リア充に憧れて   作:荒北龍

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次は他のキャラでもやる


人物紹介

 

 

 

 

ダンテ・ヒガン(29)

 

容姿:紅い瞳、黒のオールバック、鋭い目付き、目が腐ってる、三白眼、クマが酷い、身長もアソコもデカい。人を10人くらい生き埋めにしてそうな顔。

身体の至る所に焼かれた傷跡と雷に撃たれたら傷跡がある。(いにしえの秘薬でも治らない)(最近左腕に縫合痕も追加)。

しょっちゅう死にかけては秘薬をキメてる。過去にラージャンに頭吹っ飛ばされた後遺症か痛覚と常識がどっか行った。

 

趣味:ラブラブ天国の執筆、【師匠マル秘伝"ナンパの秘訣"】を読む事、エロ本漁り、師匠の墓参り。

 

性別:男

 

性格:師匠が死んで即祖龍とデートorぶ殺し愛してからモラルと情緒が死んじゃってちょっとヒステリック気味。絶賛中学2年生の性少年。白髪紅眼見ると元気になる呪い。

眠ると涙が出てくるのが悩み。

英雄世代の面汚し。

普段からリア充を見て日々リア充を研鑽中。リア充を見るとニチャァて笑う。相手は泣き崩れる。

 

防具:剣士レウスXシリーズ、Eふんどし、骸装甲・真シリーズ。

 

武器:【忘却】のオストラコン、【白骸巨剣】コルレオニス、断骨大剣、鉄刀【神楽】、ダークバニッシャー3

 

職場:給料【S】休暇【こんがり肉焼いてる時間】環境【ティガレックスと添い寝】手当【秘薬】生命保険【秘薬】命【いにしえの秘薬がある内は大丈夫】残業【24時働けば残業なんてない】

 

座右の銘:笑って死ね。

 

経歴

 

【巨戟龍】の襲撃によって家族全員死んでから【番狼】リナリアに拾われてハンターになる。

過去、突如現れた【骸龍】オストガロアに遭遇しリナリアと共に撃退に成功。

この時リナリアは戦死し、ダンテは身体に重度の火傷を負うも命に別状はなしと診断される。

これによりリナリアの死後"G級特例措置"により【番狼】の代わりとしてG級ハンターに昇格する予定であったが、リナリアの戦死とダンテがG級に昇格するのに意を唱える者が多く見送りとなる。

その後ベルナ村の集会場の受付嬢に暴行、一時ギルドカードの剥奪処分の措置が取られそうになるも暴行を受けた受付嬢がギルドカード剥奪の取り下げの取り消しを強く願ったことでギルドカード剥奪は避けられたもののハンターランクを【7】から【3】に降格。

その後閲覧不可の撃退に成功、史上初のジエン・モーラン亜種のソロ討伐、極限化個体である激昂ラージャンの二体同時討伐、ラオシャンロンの討伐、以下の功績により異例のハンターランク【3】からG級ハンターへの昇格を果たす。

 

人外値:★★★★★

英雄値:★☆☆☆☆

モテ値:★★★☆☆

才能度:★★★☆☆

イカレ値:★★★★★

自己犠牲:★★★★★

コミュ力:☆☆☆☆☆

 

夢:ハーレム系主人公になって童貞を捨てる。

 

 

 

 

 

 

 

 

憧れになって死ぬ

 

【忘却】のオストラコン

 

閲覧不可

 

かつての師であり、憧れであり、親だった者から受け継いだ大剣。

 

───愚者は夢を見た。

身の丈に合わぬ武器を持ち、身の丈に合わぬ理想を抱き、身の丈に合わぬ夢を見た。

力に溺れ、過信し、力を振るい続けた男に待っていたのは歌われるような英雄譚ではなく、果てのない怨嗟の慟哭だった。

それでも男は身の丈に合わない夢に溺れた。

たった一人の家族から言われた【英雄】という言葉に囚われ続た。例え己がただの死を喰らうバケモノに成り果てても

 

───あなたは、英雄なんかじゃありませんッ!

 

涙を流す少女の言葉は、夢見がちな少年を夢から覚ますには充分だった。

 

 

【断骨大剣】

 

狩人の魂が呼び覚ました、ボーンブレイドの極致。

 

師から初めてもらった大剣、ボーンブレイドの最終強化武器。

 

師は弟子に何気ない気持ちでこの武器を与えた。

だが弟子は嬉しかった。

様々な伝説や英雄譚で語られる伝説の剣、弟子には師から受け取ったこのどこにでもある大剣が、光り輝く伝説の剣に見えた。

 

それが夢の始まりだった。

 

作者から一言「流石、睡眠武器を使ってるだけあって夢見るのが得意だね」

 

神様から一言「孕むのと孕ませるの、どっちがいい?」

 

 

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アザミ・スイセン(17)

 

容姿:黒髪ショート、銀色の瞳、ロリ、安産型、お人形さんみたいで可愛い。雪のように白い肌。

 

趣味:ダンテの調教、自殺(ダンテ式肉体改造)

 

性格:家族も知り合いも皆殺しにさせれたり、自殺させられたりで無事情緒がどっか行った。1度死を体験してから完全に頭がイカれた。人間できないことは無い、やらないだけ。

頭の中オッパラパー。

胸と身長が成長しないくせにケツだけ成長すのが悩み。

ヒス気味。

ヤンデレ気味。

 

装備:剣士キリンSシリーズ

 

武器: 豪剣【天羽々斬】、雷神宝剣キリン5、ステゴロ。

 

職場:給料【ダンテ】休暇【ダンテ】環境【ダンテ】手当【ダンテ】生命保険【ダンテ】命【ダンテ】

 

座右の銘:やりきってから死ね。

 

経歴

 

閲覧不可

 

ギルドカードを発行してからは順調にハンターランクを上げ、ハンターランク【5】の時点でゴア・マガラの撃退に成功、これによりハンターランク【6】への昇格、緊急クエストであるジンオウガ亜種の討伐によりハンターランク【7】へと昇格、この時アザミの年齢は13歳である。その後14歳にして古龍であるキリンの上位個体の討伐、14歳でソロでのダレン・モーランの討伐に成功。

ハンターズギルドが統計するモンスターの討伐数、クエストの成功率、貢献率を元にした上位ハンタートップ10に入っており、将来G級ハンターになり得るハンターとしてギルドナイトによる監視及び調査が始まると同時に【番犬】ダンテ・ヒガンに弟子入り。

その任を副団長に引き継がれる。

 

ギルドナイトの調査によると近年話題となっている天使を崇めている集団との関係を本人は否定している。

 

人外値:★★★☆☆

英雄値:★★★★☆

モテ値:★★★★★

才能値:★★★★★

イカレ値:★★★★★

自己犠牲:★★★★★

コミュ力:★★★★★

 

夢:復讐、家族を作るダンテと子作り。

 

◻︎使い古されたハンターナイフ

 

一般的なハンター達が剥ぎ取り使う為のナイフ。

何年も使われた為か傷と汚れが酷い、普通ならば新しく買い換えられるだろう。

しかし何度も研がれ、手入れされ、モンスターの肉を切り分けたハンターナイフはよく手に馴染むだろう。

 

かつて英雄が使ったとされるハンターナイフ、これは英雄が持つにふさわしい。

 

何年も大事に扱われたハンターナイフは、時を経て英雄の手にわたる。

 

作者から一言「性癖」

 

神様から一言「エロい下半身しやがって、そのケツでひーちゃん誘惑したんか!?」

 

 

 

アンスリウム・ライラック(22)

 

容姿:真っ白。肌も髪の毛もまつ毛も全部白い。パッと見人形。紅い瞳。目が死んでる。龍の様な瞳が特徴的。八重歯。下半身がムチムチ。

 

趣味:自殺。ドキドキ、きゅうきゅう。ダンテ。

 

性格:理解不能。基本本能に従って行動する。空腹のクマの方が理性的。お腹が空くと何でも食べる。本当に"何でも"食べる。人の顔が花に見える。本人曰く人の本質が花になるらしい。人と別の生物の境界線が曖昧。初めてのプロポーズで絶賛発情期。最近人間とトカゲの顔を個別で判別できるようになった。

 

装備:剣士銀嶺シリーズ、ケイオスシリーズ、閲覧不可、黒炎王シリーズ

 

武器:覇神剣イクセエムカム、震怒と大禍の爆烈弓、砕光双燦閃ヴーブラク。血も肉も骨も、全て武器。ある物全て使うスタイル。

 

座右の銘:私は知ってる。

 

経歴

 

ライラック家による悲願である『神への進化』のための実験によって生まれたバケモノ。

 

閲覧不可閲覧不可による記録

 

█年█月█日

 

コード013番の1年の生存を確認したことにより、新たに生態をここに記載する。

最初は普通の人間のように行動した。

我々の実験による【神の邪眼】を使った"神化計画"によりすでにコード001〜012番は【邪眼】による拒否反応で1年経たずに死んだが、コード013番は実験を始め1年経つが【邪眼】に異常は見られない。

脈拍、体温、血液等にも異常は見られない。

たまにコード013番はどこかを指さし「だれ」と聞いてくる。きっとからかっているのだろう、どうやら知能も普通の人間と変わらないらしい。

 

█年█月█日

 

コード013番は驚異的なスピードで学習する。

記憶力は並の人間のそれではない。おそらく強い記憶力を持つ人間に現れる超記憶症候群なのだろう。

身体能力も既に一般男性と同じ身体能力を発揮している。

 

【邪眼】に異常なし。

 

█年█月█日

 

コード013に毒への耐性をつけるためテトロドトキシンを通常の致死量の三倍である6mg、アコニチン18mg、ゲリョス亜種の猛毒袋を摂取させたが、変化は見られない。

他にも様々な毒を投与したが、コード013が苦しむ様子は見られなかった。

どうやらコード013番は強い毒への耐性を生まれながら持っているらしい。

 

コード013番は誰もいない場所を見て話しかけている。

どうやら毒の影響で幻覚と幻聴の症状が現れたのだろう。

 

【邪眼】に異常なし。

 

█年█月█日

 

閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不

可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧

不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲

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閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不

可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧

不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲覧不可閲

 

コード013番は笑っていた。

 

【邪眼】は閲覧不可

 

█年█月█日

 

コード013番に戦闘訓練を行った。

既に下位のモンスター及び一般人ならば容易に殺せるほどの身体能力、戦闘能力を有していた。

013番は笑っていた。

どうやら013番にとって殺し合いは"遊び"の範疇であるらしい。

この事からコード013番は閲覧不可であると思われる。

次回は上位モンスターを使った実験を行う予定だ。

 

【邪眼】に異常なし。

 

█年█月█日

 

見つかった、あのバケモノが来る。あの白の衣と紅蓮の瞳を持った神が来る

イヤダッ!アレに殺されるのだけは嫌だッ!私が私で無くなってしまうッ!

少女が笑っている。無害な顔で、邪悪な瞳で、奴がやってるくッ!死にたくない!あんな死に方は嫌だッ!

終わりだ。私も私の家族も皆しくじった。神は居なかった。アレはバケモノだ、魂を喰らい弄ぶバケモノだ。

 

誰かこれを見ているものがいたら頼む、あの神を殺してくれ。

 

あぁ、マリア・・・・私の愛する娘よ。お前が正しかった、どうか愚かな私を許してくれ。願わくば貴女の幸せを願います。

 

 

 

▱▱▱▱▱

 

 

 

『神の血を受け継ぐ』とされているライラック家当主。

これまで数多くのG級ハンターを出したライラック家は突如アンスリウムとマリア以外全員自殺。

皆一貫して【邪眼】と呼ばれる単語を残し死亡している為、事件との関連性を調査中。

 

その後齢11歳でギルドカードの発行、その後日にハンターランク【7】へ昇格する。

最も優秀なハンターを出した期、英雄世代の代表であり、最もギルドナイトから警戒されるハンター。

史上初のムフェト・ジーヴァの討伐、アン・イシュワルダの討伐、シャガルマガラの討伐、悉くを滅ぼすネルギガンテの討伐、極限化個体であるセルレギオス四体の同時討伐、及びセルレギオス40体による群れをソロで同時に討伐、猛り爆ぜるブラキディオスの討伐、二つ名個体である黒炎王リオレウスの討伐、鏖魔ディアブロスの討伐、銀嶺ガムートの討伐、アトラル・カの討伐、ナバルデウスの討伐、ティガレックス希少種の討伐。

そして今も尚語り継がれる伝説、【黒龍】ミラボレアスのソロでの討伐。

 

これらミラボレアスの討伐を除き、アンスリウムがギルドカードを発行してから三年の功績である。

そして歴代最年少の14歳でG級ハンターに昇格し、【狩人】の2つ名を付与される。

 

極めて意思疎通が困難であり、言動も幼く、支離滅裂。

最も恐ろしいのは人間性の欠落である。

彼女は15歳の頃、そのあまりの強さと危うさにより前ギルドナイト団長は【狩人】第一級特定危険討伐対象人物として認定し、ハンター討伐を任務とするギルドナイト30名による【狩人】の討伐に向かうも、全員が頭部を潰され一撃で"破壊"されていた。

これにより現ギルドナイト団長はアンスリウムを討伐から監視対象に変更した。

 

「これから【狩人】の監視に向かうものは"運悪く"【狩人】を見つけた際、不用意に殺意や武器に手をかけることだけはしないように。【狩人】は相手の殺意を読み取り、人もモンスターも関係なく殺しにくる。相手は【狩人】、もしも【狩人】の殺害対象となった場合は膝を付き両手を組み君たちの信じる神に祈りなさい。できることはそれだけだ。相手を人と思うな、空腹時のイビルジョーの思考をした古龍だと思え、では無事を祈る」

 

【狩人】ファンクラブの繋がりは否定。

 

人外値:★★★★★★★★★★

英雄値:☆☆☆☆☆

モテ値:☆☆☆☆☆

才能値:★★★★★★★★★★

イカレ値:★★☆☆☆

自己犠牲:☆☆☆☆☆

コミュ力:☆☆☆☆☆

 

夢:お母さん

 

作者から一言「ロリの下半身を盛るぺこ」

 

神様から一言「母乳あげたくなっちゃう」

 

 







ちかれた
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