~ハジウマ~ハジケた奴等がウマ娘の世界にやってきた 作:コリベイ
しばらくの間は仕事や人間関係で肉体的にも精神的にも疲れが抜けない日々が続いた為、執筆が全く進みませんでした。話の内容もいいのが思いつかず、現在詰まり気味です。ですが、めげずに頑張っていきます。今回はキャラ紹介です。自分の考えた世界観での設定なので不満を持つ人もいると思いますが、ご了承下さい。
それではどうぞ!
前回のあはfばdfb
首領パッチ「ベーコン通りまーすベーコン通りまーす」
エル「首領パッチのせいであらすじがおかしくなってマース!」
グラス「首領パッチ、せっかく紹介コーナーお願いされているんですから真面目にやって下さい」
首領パッチ「あ~?どうせ作者が文字打ってんだから俺は何もしなくていいじゃ~ん?」
エル「・・・グラス」
グラス「ええ」
エルとグラスはそれぞれ天辺のトゲと両足を持って思いっ切りねじった。
首領パッチ「ぎゃあああああ!!!」
首領パッチは雑巾絞りの刑に処された。
エル「という訳で」
グラス「今回は前回紹介出来なかった皆様を紹介しますね♪」
エル・グラス「「それではどうぞ!」」
シンボリルドルフ
トレセン学園の生徒会長でレースではクラシックを無敗で制した三冠ウマ娘で皆の憧れの的になっている。全てのウマ娘を幸せにするという夢を持っている。
エアグルーブ
トレセン学園の副会長で自分にも他人にも厳しいが、褒める所はしっかり褒めて、認めるべき所は認めると副会長に相応しい振る舞いをしていて、ルドルフとは別に意味で皆の憧れの的になっている。
ナリタブライアン
トレセン学園もう1人の副会長で常にレースで強者と戦いと考えているルドルフと同じ三冠ウマ娘。そのため同期等問わずからは怪物と恐れられていた。ちなみに一度レースから完全に離れていた時期があったが1人のウマ娘の走りを見て、復帰を決意した。(後述で紹介)
スイープトウショウ
魔女を名乗っている祖母の影響で魔法使いを目指しているとにかくわがままなウマ娘。だが、見込んだ相手や親友には面倒見がいい。
後述で紹介している桐生元のチームサイエンのメンバーでもある。
オグリキャップ
芦毛の怪物と呼ばれているウマ娘。地方出身でレースでの走りを評価され、トレセン学園に移籍した。そしてラストランの有マ記念で伝説を残した事で生まれ故郷の発展に貢献した。
タマモクロス
白い稲妻と呼ばれている関西出身のウマ娘。根っこからのツッコミ体質で常識外の行動する者には誰であろうと遠慮なくツッコむ。同期で同室のオグリには毎日ツッコミまくっている。
スーパークリーク
オグリとタマと同期のウマ娘。お母さん気質なウマ娘で他のウマ娘(特にタマみたいに背が低い)を子供みたいに可愛がる事が多いが、学園内でホームシックになるウマ娘のメンタルケアもしている為、気分が暗くなったら頼りになるウマ娘と評判がいい。
ヒシアマゾン
美浦寮の寮長を勤めているウマ娘。自分が不利な勝負でも真っ正面から受ける事をモットーにしているウマ娘。料理も上手で面倒見も良い為、困った事や料理についてよく相談されている。後述のチームリギルのメンバーの1人でもある。
フジキセキ
栗東寮の寮長を勤めているウマ娘。手品が得意ないたずら好きである。男性っぽい見た目の事もあり、他のウマ娘を虜にしてしまう事もしばしばある。
シンコウウインディ
チームスピカ所属のウマ娘。いたずらが大好きでよく周りを困らせているが、実は寂しがりやで構ってもらいたい為にいたずらをしている。
アストンマーチャン
チームスピカ所属のウマ娘。他人の写真や動画にこっそり写る辻写りをする変わったウマ娘。その行動の意味はいつか忘れられる者達に忘れてほしくないという思いからの行動である。
ライスシャワー
黒い刺客と呼ばれているウマ娘。ブルボンのクラシック三冠目前、マックイーンの春の天皇賞連覇目前で勝利した事で世間やファンの一部から悪役として嫌われていた。だが、ブルボンとマックイーンから励まし、テイオーの誹謗中傷に声を上げた事、そして2度目の春の天皇賞での勝利と宝塚記念で怪我をしても最後まで諦めずにゴールに向かった事でファンが増え、夢だった幸せの青いバラになれた。
ミホノブルボン
通称サイボーグウマ娘。表情が変わらず機械っぽい発言をよくする事からである。クラシック三冠を目指していたが、最後の一冠をライスに取られてしまった。がこの敗北を切っ掛けにライスとライバル関係を築きたいと考え、現在ではライスと言えばブルボン、ブルボンと言えばライスと言われる程のライバル関係を築く事が出来た。
ビワハヤヒデ
BNWと呼ばれているウマ娘その1。頭脳明晰ではあるが、深く考えすぎて変な方向に行ってしまう事があったり、とにかく癖毛が凄くよく頭がでかいといじられる。そいてブライアンは妹である。
ナリタタイシン
BNWと呼ばれているウマ娘その2。小さい頃から体が周りと比べて小さく、よくいじめられていた。学園に来てからは専属トレーナーと会った事で才能が開花。基本ぶっきらぼうだが、時々感謝の言葉を言ったりとツンデレが度々出る。
ウイニングチケット
BNWと呼ばれているウマ娘その3。少し天然な所がある元気っ子で、ちょっとした事ですぐ大泣きする事が多いがそれと同時に人思いである為、周りからはとても好かれている。
ツインターボ
チームカノープスに所属している逃げでレースを勝つのにこだわっているウマ娘。ワガママや頑固な所が目立つが、どんなレースでも勝つ気でおり、決してめげない不屈の精神を持っている。
ナイスネイチャ
チームカノープス所属ウマ娘。あまり目立つのが好きではない為、よく自分をモブだと卑下している。だがテイオー等のスターウマ娘を見て度々羨ましがる事がある。レースでは3着になる事が多く、ネイチャと言えば3と言われている。
イクノディクタス
チームカノープス所属ウマ娘。データを集めて解析、対策するタイプなのだが、その為にレースで走りまくるという脳筋。その為チームの中では1番目立つ事が多い。
マチカネタンホイザ
チームカノープス所属ウマ娘。普通なウマ娘を自称していながらトレーニング内容はとんでもない量をこなしている。また普通だと目立てないと考えている事から他のウマ娘の振る舞いを参考にしようとしているが、明らかに参考にならない振る舞いを参考にしようとする事が多い為、トレーナーからは控えるように言われている。
マヤノトップガン
テイオーと同室で大人になりたがっているウマ娘。頭と愛想がとても良く学園関係者やクラスメイトやファン達からの人気も高い。テイオーが心を閉ざした際に彼女を再起させ、彼女自身もスランプになった際テイオーに助けられ、更に仲が深まった。また前述のブライアンが復帰するきっかけになったウマ娘でもある。
メジロライアン
チームバルク所属ウマ娘。3度の飯より筋トレが大好きなウマ娘であるが、かわいい洋服や少女漫画に胸をときめかせたりと乙女チックな所もある。
マーベラスサンデー
チームバルク所属ウマ娘。常にハイテンションで自身の名前にも入っているマーベラスをよく連呼している。これは幼少期の時、病弱で死にかけ、回復した後祖母から「あなたの存在こそがマーベラス(奇跡)だ」と言われて事がきっかけである。
ケイエスミラクル
チームバルク所属ウマ娘。小さい頃から体が弱く生死を2度さまよった経験があり、その際自分の事を助けてくれた人達に恩返しをしたいという思いが人一倍強い。がその思いの強さのあまり無茶をしてしまう事もある。だがトレーナーやチームメイトからの支えで現在は無茶をしない程度に落ち着きを保てるようになった。
ジャングルポケット
最強を目指すウマ娘。元々はフリースタイルのレースで名を広めていたが、上記のフジキセキのレースを観てトレセン学園に入学を決意した。喧嘩っ速い性格だが、仲間思いで現在でもフリースタイルレースでつるんでいた仲間とも仲良くやっている。
アグネスタキオン
チームサイエン所属ウマ娘。ウマ娘の可能性を追求する研究者もといマッドサイエンティスト。と言っても体に害が出る物は作っていない。その代わり飲むと七色に光る液体を大量に作っている。ちなみにチーム名は彼女が勝手に付けた。
マンハッタンカフェ
幽霊が見えたり、感じたりする事が出来るウマ娘。幼い頃はそのせいで気味悪がられ、結果自分の殻に閉じこもってしまった。だが、トレセン学園に入学してからはタキオンや後述のマタベに会ってからは感情が良く出るようになった。ちなみにいつも傍にオトモダチという正体不明の幽霊がいる。
ダンツフレーム
上記の3人の同期。3人と比べて尖った個性や特徴がないのが少し悩み。だがタキオンの研究に付き合おうとする、カフェのオトモダチに驚かない、ポッケの勢いに付いていける等、十分すぎる個性を持っている。
ルー・シマ・メイ
ポッケの取り巻き。ポッケとはトレセン学園入学前からの付き合いで、そのままタナベのチームメンバーになった。
エアシャカール
チームサイエン所属のウマ娘。中々厳つい見た目をしているが、倫理的(ロジカル)をモットーにしている。自分のペースを乱されるのが嫌いで、トレーニングも基本時分で組んでいる。だが人付き合いはいい方で友人は多い。
マルゼンスキー
チームリギル所属のウマ娘。言葉遣いが古く、そのせいでお姉さんではなくお母さんや年上扱いを度々されている。また作中ではまだ出ていないが、運転免許と愛車を持っている。
サクラチヨノオー
オグリと同期のウマ娘。前述のマルゼンに憧れており、彼女が出られなかった日本ダービーに出場して勝利した。また作中では出ていないが、独自の格言をよく思いついている。また自分のトレーナーに対して撫でてほしいという行動が多い為、一部からイヌ娘と呼ばれている。
サクラバクシンオー
学級委員長を勤めているウマ娘。常に明るい超ポジティブな性格をしている。最初は全生徒の模範ウマ娘になろうと長距離から短距離全てのレースを走るという目標を持っていたが、膝に爆弾を抱えていた事が判明した為、短距離とマイルで短い距離のレースでも輝けるスターになれる事を証明する為にスプリンターの道に進んだ。
サクラローレル
ブライアンへのライバル意識がとても高いウマ娘。マヤノとマーベラスの同期で特にマヤノとはブライアン関係で仲がいい。基本礼儀正しいが、ブライアンに対しての感情が重く見られる事があるのが少し不安なところである。
サクラチトセオー
古風な喋り方をする穏やかなウマ娘。上記のサクラ3人とは幼少期からヴィクトリー俱楽部というクラブチームからの長い付き合い。また自己流ではあるが薬膳料理が得意でヴィクトリー俱楽部内では評判がいい。
メジロアルダン
オグリと同期のウマ娘。ガラスの足と呼ばれている足を持っているメジロ家のウマ娘。幼い頃は病弱で家にこもり気味だった事もあり、名家等関係なく友人と日常を楽しく過ごしている。
ヤエノムテキ
オグリと同期のウマ娘。上記のチヨノオーとアルダンと仲はいい。礼節を重んじる武道ウマ娘。だが幼少期は荒れた性格で気に入らないと暴力を振るう問題ありな性格だったが、祖父からの指導で金剛八重垣流の武道を教え込まれた事で現在の性格になった。ちなみに喧嘩したウマ娘や人達とは時間は掛かったが、和解する事が出来た。
サウンズオブアース
チームカノープス所属ウマ娘。音楽を愛してるウマ娘で話す時は音楽用語を混ぜて話す事が多い。常にハイテンションな為、ハジケリストと思われているが、自分の想像以上の事が起きると一気に普通になる。
ロイスアンドロイス
チームカノープス所属ウマ娘。最強と名乗るには強さだけではなく個性もアピールする必要だと考えている。ただアピールしたいがためにたまに羽目を外す事がある。
ハルウララ
チームカノープス所属ウマ娘。常に明るく、ウマ娘の本能である走りたいという気持ちを出し続けているウマ娘。勝った事は一度もないが、何があってもめげない姿勢に心打たれた者が多く、ファンがとても多い。
秋川やよい
トレセン学園の理事長。あらゆるウマ娘を支えたいという強い意志を持つ。だが強い思いのあまり自身の金銭を火の車にしてしまう事がよくある。
駿川たずな
秋川理事長の秘書。全身の服が緑で統一されているのが特徴的な女性。上記の秋川の暴走のストッパーや問題行動を起こすウマ娘の対処をしている苦労人。問題行動を起こすウマ娘に平気で対応出来る為、一部から丁度ウマ耳が隠れるように帽子を被っている事からウマ娘では?と言われている。
乙拿史悦子
月刊トゥインクルの記者。取材に対してはとても真剣に望み、少ない情報や発言で相手が何を言いたいのかを当てる高い洞察力を持っている。だが妄想癖も強く、発言していない事を先走り記事にする事が多い。しかしウマ娘と担当トレーナーが悪いイメージが付かないようにに記事を書いている。そのため学園や世間からの評価は高い。
沖野T(おきのトレーナー)
チームスピカのトレーナー。大らかでフランクな性格をしており、よく棒付きキャンディーを舐めている。チームメンバーはスペ・スズカ・ダスカ・ウォッカ・ゴルシ・ウインディ・マーチャンと個性豊かなメンバーである。
東条ハナ(とうじょうはな)
チームリギルのトレーナー。指導はとても厳しいが担当ウマ娘が負けたり、落ち込んでいる際は寄り添ってあげたりと優しい一面を持っており、学園関係者達から理想の指導者と評価が高い。チームメンバーはルドルフ・エアグルーブ・ブライアン・エル・グラス・ヒシアマ・タイキ・マルゼンといずれも劣らぬ実力者が揃っている。
東進(あずますすむ)
テイオーの専属トレーナー。テイオーが骨折した時も心を閉ざした時も決して見捨てないで支え続けた事からファンや学園関係者からトレーナーの鏡と言われている。
南坂T(みなみざかトレーナー)
チームカノープスのトレーナー。腰が低く穏和な性格で、チームメンバーによく振り回されている。が彼女達の無茶に答えて自分達のチームも出来るという事を証明したいと勝利の意欲を持っている。
北原穣(きたはらじょう)
オグリの専属トレーナー。オグリが地方からトレセン学園に移籍してしばらくしてから異動してきたトレーナー。地方から来た関係で当初はあまりいい評価ではなかったが、オグリの才能を見出したという事が広まってからは観察眼が高く評価され、現在他のウマ娘やトレーナーの手助けをしている。
白石空(しらいしそら)
マックイーンの専属トレーナー。トレーナー試験を好成績で合格した大型新人。その成績の良さからメジロ家から直々にマックイーンの指導をお願いされた。マックイーン卒業後にはメジロ家専属トレーナーになる約束をしている。
北斗力(ほくとりき)
チームバルクのトレーナー。筋トレと料理が大好きなトレーナー。チームメンバーはライアン・ミラクル・マーベラス・ツヨシで、ライアンは筋トレで意気投合。それ以外のメンバーは選手生命に関わる不調があった為、バランスのいいトレーニングが出来るという事もあり、チームに入った。
黒沼T(くろぬまトレーナー)
ミホノブルボンの専属トレーナー。現在では珍しいスパルタトレーニングを行なっている。評価は賛否両論だが、短距離向けの足だったブルボンを長・中距離を走れるようにした実績がある為、学園からは一線を超えないように言われている。
黒木麻衣(くろきまい)
ライスの専属トレーナー。基本穏やかで礼儀正しい性格だが、ライスが危ない目に遭いそうになると怒って暴走する事があるため、学園から危険視されている。
万丈漸(ばんじょうぜん)
タイシンの専属トレーナー。小さい頃から真面目でトレーナーになる前は野球選手だったが、自分の所属していたチームで八百長が発覚し、それを機に八百長が一切許されないトレセン学園のトレーナーになった。八百長の件もあり、努力をバカにしたり、負けを認めない、ズルをして勝とうとする奴は絶対に強くなれないと考えている。
タナベT
フジキセキとポッケとルー達3人のトレーナー。何人ものウマ娘を育成していたが、フジキセキが現役時代の時、三冠クラシックが始まる目前で怪我をした関係でしばらくトレーナー業から離れていたが、フジキセキからポッケ達を紹介されてから復帰した。
桐生元(きしゅうげん)
チームサイエンのベテラントレーナー。メンバーはタキオン・シャカール・スイープの3人でそれぞれ私情の優先やわがままで癖があるのだが、じゃじゃウマ娘を何人か育成した経験がある為、問題なく対処している。というかじゃじゃウマ娘ではないと調子が狂ってしまう事が理由でもある。タナベとは新人時代からの付き合い。
マタベT
カフェの専属トレーナー。子供の頃から幽霊が視える体質でその事もあり、カフェのトレーナーになった。またコーヒーも好きである為、カフェとはよくコーヒーを飲んでいる。
米澤新(よねざわしん)
ダンツ専属トレーナー。元々農家だったがぎっくり腰で続けられなくなり、困っていた所を偶然その場を通りがかったタナベからトレーナー業を進められた。ウマ娘に関しては元々興味があり、それなりに知識を持っていた為、すぐにトレーナーになれた。上記の3人とはタナベが関わっていた事もあり、すぐに仲良くなった。
桜井武(さくらいたけし)
チヨノオーの専属トレーナー。当初は右も左も分からない新人だったが、東条ハナのサポートでチヨノオーの目標であった日本ダービーの勝利に貢献した。
おまけ
おでん警察
おでん関係の問題が起きると現れる警察。だが、行う事はおでんに敵意を向けるような事をする為、偽警察扱いされている。
亀無亀郎
幼少期のボーボボとカレー作り対決をした亀。どんな食べ物でもカレーに変えてしまうカレーのハジケリストでトレセン学園や全国に自身のカレーを広めたいという野望がある。また亀だが泳げないのが弱点。
ヒラ吉
亀無のお供。亀無の作ったカレーに感動して彼のお供になった。だが、365日亀無特製カレーを食べていないと禁断症状が出てしまう体になってしまっている。
ガルスガルスドメスティ
筋骨隆々の鶏。名前の由来は鶏の学名。鶏ささみを渡して筋肉を授ける者。だがその鶏ささみは筋肉が増えるだけでパワーアップはしないので、詐欺師扱いされている。
イクーラ男
イクラが好きすぎて全身イクラになった男。タピオカに変わる新商品イクオカを売り出したが、首領パッチと関わったせいで全て失う事になった。ちょっと可哀そうな男。
トッキャ
レオン一派と呼ばれている強豪組の1人。獣王真拳の使い手。話を聞かない事があり、無抵抗の相手をボコしてしてしまう事がよくある。
ツ・ミーキ
ダンシングジェンガのプロ。幼少期の頃からダンスとジェンガが大好きな角ばった人。ちなみに好物は大福である。
UMA
田楽マンをしばく為だけに呼んだ生き物。白・茶・黒の3頭いる。白いのはなんとなくゴルシに似ている。
エル「前回同様出てない情報が出てマース」
グラス「作者さん大丈夫でしょうか・・・まだ出ていないウマ娘も沢山いるのに」
首領パッチ「大丈夫だろ」
エル「首領パッチ!?」
グラス「もう復活したんですか!」
首領パッチ「俺があれごときでくたばる訳ねーだろ!そんな事より作者―――!とっとと次の話書けやーーー!」
首領パッチはネギを持って暴れ始めた。
グラス「ネギ・・・じゃなくてドンパッチソードを振り回さないで下さい!」
首領パッチ「これはドンパッチハンマーだ!間違えてんじゃねーよ!」
エル「名前変えただけじゃないデスか!ほら帰りマスよ!」
首領パッチ「離せーーー!ってふごごごご!!!」
エルとグラスは首領パッチにネギを押し込んで、それぞれ片足を持って帰った。