稼ぎの少ないオカルト事務所所長、VTuberになる 作:酉柄レイム
「ニコ。『project:eden』って化け物しかいないの?」
「い、いや……そういう人たちに狙われただけで、化け物ではない人ももちろんいる」
イレイナさんに追われ、命からがら逃げだしたと思ったらシェリーさんに踏まれている愛人さんに精神攻撃を受け、シェリーさんにやられるかと思いきや、愛人さんがシェリーさんのシゲキ的タグをすべて奪い、「さて、君たちのシゲキ的タグも……やっぱいいや! ここで見逃される方が屈辱的だろうし!」と煽られ、目にも止まらない速さで俺たちの前から消えて。とりあえず9階のいつも使っている控え室に逃げ込んで落ち着いたところで、色々ありすぎてルーシィがへそを曲げてしまった。
セレナさんからの話とルーシィの配信を見て感じたルーシィの印象は、傲慢ではあるがどちらかというと子どもっぽさが先行する。ただの大人が傲慢だったら目も当てられないが、子どもっぽい傲慢は「自信」の先にあるもの。傲慢の根幹である「自信」が揺らぐようなことがあれば機嫌を悪くするというのは、やはり子どもっぽさを感じさせる。
「くそ、だから嫌だったんだ。『project:eden』にはどう考えたっておかしい人がいるから、そういう人たちとは関わらないようにしてたのに」
「フン。勝てないからと言って相手を選ぶのは正しいが気に入らんな。我が家臣であればどのような相手にも傲慢であるべきだ。実力に差があろうと、自身の傲慢を守ろうとすれば自ずと力は得られるだろう」
「うっさいなー。今は普通に人間なんだから仕方ないでしょ」
……今は? 聞かなかったことにした方がいいのだろうか。え、まさか天使が設定ではなく本当だとかそういうことではないよな? でも魔王様は魔王様だから本当なのか? マズい、本当に俺が深夜の狂騎士であり、秘められし力を持っている可能性が出てきた。もしかしたら近い将来、俺が世界の命運をかけて戦う日がくるかもしれない。
《そんなことになる世界ならもう終わってるでしょ》
離れているのに俺を否定してくるな満!! いやしかし、前も同じようなことを言われたような気がするから俺が悪いのかもしれん。だが、俺も日々成長しており、以前とは比にならないほどの力を……そうでもないか? 社会性は徐々に身に着けているが、世界を守れるような力は手にしていない。やはり日々精進が大切ということか。
「人間であることを言い訳にするな。例え自身が何者であろうと、頂を掴む気概がなければ傲慢はただの滑稽に成り下がる」
「魔王様も『我輩が真の姿なら』っていつも言ってるじゃん」
「さぁ、次の襲撃に備えた話をするぞ!」
魔王様が言い負かされた。ルーシィは自信を失いつつあるが、魔王様のことはいつも通り舐め腐っているらしい。
先ほど、10分後に0ptの者は失格となり、エリアが縮小されるというアナウンスがあった。現在0ptなのはエル&ロイさん、双海さん、物部さん、聖麗、リックさん、グレイヴィーさん、イオスさん、シェリーさん、ルイス、月宮さん、セレナさん、アル。数分前と比べて結構な人数が0ptとなり、俺の居場所がバレた際に襲撃を受ける可能性も増した。更に0ptであれば失格という情報が出た今、0ptの人たちは俺を狙いにくることは確実と言っていいだろう。
つまり、10人以上の襲撃を防ぐ算段を立てなければならないということだ。が、恐らくリックさんは松風純花さんがシゲキ的タグを与えて延命するだろう。あの人は素晴らしい人格者だから、普段どれだけコケにされていようと、完全に見捨てることはできない。
「コメントで俺を襲撃する算段を立てている人がわかればいいが……」
「どうせ人数が人数だ。最悪を想定しておいた方がいいだろう」
「だね。幸い、アイテムはいっぱいあるし」
今まで稼いできた分と、9階で稼いだ分。確かに結構な数のアイテムがある。どれもイレイナさんを完全に止めるには至らなかったが、あの人がおかしいだけで普通の人相手への効力は期待していいだろう。
「問題は、0ptの人同士で徒党を組まれた時か」
「混戦となればまだ混乱に乗じることができるが……ニコ、注意するべきなのは誰だ?」
「間違いなくまたくるイレイナさんとイオスさん、グレイヴィーさんとエル&ロイさん、シェリーさん。この人たちは『ヴァールハイト』と言って傭兵組織に所属している方たちらしく、運動能力は常人の域を出ています」
「ていうかセレナもいるじゃん」
「コメントを見るに、シェリーさんに負けたようだぞ」
「やっば」
「ナニィ!? セレナが!? 許せん!! 我輩が仇をとってやる!」
二人の反応を見るに、セレナさんもすごいのか。人を見下す癖のあるルーシィが「やっば」というくらいなら、相当だと見ていい。それに、シェリーさんは月宮さんとセレナさんを相手にして勝利している。直近の記憶では、芥川愛人さんがシェリーさんのシゲキ的タグを奪っていたのが新しいが、アレは芥川愛人さんを褒めるべきだろう。気絶どころか死んだと思っていたしな。
「まず、0ptの者全員に狙われれば逃亡は不可能。であれば、全員を蹴散らすべきだ!」
「え、ポイントを失わないようにするとかではなく?」
「当たり前でしょ。ずっと尻尾まいて逃げてるんだから、ここでやっとかないと舐められっぱなしになっちゃうじゃん」
ま、マズい! 魔王軍特有の思考というやつか? 俺は何としてでもシゲキ的タグを死守し、なんなら命乞いをしようとまで考えていたのに、完全にやる気だ!
……だが、魔王軍などではなく、男として立ち向かうべきなのではないか? ここで逃げれば今までと同じく逃げ続けるだけの人生だ。VTuberになろうと一歩踏み出した時と同じように、新たなステージへ上がる瞬間が今なのかもしれない。
「フッ、ミッドナイト・サイコナイト、深夜の狂騎士として乗らないわけにはいきませんね」
「へぇ、度胸あるじゃん。じゃあ何かいい案ある? 戦力外」
「今俺のことを戦力外と呼んだか?」
「認識を改めろ、ルーシィ。我輩の乗り物として十分な役割を果たしているだろう」
「俺のことを乗り物と認識していたんですか?」
「確かに、戦力外は言い過ぎだった。ごめんね、へちゃむくれ」
「俺をバカにしたいのならそう言え!!」
「結構ちゃんとバカにしてたつもりだったけど……」
まったく、魔王様と天使と比べればただの人間である俺は確かに戦力外かもしれんが、アイテムを使えるのが一人か二人かというだけでも大分変わるだろう。そんなことを言うならもう協力しないぞ!! ……いや、ダメだ。俺一人の力でどうにかできる未来が見えない。俺はへちゃむくれなんだ……!! というかなんだへちゃむくれって。言葉の響きだけで悪口だと断定したが、初めて聞いた悪口だぞ!
今身内で争っていても仕方がない。懐からアイテムを取り出し、使えそうなものがないかを確認する。探している時は焦りもあったからか、ちゃんと効果を確認できていないものが何個かあるからな。もしかしたら起死回生の一手となるものがあるかもしれない。
「……ん?」
「どうしたの? ニコ」
「ほう。『バトル』か」
「えぇ。大勢に襲われるよりはマシかと思いますが……」
『バトル:4人以上が部屋にいる場合のみ使用可能であり、これの使用後5分間その部屋からは出られなくなる』。これを使えば、少なくとも十数人に襲われることはない。が、ここから逃げられなくなり、戦わなければならないことは確実。
「いいじゃん。全員ぶっ潰すのもいいけど、0ptの人ばかりだと潰すメリットもないしね」
「どうせなら強者にきてほしいものだな」
「いいよね魔王様は。ネズミだから戦わなくてよくて」
「ナニィ!? 我輩が真の姿だったら誰がきてもけちょんけちょんにできるんだぞ!」
「ほら、また言ってるじゃん。真の姿だったらって」
「さて、それはいつ使う?」
「さっきから露骨に話逸らしてるけど、誤魔化せてないからね?」
我慢の限界がきた魔王様が俺の肩からルーシィへと飛び掛かり、空中で掴まれてルーシィの手の中に囚われる。「その辺にしておけ」と釘を刺せば、「いやだけど……」と普通に返された。今のはその辺にしておいて俺の威厳が増す感じだっただろうが!!
使うタイミングは、俺の居場所がバレて、この部屋に2人入ってきたタイミングが望ましい。居場所がバレる前にこの部屋に入ってくる可能性も全然あるから、その辺は臨機応変にいこう。
それを伝えれば、二人は「我輩もそう言おうと思っていた」「まぁそれしかないか」と頷いてくれた。魔王様はいつも俺と同じ思考をしていてかなり誇らしい。やはり俺も頂に立つ器なのかもしれない。
そして、タイミングを見計らったかのように、ルーシィの端末に俺の位置が表示される。
「フン。今からこの部屋に来る者に敗北の味を刻むと考えると、哀れでならんな」
「僕に掴まれながら言うセリフじゃないでしょ」
「貴様!!」
「くる!」
じゃれ合っていた二人は即座に部屋のドアへ視線を向ける。俺は『バトル』をシゲキ的デバイスへすぐにセットできるよう構え、その人たちが入ってきた瞬間にセットした。
「まさか、二人がくるとは」
「フハハ! 確かに、我らと戦うのであれば、貴様ら以外に相手はおらんな!」
「月宮様、ドアが施錠されました」
「なるほど、嵌められたってわけ?」
入ってきたのは、月宮さんとセレナさんだった。『バトル』の効力が発揮され、この場には俺たちと月宮さんとセレナさんのみ。
「俺が使用したのは『バトル』。これから5分間、この部屋には誰も入ってこず、出ることもできない。つまり、5分間俺たちと戦い続けるということだ!」
「ふぅん。いいわね、それ。あんたが相手なら文句ないわ」
「魔王様と戦うのは心苦しいですが……」
「あれ? 僕と戦うのは心苦しくないみたいに聞こえるけど……」
「遠慮や手加減などは侮辱に等しい。本気でこい、セレナ」
両者睨み合い、どちらからともなく駆けだそうとした時。天井が開き、そこからモニターが下りてくる。そこに映っていたのは、アザミ。
『『バトル』の使用が確認された。これから5分間、お前たちには『お互いの好きなところを言い合う』という血なまぐさいバトルを行ってもらう』
「貴様!! こんなところでも俺を燃やそうというのか!!?」
そういうのじゃなかっただろう今!! というか気づくべきだった!! アイテムの名前に『シゲキ的』とついていない時点で、これを作ったのはアザミだと!! クソ、俺たちも嵌められた!!
『ちなみに、その様子は別枠を立て、そこではお前たちの音声のみが流れる。最後に視聴者投票を行い、最も相手のことが好きだと思った者に投票する。最も多く票を獲得した者がタグを総取りできる。ルールは以上だ。さぁ、私を楽しませろ』
「今はっきり私欲を丸出しにしたわね」
「まず月宮さんは勇敢であり真面目であり相手をリスペクトする心の持ち主で、負けず嫌いだ。負けず嫌いと言うと悪く聞こえるかもしれないが、それは何度倒れても立ち上がる精神性の持ち主ということであり、だからこそ彼女に後退という概念はなく、常に前だけを見続けている。月宮さんが隣にいるだけでどれだけ心が救われるか。更に頭脳明晰であり、運動神経もよく、それは先ほどの負けず嫌いに起因している。何度も挑戦し立ち上がったからこそ今の完璧ともいえる月宮さんがいるということだ。あとこれは言うまでもないが美人であり、声も聞き心地がいい。『楽園都市』のレポを読んだが、月宮さんに恋をしてしまいそうになった、あるいは恋をしたという人が結構いたが無理もない話だろう。月宮さんの本質を知らずとも、月宮さんには惹かれる要素が多すぎる。また、」
「なっっっっっっがいわよ!!!!! うっさい!! あんただけで5分使う気!?」
「セレナも負けておらんぞ!! 文武両道というのはセレナにも当てはまり、誰に対しても低姿勢で好感を与えるというのは言うまでもないだろう。セレナほどの能力があれば少しは傲慢になっても誰も文句を言わんというのに、セレナは微塵も傲慢さを持ちえない。それは月宮優姫とも似ているが、常に自身を磨き続け、精進しようという気概があってこそのもの。更に我輩を敬ってくれてはいるが盲目というわけではなく、ダメなことはダメだと言う。それの難度は言葉で聞くよりもはるかに高い。何があっても自身が上になることはなく、生涯遣い続けると誓った相手に対してダメなことをダメと言えるのは、我輩にとってもありがたい。本人の精神性が優れている何よりの証拠だろう。また、」
「……あの、ありがとうございます。が、その、も、もうやめてください……」
「終わったら呼んでね」
ニッコリ探偵団 視聴者支部 part23
371:このライバーがすごい! ID:6ewGVb5Q3
【朗報】すきすき合戦開始
372:このライバーがすごい! ID:ejnXpBFkG
ニコとザミリエルが強すぎる
373:このライバーがすごい! ID:PdDTYTq13
二人とも、相手に好きと伝えることに躊躇がない
374:このライバーがすごい! ID:2vXXmr5r4
アザミん、策士
375:このライバーがすごい! ID:qC/+5iYhy
優姫ちゃんとセレナ、このままだと負けるぞ
376:このライバーがすごい! ID:MXO8ECP1i
優姫ちゃんの反撃きた!!
377:このライバーがすごい! ID:BqJ4RonmD
うおおおおおおおお
378:このライバーがすごい! ID:hn/F/E9FO
なんか恥ずかしくなってきた
379:このライバーがすごい! ID:870BsnVjW
俺は涙が出てきた
380:このライバーがすごい! ID:TMMLIX+EA
優姫ちゃんのニコすきポイントまとめ
・優しすぎる
・懐が広い
・面白い
・幸せにならなきゃいけない人
・ほっとけない
・満ちゃんのこと大事にしてるところが好きだし、ほんとに偉い
・顔と声がいい
・こうやって褒められたら狼狽えるところがかわいいし、人がいいんだなって思える
・童貞なのはあんたのせいもあるけど、大部分はあんたのせいじゃないと思う
・感動をちゃんと表現できるところ
・なにニヤついてんのよアザミ!!
381:このライバーがすごい! ID:PDmVPiBeD
優姫ちゃんがムキになって暴走してる……
382:このライバーがすごい! ID:9JHiRDYMl
ニコが黙ったぞ!!
383:このライバーがすごい! ID:RbYGkU8L5
ルーシィ「顔真っ赤じゃん。ていうか、な、泣いてる……」
ニコ「うれしい……」
384:このライバーがすごい! ID:YUqBsTyaa
早速感動をちゃんと表現してて草
385:このライバーがすごい! ID:RS7pKLhc8
甘々な喧嘩してるカップルみたいだな
386:このライバーがすごい! ID:FbD0YFeHr
優姫ちゃん、後で頭抱えそう
387:このライバーがすごい! ID:Kui8zhL67
最近暴走気味だよな
388:このライバーがすごい! ID:oY43RHaiW
【朗報】セレナ、優姫ちゃんに続く
389:このライバーがすごい! ID:zWUR9KN30
魔王様めっちゃ嬉しそうで草
390:このライバーがすごい! ID:N6ARTFkG4
途中まで恐れ多そうだったけど、ギア変わったな
391:このライバーがすごい! ID:9W1Ok0MhX
セレナの魔王様すきポイントまとめ
・偉大
・真の姿も美しいが、今の姿もかわいくて好き
・好き勝手しているように見えて、ちゃんと周りが見えている
・いつも家臣のことを気にかけている
・家臣のやったことに対して責任を持ってくれる
・自分なりの正しさを一度も曲げたことがない
・すごいやさしい
・愛らしい
・懐が広い
・ごめんなさいとありがとうをちゃんと言ってくれる
・ごはんをいっぱい食べる
392:このライバーがすごい! ID:S84vxHox4
ところどころ子どもで草
393:このライバーがすごい! ID:zPCdDYc/f
これ聞いて「フハハ! そうだろうそうだろう!」って大喜びしてるのは確かに愛らしい
394:このライバーがすごい! ID:HkX0PVG2X
【朗報】セレナ、ルーシィにも矛先を向ける
395:このライバーがすごい! ID:cvoswIkTK
ルーシィが動揺してるぞ!
396:このライバーがすごい! ID:G+LVCpoJ2
違う! とかうるさい! とか言っててかわいい
397:このライバーがすごい! ID:nNu9Ynuio
いじめたくなっちゃうわ♡
398:このライバーがすごい! ID:uiaQvJzxC
>>397
立ち去れ、化け物!!
399:このライバーがすごい! ID:Bv+6F+Vcp
セレナのルーシィすきポイントまとめ
・言うまでもなくかわいい
・構いたくなる
・偉ぶってるのがかわいいけど、みなさんに申し訳ない
・注意すれば従うかはともかく、気にしてはくれる
・これで魔王様のことをちゃんと慕ってるから、自分から協力しに行ったんだと思う
・あと、最後は絶対に魔王様を勝たせるつもり
・人のいいところがわからないと、自分が上だという確信は持てないから、
表面上わかりにくいだけでみなさんのことを尊敬している部分は必ずある
・より優れた存在になるための努力を怠らない
・だっこして寝たい
400:このライバーがすごい! ID:x8AYDaw9Z
やっぱり子どもで草
401:このライバーがすごい! ID:fLtbz5GLo
優姫ちゃんとセレナが優勢か?
402:このライバーがすごい! ID:RT5Rd7p5z
優姫ちゃんからの褒め言葉が嬉しすぎて、ニコが使い物にならなくなってる……
403:このライバーがすごい! ID:KLQ8OqSDr
ルーシィは恥ずかしがってだんまりになってる
404:このライバーがすごい! ID:0codYGRcX
ザミリエルは嬉しくなって高笑いしてる
405:このライバーがすごい! ID:d8ZL6SUXJ
もうダメだ……
406:このライバーがすごい! ID:Ir3ieG62X
投票の時間だぞ!
407:このライバーがすごい! ID:i5UWJ4NsM
まぁ、これは流石に……
408:このライバーがすごい! ID:jwN4mmuUs
どこを評価するかだよな
409:このライバーがすごい! ID:+gQXrnsv/
結果!
410:このライバーがすごい! ID:4uaKhdqEP
【悲報】ニコ&ザミリエル、ルーシィ敗北
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0ptで脱落だ!!!
412:このライバーがすごい! ID:MUN3c3Pag
らしい負け方ではある
413:このライバーがすごい! ID:WQswY/9Lq
優勝予想してたのに……!!
414:このライバーがすごい! ID:7TaMWdudQ
いつもニコを再起させてる満ちゃんがいないから……
415:このライバーがすごい! ID:bqiDOwHZd
やっぱり二人で一人か