理不尽な神様にコードなギアスに転生させられた挙句、C.C.をヤンデレにさせられヒロインにさせられた 作:カブト丸
名前:浅倉孝
年齢:20才
平凡な生活を送っていたら、天界に居た神様に転生の間に連れて来られて。理不尽にも強引にコードギアスに転生させられてしかもヒロインはC.C.を付けられる始末でタチが悪いのはヤンデレになっている事だった、本人はこの理不尽な転生を不満を感じている
「おい、何故お前は私以外の女を見ている?お前の女は目の前にいるだろう」
「えぇ〜、ほんのチラ見しただけなのにこんなに怒る?それと瞳のハイライトが消えてるから戻して。無感情な表情を見るのをやめて!?すっごい怖い」
そう孝の襟を引っ張っているC.C.は瞳には光が消えた状態で孝を見ていた、C.C.は孝に他の女を見るなと言って。孝はほんの一瞬だけ他所の女を見ただけなのにこの有様で
「黙れ、お前は私だけを見れば良いんだ!!これ以上私以外の女を見るとタガが外れた状態で公共の場でお前を犯しても良いんだぞ?」
「やめて、公共の場で犯さないで!?C.C.」
「今は私達だけだからセラと呼べ、さぁ孝……私の名を言ってくれ。C.C.ではなくセラと」
C.C.は孝を公共の場で犯すと言って、孝はC.C.に犯さないでと言うが最後にC.C.はセラと呼べと言って。耳元で男を誘う様な妖艶な声で言う
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛、そんな男を誘う様な声を耳元で囁かないで」
「ほら、今は私と孝の2人だけだ。お前の好きな様に私の体を犯しても良いし蹂躙もしても構わない、私に消えない傷(意味深)を作っても構わないから襲ってくれ❤️」
C.C.は孝の耳元から離れて、C.C.のその表情からは妖艶の顔で孝を見て。見てはいるが目だけは光を失っていて
「なぁ、何で目だけ光が宿ってないの?すんげぇ怖いんだけど。誰でも良いからこの状況から助けてくれ」
「この雰囲気で何故助けを乞う必要がある?それとも私では役不足でも言いたいのか?」
またしても孝の余計な一言でC.C.を怒らせて
「これは分からせる必要だな、なぁ。孝」
「(え〜ん、何でC.C.と会っちまったんだ。ルルーシュ、スザク、助けてくれ)」
遠くから見ていたルルーシュとスザクは孝とC.C.の様子を見守っていた
「見ろ!スザク、孝兄さんの奴。またC.C.を怒らせている」
「ハハハッ、兄さんは彼女を困らせるのが好きだね」
ルルーシュは怒っているC.C.に怯える孝を見て笑い、スザクは苦笑しながら見ていた
「孝、お前に似合う奴を持ってきた。どれが良い?」
C.C.の両手には別々の物が持っていて、右手には首輪で左手には女装用の服だった。孝はその二つを見ると一気に汗が噴き出て
「拒否権は?」
「そんな物ある訳が無いだろう?まぁあるとすれば私とセッ◯◯をして、愛の呟くのなら許さなくもないぞ」
C.C.は赤面をしてモジモジしながら言って、孝はモジモジするC.C.を見て
「モジモジしながら赤くなるなよ、可愛いな(寝言は寝てから言え、バカタレ)」
「今、私の事を可愛いと言ったか!?」
「しまった!?本音と建前が逆になっちまった」
C.C.は孝の本音を聞いて、パァと笑顔になって
「フフフッ、今日の晩は精がつく料理を出そう」
「止めろください、待てよおい。俺をそれを食わさせてヤル気だな!?精がつくものを出すな。出すのはやめろおおおおぉぉぉぉ」
C.C.は精がつくものを買いに行き、それを阻止しようとする孝であった