いつか改2ぐらいまでしてあげたらいいなあ、、
すいません、、
すごく長い文をつけたしします
申し訳ございません
「ふあーあ...眠いなあ」
朝の5時に起きた(というより起こされた)
暁は..砂浜のヤシの木2本につけた
ハンモックで休んでいたなぜなら
「まったく..あの2人は時間をわきまえて
ほしいわね..もうこのハンモックで寝たほうがいいかしら...」
そう、提督と響が毎朝うるさいので..
妖精さんが作ってくれたハンモックで横になっていた
日の出時刻が近づいていたら..
「あれ?まだ日の出じゃないのに..光がって
あれ発砲炎じゃないの!」
水平線に発砲炎を見つけた暁は
工廠へ急いだ
「妖精さーーん!!」
「こんな朝早くから...なんですか暁さん?」
「なんか発砲炎が見えたの!」艤装の準備をしてくれない?」
「!了解」
艤装を付けて出撃しようとしたら
「暁さん暁さん!」
「なあに?これから出撃しなきゃいけないんだけど..」
そういっている妖精さんが背負ってるのは..
60口径15.5cm3連装砲だった....
「へ?これって15.5cm3連装砲でしょ?私には装備できないよ、、?」
「強化型艦本式缶を装備すればいけるのです!!」
「これを使うなら、、そうね!
45口径46cm3連装砲と零式水上観測機も、
だんちゃくかんそくしゃげき?だっけ、、
それをやるために使ったらどうかしら?」
それを聞いた妖精さんは
「暁さんは天才なのです!
と言った
「ふふ..ありがとうそれじゃあ駆逐艦暁
出撃します!」
「いってらっしゃいなのです!」
妖精さんによる見送りの後
発砲炎のした方向に向かうと
なにやらダメージを受けている艦娘と、
それを護衛している2人の艦娘、
そして重巡リ級改フラッグシップがいた.....
(...私って悪運が高いのかしらねえ...)
そんなことを思いながら
艦娘たちに話しかけた
「おーい大丈夫ー?」
茶髪の髪を束ねている少女は..いや
「電」は
「私たちは大丈夫なのです!それより...
鳳翔さんが!!」
「こ..これは!!」
鳳翔といった空母は気を失っており
足の部分がぼろぼろになっていて、
そのほかの部分もところどころやられていた
「これは....!まずそうね!」
どこかしら活発そうな「雷」が
「鳳翔さんが..私たちをかばってくれたの!」
「ここは私に任せて早く鎮守府に!」
「「はい!」」
電、雷、鳳翔は、私の後ろにある鎮守府へむかった
「さて..これは戦うしかないわね..」
まだ目の前には自分に向け、すさまじい殺気を放ったいる
重巡リ級改フラッグシップがいる
「主砲射撃用意!距離測定...距離300m!
.....てー!」
15.5cm3連装砲を射撃した瞬間..
「えっ」
反動で...頭からひっくり返り海に体をうちつけた
「ごほっごほっ..」
弾は重巡リ級改フラッグシップに命中したが...
「くっ苦労したのに少しダメージを与えただけなのね!」
無線がうなった(防水加工済み)
「暁さん!零観が、トラブルで動けません!」
「くっ46㎝単体で撃てる?」
「撃てます!だけど命中率は落ちます。
大変なことに弾が3発しかないんですよ!」
「げっ、、それはまずいわね」
ブーン
上を見ると敵の偵察機がとんでいる
(どうしよう..)
何か考えないとと思いながら
ジグザグ航行していたら
ドオオオン
敵の8インチが当たってしまった..
「あいたたた、、おかえしよっ」
こちらも主砲をひっくりかえんないように
1門ずつ撃った
「妖精さん発射して!」
「あたらないですよお」
「私が足を止めてみるわ
出撃する前に面白そうな砲弾があったから持ってきたのよ」
「足が止まったら撃ちます!」
「了解!」
「さて...なんでこんなものがあるかわからないけど!
この砲弾の餌食になってもらうわ!」
「主砲妖精さん!」
「なんだ?」
「APFSDS(装弾筒付翼安定徹甲弾)装填!敵の足を止めます!」
「了解!」
この間にも撃たれています
「装填完了!」
「ねらい..よーし...てー!」
ちょうど足に当たったようで
リ級はバランスを崩した
「46cm撃て―!!」
と、無線から声が聞こえた後
46㎝が発射されリ級に命中した
が..沈んでいくリ級は最後に
1発撃った...ら
があん!
「どこをやられたの?」
よく見てみると
艤装(背中に背負っている部分)がぼろぼろになっていた
「あーーーこれはひどいわね早く治してもらいましょう!」
「なかなか私は悪運がひどいから強い敵も来るかもしれない!
そのために仲間や妹たちを守れるよう強くならないと!」
といいながら暁は鎮守府へ戻っていった
latere(続く)
暁「暁です!」
暁「あれ..?響は?」
机の上に置手紙が、、
置手紙「ちょっと提督と遊んでくるね!」
暁「ははは...リア充かな?w」
暁「今回はUnknownを出そうかと迷ったわ..
次回で出てくるかも?w」
暁・響・佐伯提督「それでは次回につづきます!またね――!」
暁「ってなんでいるのよ!」
響「遊び終わったから」
暁「....(早いなー)それではまたねーー」