歴史と言っても途中まではちゃんとした歴史ですけどね、、
最後は暁の素性が明かされる!
最初の茶番が長いな....
2014/12/23
歴史を消しました^^
理由この語の展開に支障をきたすため
「ふあーあ....よく寝たなあ」
時計を見ると..朝の5時であった
「ちょっとくさいし朝風呂に行こうかしら、、」
昨日風呂を断ったのは、自分が男である感覚があり、
いろいろとやばそうなことになるからである
(女の子がくさいとか真顔で言って言いのか?)
「zzz..むにゃむにゃ..」
隣の布団を見ると、響が気持ちよさそうに眠っていた
「起こすのも悪いしそうっと..」
ゆっくりと部屋を出た後
昨日教えてもらった風呂場へ行った
「さてと..風呂に入る前に服をどうしようかあ..」
周りを見ると『風呂に入って出た後には服が完璧に乾いているすごい洗濯機!』
と、、書かれた洗濯機があった
「なにこのすごそうなの!
服が乾くっていうことは洗濯と乾燥を自動でしてくれるのかしら?」
洗濯機に服を放りり込んだ後
風呂場に入った
「へえ..広いじゃない!」
広さはどこかにありそうな
温泉ぐらいの広さだったさすがに大浴場とはいかないようだ
「ふーー」
体を洗った後、、ゆっくりと湯船に入り
つかれをいやしたいた、、ら
がらっ
「!!??」
「やっぱ朝風呂が1番だよな!」
...大事な部分は隠しているがほぼまっぱの、
佐伯提督がいた
(ど...どうしよう..)
声を出さなかっただけましである
まだこっちにはきずいてない様子であった
(よし..音を出さないように見えないところに隠れよう)
「今日は露天風呂に行くかー」
(よしっ)
佐伯提督が露天風呂にいったあと..
すぐに静かにドアを開けて助かったと思ったら..
「姉さん?こんなところで何をしているの?」
響がいた..
「ひ..響?あなたこそなんでこんなところに..」
「ふふふ..提督をおっ「なにしてるのよ..」
どうやら...提督を追って風呂に入るようである
「それじゃーねー提督に何もしてないのはわかってるよー」
「あ...うん。」
一応、、助かったようで何より、、
ていゆうか私が何もしてないのはわかったてたのか..
すごいな....
「って...すごいわね..もう乾いてるの..」
洗濯機を見たら..
もう乾いている自分の服があった
「....2人が風呂入ってるし私は資料室へ行ってみるかな..」
事前に資料室の場所は教えてもらっていたので
そこへ行き自分のことを調べることにした
「さて..調べてみよう!」
さっそく『第二次世界大戦の駆逐艦の歴史』という本を読んでみることにした
吹雪型特Ⅲ型駆逐艦暁
1930年(昭和5年)2月、佐世保海軍工廠で起工。1932年(昭和7年)5月に進水し、同年11月に竣工した
11月9日、ガダルカナル島ヘンダーソン飛行場砲撃に向かう挺身攻撃隊に属しトラックを出撃。12日夜、ガダルカナル島沖でアメリカ艦隊と交戦(第三次ソロモン海戦)。戦艦「比叡」および「霧島」の右前方に位置し、アメリカ艦隊からの集中砲火を受けて沈没した。12月15日除籍。
沈没時艦長の高須賀修少佐は戦死
「!!!」
その文字を見た瞬間体が反応し昔の記憶がよみがえった、、
「私は..高須賀修の記憶があったのね..」
それを思い出したが..
「まあ...女の子というのは変わりないわけだし、
...なれるでしょ!」
(あっ...朝の挨拶忘れた..)
Последующее(続く)
だんだん文字数が増えますねw
1週間投稿といったなあれは嘘だっ
投稿期間は不定期ですねw
暁「どうもっ暁です!」
響「響だ」
佐伯提督「佐伯だ。よろしく」
暁「ついに提督まで..」
佐伯「私がいたほうがいいのでは?」
暁「まあ...そうだけどさあ」
響「今回は最初の茶番がすごかったね」
暁「まさか朝に風呂に入る人がいるとは、、、
まあそこらへんは置いといて、なぜ響がいたの?」
響「そこらへんは本編で紹介しないとネタバレになるよ、、」
暁「そうよねー..」
暁・響・佐伯提督「それでは次回につづきます」
暁「またねー!!!!!」