勘のいいガキはデカパイハーレムの夢をあきらめない!   作:そとみち

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145 欲望の解放!! ドスケベコスプレ12連ガチャ開催ッ!!

 

「さぁ始まるザマスよ」

『フルフルミィ……パピミャミァー……』

 

 ソファに座る俺の隣には昼前だというのに早速惰眠を貪るミャウ。

 俺の手にはこの世全ての叡智(えっち)が記された聖書(バイブル)という名のカタログ。

 お店の人たちがカタログにある衣装をずらーッと準備して、各々の体のサイズに合わせてすさまじい勢いで仕立て直してくれている。

 上から順にサザンカさんが198cm、イレヴンが173cm、ノインさんが169cm、リンが137cmだからな。

 最大(マックス)最小(ミニマム)で62cm差がある。胸のサイズはみんなすごいがそれだってサザンカさんが規格外だし……仕立て直す側もそりゃ腕も振るうってもんで。

 

 その努力と厚遇に無限に感謝をしながら、カタログから異世界転生チートさんの本で見たことがあるドスケベ衣装を選択しまくり、お店の人に伝えて準備してもらって。

 俺だけのためのパリコレファッションショーが始まるのだった。

 

 

※    ※    ※

 

 

【一巡目】リン × ブルマ体操服

 

 

「これすっごくうごきやすい! これすき! おへやできるふくにしたい!」

「そっか。よかったなリン」

 

 ほほえましいものを感じてしまいますね。ポニーテールにしてもリンは可愛いね。

 体操服。ブルマという古の伝統の衣装とカタログには記載があったが、異世界転生チートさんの作品では小さい子達がこれを着て体育の授業を受けるという凄まじい使用法が成されていた。

 こんな服着て運動してたらヤバいだろ。(素の感想)

 そりゃ動きやすいだろうなぁ。動きを阻害する要素が無いもん。

 この店で作られてる以上は高級な生地なのだろうが、しかし通気性と柔軟性に優れているそれは実に簡単に服の下の体のラインを映し出す。

 下半身は幼さを残しつつも美しい大人のラインを描く太ももをこれでもかと露出していて、上半身は胸元にかかれた名札がその内にある偉大なる夢の塊二つに持ち上げられて歪んで読めなくなっちまってる。

 いいですね。買います。

 

 

【二巡目】ノイン × ディアンドル衣装

 

 

「民族衣装ですね~。うふふ、いかがですかロックくん~。例のポーズしてみたり~」

「気を付けてください乳房がこぼれ出そうですッ!! 好きッ!!」

 

 ノインさんが身に纏った服は、異世界転生チートさんの作品で言う所の独り国の女性が着る民族衣装だ。

 形状はドレスに近いが、前開きの袖なしエプロンが白のブラウスを包み、腰回りは紐でこう……ぎゅっとしてて、スカートが広がって。とにかく胸元が強調されている衣装と言えるだろう。

 北半球に無限の感謝ですよ。もう純白のふくらみがこれでもかと詰まってるよ。

 あのデカパイが俺のもんなんだぜ……? 見なよ……俺のノインさんのデカパイを……いや見るな俺しかアレに目をくれることは許さんわ。(豹変)

 エプロンのリボンを右前に結んだノインさんが、某作品でヒロインが見せたポーズとして前かがみになって最敬礼をしてくれるもんだからおっぱいが零れ落ちそうになっていた。

 なんだよ最高かよ。これ全員分買おう。デカパイへの啓蒙が深まる衣装だわ。

 

 

【三巡目】サザンカ × アイドル衣装

 

 

「あ、主殿! この服はヒラヒラの装飾が多く、随分と頼りありませぬ……!!」

「サザンカさん。このポーズしてこのポーズ。胸の前で両手でハート作ってウインクして。あと足をこんな感じできゃるっとさせてみて」

「ええ!? こ……こう、でござろうか……!?」

「いい……」

 

 すっっっっげぇ。(感動)

 あのサザンカさんが……普段は外だと全身武者鎧、家の中では巫女服で過ごしてて肌の露出が割と少なめだったサザンカさんがアイドル服着てる……ッ!!(感動)

 黒の長髪もツインテールに纏めてくれてるッ……!!(昇華)

 このアイドル服はどちらかと言えばディアンドルに形が近くてウエストをきゅっと絞ってその上がブラウスでミニスカなんだけど……圧よ。身長198cmの人が着る服ではない。

 だがその圧が全てドスケベ。ドスケベ圧が強すぎて安全弁が壊れてしまいかねない!! あとこの服のモチーフ元の人の目が曇りかねない!

 胸元スゲェよ……この人どんな服を着せてもこのデカパイでドスケベになっちまうんじゃないのか……?

 俺のお願いでアイドルっぽいポーズでアイドルっぽいハートマーク作ってウインクしてもらった。神っぽいな。

 

 

【四巡目】イレヴン × ウェイトレス衣装

 

 

「いらっしゃいませお客様。ご注文はいかがなさいますか?」

「イレヴンで」

「そういうお店ではありません。それに……私は既にマスターのモノですよ?」

「しゅき……」

 

 自分の装備の打ち合わせを終えたイレヴンが新たにファッションショーに参戦。

 彼女が身に纏ったのはいわゆるウェイトレスの衣装。

 しかし俺の好みを反映して雰囲気はやはりディアンドルタイプになった。腰できゅっとしてデカパイ強調ブラウスのそれね。

 頭にカチューシャをつけたイレヴンが可愛くてしょうがないですわよ。サイドに纏めたポニーも高得点。

 俺このタイプの服好きなんだなぁ……胸が強調される感じに腰をきゅっとまとめるタイプの服って言えばいいのかな。そういやリンの普段着もそんな感じだったな。新たなる発見。

 お盆を手にしながらウインクして殺し文句を述べるイレヴンに俺のハートがときめいてしまう。コイツマジでいい女なんすよ。

 買いですね。戦争とか諸々落ち着いたらみんなにこんな感じの服着せてお店開こうかな。

 しかし同じタイプの服が連続してしまった。次からはちょっと赴き変えるか。

 

 

【五順目】イレヴン × 修道服

 

 

「ふむ。ミルも普段から着ている服ですが……これは随分と露出度が高い。子供たちの前では着られませんね」

「………………」

「マスターが性欲を覚えつつも心のどこかで『違うよクソ!! 修道服は露出少な目が正統派(ストロングスタイル)だろうが!!』って叫んでるような顔してますね」

「なんでわかるん?」

 

 リストにあったので選んでみたのだが……修道服。シスター服とも呼ばれる服。俺が多分人生で一番目にしている服だ。シスターがずっと着てる服だから。

 イレヴンもシスターと同様に黒のヴェールを被り、ロザリオの装飾多めでまぁ誰が見てもパッと修道服だって分かる服なんだが……なんだがなァ!!(キレやすい若者)

 胸元ッ!! すげぇよ南半球に大穴開いてやがるよ!! ドスケベすぎるだろ!! 殺すぞ。(直球)

 イレヴンの白い肌が黒い修道服に映えすぎてるよデカパイ感謝!! スカート部分もめっちゃくちゃスリット入ってて最早スカートのていを成してねぇよなァ!!

 ドスケベデカパイありがとうライブ開催してるのは間違いない。ないんだが……違うんだよなぁ~~~~!!!

 修道服ってのはもっとさぁ……こうさァ……厳かで……神秘的で……穏やかで……禁欲的で……慈母の心に溢れてねぇとさァ……!!(早口)

 こう……俺の中のシスター像に反してて違クソってなった心があった所は否定できない。

 なのでもっとマトモな修道服ってありませんかってお店に確認したらものっすごいしっかりとした造りの修道服がお出しされたのでこれシスターにプレゼントで5着くらい買ってあげよう。デカめのヴェールももちろんセットでね。

 

 

【六巡目】リン × チアガールコス

 

 

「ふれーっ! ふれーっ! ロック!」

「神に感謝」

「わーっ! ……なんかこのふく、ちょっとスカートみじかくてはずかしいね」

「神に感謝─────」

 

 我が家の元気代表リンにチアガールのコスチュームを着てもらい俺を応援してもらった。

 この応援のバフで俺の全身に未知の力が溢れてきている。王都最強の存在になっちまったな……。(レベル12)

 可愛いなぁリンは。応援団みたいなチアガールは何だったら闘技大会でも観客席にいたからな。熱い視線を飛ばしてたら当時のイレヴンに頭ひっぱたかれたけど。

 それを見ていたのだろう、ポンポンを両手に持って一生懸命に応援するリンのデカパイと羽根と尻尾がブルンブルン揺れている。身長低いのにすごいボリューミィだ。えっち。

 恥じらいも覚えたリンが照れて頬染めてスカートの前をポンポンで隠そうとするのがもう俺死にたまふことなかれ。尊さで心臓が鼓動を止めてしまいそうです。

 良い。夜に俺のもう一人の相棒(意味深)を応援してもらいたいところある。買いで。

 

 

【七巡目】ノイン × メイド服

 

 

「おかえりなさいませ、旦那様~♡」

「いい……鉄板の挨拶もいいしなによりホントに俺が旦那様なのがすごくいい……!!」

「うふふ~、ロングスカートのクラシカルメイド服もいいですよね~。でもミニスカメイドもありよりのありで~……旦那様、どっちにします~♡?」

「どっちも!!!」

「あは~♡」

 

 ノリノリでメイド仕草を魅せてくれるノインさんに無限の感謝。

 やっぱりメイド服なんだよな……。コスプレは多種多様、様々な性癖が網羅されている現在の魑魅魍魎であることは間違いないのだが、しかし原点にして頂点にして終点はメイド服なのだ。ここに始まりここに極まりここに終わる。

 本職メイドさんのカノンさん(ヴァリスタさん家のメイド)を見ているだけにモノホンと比較してどうか……という点は少々危惧があったが、しかしメイドカチューシャを頭につけてロングクラシカルタイプのスカートに重ねて強調された胸元のエプロンが俺の全てを肯定してくれた。

 ノインさんの恥じらいの無いはにかみ笑顔も素敵だ……王族育ちなのにこういう所でノリがいいのがノインさんの魅力なんだよな。やはり俺と趣味が合うだけあります。愛します。一生どこにでもついていきます。

 夜に絶対使おう。コスプレ(名詞)でコスプレ(動詞)しよ。そうしよ。

 

 

【八巡目】イレヴン × ドレス(露出大)

 

 

「この私に似合わない服はありませんからね。どうでしょうかマスター?」

「肩丸出しにスリットの深さが最っ高。生地薄くていい……!!」

「少しでも激しく動いたらすぐに捲れてしまいそうですね。流石にこれで夜会には参加できませんか」

「俺以外の男が今のイレヴンを視界に入れる事すら許されない……!!」

 

 続いてイレヴンが際どさの極みみたいなドレスを着用して出てこられました。

 いやね、以前ここに来た時に勿論みんなのドレスは購入したし実際グランガッチの夜会でも使ったんでそういう意味じゃドレスは新鮮味がなかったんだけどね。

 でもこのドレスだけはドスケベすぎて……!! 肩丸出しで胸元も布が明らかに足りなくてパイオツを覆う面積が足りなさ過ぎて……脇から繋がる腰も肌色7割布3割だぜ!?

 その上腰回りもしっとりケツのラインが浮き出る形でさぁ!! IQ足りな過ぎだろ!! どんな育ち方したらこんなドスケベ衣装を思いつくんだクソッ!!

 心のフィルターに保管して人数分購入はしておきつつ、使うのは家の中だけにしておこう。横から思いっきり手を入れてデカパイ揉みしだきたい。夢。

 

 

【九巡目】リン × バニースーツ

 

 

「ぴょんぴょん! うさぎさん! あたまのこれかわいい!」

「揺れてる。すっげぇ揺れてる」

「でもうさぎさんのふくなのに、からだのところとあしのこれ、おかしくない? へんなのー」

「考えるな感じろ」

 

 この組み合わせ属性詰め込み過ぎだろ我ながら。(真顔)

 すごいぞ。リンの頭頂部にはバニーカチューシャが装着されているけど耳の横辺りからはドラゴンのツノっぽいの生えてるし、バニースーツだからウサギの尻尾がついてるけどその下からぶっといドラゴンテイルが生えてるし。良くあそこに穴開けたな仕立て屋さん。

 しかし幼女体型にバニーガールを着せるとインモラル感がすっごいな。イケナイ店に来てる気分になる。いや今俺がやってることはまさしくイケナイ店のそれなんだけど。へそから下だけ見れば事案だ。

 だがリンの豊かなる大地は見事にバニースーツに押し上げられて北半球から谷間から惜しげもなく晒されてる。

 デカパイとセクシーとインモラルと無垢が同居する稀有な才能を持つのがリンなのだ。

 とりあえず買いで。

 

 

【十巡目】ノイン × チャイナ服

 

 

「鉄板コスプレ~。ロックくんどうですか~?」

「最高アル……」

「よかったアル~♡ チャイナ服と言えばこう、脚を上げて蹴りポーズ……ふっ、ん、むむむむむぅ~……!!」

「ノインさんの柔軟性不足が白日の下に」

 

 ノインさんには鉄板で揃えてもらいたかったところが俺の中にあってェ……。

 メイド服に次いで最強にして最も身近なコスプレの一つと言えるだろう。チャイナ服。

 チャイナってなんなんやろなとかいう無粋なツッコミは不要だ。この謎に語尾にアルをつけたくなる前垂れとスリットが最高なのだ。

 さらに今回のチャイナ服はデカパイの真ん中に綺麗に穴が開いている。デカパイのど真ん中が見えてるこれにどのような機能がありどのような用途で使われるかもうお分かりですね。ドスケベがよ。だがその構造誉れ高い。

 ノインさんがサービスで足を高く上げてIの字のポーズに近い限界チラリズムを見せてくれようとしたが柔軟性が足らずに脚が途中で止まってた。イレヴンやサザンカさんなら難なくできそう。

 

 

【十一巡目】サザンカ × サンタコス

 

 

「メリークリスマス……と言うのでござったか。ヒノクニでは無かった文化でござる」

「へー。ヒノクニってクリスマスなかったんです?」

「うむ、こちらとは主に神道に関する文化が違います故。しかし……『さんたくろうす』なるものは随分と冬場に露出をなさるのですな」

「本物は長そで長ズボンなんだけどね。やっぱサンタコスはこうでないと」

 

 この露出具合なら赤の装備の印象があるサザンカさんに合うやろな……って思ってサンタのコスプレをお願いしたが、しかしサザンカさんがクリスマスと言う文化を知らなかったことが判明。ちょっとそこ面白くて気が逸れました。

 孤児院でもクリスマスは大切な行事だったからな。ミサをしてパーティ開いて楽しんで寝ちまった後に俺がサンタ役でちゃんとまともなサンタコスして気配消して孤児院に忍び込み、枕元にプレゼントを置いてってやったのだ。起きてるガキ共がいても俺が本気で気配消したらバレないからサンタ役にぴったりでシスターから毎年お願いされてた奴ね。

 まぁそれは置いといて。

 今サザンカさんが着てくれているのはいわゆるコスプレ用のサンタ服。胸元も童貞を殺す系の開き方して120cmオーバーのデカパイがその隙間から感謝できるし、下は勿論ミニスカ黒タイツだ。素足は認めん。黒タイツは環境デッキ。(過激派)

 こんなデカパイがクリスマスの夜にやってきたら童貞が危うくなってしまいますな。いずれ使おう。買います。

 

 

【十二巡目】サザンカ × 裸リボン

 

 

「主殿ぉ!! これは断じて服ではありませぬ!! ただの長帯にございまする!!!」

「でもちゃんと装備扱いで防御力上がってるんだよなぁ……あ、背中側も見せてほしいです」

「むむぅ、こ、このような醜態を主殿に晒すなどぉ……消えてしまいたいぃ……!!」

「顔が真っ赤で赤カブトの名に恥じぬ存在に」

 

 最後は全力で趣味に走りました。世界最速記録でした。

 だってよ……カタログ眺めてあらゆる文化の衣装を楽しんでたら最後に裸リボン出て来たんだぜ……??

 信じらんねぇよ何考えてんだよ150年前のドスケベ冒険者共はよ!! 心から敬意を表する。

 ちゃんと大切な所のさきっちょとか大切な所の大切な部位は太帯のリボンが隠してるんだけどね。それだけよ。後はサザンカさんの陶磁器のようなきめ細やかな肌にリボンが巻かれてるだけよ。

 これだけは仕立て直しも何もないから着せる役だったスタッフさんたちも物凄い迅速に着せてたよ。サザンカさんもよく素直に着たよな。(真顔)

 多分これ巻いた後に上から何か羽織るのだろうと思ってたんだろうな。そしたら「これで完成ですよ」とか言われたんだろうな。勘がそう言ってる。

 サザンカさんのお体は全身ムッチムチに男の夢が詰まってるからな。リボンのあらゆるところがあらゆるところに食い込んでてもうこれは概念だな。ドスケベ概念。

 一先ずデカパイ感謝を添えて深く祈ろう。孤児院育ちだから祈るの慣れてるから。

 デカパイ感謝。デカパイ感謝はすべてに優先される。

 

 

※    ※    ※

 

 

 はい。

 ほぼ俺が楽しむだけのデカパイコスプレパリコレがこれで終わりました。

 服も買うだけ買ったけどアイテムボックスに仕舞うから場所も取らないしね。普通に普段使いで外歩く時に着れるようなディアンドルタイプの服もいっぱい揃ったから今後はこういう服をみんなに着てもらおう。

 

「良い買い物をしてしまったぜ……」

「お買い上げ有難うございます。本日着用いただいた服のうち、公序良俗に反しないものは映写魔法にて撮影させていただきましたので、ファッションモデルとして各種広告に使用させていただきたいのですが宜しいでしょうか」

「公序良俗に反する服がいくつかあったという事ですね」

「拙者の貞操とか大切な何かが失われた最後の帯紐などがそれでござろうな」

「勿論構わないっすよォ!! 俺しか見ちゃいけないような服以外だったらいい感じにお洒落な雰囲気にしてもろて! モブ男性冒険者共が羨ましがるような感じでお願いしますよォ!!」

「ほほほ。腕を振るわせていただきます。イレヴン様のオーダーメイドの装備については迅速に、完璧に整えて仕上げて……明日の夕方ごろにはお持ちいたしますので」

「そっちもよろしくです!!」

 

 大満足のお買い物となり、その辺りでお昼も近づいてリンのお腹が鳴るようになってきたので、昼飯を求めて俺たちは呉服屋『リーゼ』を後にした。

 イレヴンの新装備は明日には家に届けてくれるって。仕事がはやーい。

 

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