会議で不穏なことがあるかも..
改タイトル変えました
結局朝の挨拶よりまだ食っていなかった朝飯を食うことにした
「そういえば..まだここにきてごはん食ってないものね..」
少し歩いたら食堂が見えてきた
「姉さんじゃないか飯を食いにきたんだね」
響はエプロンを着ている
「そうよ!で、響はなぜ?」
「人がいないからね交代制で作るんだ。
今日は私作る日なんだ」
「へえ..なに作るの?」
「朝だからねサンドイッチを作るよ」
「そういえば提督は?」
「もう食ったよ、後は暁姉さんだけ」
「そ..それはごめん」
「食べたらすぐ会議だからねー」
「はーい」
それを言った後響は出て行った
サンドイッチをすぐ...
「....なにこの具、、
なんでパンにスープが入ってるのおおお!!」
ボルシチ入りサンドイッチでした
「おかしい..私は料理下手だけど
こんなことはしないよお...」
ボルシチ入りサンドイッチを食べた後、会議室へ向かいました
「来たか..暁」
「何の話をするの?」
「それはだな..資料室で資料を見てきたか?」
「うんみてきたわ」
「何か分かったことはあるか?」
「そうね..自分のことと歴史のことについてわかったわ」
「そうか..今日は開発をしてみないか?」
「開発?」
「そうだな..艦娘の装備を開発することだ」
「艦娘の装備って開発できるの..」
「うむ、資材を100ずつで1回開発してくれないか?」
「わかったわ!」
「提督..私は?」
「響は少し残っててくれ」
「わかった」
「じゃ、行ってきます」
工廠について妖精さんを見かけたので話しかけた
「妖精さん開発に来たわよ!」
「何を開発するのです?」
「そうね..私に似合う装備がいいかな、、」
「わかったのです!使える資材はどれぐらいですか?」
「100ずつだって。」
「わかったのです!」
(何ができるのか楽しみだなあ)
(ふふふ...初開発記念に..秘密にためといた資材
を使って暁さんのためにすごいのを作るのです!)
作られたのは...
「見てください!!暁さん!!!」
「なに...これ...」
45口径46cm3連装砲と
60口径15.5cm3連装砲
零式水上観測機
そして強化型艦本式缶というとんでもないものができた
「妖精さん...これ..」
「缶以外はすべて私たちの秘密裏にためといた資材を使ったのです!」
「...秘密にしたほうがいいかしら?」
「その方がいいですね..響さんと暁さんにはつめないし。」
「そうね!秘密にしましょうか!」
「はい!」
提督に言えない秘密ができた
戦艦が来た時に報告しようと思う
もうすぐお昼だ何が出るか気になる
「響はなに作るかわかったもんじゃないからなあ..」
そこらへんはどうしようか..
この2日のち後に
大変なことが起こるとは
この時暁はまだきずいてなかった
Fortsetzung(続く)
暁「暁です!」
響「響だよ」
暁「今回は提督はいません!」
響「会話作るのがめんどいそうでもう出ないらしいね」
暁「ははは..」
響「まだ姉妹艦は来ないのか、、」
暁「次回こそ出るよ!」
響「2日後にするのはなぜだい?」
暁「私が生活になれるのをカットするためよ」
響「納得」
暁「さてそれでは次回につづきます」
暁、響「またねーーーーーー」