オリジナルおしおき 作:元超高校級の厨二病
【超高校級の管理栄養士】
オシオキ名
【悔い残しは許しませんよ!】
・学校の教室に両手両足を手錠で拘束された状態で始まる。
・壇上に立ったモノクマが指揮をとって、ほかのモノクマが給食を運んでくる。その給食全てはクローシュ(高級料理店で上に被さってる蓋)があり、「懺悔しろ」とだけ書かれている。
・最初は無視していたがどれだけ時間がかかっても何かが変わることもなく、どん同栄養失調の前段階が出てきて体調を崩していく。死ぬわけにはいかず殺した相手について懺悔をするとクローシュが外され、モノクマが食べさせてくる。食べ終わったら給食は下げられ、新しいものが運ばれてくる。
・そうしてずっと時間が過ぎるとまたお腹が空いていき、また懺悔する。下げられる。運ばれる。我慢する懺悔する食べる下げられる運ば我慢懺悔下運etc...
・とうとう懺悔することもなく、また体調も限界になりぐったりとしているがクローシュは外されない。支離滅裂な言葉で「生きていてごめんなさい」と連呼し続けているが一切変わらず表情を全て落とした顔で、痩せ細ったまま死んでいった。
【超高校級の彫刻家】
オシオキ名
【シンプル イズ ベスト】
・石の中に入れられた状態で始まる。
・呼吸がどんどん苦しくなってる時、外から石を削る音が聞こえる
・もう息が続かなくて苦しくなっている時にようやく息が吸えるだけの空間が掘られる。
「理想のすがた」
・そうして一度完成したのが手足が拘束された状態の自分。(彫ってるのはモノクマ)
・モノクマは首を少し傾げたあと何かに閃いたような動きをする。そうして人体を削り始める。削った土埃で画面が見えなくなったあと、土埃が晴れ、残ったのは肉が全て削げ落ちた骨が繋がれた石だけだった。
【超高校級の家具職人】
・開始と直後に逃走。扉を開けるとそこは工房だった。後ろを振り返ると大量のモノクマが追ってきており、急いで奥の扉に入ったが何かに足を取られて転けてしまった。
・中は講堂のような形だった。転けた原因を確認するとそれはボロボロになった椅子だった。
・呆気に取られていると後ろ(講堂の前の方)からきたモノクマに拘束されて囲まれてしまった。外から見えない状況で《ガーン!》《ガーン!》と釘を打つような音が聞こえた。
・モノクマがどいて見えるようになると手足を釘で打ち付けられた姿が見える。その状態でお仕置き名表示。
【丈夫な椅子をつくろう!惨月号】
・モノクマはあーでもないこーでもないと自身の体を関節を無視して無理やり椅子の形に曲げたり伸ばしたりする。
・最終的に痛みでショック死して、まともに立たなくなったソレをみて講師役のモノクマが大激怒。さっきの椅子と同じようにボロボロにして次の椅子を査定し出す。