【完結済】気付いたらパワプロで適当に育てた選手に転生してた話   作:いちごケーキ

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お久しぶりです、いちごケーキです!
同人誌を買ってくださる方用のアンケートがあります!
買ってくださる方は、答えてくださると嬉しいです!当日を楽しみにしています。
ちなみにもう1人の方と合併誌も売らせて頂きます!BLが問題ない方はぜひお願いします!


同人誌の一部試し読み&キャラの年表やワード集に裏設定 綾瀬川世代

同人誌の一部 小林先輩の野球

 

 2年生の途中までは超普通の学生っていうか、どこにでもいる一般的な学生だった。緩い運動部で程々に運動しつつ、友達とカラオケで騒いだりする感じの。別にまぁ、そんな退屈と紙一重な日常も嫌いじゃなかったし、こんな生活が学生の間は続いていくだろうなって思っていた。

 突然、型破りな親子が野球部に入るまでは。

「今日から野球部の監督になる、轟雷蔵だ。」

『??』

「練習見させて貰ったけどよ、今は強くねぇな!で、お前らは何のために野球やってんの。甲子園、本気で目指してんのか?」

『…………』

「甲子園って、俺達がぁ?」

「んだよ、部活だからって何となく野球やってたのか?やるからには目標持ってやってみろ!そうすりゃ今よりもっと野球が好きになるし、有り得ねぇ位の興奮だって味わえるぜ。つうコトでお前らの目標は俺を甲子園まで連れてくコト!」

『ええっ?!』

 部員総勢38人と、よくある人がそこそこ多いだけの1回戦負け常連の弱小野球部に、まさか教師以外の監督が付くと思っていなかったからけっこう驚いた。新たな監督は、一見すると無精髭がはえた胡散臭いオッサンにしか見えないが、野球に対する熱意は初対面の俺達にも少しだけ感じ取れたからだ。

 だからこそ、この時は割と面倒だと感じていたのだ。程々に楽しく部活がやれれば良いと、この時は誰もが思っていたから。

「いやぁ、面白そ〜な監督だったな!」

「そうか……?」

 野球部が誇るイケメン&ムードメーカーの超イケイケな後輩は面白がる様な顔をして笑っていたが、俺達からすれば面倒事でしか無い。だってこんな弱小チームじゃ逆立ちしても甲子園になんて行ける筈も無いし、こんなチームに居る弱小な俺たちからすれば勝ちたいとすら考えていなくても当然だと思う。

「甲子園なんて言われてもなぁ……この地区は稲実とか市大があんじゃん。」

「まぁ、ベスト8位までは行けるかもしれねぇぞ?真田が頑張れば?」

「え、俺がやるんスか??」

 面倒事に巻き込まれたと考えている先輩達は、轟監督が来て唯一嬉しそうにしていた真田に、ついでの様に無茶振りをした。まぁ別にまさか本気で4勝も出来ると思っている訳じゃ無いだろうけど、この状況で言われた真田は引き攣った顔をしている。

「適当な事言ってんなぁ。」

「無理だって!確かに真田は天才かもしれねーけど、周りが俺達じゃな〜」

「ははは、俺には別に才能なんて無いっスよ」

『嘘つけ!』

 イケメンでスポーツ万能な上に、コミュ強で勉強もそこそこ出来る真田が凡人なわけねぇ!って、俺たちは総ツッコミをした。まあ野球の天才かと言われると、確かに首を傾げはするけどさ。

◇◆◇

同人誌の一部 スタッツ

秋葉一真(2010シーズン成績・NPB高卒2年目)

基本情報

球団: 真神 生年月日: 1990年4月25日(20歳) 身長: 180cm 体重: 78kg 守備位置: 左翼手 投打: 右投げ右打ち

【静かなる再出発】

「この年齢で、挑戦する意味はあると思ったんです。後悔が、何よりも苦いって知ってしまったから。」

2010年にプロ入りして以来、着実にヒットを積み重ね、通算打率.315を超える中距離打者として真神バースターズで10年にわたって活躍した男。派手な本塁打こそ少なかったが、出塁率・走塁・打点、どれを取っても“安定の秋葉”として高い評価を受けていた。

そんな秋葉一真が、29歳の今季、初めて海を渡った。遅れてきたメジャー挑戦――本人は「今さら」と笑うが、その姿には確かな覚悟がにじんでいる。

当初、秋葉はメジャー志向が強かったわけではない。 むしろ、同世代の伊川や北瀬がアメリカで活躍する姿を横目に、「ああいう人たちは別格だから」と自分に言い聞かせていた節すらある。

だが29歳の春、太ももの肉離れによって一時戦線離脱したときに思った。 「このまま終わったら、たぶん一生後悔する」

その瞬間、彼の中で何かが切り替わった。長年築いたチームから離れる寂しさも、不安もあったが、「行かなかった自分を恨むくらいなら、打席で打ちのめされる方がマシ」と笑う。

秋葉の加入先は、MLB中堅球団・サウスカロライナ・ライノーズ。派手な補強を避け、堅実な選手層を大切にするスタイルが、彼の地味ながら確実なプレーと相性が良いと判断された。だが、実際には甘くなかった。

ストレートの質が違う。変化球の揺れ幅も、配球も、日本よりずっと癖がない代わりに“逃げ道”もない。開幕から数週間はまったく打てず、5試合連続ノーヒット。

守備面でも広い外野、人工芝とは違うバウンドに苦しみ、開幕1か月で3失策。現地メディアには「小さなアジャストのズレが、数字を狂わせる」と評された。

それでも、彼は折れなかった。

「自分が“できること”だけを確認するんじゃなく、“何ができていないか”を見てからじゃないと、何も前に進まない」

調整後、6月から打率.290を記録。選球眼はMLBでも通用し、ボール球スイング率はチームで最も低い数字を記録している。

今では「静かに出塁し、気づけば打点もある男」として、8番打者ながら確実に存在感を増している。

「あの二人には敵わない。それでも」

伊川始、北瀬涼、綾瀬川次郎。秋葉がかつてチームを共にした“怪物たち”は、すでにアメリカでもスター選手として認知されている。秋葉はその話題を振られて、少しだけ笑った。

「たぶん、俺が打率.310打っても、あいつらが話題を全部持ってくんですよね。でも、そこに対抗したいって気持ちが、まだ残ってる。多分、だからやめられないんです。」

派手な逆転弾も、スタンドを沸かせる走塁も、特別なスイングもない。 だが、秋葉はグラウンドに立ち続ける。地道に塁を回り、小さな数字を積み重ね、野球と正面から向き合い続けている。

「誰かと比べなくていい。自分がどこまでいけるか試したい」その言葉に、かつて地味さを自嘲した彼の姿はなかった。 あの穏やかな目は、今、自分の野球にだけまっすぐ向けられている。

打撃成績

打率 (BA): .297 出塁率 (OBP): .375 長打率 (SLG): .428 OPS: .803 打席数: 596 打数: 510 安打数: 152

出塁の内訳

出塁率 (OBP): .375 四球: 65 死球: 6 エラー出塁: 4 得点圏打率 (RISP): .315 単打: 108 二塁打: 28 三塁打: 5 本塁打: 9 四球: 65 死球: 6 三振: 75 犠打: 4 犠飛: 6 併殺打: 5 打点: 53 盗塁数: 12 成功率: 92% 三塁への盗塁数: 0

守備成績(外野手として)

守備率: .976 補殺: 8 失策: 7 捕殺数: 3

◇◆◇

閲覧注意 合併誌の原田×成宮のBLの一部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最初に雅さんと会った時、というより初めてバッテリーを組んだ時、雅さんは落球ばかりしてたから期待外れでキツく当たってたと思う。

「雅さんさぁ。ちゃんと取ってくれないと、安心して投げられないんですけど!」

「……そうだな、もう一球頼む。」

 エースとして好き放題振る舞っている俺の事を、雅さんだって好きじゃなかったと思うんだ。前は別に、それでも良いと思ってた。最低限、壁役として使えればそれで良い。一也を連れて来れなかったんだから仕方ないんだってね。

 でも……雅さんは、諦めていなかった。

――バシ

――バシッ!

――バシッッ!

 雅さんは前言通り、俺が投げるどんな球でも溢さなくなったのだ。百五十キロに近いストレートも、カーブも、フォークも、全く落とさなくなってくれた。この急激な成長には、思わず俺も感心してしまった。ていうか、出来るなら最初からやれてくれたら良かったのにさ!

 ……いや違うな、雅さんは俺の実力に引き寄せられて強くなったんだろう。元々の雅さんだって別に弱い選手じゃないけど……今までの実力じゃ取れないエースと出会った事で、雅さんは大きく成長する事が出来たんだ。流石は俺!一応先輩の捕手にまで、良い影響を与えちゃうなんてね!

「どうだ。これでも安心して投げられないか?」

「ううん?完っ璧!――俺達さ、日本一のバッテリーに成れるよ。」

「日本一か……ああ、良いな、それ。」

 雅さんは目を瞬かせた後、俺の目標に賛同してくれた。だよね!目指すなら天辺一択でしょ!正捕手としての貫禄が、ちょっとは付いてきたんじゃない!

 そんな事を思っていた俺は、現実は甘くないという当然の事実を知らなかった。ずっと努力し続けたからって、絶対に叶えられる訳じゃない。だって野球は、そんなに簡単な世界じゃ無いんだから。

 

 

 

 

 

◇◆◇

キャラの年表など

 

桜木花道

 

「SLAM DUNK」の主人公。

この小説では後輩キャラとしてベンチ入りしている。

 

 

日本プロ野球の選手を、36才まで続けた。

メジャーのお呼びが掛からなかった事は非常に残念だが、やりきったと引退で話している。

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中15位

※ 流川に負けているのはCMの売り上げなど

 

 

 

 

 

 

流川楓

 

「SLAM DUNK」のライバル。

桜木は「このままでは3年掛かっても勝てない」と言われているが、この小説内では3年経ってからスタートしている関係で同格扱いされている。

 

 

日本プロ野球の選手を、36才まで続けた。

31才で大怪我をしたが、三井さんの不屈の闘志を見ていたので大丈夫だと思い込み、現役を強行。結果的には1軍復帰できたらしい。

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中8位

※高順位の理由は、顔目当てのCM出演料

 

 

 

 

 

 

百沢雄大

 

「ハイキュー!!」の一応ネームドにして、実はオリンピックに出場しているキャラ。

この小説では強豪校に進学した関係で、1年時はベンチ入り出来てない。

 

高校時代は目が出なかったが、大卒でプロ入りして32才まで現役を出来たらしい。

 

 

 

 

 

國神錬介

 

「ブルーロック」の元仲間キャラ。

原作と闇堕ち時期が大幅にズレている上、理由が若干だが致命的に違う。

ドラフト1位で入団して活躍したにも関わらず、20才で再起不能な大怪我を負った悲劇のヒーロー。

 

 

現役時代の獲得総額 35位中30位

 

 

 

 

 

 

青井葦人

 

 

最後まで打率は良くならなかったが、ゴールデング◯ブ賞を3回獲得した守備の要になった。

子供の頃成りたかった投手には成れなかったが、外野守備を楽しみ尽くしたから全く問題ないなと思っている。

 

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中18位

 

 

 

 

笠松幸男

 

「黒子のバスケ」のライバル校のキャプテン。

黒子のバスケでは2年の夏に致命的なパスミスをしているが、この小説では3年の春に致命的な交代をしている。

 

 

地方大会でミスをし怪我をした結果、甲子園優勝の最有力候補だったチームを負けさせた事を一生悔やんでいる。

 

プロ2軍選手として足掻いている最中、黄瀬が大怪我をした事にもショックを受けた。

野球を諦めかけていた彼に対して叱責した結果、1年間も追加でメジャー選手をやれたと感謝されている……が、笠松は無責任だったなと反省した。

 

彼は結局プロで1軍に上がれなかったが、黄瀬の辣腕マネージャーとして名を馳せた。

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中32位

 

 

 

 

 

赤葦京治

 

「ハイキュー!!」のライバル校所属で木兎の後輩。

この小説では木兎と同期。

 

ハイキュー!!での結末とほぼ変わらず、大学卒業後に出版社の漫画誌に配属されている。

地味に渡辺先輩の担当をして、ヒットさせた。

 

 

現役時代の獲得総額 35位中31位

 

 

 

 

 

黄瀬涼太

 

「黒子のバスケ」のライバルキャラ。

黒子のバスケでは生意気なライバル校のエースだが、この小説では2面性のある後輩になっている。

 

 

華々しくメジャーデビューしたが、3年目で故障した。

弱音を笠松に吐いたら強く叱責を受け、本気でリハビリして1年後に復帰した。

また1年後に同じ場所を故障しドクターストップを受けて引退したが、本人は頑張って良かったと思ってるらしい。

 

元メジャーリーガーの俳優として名を馳せ、68才まで仕事を続けた。

 

 

現役時代の獲得総額 35位中13位

※引退後の俳優としての活動は除外

 

 

 

 

 

 

木兎光太郎

 

「ハイキュー!!」のライバル兼師匠ポジ?

ハイキュー!!ではエースだが、この小説ではまだベンチ入りしてない。

 

赤葦と同じ大学に通い、大卒ドラ1として華々しくデビュー。その後は故障なく引退まで続けられた。

 

「木兎ビーム」と呼ばれる変化球が凄く有名。

 

 

現役時代の獲得総額 35位中7位

※但し、殆どが現役中のCMやYouTubeチャンネル

 

 

 

 

 

 

綾瀬川次郎

 

高卒メジャーに行き。高校時代のライバルが最強だったと証明する為、17年間も北瀬と最強投手の座を争い続けていた。尚、途中から伊川に防御率を破壊され続けていた模様。

 

降谷と同様、北瀬さえ居なければと言われがちだが本人は否定している。引退まで野球を楽しめたのは、挑むべきライバルがいるからだと思っているからだ。

 

 

現役時代の獲得総額 35位中3位

※但し、引退後を含めたら5位程度まで落ちる

 

 

 

 

 

 

佐藤翼

 

オリキャラ。

騙されて野球部に入って甲子園に出た後、自らの意思でマネージャーになった。

 

北瀬のメジャー行きに同行し、引退まで取材し続けた。

漫画家に転向した渡辺先輩とタッグを組み、北瀬の自伝漫画を書いた。印税が大量に入ったらしい。

 

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中34位

※現役時代の話の為、取材報酬や印税は含まない

 

 

 

 

 

 

小林

 

原作では、オーダーとかに名前だけでている。

この小説ではキャプテンになった。

 

 

入団1年目から実業団で活躍しプロ行きも噂されていたが、絶対才能無いから無理と断固拒否。後にキセキの世代がプロ野球界を蹂躙し、彼の聡明さが証明された。

 

後輩の真田と仲が良く、「あの北瀬と伊川に懐かれている真田に懐かれている先輩」として少し有名になった。

本人は「別に特別な事をしてないのに……」と、周囲に騒がれて困っていた。

 

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中29位

 

 

 

 

 

 

沢村栄純

 

原作主人公。

 

8年間もメジャーリーガーとして活躍し、最高のリリーフとも言われた拘らず「オシオシTV」の方が有名。

生来の底抜けの明るさが人気を博したらしい。

彼と関わった者は人格全てを悪く言う人は1人もおらず、有識者から慄かれている。

 

彼のお陰で地元の観光客が増え、寂れかけたのを救った神様の様に言われているとか。

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中4位

※ 但し、人柄でのCMなど売り上げ込み

 

 

 

 

 

 

降谷暁

 

野球では沢村と同程度に活躍したにも拘らず、知名度は十分の一以下。

イケメン豪速球投手というだけでは、キセキの世代の中で目立たなかったらしい。

 

プロでは球速160km、メジャーでは球速165kmを記録し、北瀬さえ居なければとよく言われている。本人は否定しているが、正直ご尤もな気がする。

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中16位

※取材などが苦手な影響でメジャー活躍組では最下位争い

※顔が良いのでギリギリ最下位は免れた

 

 

 

 

 

 

園大和

 

ダイヤモンドの功罪スピンオフ(?)のゴーストライト軸。

2年生の春季大会で綾瀬川から3打席連続のホームランを打ち、黄瀬からも打って6打点を取り甲子園行きを決めた。

甲子園優勝後、心臓発作で死亡。綾瀬川の心に暗い影を残したが、原作程ではない。

 

「これが異世界転生ってやつなんか……??」

(同人誌には、各キャラの言葉が付属しています。)

 

 

本郷正宗

 

入団してから5年間、成宮とエース争いを続けた。

メジャーリーガーには最後までならず、北海道ツナの絶対的エースとして君臨し続けたとか。北海道愛が強すぎる。

ライバル達が殆どメジャーリーグに行った結果、1人で無双し続ける事になった事を彼はどう思っているのか……

 

 

 

成宮鳴

 

プロ1年目はギリギリ最優秀防御率を逃すも、その後は沢山の賞を取った。

メジャーリーガーとして北瀬や綾瀬川に勝つ事は出来なかったが、7年も先発として活躍した。

 

1年だけマイナーリーグに落ちた時は、死ぬほど落ち込んでいたらしい。

 

 

 

現役時代の獲得総額 35位中5位

※現役時代のYouTubeチャンネル込み

※沢村と殆ど同額

 

 

 

 

 

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キセキの世代

 

1989年〜1992年産まれで活躍した選手達の総称。

メジャーリーガーを異常に排出し、全員集めたら1球団埋め尽くしても余る位だった。

 

伊川は、〇〇代目のキセキの世代とか〇〇界のキセキの世代とかマスメディアが騒ぐ度に内心苛立っていた。

 

 

 

 

 

 

頭薬師

 

ホームランに支配されている野球ファンの通称。

200年後にも言葉として使われているが、学校名だと言う事は一般的に知られなくなったとか。

 

 

 

 

 

 

金輪際現れない一等星

 

メジャーリーグの球団が北瀬の為に用意したワードだったが、伊川の事だと勘違いする人も多かった。

メジャーでの年間打率8割超えなんて、2度と現れないからである。

 

 

 

 

 

 

寿命

 

実はパワプロ能力の副作用で選手は5年位縮んでいる。

本来の限界を超えた、異常な酷似によるもの。

まあ運動しない人よりは筋トレ効果などで寿命が長いので、判明していない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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