稼ぎの少ないオカルト事務所所長、VTuberになる 作:酉柄レイム
現在順位は、1位が五人。シェリー・マクスウェルさんと、松風純花さんと、フレイルさんと、俺とルーシィ。視聴者投票で人気なのはシェリー・マクスウェルさんらしい。コメントを見る限り、俺たち以外にもどんどんチームが出来上がってきているようで、どうやら聖麗に遭遇した満をフレイルさんが助けてくれたらしい。後日お礼をせねば。
ルーシィの機転によってイレイナさんとイオスさんに勝利……と言っていいかは怪しいが、イオスさんのポイントを奪うことに成功した俺たちは、二人が動けないうちに遠くまで行くためにエレベーターに乗りこみ、2階へときていた。コメントを見たところ、少なくとも2階には人がいないということは確かだったから。
「また見つけたぞ!」
「流石です魔王様!」
やることはもちろんアイテムの回収だ。イレイナさんから逃げ切れたのもアイテムがあったからであり、アイテムがなければぐちゃぐちゃにされていた。なんであの人は素手で壁を砕けるんだ? 本当に人間かあの人。いつかロイさんが言っていた、ヴァールハイトは傭兵組織であるというのはやはり嘘ではないのかもしれない。となると、ボスであるシェリー・マクスウェルさんはどれだけとんでもない人なんだ? というかもしかして部下であるイレイナさんとイオスさんに勝利したのはマズかったか?
「勝利じゃないでしょ、あんなの」
「さらっと人の心を読むな」
「あーもう、気に入らない! なんだよあの化け物! なんで体麻痺ってるのに笑いながら大暴れできるの!」
「貴様の詰めが甘かったのだ。強者として見下すのはいいが、傲慢も過ぎれば油断となる。ニホンには窮鼠猫を噛むということわざもあるくらいだからな」
「ネズミだからネズミのことわざについて詳しくなってるじゃん」
「我輩が魔王らしく説教したのにバカにしおって! おいニコ、アイテムだ! しまっておけ!」
「は、はい!」
魔王様が咥えて持ってきてくださったアイテムを懐にしまう。魔王様はアイテムを見つけるのが死ぬほどうまい。もちろん魔王様と組むと居場所が数分ごとにバレるというハンデがあるからか、魔王様にしか見つけられないような場所にアイテムが結構置かれてあるということもあるとは思うが、探索速度が異常に早い。今のでもうアイテムが4つ集まった。
「さてと……ニコの居場所がバレるのっていつだろ」
「さぁな。だが、そういう意味ではルーシィが協力を申し出てくれたのはありがたいかもしれん。もしかしたら、俺自身は居場所がバレているということがわからない可能性もあったからな」
「そんなことはどうでもいい! 襲ってきたやつらをどのようにして根絶やしにするかを考えようではないか!」
「流石に今のポイントで狙ってはこないでしょ。他の人に会うリスクがあるし、リスクとリターンが見合ってないじゃん」
「あまり『project:eden』を舐めるなよ。そんなものは関係ない」
『project:eden』に所属している人のうち数人は行動原理がまったく読めない一期生がその筆頭だ。さらに言えば、面白そうだからという理由、配信者らしく配信映えするからという理由。リスクとかリターンとか、そういう理屈は通用しないと考えた方がいい。それに、少なくとも二人は俺を狙いにくるだろうという確信がある。
「イレイナさんとイオスさんは間違いなくくるだろうな。やられっぱなしでおとなしくするような性格ではない」
「あー……ちょうどいいや。さっきは勝った気しなかったし……っていうかそうじゃん。今ポイント持ってない人は他の人と会っても失うものないから、リスク考えなくてもいいんだ」
「確かにな。ニコ、今ポイントを持っていないのは?」
「えーっと確か……」
俺たちの声を聞いていたからか、コメントには様々な人の名前が書かれている。こ、こいつら、誰だかわからせないつもりか……! どうやら俺の味方をしてくれるというのは間違いだったらしい。むしろ混乱させて楽しもうとしている。
しかし、こんなこともあろうかとポイントが動いた時のコメント欄は見ていた。シェリー・マクスウェルさんはグレイヴィーさんから、松風純花さんはリックさんから、フレイルさんは聖麗からシゲキ的タグを取り、ポイントを得ている。つまり、今ポイントを持っていないのはグレイヴィーさん、リックさん、聖麗の三人と、ルーシィがシゲキ的タグを奪ったイオスさん。そのうちリックさんは松風兄妹の頭脳となっている。三人でわざわざ俺たちを狙ってくるとは思えない。可能性があるとすればグレイヴィーさんと聖麗か。
「グレイヴィーさんと聖麗の二人ですね。どちらも俺と交流がある。性格的にも狙ってくるのはありえなくはない」
「つまり、可能性としてはイレイナさんとイオスさんとグレイヴィーさんと聖麗さんか。イレイナさんからしかポイント取れないから、あんまりうまみないね」
「そいつらを退けるにはアイテムも使わなければならんだろうな」
「ひとまずは逃げるしかなさそうですが、これを数分ごとに、か……」
「噂をすれば」
言いながら、ルーシィがシゲキ的デバイスを見せてくる。そのマップには、赤い点が表示されていた。その位置は、今俺がいる場所。ご丁寧に『ニコ&ザミリエル』と表示されている。
「もう少し考えたかったが、少なくとも部屋にいると待ち伏せされてアウトだ。すぐに出よう」
「我輩もそう言おうと思っていた!」
「魔王だ魔王だって偉ぶってるくせに、人の提案横取りしようとするのクソダサいよ?」
「貴様!!!!!」
憤る魔王様を肩に乗せて部屋を出る。流石に居場所がバレてすぐだからか、まだ周囲に人はいなさそうだ。エレベーターを使うのはナシだろう。出た先で待ち伏せされるのがオチだ。ならばどこへ向かうか。エレベーターホールの近くにいれば接近にも気づきやすいが、逃げにくいのも事実。であれば、階段か。
階段を使うには扉を開ける必要がある。さらに1階から14階まで続いているから、階段を使っている者がいれば音でわかる。最も接近に気づきやすいのが階段ということだ。そして、それは相手も同じこと。複数階段を使っていることがわかれば、遭遇を恐れて引き下がってくれるかもしれない。そんな甘い人間が『project:eden』にいるかはわからんが、一瞬で考えたにしては悪くない判断だろう。
鉄製のドアを開けて、階段のフロアへと入る。そのまま駆け上って、2階と3階の間の踊り場で待機。ここでなら、2階からきてもギリギリ逃げられる。
「これ、挟み撃ちされたらどうするの?」
「アイテムで切り抜ける」
魔王様が取ってきてくださったアイテムの中に、『シゲキ的フラッシュ』というのがある。これをシゲキ的デバイスにセットすれば、シゲキ的デバイスからシゲキ的フラッシュが放たれるらしい。上と下から挟み撃ちされた場合でも、踊り場なら相手が来る方角は一つに絞れる。これでどちらも目つぶしができるということだ。
「ふーん。ちゃんと考えてるんだ」
「当たり前だ。俺はミッドナイト・サイコナイト、深夜の狂騎士だからな」
「流石だ深夜の狂騎士。ちなみに我輩も同じことを考えていた」
「魔王様と同じ思考など、恐れ多くも光栄でございます」
「ニコ、魔王様はそんなに敬うような魔族じゃ」
ルーシィの言葉は、2階の扉が弾け飛ぶ轟音にかき消される。恐る恐る目を向ければ、やはりそこには獰猛な笑みを浮かべたイレイナさんと、その後ろで敬礼するイオスさんがいた。物理的な話で言えば俺が見下ろしているはずなのに、怖すぎて見下ろされている気分になる。蛇に睨まれた蛙の意味を今実体験として理解した。
「みーつけた。さぁ、あんたらのタグ根こそぎ寄越しなァ!!」
「シゲキ的フラッシュ!!」
恐怖のあまり即時にシゲキ的フラッシュを使い、急いで階段を駆け上がる。アレはマズい。近づけたら一瞬で命が刈り取られる。いつもは人に対して舐め腐った態度を取るルーシィも、無言で俺の隣どころか俺を追い越して階段を爆速で駆けあがっている。ま、待って! おいて行かないで!
「待ちなニコ!! こんなしょぼい光で私を止められると思ってんのか!」
「イレ姉待ってください! 流石に止まりましょうよ人として! なんで動けるんだアンタ!」
「うおおおおお! 魔王様! なんとかできませんか!?」
「ま、まぶしい……」
魔王様がシゲキ的フラッシュをくらっている! だから俺にしがみついているのか! すみません魔王様! 使う時は合図するべきでした!
視界が回復していないはずなのに、イレイナさんとちゃっかりイオスさんも俺たちを追ってきている。ヴァールハイトはフィジカル化け物集団だというのは本当だったらしい。あと数秒で俺の未来は閉ざされる。
しかし、俺には仲間がいる。俺の先に行っていたルーシィが4階に入る扉を開け、その手にアイテムを持ち、自身のシゲキ的デバイスにセットした。直後、すぐ背後に迫っていた怪物から俺を守るようににシャッターが下りる。
「た、助かった!」
「早く入って! なんだよあの人! ホラー映画よりホラーじゃん!」
「ま、まぶしい」
「このポンコツドブネズミ! 一生魔王様なんて呼ばないからな!」
「る、ルーシィ! これに関しては俺が悪いんだ! 魔王様を責めるな!」
背後から聞こえてきた破壊音は聞かなかったことにして、4階へと入る。そのまま廊下を走って、エレベーターに乗り込む。って、しまった! 待ち伏せされたら終わる! 数分前はクールで冷静な思考でエレベーターはナシだと言っていたのに!
「大丈夫。ちょっと前からニコの居場所はわからなくなってるから」
「あ、あぁ、そうか。助かる。あとそんなに俺の考えていることはわかりやすいか?」
「目は口ほどに物を言うってやつ。ニコほどわかりやすい人見たことない」
「あれ? ここはどこだ?」
「エレベーターです。魔王様」
「なにっ!? 待ち伏せされたらどうするんだ!」
「ドブネズミ。ちょっと黙ってて」
「……!? もしや我輩のことか!?」
ぎゃーぎゃーとルーシィにキレ散らかす魔王様を宥めていると、9階に到着する。これから居場所がバレる度にイレイナさんに襲われるのかと考えると、少し憂鬱だが、やっと少し休めそうだ。そんなことを考えながらエレベーターを降りた先に、その人はいた。
「やぁこんにちは。はじめましてかな? はじめましてだよね! 僕は三期生の
黒い髪に黒い瞳。安心するほど日本人。容姿は整っていて、どちらかというと綺麗な顔立ち。だが、まくしたてるように俺たちの行動をにやにやしながら言い当ててきたことにより、不気味という印象が勝つ。
芥川愛人。もちろん『project:eden』に所属している方々は全員把握している。三期生のうちの一人。三期生は普段まったく現れず、視聴者からはレアキャラ扱いされている。それでも視聴者から忘れ去られないのは、一人一人が強烈な個性を持っているから。
現状もそうだ。芥川愛人さんは、金髪ポニーテールで蒼眼の綺麗な女性に踏まれながら俺たちに話しかけてきた。もちろんシゲキ的タグは取られている。
「……ニコ。あれは触れない方がいいの?」
「あぁ、失礼だが、あまり関わってはいけないタイプだと思う」
「はぁ? 失礼しちゃうね。美人に踏んでいただくということがどれだけすばらしいことなのかを君たちに伝える必要があるということが今わかった。さぁシェリーさん。ぜひあの子たちも踏んであげてほしい。きっと大興奮してシェリーさんの犬になりたいと懇願するだろうさ! さっきまでの僕みたいにっ!?」
べらべらと喋っていた芥川愛人さんが頭を蹴られ、動かなくなる。し、死んでないよな……? というか、シェリーさん?
「正直、助かったよ。どうもこの変態の相手は慣れなくてね」
芥川愛人さんの上から降りて、俺たちの正面に立つ。シゲキ的タグの数は、五本。コメントを見れば、『逃げろ、ニコ!』『犬にしてもらえ!』『腹を見せろ!』『間違っても歯向かうな!』と、俺の視聴者らしき人たちが必死にコメントしている。
「私は四期生のシェリー・マクスウェル。ニコだったか。うちの者が随分世話になっているみたいだな。礼を言う」
「あぁいえ、そんなそんな……」
「シェリーさんって、イレイナさんの」
「ボスらしい」
「ボス」
ルーシィと目が合う。逃げる? 逃げる。心の中で頷き合い、アイテムを使おうと懐に手を伸ばした瞬間、俺とルーシィの腕が掴まれた。い、いつの間にこの距離に!?
「寂しいな。少しは話をしてくれてもいいんじゃないか?」
「はっ、離れてください! 俺たちは初対面ですよ!? それなのに腕を掴むなど破廉恥極まりない! どうなっているんですかあなたのパーソナルスペースは!」
「……」
「いまだ、魔王様! シェリーさんのタグを……って、あれ? 魔王様?」
「あぁ、ザミリエルならさっき飛んできたから、捕まえた私の胸ポケットに入れている」
シェリーさんの胸に目を向ければ、魔王様が胸ポケットに頭から突っ込まれ、じたばたと暴れていた。ま、魔王様!?
project:edenを語るスレ part671
490:このライバーがすごい! ID:akN1b/W3J
ニコの音声、途中から怖くて聞けなかった……
491:このライバーがすごい! ID:KkUO4a/v/
今ボスと対峙してるぞ
492:このライバーがすごい! ID:iRj3m/g/I
終わったな
493:このライバーがすごい! ID:j8oVNyZQ4
もうすぐ一周年だったのに……
494:このライバーがすごい! ID:BX1Ew5B2w
結構ポイントが動いておもしろい
495:このライバーがすごい! ID:J3pJKe1Xf
愛人がボスに踏んでもらえたと聞いて
496:このライバーがすごい! ID:wNs1OIS2C
>>495
でも気絶させられたぞ
497:このライバーがすごい! ID:hSUMIxOzw
羨ましい
498:このライバーがすごい! ID:/MErI4VYw
変態も見てます
499:このライバーがすごい! ID:6TTF7TYJF
イベリス様と明星姉妹の決着がついたぞ!
500:このライバーがすごい! ID:dWaBqmD0H
700オシャレ対700オシャレで引き分け
501:このライバーがすごい! ID:zbg5MQUeC
>>500
一体何が行われたんだ……?
502:このライバーがすごい! ID:TWwO83q8f
イベリス様と引き分け!?
503:このライバーがすごい! ID:GSQR6MuJx
明星姉妹、どれだけオシャレなんだ……
504:このライバーがすごい! ID:sRYed9+fr
おい! ルイスがタバコ吸ってサボってるぞ!
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マリーもタバコ吸いにきたぞ!
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マリー「あ、ども」
ルイス「マリーか。今日もクールだな」
マリー「ルイスさんも。隣いいですか? あとタグもらいますね」
ルイス「クールに構わん」
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数分後、吸い終わって別れてしばらく、マリーにタグを取られたことに気づくルイス
ルイス「なに!? 誰にやられた!!」
508:このライバーがすごい! ID:d0VqABl5p
正気か?
509:このライバーがすごい! ID:Ry0S8rKYG
相変わらずクールだ
510:このライバーがすごい! ID:hSbENPYCI
現在順位
1位(5pt) 愛人
2位(3pt) サラ
3位(2pt) フレイル、純花さん、ニコ&アホネズミ、ルーシィ、リニス、マリー
エルロイ、綾ちゃん、
ルイス、優姫ちゃん、セレナ、アルが0pt
他は1pt
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色々何があった!?
512:このライバーがすごい! ID:MT07B5jQ+
ボス⇒優姫ちゃん、セレナ、アル、愛人からタグゲット
愛人⇒ボスを騙せるくらいの気絶したフリをして、隙を見てボスを拘束してタグゲット
サラ⇒エルロイ、綾ちゃんからタグゲット
リニス⇒物部とエンターテイメントショーを開催し勝利してタグゲット
513:このライバーがすごい! ID:T8HVsD5sC
なんか知らないショーが開催されてる……
514:このライバーがすごい! ID:TfiR3niNr
ボスが0ptは意外すぎる
515:このライバーがすごい! ID:rb9Xa15rO
愛人を一瞬でも放置しちゃダメだろ
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放置したくなる気持ちはわかる
517:このライバーがすごい! ID:CkHSWlX2O
優勝予想もうそろそろ締め切りだけど、誰にする?
518:このライバーがすごい! ID:CdsCb47Q9
愛人はどうせ最後に負けるから、ボス
519:このライバーがすごい! ID:3d/055h9A
ボスかサラ
520:このライバーがすごい! ID:GA7LllGXJ
グレイヴィーはここで終わらないって信じてる
521:このライバーがすごい! ID:p1K7Egx5q
ニコ&ザミリエルはイレ姉に狙われ続けるのが確定してるしなぁ
522:このライバーがすごい! ID:8VP/ZWQPh
他の三期生は?
523:このライバーがすごい! ID:AMGuC1zB/
524:このライバーがすごい! ID:6M+gxzRQ7
三期生って全員芥川なんだよな? 家族?
525:このライバーがすごい! ID:Nvy0O4LAM
>>524
一族らしい
526:このライバーがすごい! ID:pAIoxriks
優勝予想の参考に、新参向けの三期生スペック
芥川愛人
基本興味のあることはなんでもできるようになる
芥川想
基本想像できることはすべて実現する
芥川逢生
基本どこで誰が出会うかがわかる
527:このライバーがすごい! ID:2MFUTFzOD
化け物
528:このライバーがすごい! ID:ZtkZ1mwKH
Vで収まっていい能力じゃない
529:このライバーがすごい! ID:VMJIeZ3Fx
>>528
プロエジェに所属してるライバーは大体そうだろ
530:このライバーがすごい! ID:0KM4emZ5f
三期生の優勝予想が跳ねあがったぞ!
531:このライバーがすごい! ID:SPDB7mQaF
おい、誰だニコに予想してるやつ
532:このライバーがすごい! ID:Ne7KyjXVz
ニコが優勝すると思ってて実際に優勝したらめちゃくちゃ嬉しいから
533:このライバーがすごい! ID:l/N421LWm
優勝してほしいから
534:このライバーがすごい! ID:lwmzGYMJm
上等だ
ぼくは星菜ちゃんが好きなので星菜ちゃんにします
535:このライバーがすごい! ID:GASvd63RO
上等だ
ぼくは姉御が好きなので姉御にします
536:このライバーがすごい! ID:VByiWJOH1
【悲報】10分後、0ptのライバーは失格となり、エリアが縮小される
537:このライバーがすごい! ID:MZpYxNsGz
ニコの優勝予想が減ったぞ!
538:このライバーがすごい! ID:/bQxq2VtN
正直すぎる