なにか新しく思いつき次第追加していきます。
2025/08/25:主人公の髪色について追記しました。別に最近追加されたウマ娘のことは意識してないです。
え?プロフィール?
ああ・・・
良いよ?
ほら。
名前:クロノステイオー
氏名:秋津 紅葉 (あきつ もみじ)
身長:168cm→192cm
年齢:18→37→16
スリーサイズ:測ったことないからわからん
固有スキル1:【King of Monstars】
説明:レース終盤まで1着を維持したまま相手に一度追い越されたあともう一度追い越すことで発動。相手に加速度・スピード・スタミナ大幅減少のデバフ、自身に上記三つ上昇のバフを与える。
相手が2番人気だった場合効果は2倍。
因子継承による使用は不可
固有スキル2:【常盤の桜】
説明:レース終盤自動発動。辺りが夜の如く暗くなり複数の桜が咲き誇る。しかしその桜が周囲から熱を吸い取ることによりあたりは凍りつき発動者のクロノス以外はスピード・スタミナ・体力大幅減少のデバフを付与する。
ちなみに能力を解除すれば消える。
固有スキル3:【韋駄天】
説明:レース中盤、一定以上の距離を稼げていなかった場合発動。
体力・加速度・スピード大幅上昇のバフ。
固有スキル4:【黒き悪夢の主】
説明:他者のスキルによるバフ・デバフの強制解除。さらに全ステータスの大幅減少のデバフ。クロノスの奥の手。
固有スキル5:【20倍放射能拳】
説明:ドラゴンボールの界王拳ベース。やることはゴジラエヴォルブと同じ。使用中は髪や肌、勝負服がところどころピンクに染まる。
任意使用の奥の手中の奥の手。これを使う時はだいたい追い込まれてる。
全ステータス20%上昇、体力消費量20%減少。
功績:当時出走できたG1レース全制覇(日程被りは除く)
説明:マグナ・カルタが自身の基礎身体能力向上のためにウマ娘の姿で世界を渡った時の姿。当時のトレセン学園は現在よりもかなりのエリート思考で学園側(主にURAから)から生徒に退学勧告することも珍しくなかった。ドリームトロフィーリーグには進まず、そのまま卒業。実家に帰ったりして過ごしていた数年後、再び先代理事長からの呼び出しでトレセン学園へ、複数のプロジェクトを同時進行したいと言うやよい理事長のために特別担当として再びトレセン学園に関わることに。
その際に再びトゥインクルシリーズを走りたいと考えたので、肉体を若返らせて編入することになった。
ちなみに、尊厳破壊滑り台については存在すらも嫌ってはいるが、滑るときは小学生ギリギリぐらいの年齢にまで肉体を戻して滑る。
食事状について:一般ヒューマンと同じぐらいでも全然平気。身体をいじって燃費を良くしているので。
ゲノハラについて:割と素で人の匂いを嗅ぐ人なのでぶっちゃけみんなちょっと気持ち悪いと思ってる。コイツは一回鏡見た方が良い。あと、逆に良い匂いがしなかったらコイツらどうするつもりなのかとか思ってる。
邪教、ゲノハラ教の魔の手から無垢なる新入生たちを護るために日々努力してる。流石にいきなりトレーナーの匂いを嗅ぐような子にはなって欲しくないため。
補記:頭髪は普段は黒髪のロング。ただし定期的に黒と青のツートンカラーや黒と赤のツートンカラーに変わる。通称『理性の蒼』と『本能の赤』。黒はその間の中立らしい。
比較用に初期の案も置いとくぜ。
↓
『クロノステイオー』
二つ名:『異次元よりの来訪者』
見た目:少し赤の入った黒髪長髪。人格が文字通り“変わる”と赤一色になる。ちなみに左眼が青のオッドアイらしいが、人格が変わると赤くなるらしい。
スリーサイズ:本人が測ったことがない為分からないらしいが平均ぐらいとのこと。男物の服を愛用してる。
身長:168cm。
説明:マグナがウマ娘世界にウマ娘として行った時の姿。ウマ娘ネームとは別に戸籍登録をしてるらしく、そっちの名前は「神野 茜」。
たづなさんと理事長の正体についてはある程度察してはいるものの、特に言及もしていない。ゲームシステムというあらゆる世界にとっての厄ネタ・禁忌に触れそうになっている子がいればさりげなく話題を逸らしてSAN値を一定に保っている。
好きなもの:自分が気に入ったもの
嫌いなもの:過度なシリアス・気に入らないもの
能力:複数固有スキル持ち。また、シンビオートは不在だが、ヴェノムは健在のため、たまに“出てくる”らしい。マンハッタンカフェの『お友達』とたまに会話しているんだとか。
スキル:初期から三つ持ってる。内二つがデバフ系である。
強さ:だいぶ強い。トレセン学園内だったら結構上位に入ると思ってる。
性格:ウマ娘なのにも関わらずヒトソウルが大半を占めているせいか、レースには消極的。逆張り精神も影響しているらしいが、それとは別で自身が出ればほぼ確定で一着になるので、他の出走ウマ娘が曇るのがいやらしい。本人はこれも自惚れだと認識している。
夢:現状のトレセン学園に不満を持っており、自身が実力を証明して、『中央トレセン学園は日本でも超エリートしか入れない』
と言うレッテルを打破すること。なんかもう、「なんでこの子入れたの?」ってなるような子もいるけど、それはそれ、これはこれで。
ゲーム版:実装されたら、ガチャの入手演出時にプレイヤーに対して、
「今回のトレーナーは君かい?」とか、レースに出ても、
「どうせここで駄目でも目覚まし時計が有るだろう?」みたいなこと言う。あと、育成目標もとい、キャラストーリーでは、レースに対して消極的ながらも、レースに出なければ叶えられない夢を叶える為に、トレーナーがレースに向けて奔走することになる。賢さはなかなか上がらないし、一度でもメイクデビュー以降のレースに出るとやる気がガクッと下がる。
補遺:某ジャンプ作品の7部とか持ち込んで読むし、某恐竜映画の最新作とかも見る。あとウマの下の点も四つ書く。周りに言われても、
「これが正しい書き方なんだよ。」
みたいなこと言う。平気で禁忌に手を出す。
シリアスな空気の時は不真面目感を演出してなるべく場の空気を乱すようにしてる。本人曰く、「プリティーって名に付いてるのにシリアスなったら、どこがプリティーなんだよ!!」とのこと。レース時も、人格が変わらない限り基本嫌々だし、かなり軽い気持ちで挑んでる。
当時のトレセン学園をこんな感じにしたのは、
こうでもしなければそもそも走る理由も無かった上に、
そもそも現在軸のトレセン学園ですらちょっと不満、と言うわけでもないけどやっぱもうちょい自由でも良いような気がしたので。
現在軸だと色々めんどくさいけど、碌に描写が無い(はず)の過去編ならどうにでもなりそうだと感じたので。