙い敵偵察機

てー!」

 

シースパローが打ち出され飛翔していく

 

暁「装填急いで!」

 

さすがにミサイルは早く10分もたたずに命中した

 

暁「よしっ命中!」

 

響「ナイスだ姉さん!」

 

またレーダーが8つの点をとらえた

暁「さらに敵機確認!数8機だからまた偵察機かしら、、

撃つ?」

 

響「撃った方がいいな..!」

 

暁「了解ってーっ」

 

またシースパローを撃った

 

シースパローの残弾が後はあれしかないから撃てないわ、、

 

暁「もうすぐ着弾します!3、2、1、全段命中!」

 

雷「安心できるわね..暁おねえちゃんがいると..」

 

響「もう偵察機は来ないかな?」

 

...!レーダーに反応10..80..260..300!!??

これはまずいわね..

 

暁「攻撃隊と思われる機影300機以上!まっすぐこっちに向かってくる!!??」

 

なぜ?見つかってないのに..

 

響「きっとミサイルの方向から位置を割り出したんだと思う」

 

電「さすがに南雲機動部隊はすごいのです..!」

 

暁「もうミサイルあるけどあれはだめなのよだから撃てないわよ」

 

響「わかった..鳳翔さんに迎撃機を出してもらおうか」

 

響が鳳翔さんに連絡して零式艦上戦闘機52型全機

こっちに向かわせてくれるらしい

 

暁「あと10分で敵攻撃隊が来ます!そのあと5分後に味方機が来ます!

敵艦との距離後..6000!」

 

雷「視認できそうだね」

 

電「!航空甲板を背負った艦娘を発見したのです!」

 

響「よし!射撃開始と同時に全館最大戦速!!姉さん!艦載機は頼んだよ!」

 

艦載機はもう1000mまでちかずいてぃ..あっ..迎撃遅れたぁ..

始まる前こういわれたからなあ..「私たちは機銃や航空機迎撃用の

武装が少ないから対空射撃は任せたって..

76㎜速射砲とファランクスを起動し対空レーダーと接続

狙いをつけ..

 

暁「了解!対空射撃開始!」

 

76㎜とファランクスが撃ちだされていく

76㎜は近接信管のおかげでガンガン打ち落としていく

なんか瑞鶴さんが震えてる気がするが、、無視しよう

ファランクスは航空機だけではなく爆弾も撃ち落していく

 

妖精さん「敵機急降下!」

 

む、、99艦爆が急降下してくる

最大戦速出してさけよう!

面舵一杯っと

響や雷と電は大丈夫かな?

 

響「魚雷発射!..遅いよ」

 

雷「全弾発射!魚雷戦は駆逐艦のしんずいよね~」

 

電「沈んだ敵も...できれば助けたいのです(にっこり)」

 

....よ、よぉし

みんなが発射した魚雷が命中したわね!

翔鶴さんと瑞鶴さんが撃沈判定をもらった!

 

主砲妖精さん「ファランクスと76㎜速射砲の弾が切れました!

装填を急ぎます!」

 

まずい..装填には何分かかる..

 

暁「くっまずは対艦改造シースパロー4発ずつ蒼龍さんと飛龍さんに向けて撃つ!

てー!」

 

蒼龍「へ?」

 

飛龍「なっ..」

 

よし!うまく撃沈判定をもらった!

私と電は小破、響と雷が中破してるが..これなら!

なんかいやあな予感がっ

 

赤城「ふふふふ..20㎝砲撃て―!」

 

加賀「10門あればいけます」

 

赤城さんと加賀さんから..

20㎝が発射された

 

現在時刻11時

 

efterfølgende(続く)




暁「後書きかいた後、、消しちゃったら気がめいるわぁ....」

響「どんまい...」

暁「はぁ...じゃ私の説明、、前書きに書いてたけどやめた..」
普通はいつもの帽子
右肩に76㎜左肩にシースパロー左腕にボフォース
艤装の左端と右端の増設甲板にファランクス
なお機関は特Ⅲ型時代と変わりません
対艦改造シースパローとはシースパローの弾頭などを対艦用に改造

響「よし次」

暁「私みたいな護衛艦が計画だけだけどありました」
2500トン型ガスタービン搭載対潜護衛艦

3インチ50口径連装速射砲 2基

シースパロー短SAM 8連装発射機
※後日装備 1基

アスロックSUM 8連装発射機 1基

71式ボフォース・ロケット・ランチャー 1基

68式3連装短魚雷発射管 2基

響「はい終わり」

暁「次回は演習の話です」

響「暁姉さんって使え」暁「それではみなさんまたねえええええ!!!」
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